えなりかずき 泉 ピン子 共演。 泉ピン子とえなりかずき“共演NG” 橋田寿賀子氏が怒りの“暴露”で…

泉ピン子はなぜ嫌われるの?えなりかずきの共演NGから推測!

えなりかずき 泉 ピン子 共演

Contents• 【文春】えなりかずきの現在は?泉ピン子と共演NG? 1990年の番組開始から30年続く国民的ドラマ「渡る世間は鬼ばかり 」。 物語の主人公は、泉ピン子さんが演じる小島五月で、夫と中華料理店「幸楽」を切り盛りしています。 その 五月の長男・眞 しん 役を演じているのが、えなりかずきさんです。 ドラマの中では東京大学を経て公認会計士と自慢の息子という設定。 1990年の番組開始から2011年までは、ほぼ1年おきに連続ドラマが1年間にわたって放送され、1996年の第3シリーズは全50話の平均視聴率が26. 6%を記録と、まさに国民的なドラマです。 今でも、年に一度、特番が放送されています。 ところがその小島家に「異変」が起きています。 泉ピン子さんとえなりさんは2015年の特番以後は同じシーンで共演していません。 記事では橋田さんが、えなりさんの現状について語っています。 2011年連続ドラマ終了後、えなりさんが共演拒否。 泉さんと一緒に出るとえなりさんがおかしくなる。 発疹が出たりも。 プロデューサーの石井ふく子さんから『だから絶対に一緒にしないでくれ』と言われている。 えなりさんは、 それくらいピン子さんのことが嫌いになっちゃったということ。 セットが一緒になってもダメ、同じ日に本番になるのもダメ。 控室や廊下で会ってしまうから。 会うとえなりさんに病的な拒絶反応が出る。 脚本家としても、ふたりの扱いにかなり苦労しているようで、親子がすれ違い、母に伝えることがあれば息子は直接言わずなぜか父に伝言すると不自然なシーンに書きかえなくてはならないと言っています。 一方で、橋田さんはピン子さんの言い分についても触れています。 【文春】えなりかずきと泉ピン子の不仲の理由や原因は母親? それでは、不仲になってしまった理由は何なのでしょう? 実は5歳のえなりさんを発掘したプロデューサーの石井ふく子さんも、えなりさんを説得しているようなのですが、ある「壁」が立ちはだかっているそうです。 それは、えなりさんのお母さん。 えなりさんは、父が社長で母がマネジャーを務める個人事務所に所属しています。 そのマネージャーが、直接的には泉さんとの「絶対共演NG」を出しているという話。 えなり家の結束が固さは、業界では有名。 なんと、 成人するまで10坪の2DKのマンションの襖を外してひと続きとなった部屋に、両親、弟と4人が並んで寝ていたというエピソードもあるぐらいです。 それについてご本人もこう語っていました。 〈だって広い家や2階建てだと、どっかに人が居そうで怖いじゃないですか。 いつも家族全員の顔が見えるのがいいな。 中略 自分の部屋なんか持ちたくないです〉 週刊文春02年2月14日号「『家』の履歴書」 そして、今回の親子の確執は、泉ピン子対えなりファミリー…というかえなり母という構図に原因がありそうです。 小さい頃から、仕事の現場にはマネジャーであるえなり母が付き添っていた。 ピン子さんは実の母がそばにいようが、子役のえなりさんを遠慮せずねこっ可愛がり。 泉さんは歯に衣着せぬタイプなので、思っていることを何でも言ってしまう。 しかし、えなりさんもだんだん大人になり、それを不満に思うように。 お母さんも『うちの子も、もう大人なのにおかしい』という思いがあり周囲に愚痴をこぼすように。 「 一家の生活がえなりさんの肩にかかっているのは 気をつけた方がいい」という泉さんからえなりさんへのアドバイスに母がキレた。 なるほど。 長年の間に積もり積もった、実の母と育ての母との確執が爆発。 それを実の母と結びつきが強いえなりさんが敏感に受け止め、拒否反応が出るようになってしまったのですね。 この記事内容について、文春の記者がえなりさんの母を直撃しましたが、「なにもお答えすることはできません」という回答でした。 えなりかずきさんのこの拒絶反応は快復することがあるのでしょうか?ドラマの視聴率にも影響が出そうです。

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えなりかずきと泉ピン子は不仲で共演NGってホント?現在は?

