ダイナブック r73。 旧モデルとは全く違う 東芝 dynabook R73/B を分解 ヒンジキャップ/ヒンジカバーが違う!

annualreport2015.candafoundation.org:「dynabook R73」はCore i7&フルHDかつ無骨なデザインで“堅実”なビジネスノート (2/5)

ダイナブック r73

スポンサーリンク 分解 大きな変更点はヒンジキャップの構造です。 今までは左右独立していましたので、破損すればそこを交換すれば良いです。 しかし、分解していくとその大きな違いが分かりました。 LCDカバーは今までと大きく変わりません。 裏面も指定のネジを外せば取れます。 内部の構造もR734などと変わりません。 HDDのフレキシブルケーブルも同じようでR730 R731 R732 R734 とは全く違います。 G5B004051000-A A5A004051010 P5B004051320 FSEPHE0 G28C00045110 ただ、意外とシンプルに作られています。 ファン型番:G61C00035210 分解は比較的容易にできます。 ヒンジキャップが違う! そしてヒンジを外しますが、どうも構造が違います。 フレームと一体型のようです。 こんな感じです。 ですから、破損した場合の交換はフレームごと変更になります。 とりあえず、ここまでです。

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R73 2017年6月発表モデル

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*1:このプロセッサー搭載モデルは、官公庁・自治体・教育機関・SOHO・個人事業者様向けになります。 *2:ベースモデルでの値。 カスタムメイドサービスで選択していただく構成によって、値は異なります。 *3:SSDはソリッドステートドライブ(Solid State Drive)の略称であり、フラッシュメモリを記録媒体とするドライブです。 *4:標準モデルのみ選択可能。 *5:JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 0)による値。 実際の動作時間は使用環境および設定などにより異なります。 *6:標準モデルは、底面のみプラスチックを使用しています。 *7:薄型軽量モデルと、標準モデルでSSD搭載モデルを選択した場合。 *8:市販の専用アプリケーションが必要となります。 *10:実際のデータ転送速度はネットワークの使用環境や無線状況などにより異なります。 *12:無破損、無故障を保証するものではありません。 *13:本機能を使用するには、あらかじめ設定が必要です。 指紋認証機能は、データやハードウェアの完全な保護を保証しておりません。 本機能を利用したことによる、いかなる障害、損害に関して、いっさいの責任は負いかねますので、ご了承ください。

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東芝 dynabook R73/NB24E Windows10 Home 64bit(HDDリカバリ) / WPS Office Standard Edition / Core i3 4000M 2.4GHz / メモリ:4GB / SSD:128GB / 15.6インチ / DVDマルチ / 180日保証 中古ノートパソコンが激安販売中! 中古パソコン市場

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専門学校時代から使用しているノートPCを今回掃除することにしました。 CPUは Core i3 M380 2. 53GHz、メモリは2GBだったけど増設して 4GBに、 ストレージは元々HDD 240GBだったのを SSD 240GBに換装してスペックを向上させています。 多少のキズはありますが、今でも安定動作しているので、ずっと使い続けています。 最近パソコンの排熱が悪いのか、ファンの回転数が突然上がったり、 排熱口が異常に熱かったりと、いろいろ問題が出てきたので、一旦分解して掃除しようと思いました。 東芝ダイナブックR730の分解方法を公開 今までにいろいろなノートPCを分解したことがありますが、 このタイプの薄い製品は分解しづらい、無理に力入れると割れたりするので注意が必要です。 しかし実際に分解したところ、思ったよりも簡単であっさり取り外しができました。 ということでダイナブックR730を分解したいと思います。 まずは裏面を向けましょう。 ネジ止め箇所が非常に多いですが、意外と単純に外れちゃったりします。 一昔までのパソコンだと、外すと中の部品が飛び出たりして戻すのに一苦労だったこともありましたね。

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