セレナ マイナーチェンジ 発表。 【日産新型セレナ】新機能!2021年4月フルモデルチェンジ!C28型最新情報、ハイウェイスター、価格、発売日は?

セレナのマイナーチェンジ内容とは?【2019年最新情報】

セレナ マイナーチェンジ 発表

日産が、ミニバン「セレナ」のフルモデルチェンジを予定しています。 新世代とすることにより魅力をアップする新型セレナについて、発売日や価格、スペックを最新情報からご紹介します。 【最新情報】新世代に!日産新型「セレナ」フルモデルチェンジ! 日産が「セレナ」のフルモデルチェンジを予定しています。 日産セレナはブランドの主力ミニバンとしてラインナップされ、部分自動運転技術「プロパイロット」や電気自動車をベースとしたハイブリッド「e-POWER」が人気となり、ミドルクラスミニバントップクラスの販売を記録しています。 フルモデルチェンジする新型セレナでは、新しいパワートレインと安全装備を採用するとともに、最新システムに最適化することにより魅力がアップされます。 新設計したエクステリア、インテリアデザインを採用• 改良により出力と燃費性能を向上した「e-POWER」ハイブリッドシステムを搭載• 高速道路の同一車線内でハンズオフが可能となる運転支援システム「プロパイロット2. 0」を採用• 新しいNissanConnectサービスを設定。 通信によりナビの地図更新が自動で行える「OTA(Over The Air)自動地図更新」や、ナビとスマートフォンの連携によりクルマに乗る前の現在地から車を降りてからの最終目的地までのシームレスな道案内を可能にする「ドアtoドアナビ」、車内がWi-Fi環境になる「docomo In Car Connect」など、多彩なサービスを提供• 新設計シートによりラゲッジスペースを拡大 迫力UP!日産新型セレナの外装(エクステリア)デザイン via:Spyder7 日産新型セレナの外装は、新世代のデザインを採用することにより質感がアップされます。 ベースモデルでは薄型化した最新のヘッドライトを採用し、バンパーサイドを強調することにより存在感をアップ。 カスタムモデルとなる新型セレナハイウェイスターではグリル幅を拡大し、クロームのアクセントを採用することにより迫力をアップ。 ライン状のLEDを使用したデイタイムランプも装備することにより、先進的なイメージに仕上げられます。 ホイールベース:2860mm 日産新型セレナのボディサイズは、ミドルクラスミニバンとしての取り回しを重視し、ベースモデルで全幅1700mm未満とする5ナンバーサイズが維持されます。 しかし、カスタムモデルの新型セレナハイウェイスターでは全長と全幅を拡大、3ナンバーサイズとする専用のデザインを採用。 新型セレナでは車体が基礎から改良され、より広い室内空間と高いボディ剛性がつくられます。 新装備!日産新型セレナの内装(インテリア)デザイン 日産新型セレナの内装は、新しい装備を採用することにより使い勝手がアップされます。 インフォテインメントシステムは新しい「NissanConnect」サービスに対応し、通信によりナビの地図更新が自動で行える「OTA(Over The Air)自動地図更新」や、ナビとスマートフォンの連携によりクルマに乗る前の現在地から車を降りてからの最終目的地までのシームレスな道案内を可能にする「ドアtoドアナビ」が利用できるように。 また、車内がWi-Fi環境になる「docomo In Car Connect」などにより、長距離ドライブ時の快適性がアップされます。 シートレイアウトは3列とされ、2列目に3人がけと左右独立シートを設定することで8人乗りと7人乗りをラインナップ。 現行モデルで特徴となっていた広い後部スペースを維持し、3列目まで快適に使うことができるようになります。 また、現行モデルでクラストップとなっていたラゲッジスペースは、収納時のスペースをコンパクト化した新しい3列目シートを採用することにより拡大。 収納時の手順も簡略化することにより、使い勝手を向上します。 加えて、車体後部のスペースが限られるシーンでもラゲッジに荷物を積み込むことができるハーフバックドアを引き続き採用。 スライドドアには、荷物をもった状態でもキックのジェスチャーにより開くことができる「ハンズフリーオートスライドドア」を設定することにより使いやすく仕上げられます。 9kgm トランスミッション:CVT• 【セレナe-POWER】【改良】 直列3気筒1. 2L「HR12DE」(発電専用)+電気モーター モーター最高出力:140ps モーター最大トルク:34. 0kgm• 駆動方式:FF or 4WD 新型セレナのパワートレインには、マイルドハイブリッドシステムを採用するガソリンエンジンと、フルハイブリッド「e-POWER」が搭載されます。 現行モデルでセレナに搭載されたハイブリッドシステム「e-POWER」は、先に搭載された「ノート」と同じく発電用に1. 7kgmも出力を向上。 6kgmを発揮していました。 新型セレナではシステムの効率を改善することにより、さらに出力を向上。 3Lガソリンエンジンを超える大きなトルクを瞬時に引き出すことができるモーターにより、走行抵抗が大きくなるミニバンでありながら軽快な走りに仕上げられます。 また、日産の電動モデルで人気になっている、アクセル操作だけで加速と減速が可能なワンペダルドライブにも対応。 e-POWER専用の機能として、深夜遅い時間など、静かに帰宅できるよう、なるべくバッテリーだけで静かに走行する「マナーモード」や、「マナーモード」をフルに活用できるよう事前に充電しておく「チャージモード」が用意されます。 e-POWER:27. 現行モデルはハイブリッド車で、ライバルとなるホンダ「ステップワゴンスパーダハイブリッド」の25. 