ポケモン オープン ワールド。 ポケモンSwitch(仮称)について判明していることまとめ。オープンワールドは予想レベルの話。

スイッチのポケモンがオープンワールドだったらどんな感じか予想してみた!

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スポンサーリンク 続々発売!いまニンテンドースイッチでオープンワールドゲームが熱い! オープワールドゲームといえばPS4というくらい、PS4の独壇場でしたが、最近はニンテンドースイッチでも、数多くのオープンワールドゲームが発売されています! 「え!?ニンテンドースイッチでもオープンワールド遊べるの?」 という方も多いくらいに、ニンテンドースイッチでのオープンワールドゲームはまだまだ知られていないのですが 今回、記事を書くにあたって改めて調べてみたら 結構発売されているんです! そこで、ニンテンドースイッチでおすすめのオープンワールドゲームを今回は集めてみましたのでぜひ参考にしてみてください ニンテンドースイッチのオープンワールドゲームがおすすめの理由 オープンワールドゲームのタイトル数だけでいえば [amazon] PS4が圧勝なのは紛れも無い事実です すれば数多くのタイトルを見つけることができます。 【PS4のオープンワールドゲームについては下記の記事もおすすめです】 しかし現実問題として、すべてのタイトルを遊ぶのは時間的に不可能であり、 社会人や学生をやっていると時間も限られるため、遊べるゲームって限られてくるわけです。 そんな中、PS4は自宅のテレビで遊ぶしかないわけですが 自宅テレビでじっくりゲームを遊べるだけの人が世の中にどれだけいるのか という疑問があります。 一方で、ニンテンドースイッチならどこでも持ち運べるし 自分の部屋でも外出先でも、いつでもオープンワールドゲームを楽しめるというメリットがあります。 [amazon] さらに軽くなったニンテンドースイッチライトや [amazon] バッテリー時間が長くなった新型ニンテンドースイッチなど どこでも遊べる環境が整いつつあるため、社会人や家族を持っている方にとってオープンワールドゲームを遊ぶなら PS4よりニンテンドースイッチがおすすめ というわけです。 新型ニンテンドースイッチについてはでも特集していますのでぜひ参考にしてみてください! ニンテンドースイッチおすすめオープンワールドゲーム10選 The Elder Scrolls V: Skyrim [PS4] [amazon] [ニンテンドースイッチ] [amazon] ファンタジー系RPGオープンワールドゲームの代名詞ともいえるのが エルダーズスクロールシリーズの最新作「スカイリム」です これまでPS4、PS3、Xbox、PCでしか遊べなかったスカイリムがスイッチでもそべるようになりました。 ゲーム内容はざっくりまとめるとこんな感じ ・どこまでもいける圧倒的に広大なフィールド ・どこに行くも、何をするも自由 ・プレイヤーの選択次第で様々な展開が待っている オープンワールドゲームを語る上では避けては通れないゲームといえるでしょう。 しかし、あまりにも膨大過ぎるから 大人になるとテレビの前に座って長時間ゲームをするのが、 かなりしんどい!! と感じるくらいのボリューム感なので、ちょっと気が引けてしまうのが難点でした PS4版とニンテンドースイッチ版の違いは? [amazon] [amazon] PS4版と比べてニンテンドースイッチの違いといえば ・ニンテンドースイッチだからどこでも遊べる ・加速度センサー、ジャイロセンサーによる操作ができる 弓や魔法で敵を攻撃するときにJOYCONで狙って動かせる ・モーションコントロールを使った操作ができる JOYCONを振ることで攻撃操作ができる ・VRモードはプレイできない といった点になります PS4版からの後発ということもあり、結構新しい機能が実装されています。 さらにニンテンドースイッチ版の特徴として ・アミーボが使える という点は大きく、 例えばゼルダの伝説のアミーボを使えば リンクのマスターソードが入手できたり リンクのコスチュームもゲットできるし ハイリアの盾で冒険だってできちゃいます! これらアイテムが入手できたからといって、ゲーム性が変わるわけではないですが、他のゲーム機にはない特典なので、なんか得した気分になれます。 [amazon] ニンテンドースイッチでしか遊べない それでありながら ゲーム業界を代表するオープンワールドゲームといえば ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドになります ニンテンドースイッチでオープンワールドゲームといえば、多くの人はを指しますし、 これを遊ぶためにスイッチを購入したり きっかけでオープンワールゲームというものを知ったという人も本当に多いんです ・世界を自由に冒険できる ・天候、時間の変化がある ・アイディア次第でどんな場所もいける ・空を飛ぶこともできる ・いろいろな食材を組み合わせて料理がつくれる ・アイテムを使ったゼルダならではの謎解きも健在 など、他のオープンワールゲームとは違った丁寧な作り込みは まさに日本が世界に放つゲーム「ゼルダの伝説」という感じ ただ力押しでモンスターを倒せるだけでなく プレイヤーの熟練度によって倒せるモンスターがいたり アクションゲームとして求められるテクニックも必要です 単なるオープンワールゲームとしてだけでなく アクションゲームとしても秀逸なつくりは、まさにファミコン時代からゼルダの伝説を遊んできたファンにとっては、たまらなく面白いゲームといえます。 【Switch用追加コンテンツ】[amazon] さらに、本編をクリアした人向けに、追加アイテムやエピソードを収録した追加ダウンロードコンテンツも用意されています。 こちらもぜひチェックしてみてください! [amazon] オープンワールドゲームの名作、ウイッチャー3が ニンテンドースイッチでも遊べるようになりました。 PS4版の発売からかなり時間が経っていたので、まさかスイッチで発売されるとは思っていなかったのですが、本作の発売で一挙にスイッチにおけるオープンワールゲームの人気が広がりそうな予感がします どこまでも冒険できる 行動はプレイヤー次第 そんなオープンワールドゲームの基礎を押さえたようなタイトルであり 洋ゲー的なスカイリムとは違い 日本のRPG風な雰囲気を感じられるゲームなので の次にプレイするオープンワールゲームとして個人的にはおすすめしたい作品です。 ニンテンドースイッチだからといってゲーム内容は半端なく ・100時間を超えるメインストーリー ・さらに50時間を超える追加ストーリー これだけのボリュームがあれば、かなり遊べると思います(いや簡単には遊び尽くせないと思います。 筆者も購入済みですが遊び尽くせていません!) ウイッチャー3のPS4版、ニンテンドースイッチ版の違い PS4版と比較すると 収録コンテンツ自体はほぼ同じ PS4とニンテンドースイッチの本体グラフィック性能だけが違いなのですが スペックだけを見ると ・ニンテンドースイッチ版は携帯モードの場合は540p、TVモードは720p フレームレートは30p ・PS4は1080p、フレームレート30P という感じで スペックだけならPS4の方が上なのですが 実際に比較映像を見ると、意外にも意外で、スイッチ版も遜色なく、実際にプレイしてみるとスイッチ版の方が安定しているような印象を受けました。 [amazon] PS4版も絶賛発売中ですので、自宅テレビでじっくりプレイしてみたい人はこちらもチェックしてみてはいかがでしょうか [amazon] 時代はアメリカ独立戦争の前夜 広大なオープンワールドの世界でアクションゲームが楽しめるのがアサクリこと「アサシンクリード」の魅力 森や山などの自然のフィールドを駆け巡るオープンワールゲームが多い中、 アサシンクリードは街や建築物を散策するのが楽しいオープンワールゲームです。 それもあって本作の舞台は ・ボストン ・ニューヨーク ・海 などバリエーションに富んでおり、自然のフィールドを探索するオープンワールゲームに飽きた人には、かなりおすすめしたいタイトルです。 [amazon] 本作はPS4でも発売していますが、その元となったのはPS3版であり、そのリマスター版になります。 本作にはすべてのダウンロードコンテンツも収録した「アサシンクリード3」の 完全版という内容になっています! 船上でのバトルなど この手のゲームでは珍しいシチュエーションも用意されているので、 オープンワールゲームを遊び尽くした人でもかなり楽しめると思います。 ニンテンドースイッチ版ならではの要素としては ニンテンドースイッチの特徴である TVモード、携帯モード、テーブルモードに対応していたり タッチスクリーン、振動機能、モーションコントロールなどにも対応しており ゲーム内容はかわりませんが、従来にない変わった遊び方ができます [amazon] すでにダウンロード版としてニンテンドースイッチでも発売されていたマインクラフトですが、パッケージ版も発売されました ゲーム自体はもはや説明の必要がないくらいに有名なブロックを置いたり、冒険したりする、いわゆる「サンドボックス系」と呼ばれるオープンワールドゲームです。 