カバルドン 構築。 剣盾s2使用構築 サーナイト入りカバギャラサザンガルド 最終日最高53位最終117位 第36回シングル厨のつどい優勝

【ダブル】カバドリストリンダー

カバルドン 構築

皆さんこんにちは。 剣盾1発目の記事となります。 今回はシングルのランクマッチ想定の構築紹介となります。 8世代はしばらくシングルメインでやっていたわけですが、12月の初旬ぐらいまでは順位が20000位ぐらいに落ちる程度には勝てなくて頭を抱えていました。 自分が作った剣盾の構築として初めて満足がいくものができたので、一端この形で記事にしてしまうというのが今回の内容です。 レンタルにもアップしているのでもし興味があれば使えるようにもしています。 概要 簡単に言ってしまうと7世代で使っていたを再現したかったというのが構築のコンセプトです。 といっても再現度はそこまで高いわけでもなく、元のカバマンダガルドの半サイクル半起点思想のサイクルの部分がほとんど切り離されておりトンボルチェンからカバに繋げ最終的にエースに行きつく起点の気質だけが残った形となっています。 これはみたいにエースにもなれてサイクルもできる万能が剣盾には存在しないことが起因しています。 その為、剣盾自体にも実装されているも採用しておらず、採用するにしてもガルドみたいな起点を生かせるになると思っています。 剣盾の 結論を言うと剣盾でも文句なく強いです。 といってもの立場と動きについて語るには多数の視点からの話になるのでここからさらに3つのセクションに分けていきます。 ・2-1. ックスとの対面 からスタートした8世代シングルにおいてはックス+ダイフェアリーで欠伸吹き飛ばし両方が封じられる関係で世間評価は低めでした。 が、そもそもそれがルにできる環境はしかおらず、ほかのックスに対しては欠伸が有効です。 つまりはの前でとりあえず吹き飛ばしを押せばA2段階ックスを阻止することができます。 自体はックスの攻撃技を等倍なら2発耐えることができる耐久力を持っている為、何も考えずにの前でックスを切ると無為にターン消費してこっちのックスで容易にカウンターを図ることができます。 しかも、元のカバの起点生成能力が強力なのもあって阻止するために相手にパフォーマンスの悪いックスを強要させる力もとても高いです。 ・2-2. 定数ダメージの強さ 剣盾においてが作り出す砂とステロの定数ダメージは対ックスに対して大変有効です。 というのも普通に殴るだけでックスを対応しようとすると攻撃よりックス化が先になってHPMAXのックスと削り合いをしないといけないのですが、交代時の砂やステロはックス前の状態のHPを削り取ってしまうのでックス後の耐久パフォーマンスを大きく落とすことができます。 ・2-3 ダイストリームは要警戒 ックスの中でにとって特に危険なのが水タイプのダイストリーム持ちです。 これはに全く仕事をさせずにワンパンする力を持っておきながら2発目以降がさらに強化される技なので、こちらの出鼻をくじかされてさらに切り返しも難しくなるという絶望的状況になりやすいです。 正直7世代のレやのミズZなんて比べ物にならないぐらい危険な流れです。 2発目以降が上がるということで普通の水抵抗で受けても押し切られてしまうことが多く、0倍で止めたりダイストリームを受けた後もきっちり返せるレベルの対水性能が高いで流す必要があります。 候補の模索 この構築で肝となるのがで起点を作った後のエースの選定、つまりはカバマンダガルドにおけるマンダ候補を誰にするのかという所です。 カバマンダガルドに採用されていたは回復を織り交ぜたサイクルも可能で起点を生かす力もらに数値設定も理論上全てのと戦えるというまさにシングル最強と言ってもいい性能を持ったでした。 しかし、当たり前ですけどメガもなければ再生回復が多数没収された8世代でそんな最強がいるはずがありません。 となるとこの候補は1匹ではなく2匹組み合わせて成立させるまたは環境によって切り替えていく必要さえあり、今回はとの組み合わせをエースとしました。 