新型セレナe-POWERでは、「e-POWER」システムが得意とする市街地での走行効率を高めることで、実燃費もより高められます。 2Lマイルドハイブリッド:17. 2L自然吸気:15. e-POWER:26. 0」が採用されます。 セレナの現行モデルでは初代「プロパイロット」が採用されていましたが、「プロパイロット2. 0」は高速道路の同一車線内でハンズオフが可能に。 これまで搭載されていた「プロパイロット」の進化版となり、車両に搭載されたカメラ、レーダー、ソナー、GPS、3D高精度地図データ(HDマップ)を組み合わせることで、車両の周囲360度の情報と道路上の正確な位置を把握するとともに、ドライバーモニターカメラを装備してドライバーが前方を注視しているか常に監視。 そのうえで「高速道路の複数車線をナビゲーションシステムと連動して設定したルートを走行し、ドライバーが常に前方に注意して道路・交通・自車両の状況に応じ、直ちにハンドルを確実に操作できる状態にある限り」において、同一車線内でハンズオフが可能となります。 操作は、カーナビで目的地を設定し、高速道路の本線に合流するとナビ連動ルート走行を開始。 ルート走行を開始すると、追い越しや分岐なども含めてシステムがルート上にある高速道路の出口までの走行を支援。 0「車線変更支援」 また、ナビゲーションと周囲360度のセンシング情報に基づいて、ルート走行中の分岐や追い越しのための車線変更の適切な開始タイミングをシステムが判断し、ドライバーに提案。 ドライバーがハンドルに手を添え、スイッチ操作で承認することで車線変更支援が開始されます。 0」の主な作動シーン• ナビゲーションシステムで設定したルート上の高速道路の本線に合流し、ナビ連動走行が可能になるとディスプレイの表示と音でドライバーに通知。 ドライバーがスイッチ操作でナビ連動走行を開始すると、ドライバーが設定した速度を上限に、先行車両との車間距離を一定に保ちながら車線中央を走行するよう支援。 同一車線走行時にはドライバーが常に前方に注意し、道路・交通・自車両の状況に応じ直ちにハンドルを確実に操作できる状態にある限りにおいて、ハンズオフが可能に。 前方にドライバーが設定した速度より遅い車両が走行している場合、システムが追い越し可能と判断するとディスプレイへの表示と音でドライバーに提案。 ドライバーがハンドルに手を添えてスイッチ操作で承認すると、右側の車線へ車線変更する。 追い抜きが完了すると、車線変更可能なタイミングをシステムが判断し、同様の操作で元の車線へと戻る。 ドライバーが自分の意思で車線変更を行ないたいときには、ハンドルに手を添えて方向指示器を操作し、システムが車線変更可能と判断すると車線変更。 ルート上の高速道路出口に近づくとディスプレイの表示と音でドライバーに知らせ、連絡路へ分岐した後、ナビ連動ルート走行を終了。 270万円~390万円 日産新型セレナの価格は、新世代の装備を採用することによりアップされます。 しかし、主力ミニバンであることから製造コストのダウンが徹底され、270万円ほどからが予定されています。 X FF:2,576,200円、4WD:2,824,800円• XV FF:2,736,800円、4WD:2,985,400円• XV(防水シート車) FF:2,769,800円、4WD:3,018,400円• G FF:3,061,300円、4WD:3,353,900円• ハイウェイスター FF:2,758,800円、4WD:3,051,400円• ハイウェイスターV FF:2,986,500円、4WD:3,251,600円• ハイウェイスターV(防水シート車) FF:3,019,500円、4WD:3,284,600円• ハイウェイスターG:3,227,400円• e-POWER X:2,997,500円• e-POWER XV:3,226,300円• e-POWER XV(防水シート車):3,259,300円• e-POWER ハイウェイスター:3,293,400円• e-POWER G:3,473,800円• e-POWER ハイウェイスターV:3,499,100円• e-POWER ハイウェイスターV(防水シート車):3,532,100円• AUTECH V Package:3,236,200円• AUTECH Safety Package:3,390,200円• AUTECH SPORTS SPEC:3,560,700円• e-POWER AUTECH V Package:3,773,000円• e-POWER AUTECH Safety Package:3,927,000円 いつ?日産新型セレナの発売日は? フルモデルチェンジする新型セレナは、2021年4月の発売が予定されています。 現行モデルは2016年に登場し、2018年にハイブリッドモデルとなる「e-POWER」が追加設定されていましたが、新型セレナでは最新システムに最適化することにより基礎から性能がアップされます。 セレナの車名の由来は、スペイン語で「晴々とした」「穏やかな」を意味する言葉となっています。 初代のC23型は、商用のC22型バネットコーチの後継モデル「バネットセレナ」として販売が開始されました。 その経緯から、日産の乗用車は型式の十の位が通常奇数になりますが、セレナでは本来小型商用車を表す「2」が現在まで採用されています。 2018年2月には期待されていたフルハイブリッド「e-POWER」をラインナップし、ミドルクラスミニバントップの販売台数を記録するなど、大きく人気をアップしました。 新型日産セレナについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