PS4、PC、PSVITA、スマホなど様々な機種で発売されていますが ニンテンドースイッチ版の大きな違いは マリオのスキンパックが同梱されているという点です! さらに本作ではニンテンドースイッチ版同士だけでなく XboxOneやスマホ版とのネットプレイもできるようになっていますので オンラインプレイユーザーが少なくて遊べない! ということはなく、これ1本でかなり楽しめます [amazon] マインクラフトはちょっと 地味だし わかりにくいし なんかとっつきにくい・・ という方にオススメしたいのが、ドラクエの世界を舞台にしたサンドボックス系オープンワールドゲーム「」です 前作と比べて、高さは最大100段まで積み上げられるようになったり 水中に潜ったり、空を飛んだりできるなど さらに自由度がアップしています。 さらにマインクラフトにない機能として ブロックを斜めに削れるようになったため よりブロックを使った建築物つくりが深く楽しめるようになった点も見逃せません! マルチプレイモードなら、みんなで一緒に世界つくりもできるので ぜひ、一人プレイだけでなくマルチプレイも楽しんでみてはいかがでしょうか [amazon] オリジナルはPS3で発売された現代系オープンワールドゲームの傑作です とはいえ日本版は発売されておらず、こちらは北米版になります。 とはいえ後ほど説明しますがニンテンドースイッチでは北米版のゲームソフトもプレイできるので今回ピックアップしてみました 王道オープンワールドゲームが多い中、 こちらセインツロウは、自由度が高い、ちょっと現実離れしたお遊び要素が高いバカゲー的なオープンワールドゲーム 様々な武器や乗り物が登場して、カスタマイズもできるため グランドセフトオートシリーズをもっと派手にした感じ のゲームといえるでしょう さて、肝心の日本版ニンテンドースイッチでの動作ですが 下記の通り北米版も日本のニンテンドースイッチで動作するとありますのでプレイ可能です。 北米版なので英語表記になってしまいますが、アクションゲーム性が高いので直感的に遊べると思います。 さらに詳しい動作環境についてはをご確認ください [amazon] さらにこちらも北米版ですが、かなり面白いのでおすすめしたい作品としてご紹介したいのが、というタイトルです 見た目はオープンワールドゲームのようですが、実際には友達と協力してハンティングが楽しめるゲームです。 とはいえ、自由にフィールドを駆けめぐれるゲーム性は 厳密にはオープンワールドゲームではないけど、オープンワールドゲームに通じる部分があるので今回ご紹介してみました [amazon] こちらも厳密にはオープンワールドゲームとは言えないんですが フィールドを駆けめぐれるゲームスタイルはオープンワールドゲームに通じるものがあるのでピックアップしてみました。 ・どこでも広がるフィールド ・そのフィールドとは巨大なモンスターの上に広がる世界 ・そこで繰り広げられるストーリー ゲーム自体はよくある日本風のRPGなので、王道RPG好きなら楽しめると思います [amazon] オリジナルはPS3で発売された 値崩れしたすごくお買い得タイトル という印象があるのですが(すいません) 低価格ゲームといいながら、実は遊んでみるとかなり作り込んであって楽しめる シャーロックホームズのような世界観が好きならかなりの確率でハマる硬派ハードボイルド探偵ミステリー系オープンワールドゲーム というかなりレアな貴重な作品だと思います 日本のゲームファンからすると ちょっと世界観に馴染みがないのが敷居の高さを作っている印象なのですが 喰わず嫌いではもったいない! いちど試してみる価値があるほどに、 ハマる人なら、ハマるゲーム だと思います まとめ というわけで、ニンテンドースイッチで遊べるオープンワールドゲームについて今回は特集してみましたが、 結構な数のタイトルありませんか? [amazon] 軽くなって値段も安くなった新型ニンテンドースイッチライトや [amazon] バッテリー時間が長くなった新型ニンテンドースイッチなど 新型ニンテンドースイッチ本体も発売されましたので、これをきっかけにオープンワールドゲームをプレイしてみてはいかがでしょうか? テレビの前でプレイするオープンワールドゲームと違って、持ち出せる、どこでも遊べるオープンワールドゲームって、 より深くオープンワールドゲームを楽しめると思います。 新型ニンテンドースイッチ本体についてはでもまとめていますのでチェックしてみてください.