これらの選定理由は以下の通りです。 ダイジェット持ちの中でトップクラスの基本スペック持ち。 速い相手にも遅い相手にも対応できてカバの起点を悪巧みでも生かせる。 がダイジェット持ちの中で比較的遅い関係で同系に先に動かれた後のカウンターには不向き。 85族付近までならジェット2回にも対応可能なのと、構築全体が辛いの突破にも適正有り。 元々この構築はをエースとするという提で周りを固めたものとなっていますが、このエース選定はカバ構築はとにかく大事でまだ組み替えも必要な部分が多いと思うので、もう少し練る余地があると考えています。 156の珠130ダイフェアリー耐え 172ドラパルトの130ダイホロウ+B-1. といっても7世代のカバマンダガルドで主流だった起点カバと基本思想や数値は大体同じです。 ックスに対しては、オボンを絡めて実現できるケースが多い為、ピンチベリーではなくオボンを採用。 ちなみに、カバに対して挑発で止めるという動きが最近のトレンドになりつつあるのでメンタルハーブがあるとその辺楽になるとは思いますが、個人的には挑発を掻い潜って欠伸ステロするルート構築した方が有益だと考えています。 運用イメージは7世代の意地ASみたいな感じでしょうか。 道具が確定するまでに時間がかかり、悪巧みなしで打点を上げられる可能性が十分にある弱点保険とラムでしばらく揺れていました。 どちらも発動機会自体が多いわけではなく、のループからの抜け出し難易度を下げる目的がある方が有益だと判断して最終的にラムになりました。 数値設定はラインを見てもらえれば分かる通り172でギリギリの火力及びちょっと足りない為、起点生成して殴る運用なら振り切る必要があると判断しCSに振り切りました。 ただし、朝の日差しを採用してサイクル運用しやすくすることも考えており、その場合は別途数値を検討できそうだとは考えています。 相手が無理やり切ってきたックスへのカウンターという意味合いが強い為、特性はすなかきを採用しています。 技に関してははカバの起点を生かせる、ックス中ダイウォールになってくれるという観点から角ドリルではなくこちらを採用。 アーマーガアの突破に関しても、鉄壁持ち以外なら+雪崩で急所怯み全部込で比較的高い期待値で突破可能で、その為に岩技も岩石封じではなく雪崩を採用しています。 当たり前ですがインレテオンはほど器用ではないので、一見すると同じことを剣盾屈指の器用ドラゴンであるドラパルトにやらせた方が有意義に見えますがインレテオンの方が有益である要素が二つ存在します。 一つが火力の高い水タイプなので、系でミラーしたとき相手にテンポを取られない力があることです。 そしてもう一つが水及び氷抵抗なのでインテレオンの蜻蛉でカバに繋げるとき一貫した攻撃が飛びにくいことやの氷柱落としをHPMAXなら1回だけ後出しが可能である点です。 に限らずを返す際もドラパルトは礫で落とされる可能性があるのに対してインテレオンはそれがありません。 大事なのは後者でカバもエースも氷に弱い種族を採用している為、氷に対して耐性があるで遂行する必要があったわけです。 技構成は7世代のスカーフと同じくカバへの円滑な繋ぎ、起点回避、最後の盤面掃除を意識したものとなっています。 起点回避技としては凍える風を採用しました。 ただし、インテレオンでックスするパターンがたまにあり、その際にダイジェットしたくなる時があるため凍える風でななくへの変更も検討できると考えています。 数値は一番最初は100族とドラパルトの間にがスカーフを持たないしかいなかった為控えめで運用していましたが、陽気で破ったへのカウンター や、先ほど書いた通りたまにックスして素の素早さを使うケースが存在したため、最速に変更しました。 キッスと同時選出した際相手のドラゴンはゴースト技や悪技を使いづらい為、キッスへ交代するパターンのリスク緩和ができるのはドラパルトにない強みですね。 設定値は、に抜かれたくない為素早さは振り切り。 