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国民的ドラマの内幕とあって、大きな波紋を広げている。 橋田氏の発言をめぐる経緯を追うと、まず「週刊女性」(10月1日号/主婦と生活社)の連載で泉・えなりの共演NGについて言及。 続いて本日発売の「週刊文春」(文藝春秋)の取材に答えるかたちで詳細を語っている。 「文春」によると2人は2015年放送の特番を最後に共演しておらず、今年9月16日放送の特番でも同じシーンに登場することはなかったという。 橋田氏は取材に対し、「(泉ピン子と)一緒に出るとえなり君は発疹が出たり、おかしくなるんですって」と発言。 続けて「それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。 そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」と怒りをあらわにした。 一方でドラマプロデューサー・石井ふく子氏は2人の共演NGを否定。 同じドラマの脚本家とプロデューサーの証言が食い違う状況となっている。 橋田氏の怒りを買ったえなりだが、かつてはタレント・ウエンツ瑛士との共演NGも話題になった。 ウエンツはゲスト出演した『しゃべくり007』(日本テレビ系)で、えなりとバラエティ番組で共演した際に「トークをぶん取る」ように食ってかかったと告白。 梅沢・萬田が出演した2017年放送の『ジョブチューン ~アノ職業のヒミツぶっちゃけます!』(TBS系)で、梅沢が「泉ピン子さんが萬田をいじめたって」と言及。 萬田は「いじめではない」と否定したが、梅沢は「ピン子、ひと言多いからさ」とチクリ。 萬田によると、泉が演技論を語っている最中に寝てしまったそうで、「土下座して謝りました。 ピン子さんは正しいんだもの」と泉をフォローした。 今回の泉・えなりの共演NG報道にネット上では、「発疹が出るって相当のストレスを与えられたのかな」「えなり君、可哀想ではあるけど共演NGの話が続くのはどうかと思う」「ピン子さんは大御所なんだし、後輩との向き合い方を見つめ直すべきでは?」など、さまざまな反応が出ている。 また、「家族同然でもあるドラマ出演者たちのことをベラベラ喋るなんて」「なぜ悩んでる役者に怒るのかな。 相談に乗ってあげればいいのに」と、橋田氏への批判も少なくない。 橋田氏の暴露について、泉のマネージャーは(共演NGは)「そんなことはない」と否定、えなりのマネージャーである母親は「お答えすることはできません」と取材を拒否している模様。 今後、本人たちからどのようなコメントが出されるか注目したい。 (文=編集部).

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えなりかずきと泉ピン子は不仲で共演NGなの?理由や時期はいつから?

えなりかずき 泉 ピン子 共演

えなりかずき 来年はさすがにごまかせないと思ったのだろう。 「えなり演じる眞と、泉演じる五月は実の親子役であるにもかかわらず、2015年を最後に共演シーンがなくなっている。 19年版でも眞は大阪へ出張していたり、営業に出ていたりと、何かと理由をつけて五月との対面を避けている節が見られたことから、視聴者からは『いくらなんでも不自然すぎる』との声が上がっていました。 橋田氏によると、えなりはピン子と共演すると発疹が出たり、おかしくなってしまうといいます。 そうした事情によって脚本が書けない状態になっていることに、橋田氏は『(共演NGに関して)私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。 そういう申し出をすること自体、私は頭にくる』と激怒しているようです」(テレビ誌ライター) そんな橋田氏は、かねてより、「私は嫌いな役者は、作中で出張させたり、死なせたりします」と公言している。 「実際、石野真子は本編では何も語られないまま第7シリーズですでに故人に。 木の実ナナはガンで、香川照之は仕事中にクモ膜下出血で倒れ、いずれも死亡。 他にも愛川欣也、原ひさ子など、橋田氏にとって癇に障る発言をしたとされる役者たちが、『渡鬼』内で死去、あるいは何の説明もなく消えるケースが続出しています。 今回、橋田氏が文春に正面から答えたということで、えなり演じる眞は『渡鬼』から永久追放。

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