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ポケモンスケールワールド ジョウト地方 オーダイル|発売日:2020年3月16日|バンダイ キャンディ公式サイト

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Nintendo Switchで発売されるポケモン最新作。 最近のトレンドからオープンワールドを期待する声もありますが、現実的には難しいのではないでしょうか。 この作品は「ポケットモンスターピカチュウ」をベースに、ポケモンGOとの連動などの要素を取り入れています。 一方でオンライン機能は限定的でレートバトルもなく、これまでのシリーズの流れにつながるものかと言われると、ちょっと別路線にあるものでしょう。 ピカブイ発売の一方で、ポケモンシリーズの完全新作は、別に制作されていることがすでに明らかになっています。 2019年後半にSwitchで発売 こちらはピカブイ発表時の動画ですが、こちらではその次の作品に関する情報も発表されています。 と言っても、2019年後半にSwitchで発売するというだけのことですが。 現時点でこれ以上の情報はありません。 ポケモンシリーズはこれまで携帯ゲーム機で発売されてきて、ピカブイでは「Switchを使えばこんな表現もできる」というところを見せてくれました。 ピカブイの要素を完全新作に取り込むとどうなるのか、想像するだけで楽しみですね。 オープンワールド化の予想あり これは完全に噂、妄想のレベルであることを最初に確認しておきますが、オープンワールド化するのではないかとの予想もあります。 オープンワールドとは、フィールドを自由に歩き回れるゲームのこと。 「ゼルダの伝説ブレスオブワイルド」をイメージすると良いかと思います。 ゼルダのオープンワールドが好評であったことに加え、「スーパーマリオオデッセイ」ではオープンワールドとまではいかなくても、かなり自由度の高いフィールド構成が多くのプレイヤーを楽しませました。 日本の作品は海外のゲームと比べると自由度が低いというのはずっと言われてきたことなのですが、近年の傾向を見ると必ずしもそうとは言い切れなくなっています。 そうした流れの中で、ポケモンのオープンワールドを待望する声が上がっているのです。 一方で オープンワールド化するのであれば、ゲームシステムの大幅な見直しが必要になるでしょう。 コマンド式のバトルをどうするのか、一本道のストーリー構成をどうするのか。 自由度を高めすぎて、遊びやすさが損なわれては意味がないですからね。 長年親しまれてきた形があるだけに、大きな変更も容易ではありません。 終わりに ポケモンSwitch(仮称)について、現時点で分かっていることをまとめました。 発売を11月頃と仮定すると、情報が出始めるのは2019年の春あたりかなと思うので、それまで楽しみにしたいですね。 映像も公開されていますが、オープンワールドではないようです。

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【スイッチ】オープンワールドのおすすめゲームソフトを紹介!!