177より少し上にラインに流星群でを倒したり悪の波動でを2発で突破したり等の採用理由とマッチしたラインがあるため火力は限界まで振り切りました。 技は眼鏡持ちですが蜻蛉を採用しています。 円滑にカバに繋げることや、その過程で細かいダメージでもカバが作るスリップまで考慮するとこの蜻蛉のダメージがエースが全抜きする際に無視できない蓄積であるためです。 の皮を剥がしながらカバにつながるのも大きいですしこれによってをより遅くできない理由により根拠も出ます。 ひたすらやキッスへ隙を見せたくないという考えからラスターカノンを採用していますが、調整過程で後から入ってきたがその解決力を飛躍的にあげた為、よりアーマーガアを意識しやすい大文字採用でよかったかもしれないです。 172の130ダイフェアリー最大乱数以外耐え 素早さ 100族+1 2-3で挙げた最大の敵、ダイストリームへの回答です。 は電気タイプなので水タイプを受けるだけではなく、円滑に突破することができます。 また、自身は109族と剣盾ではかなり速い為、相手に速度でマウントを取られることがなく盤面コンができます。 設定値はとにかく特殊耐久を徹底して厚くしています。 これによってと対面した時、エレキネットから入ればダイジェットと相殺して且、弱点保険が反応して最初からダイフェアリーを使ってきても上記設定値でもう一度動ける為ターンを稼ぐことができます。 この過程でックスキッスのHPも削り、しかもダイジェットの加速も許さないと完全に対面での起点回避をすることができるわけですね。 火力面はH振りまでのが放電で2発にできる本当にギリギリの火力であり、個人的にはこれ以上は落とせないです。 ちなみに悪の波動2発耐えるので理論上はと殴り合いをして勝てます。 技はインテレオン以上に起点回避と繋ぎに特化した技構成です。 エレキネットは先ほど説明した以外にも、に対しても有効です。 エレキネットで皮を剥がすことでが砂なしで上を取ることができる為、ックス中のから致命傷を食らわずに安全に突破できます。 しかもはノーマルタイプで影打ちが通らないので、残りHPがミリでも実行できます。 は単純に一致であることから電気+ノーマルの攻撃範囲が広いことや仕事遂行という点ではに対して安定した打点を保つことができます。 今回は電気技で染まっていますが、自体は波乗り竜の波動気合い玉といっためざパが消えた剣盾の電気タイプの中ではかなり広い攻撃範囲を持っています。 波乗りがあると相手のドリュやカバの交代にも圧力をかけられる、竜の波動があるとHPの余力を残してサザンに勝ちにいけるという有益な強みがある為放電の枠を削るのは検討できると考えています。 課題点 ・エースのックス依存度が高い が顕著ですが、エースに設定したがックスを前提としたプランで固まってる為、ックスプランの変更が少し難しいです。 はックスなしでも動ける構成にはなっていますが、の居座りターンはの砂ターンを考慮してまで無理にプランを曲げることもあまり良いことではなく結局自身が砂を吹かせなおさないといけないことからックス権を他に渡すのが若干難しくなっています。 今後のカスタム及び組み換えではエースのックス依存度を少し下げる試みも目指したいと考えています。 ・対処法を把握しているが難敵 実はこの構築をうまく使われると切り返しがかなり難しいパターンが存在するのですが最近はそれで崩されることが増えてきました。 現状の形としての満足度は高いものの、これは結構大きな課題で解決策も検討中なのですが、なんとかしていきたい所です。 最後に 冒頭に書いた通り剣盾は始まってックスというシステムがとにかく難しくてびっくりするぐらい勝てなかったのですが、残課題有とは言え一つ満足度が高い構築が作れたのはよかったと思っています。 別にここからずっとシングルするわけではなくて多分ダブルばっかりになるとは思ってるのですがそちらでもよい構築が作りたいなと思ってます。 願わくは今年中にこれでオフ出たかったです。 migawari.