次の

セレナのマイナーチェンジ内容とは?【2019年最新情報】

セレナ マイナーチェンジ 発表

次期新型 日産 セレナ 予想CG エクステリア・デザイン• エクステリアデザインは全体的に未来感のあるシャープな印象になりそう。 フロントマスクは現行モデルよりも大型化したグリルを採用、ヘッドライトは薄型で上下2段に分かれたデザインに。 の傾斜は現行モデルよりも大きくなり、ワイドなフロントウィンドウへ。 サイドウィンドウはリアに向かって上下の高さが狭くなるシャープなデザインに。 ボディサイドの下側は複数のキャラクターラインを組み合わせた複雑なデザインになる模様。 パワートレイン• は、直列3気筒1. 2Lガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせ、エンジンはもっぱら発電のみに使用するシリーズ方式の次世代型「e-POWER」が採用される見込みだが、排気量は車重の重たいミニバンを考慮して2. 0Lへ拡大される可能性がある。 は145PSへパワーアップされる模様。 燃費は現行モデルの「e-POWER」が26. 発表時期 次期新型セレナの発表は、最短で2021年5月、遅くとも夏以降の2021年内の予想。 日産・セレナとは? 2019年にマイナーチェンジを受けた現行型セレナ 日産・セレナの初代モデル「C23型」は1991年にデビュー。 セレナのご先祖は1969年から1970年にデビューした「ダットサン・サニーキャブ」、「チェリー・キャブ」。 1980年代は「サニー・バネット」「チェリー・バネット」の名称で生産販売されていました。 2019年の新車登録台数でミニバン部門では2年連続1位に輝きました。 現行セレナの新車車両価格は約258万円から約393万円。 Z、エクストレイルもフルモデルチェンジか!ジューク後継キックスも?。 下記の記事をご覧ください。