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スイッチのオープンワールドおすすめソフト ブレワイに似たゲームは実は色々ある 任天堂スイッチユーザーの諸兄。 そんなゼルダで初めてオープンワールドに触れたという人は結構多いだろう。 このページは ブレワイに匹敵する大作オープンワールドゲーム5本を紹介する。 多くはPS3、4等で確固たる実績を築いた名作の移植であり、ハズレは一つもない。 もし、仮にここを見ているスイッチユーザーでまさかのブレワイ童貞がおられたらさっさと後半のBOTW紹介を読み、プレイしなければならない(義務)。 間違いなくここ10年の日本産ゲーム最高傑作、全スイッチ持ちプレイ必須である。 はい、行ってらっしゃいませ。。。 アサシンクリードオデッセイ-クラウドバージョン PS4と同等の桁違いクオリティ 筆頭はこれ。 まさにオープンワールドの醍醐味が詰まった作品だ。 PS4と同等クラスのグラフィックその他のクオリティを誇る。 無線環境必須のクラウド版だが、その価値はある。 山や建物に自由に登れる自由度や、馬に乗ったり剣で戦ったりするアクション、道中あちこちにある大量のサブクエストなど、ブレスオブザワイルドと似た部分もとても多い。 (というか、このシリーズは10年以上続いている大御所であり、ゼルダの開発陣もかなり参考にしたと思われる部分が多い) 長年大作オープンワールドを作り続けてきた会社であり、あらゆる面で高いクオリティを誇る。 オープンワールドの広さは相当に広い。 かつ広いだけでなく風景的にも古代ギリシャの大理石の都市から美しいエーゲ海、高い岩山に広大な草原など幅広く飽きさせない。 移動手段も馬あり船あり、歩いても登っても良い自由度の高さがある。 アクション部分は難易度調整ができるのでライトユーザーでもスタイリッシュな戦闘が楽しめ、腕に自信のあるゲーマーは高難易度で攻略するスリルも味わえる。 主人公は暗殺者兼傭兵というような立ち位置なので、ステルス暗殺あり、一対一の剣士の戦いあり、大規模軍勢同士の戦争(陸でも海でも)ありと、アクションの幅広さも相当なものだ。 ただ一点、クラウド版という若干の敷居の高さがある。 無線通信環境が必要なのだ。 環境整備については各自ググってほしい、意外とそこそこの回線速度でも動く。 とりあえず無料の体験プレイができるので一度試しに動かしてみて欲しい(NintendoSwitchOnlineの加入は不要なのでそこは安心して欲しい)。 さらに詳しく知りたい方はこちらのへ ダークソウル クリア出来たら真のゲーマー 日本が産んだマゾゲーの頂点。 ダークソウル系と呼ばれる一つのジャンルを確立するまでに至った名作オープンワールドアクションゲームだ。 暗く、怖く、キツイ。 だからこそ真にプレイヤーの腕が試され、試練を生き延びた時のアドレナリンの奔流はまさに麻薬的である。 剣と魔法のファンタジーではあるが、ガチガチのダークファンタジーである。 明るい草原とか綺麗なお姫様とかは無い。 血と呻きとスリルだけがある 難易度は正直高い(それでもクリアできず投げる人は意外と少ない印象だが)。 回避・防御だけでなく攻撃にもスタミナを消費する特徴的なシステムなどにみられる様に、連打ゴリ押しではなく戦術やプレイスキルが求められる。 この作品はオンラインも非常に好評だ。 恐ろしいダンジョンで仲間同士助け合って進み、共にボスを倒す。 または、そういう仲良しこよしなクソッタレ共を後ろから襲って全員殺す 笑。 そう、オンラインプレイはダンジョンを舞台に冒険者と魔物側に分かれての戦いとなるのだ。 冒険者側はホスト1人+お助けプレイヤー2人に対し魔物側は1人(スイッチ版では双方に+1することも可能)なので基本は悪役が不利だが、そこはダークサイドらしく、魔物との戦闘中に後ろから刺したりね。。。 ククク。。。 敷居は低くはないが、一つのジャンルを確立した中毒性は折り紙付きだ。 技術に自信があるゲーマーには是非プレイしてみてほしい。 死ぬから。 死にたい人はへ ドラゴンズドグマ(2019年4月23日発売予定) 一人でも仲間とドラゴン討伐の旅 剣と魔法の世界でドラゴンに奪われた心臓を取り返す、王道のハイファンタジーRPG、ドラゴンズドグマ。 皆さんご存知モンスターハンターで有名なカプコンが制作したオープンワールドがスイッチにやってくる• モンハンの実績に裏打ちされたアクション、狩りゲーとしてのクオリティが非常に高く、また日本メーカーならではの親切さや遊びやすさがある。 