次の

【ダブル】カバドリストリンダー

カバルドン 構築

初めまして、エーミールと申します。 未解禁の剣盾環境最終シーズンでようやく最終3桁を取れたので記事にしようと思いました。 【構築経緯】 エースバーンが解禁された際に、で起点を作りエースバーンで相手のパーティを半壊し又はそのまま3タテするようなパーティを作りたいと考えた。 その上で本来警戒しなければならないラム持ち積みアタッカーを牽制できるを採用した。 は基本的に見せポケなため普通にダイジェットで積んでくるアタッカーに対して水、水と相性が良く、受けループに比較的強く出ることができ、先制技で低耐久ポケを縛れるゴリランダー、この並びだとゴリランダーとエースバーンを絡めた並びがキツかったので対策として弱点保険アーマーガアを採用した。 最悪ステロさえまいてくれればいいので特防特化に、下手に起点にされないように岩石封じを採用した。 エースバーン受けの防御特化が増えていた影響か、初手ックスしてワンパンしようとする珠特殊アタッカーが意外と多く、耐えてあくびで流したり眠らせたりすることができた。 のお陰でラム持ちのアタッカーの積み技の心配をする必要がなかった為、ほぼ全ての試合に選出していた。 @スカーフ H252 実数値ほぼ関係ないので省略 技構成:変身 特性 かわりもの なので調整意図はなし 基本見せポケ。 を見たときにラムを持って積んでくるを選出段階で牽制する。 積みポケが多数いる場合のみ選出した。 こちらのからつなげるエースとしてだけでなく、相手のを起点に相手を大きく崩すことも可能。 シーズン終盤によく当たるようになった鬼火持ちのドラパルトにも強く、一度積めば止まらないため先にを切った際の制圧力が今までのアタッカーと比べても段違いだった。 しかしSを落としているせいでエースバーンミラーに弱く、対面や後出しだと不利になってしまうのが難点だった。 それでも前者のメリットが大きく、ほぼ全ての試合に選出していた。 低速サイクルやあまり火力がない相手に対して積んでからの崩し、ダイジェットエースに対してのストッパーも兼ねた。 シーズン終盤はゴリランダーが増えたのであまり選出できなかった。 残った襷アタッカーの処理や、受け寄りのサイクルに出してしてから一掃、耐久のない相手をグラススライダーでまとめて突破するなど、やれること自体はかなり幅広かった。 草タイプがネックだったが、積めばステロと合わせて殆どの相手を持っていける。 半減程度ならゴリ押せるという安心感があったため選出率はそこそこだった。 にただ最終日前日の採用だったのでエースバーンとゴリランダーを並べた構築に遭遇する機会がなく、弱点保険が発動する場面はなかった。 ただ、弱点保険なしでもなかなか強いのため一定の活躍はしてくれた。 選出率はそこそこだったが正直パーを詰められてなかったため疑問枠ではあった。 ただ、の役割がほとんど選出誘導だったため、実質5枠で穴を埋める形になり、対応が難しい場面も少なくなかった。 【結果】 TN:E 最終641位 レート1910 【後語り】 最近になって順位が上がるようになり、まず最終3桁を目標にしてきた僕にとって、この環境の中で3桁に行けたことがとても嬉しかったです。 来シーズン以降の環境ではいい順位を取れるかわかりませんが、3桁、あわよくば2桁も取っていきたいところです。 raincort.