次の

日産 新型セレナ e

セレナ マイナーチェンジ 発表

インテリジェント エマージェンシーブレーキ性能を向上。 夜間においても衝突時の被害や傷害を軽減する。 「インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)」「踏み間違い衝突防止アシスト」を標準装備とする。 「セーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)」の「ワイド」に該当した。 プロパイロットの機能向上により下り坂での設定速度保持や、よりスムーズな減速を可能とするブレーキ操作などが可能となった。 新型セレナ スペックについて スペック 新型 セレナ 新型 セレナ ハイウェイスター 全長 4,685mm 4,770mm 全幅 1,690mm 1,740mm 全高 1,875mm ホイールベース 2,860mm エンジン 直列4気筒 DOHC 2. 9kW(2. 6PS) モーター 最大トルク 48Nm(4. 6〜17. 0〜15. 0〜15. 0L 直噴エンジン CVT 2WD 8名 2,399,760円 S 2,508,840円 X 直列4気筒DOHC 2. 0L 直噴エンジン+モーター 2,529,360円 XV 2,687,040円 G 3,005,640円 ハイウェイスター 2,708,640円 ハイウェイスターV 2,932,200円 ハイウェイスターG 3,168,720円 B 4WD 2,687,040円 X 2,773,440円 XV 2,931,120円 G 3,292,920円 ハイウェイスター 2,995,920円 ハイウェイスターV 3,192,480円 新型 セレナe-POWER 価格グレード グレード エンジン 駆動方式 乗車定員 価格 e-POWER X 直列3気筒DOHC 1. 2L +モーター(EM57) 2WD 7名 2,943,000円 e-POWER XV 3,167,640円 e-POWER G 3,410,640円 e-POWER ハイウェイスター 3,233,520円 e-POWER ハイウェイスターV 3,435,480円 e-POWER ハイウェイスターG 3,657,960円 新型セレナ e-POWER ライバル車種について 現行セレナは国産車では初の自動運転技術「プロパイロット」を搭載した。 では3位に日産 新型セレナで12,408台となった。 トヨタはの販売を開始した、このラインナップではもちろんハイブリッド車があり、フルハイブリッドモデルのないセレナは販売台数が少しずつ落ちていった。 新型投入により販売台数を戻したがフルハイブリッド投入がないので台数の持続は見込めない。 更に、2014年10月29日エスクァイアを投入し3車種から選べ、もちろんハイブリッド車も各車種ある。 そして、もう一社ライバルとしてが新型アコードに採用された2. ホンダ 新型 ステップワゴン スパーダ ハイブリッド JC08モード燃費25. 日産 現行 セレナはB,Sグレードのみガソリンモデル、その他,X以上は S-HYBRID マイルドハイブリッド グレードガソリンモデルはJC08モードは15. JC08モード燃費26. これにより燃費面では他社と同等になり、注目度もあがり販売台数も大幅にアップするだろう。 更に、今後の展開として4WDモデルをラインナップすれば雪国などの地域に住む人の選択肢は新型セレナ e-POWER 4WDとなり他社を圧倒することができるだろう。 新型セレナ e-POWER ライバル車種 比較表 スペック 新型ヴォクシー ノア エスクァイア ハイブリッド 新型ステップワゴン ハイブリッド 新型セレナ e-POWER 全長 4,695mm 4,760mm 4,690mm 全幅 1,695mm 1,690mm 全高 1,820mm 1. 840mm 1,865mm ホイールベース 2,850mm 2. 890mm 2,860mm エンジン 1. 8L 直4気筒 DOHC +モーター 型式:5JM 2. 1kgm 315Nm 32. 雪国に住んでいると4WDモデルを選択する人が非常に多く、現行のセレナでe-POWERモデルは2WDしか存在せず、セレナで購入する場合にはマイルドハイブリッドモデルの直4 2. 0Lエンジン 4WD(モーターアシスト方式)モデルとなる。 同クラスのトヨタのノアやヴォクシー、ホンダのステップワゴンスパーダのハイブリッドミニバンも4WDモデルは存在しない。 しかし、今回の新型セレナ e-POWERに4WDモデルを追加することで他社へ販売が流れることがより無くなり販売力強化に繋がるという考えだろう。 セレナについては次へ.

次の