オープンワールド経験が浅く、何をすればいいか分からなくなる不安がある人には特におすすめだ。 難易度はそこまで高くなく、ポーンと呼ばれるお助けNPCも1~3人連れ歩いてパーティーでの冒険となるのでストレスなく楽しめるだろう。 オープンワールドとしてはやや一本道気味なゲームデザインが指摘されることもあるが、逆に迷うところもなく気軽に楽しめるという長所だとも思う。 アクションの出来は流石のモンハン=カプコン。 多様な武器種、ボタン一つで発動できる多数のスキル、自分+NPCでのチーム戦術等、非常に出来がいい。 モンハンをあれだけ続けてるだけはある。。。 やる事が明確なストーリー、簡単爽快なアクション、1人でも4人パーティープレイなど、気軽に多くを味わえる良作だ。 ブレスオブザワイルドでオープンワールド初体験勢には特におすすめしたい。 スカイリム 日本よ、これが自由度だ 知る人ぞ知るファンタジーオープンワールドの金字塔、ElderScrollシリーズがスイッチでもプレイできるようになった。 スカイリムが携帯機でプレイできるとは良い時代になったもんだと思うわホント。 これに尽きる。 あなたは誰でもない、何になってもいい。 ストーリーを追わなくてもいい、敵と戦わなくてもいい、すべて自分で決めてこのスカイリムで生きていくのだ。 あまりに自由度が高く、特にストーリーを明確に追わせる事の多い日本のゲームに慣れたプレイヤーは最初は戸惑うかもしれない。 何せ処刑寸前の名もなき囚人が混乱の中で逃げ出し、何の目的も無く森の中にほっぽり出されて始まるのだ。 (一応、メインクエストへの緩めの誘導はあるがいつでも離脱できる) 主人公の設定も何もない。 種族(人間、エルフ、オーク、猫人?、トカゲ人?!)から性別から身長体形その他諸々自由にキャラメイクができる。 名前も出自も生きる目的も決まっていない。 あなただけの分身だ。 剣士、魔術師、盗賊、竜戦士、錬金術師、召喚士、暗殺者、商人、鍛冶屋、建築家、夫婦、吸血鬼、人狼、ざっと思いついただけでこれだけのキャラクターになりきるスキル、アイテム、ストーリーが揃っている。 自由に組み合わせ、自分だけの物語を作り上げていける。 一応、メインストーリーはドラゴンとの戦いの物語だが、例えば筆者は早々にメインを放置し、リアル数か月の間好き勝手に旅した。 魔術を極めて魔法大学のマスターに上り詰めたり、吸血鬼のお姫様(かわいい)を助けてヤバい吸血鬼集団の親玉と戦ったり、色々楽しく過ごした後にメインクエストに手を付けた。 (ドラゴン倒して世界を救った後は暗殺教団に入って帝国の皇帝を暗殺したりしました) 初登場は2011年のPS3時代であり(当然、その年のゲーム・オブ・ザ・イヤー最多賞である)、正直BOTW等と比べると造りは古い。 主にアクション面がやや単調かもしれない。 しかし、それを補って余りある自由度(動き的な自由というよりは、世界観的な自由というべきか)がある。 自分の手の中で自分だけの大作ファンタジー小説が紡がれていくような充足感とロマンがある。 物語を産み出すのは自分自身だ。 より詳しい解説はへ ブレスオブザワイルド 任天堂の最高傑作 説明は不要だろう。 仕方ない。 まさかの知らない人向けに説明しよう。。。 マジで知らない人おる? 2017年ゲーム・オブ・ザ・イヤー世界最多獲得、スイッチで今まで発売されたタイトルの中でも最も絶賛されたタイトルではなかろうか。 日本が誇るゼルダシリーズが最新のオープンワールドとして登場。 かの「時のオカリナ」以来の伝説級の傑作が爆誕した。 ご存知ゼルダの伝説シリーズは剣と魔法のファンタジー、ハイラルの勇者リンクが王女ゼルダと共に魔王ガノンと戦う物語だ。 (桃太郎のあらすじを説明してるみたいな気分だ) 出来ることが桁違いに多い。 山登れるし馬乗れるし泳げるし飛べる。 木も登れるし切って焚火とかできる。 狩りで肉をとり森で果物をとって料理もできる。 敵も町の人間も寝るし食事もする。 この圧倒的な作りこみによる没入感が正に圧倒的である。 戦闘や謎解きも、剣と弓で勇者らしくいくもよし、高所から岩を落として一網打尽もよし、草に火を放って火攻めもよし。 筆者のお気に入りは雷雨の中で敵陣に金属の槍を投げ込み誘導した落雷でまとめて吹き飛ばす事だ。 ともかくあらゆる面で出来る事が多い。 その膨大かつ緻密な作りこみには日本のモノ造りの底力を感じる。 まだプレイしていないある意味幸運なあなたは黙ってやるべきである。 スイッチ持っててやらないのはありえない。 詳細はへ.

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