次の

剣盾S1使用構築 カバギャラジュラルドン/最高12位最終33位

カバルドン 構築

Contents• 構築経緯 S11に引き続き、S12も「カバマンダガルド」を使用しました。 性能の高さは相変わらずですがその一方で、前期以上にマークが厳しくなっていたので環境に合わせてパーティをアレンジすることで対応しました。 守りに特化したパーティが環境に増えているように感じたので、全体的に崩しに寄せることを意識しました。 個体紹介 カバルドン 持ち物 フィラのみ 特性 すなおこし 性格 わんぱく 実数値 212 228 -132-171 140 -x-110 140 -67 技構成 じしん ステルスロック あくび ふきとばし 前期同様、半分回復の木の実を持ったステロカバルドンです。 配分・技構成ともに変更の余地がなく、 完成されている型だと思いました。 ボーマンダ• メガ進化前• そのため、窮屈な立ち回りをせずに攻撃するだけで相手のプランを崩すことができるようにA特化の「すてみタックル」に変更しました。 「おんがえし」を対象に耐久調整しているポケモンたちを軒並み飛ばすことができる上、 単純な火力の高さから抜きエースとしても優秀でした。 カプ・コケコ 持ち物 デンキZ 特性 エレキメイカー 性格 おくびょう 実数値 149 28 -x-106 4 -132 132 -107 92 -200 252 技構成 10まんボルト めざめるパワー・氷 めいそう とんぼがえり トノラグの時に使っていた「とんぼがえり」を搭載した瞑想コケコの使用感がとてもよかったので、今回の構築にも採用しました。 「ボルトチェンジ」と違って火力は大きく劣りますが、 地面タイプに無効化されないという強みは想像以上に大きく、サイクルを有利に進めることができました。 ヒートロトムの個体数がかなり増えていたので、それに比例して「めいそう」が活躍する場面も増えました。 ギルガルド 持ち物 たべのこし 特性 バトルスイッチ 性格 れいせい 実数値 161 204 -75 36 -171 4 -112 252 -172 12 -72 技構成 シャドーボール かげうち キングシールド どくどく 前期のギルガルドと全く同じ個体を使用しました。 カバルドンと同様にこの構成で完成されていると感じ、 パーティの核として目を見張る活躍をしてくれました。 S12では動画や生放送でも何度もお世話になったおかげで使い慣れていたため、今まで以上に性能を引き出すことができたような気がします。 ゲッコウガ 持ち物 ミズZ 特性 げきりゅう 性格 おくびょう 実数値 149 12 -x-89 12 -152 228 -92 4 -191 252 技構成 ハイドロカノン ねっとう みずしゅりけん みがわり 前期使用したスカーフゲッコウガでは中途半端な攻撃性能が足を引っ張る対戦が多く感じられたので、攻撃力が非常に高い「激流」+「ミズZ」型のゲッコウガを使用しました。 また途中までは構築の6匹目にキノガッサではなくメタグロスを採用していたため、 重くなってしまったギルガルドを崩せるようにするという目的もありました。 スカーフを一点読みしてくれる人も一定数いたため、楽に勝てる対戦が目に見えて増えた印象があります。 キノガッサ 持ち物 きあいのタスキ 特性 テクニシャン 性格 いじっぱり 実数値 135-200 252 -101 4 -x-80-122 252 技構成 マッハパンチ タネマシンガン キノコのほうし つるぎのまい ポリゴン2+グライオン+ドヒドイデのような守りに厚い組み合わせがとても厳しく感じたので、「つるぎのまい」を持ったキノガッサを採用することで対策を試みました。 終盤は受け寄りのパーティが非常に多く見られ、活躍の機会に恵まれていました。 また、多くの相手がキノガッサを意識した選出をしてきたため、 見せあいでの強さを実感しました。 対戦を引き延ばしすぎず、崩しのプランを早めに立てることが重要です。 短所 攻撃することに特化している分、こちらが後手に回ったときに巻き返すことが難しいため相手にペースを握らせないような慎重な立ち回りが求められます。 【ポケモン】レート爆上げ中に超有名実況者と激突してバロタwwwwww 投稿ナビゲーション.

次の