ウィッチャー3 キャバレー。 ウィッチャー3 キャバレー

キャバレー (サイドクエスト)

ウィッチャー3 キャバレー

《ウィッチャー3 攻略》色欲 のページ。 「色欲」について概要、推奨レベル、報酬、クエストギバー、クエストの進行などの攻略情報をまとめています。 概要 推奨レベル:16 報酬:死体漁りにアクスィーの会話選択肢40exp, 真犯人不明ルート ナサニエル始末100exp 真犯人発見ルート ナサニエル始末した場合は100exp, アクスィーの会話選択肢を選んだ場合は40exp, 真犯人倒す500expと「」 「色欲 Carnal Sins 」は、ノヴィグラド周辺で連続発生する猟奇殺人事件を調査し、解決するクエストです。 注意事項 本クエストは「」の進行によりプレイできなくなる時限付きクエストです。 プレイしておきたい場合は、同クエストを進める前に完了しておくようにしましょう。 クエストギバー 先行の「」の完了時に自動発生します。 進行 本クエストはダンディリオンのキャバレーの新装開店の支度のためにいったん帰宅しようとしたプリシラが暴漢に襲われ、瀕死の重体となっているところからの衝撃の幕開けとなります。 プリシラは一命を取りとめたものの、今後の芸能生活に支障が出るであろう大ケガを負っており、犯人を必ず見つけ出して始末するよう、悲嘆にくれる親友ダンディリオンから依頼されます。 医師の ヨアキムと共に、他の被害者の検死を行いに行きます。 ちなみにこのヨアキム先生はDLC「」に登場するシャニの恩師にあたる人です。 その後、犯行現場を調査して回ります。 途中、死体漁りに口を割らせるために アクスィーの会話選択肢を通せば40expもらえます。 調査しているところで、また新たな殺人事件が発生、現場を調査し、次に襲われる可能性が高いへ向かいます。 では犯行に間に合わず、さらに衛兵に邪魔されてしまい犯人に逃げられます。 さらに次の犯行予告がされているの クリプルド・ケイトに向かいます。 クリプルド・ケイト クリプルド・ケイトでは、変態の永遠の炎司祭ナサニエル・パストディが居ます。 ナサニエル・パストディへの対応方法により、ストーリーが分岐します。 分岐:真犯人不明ルート ナサニエル・パストディは変態ですが、連続猟奇殺人事件の真犯人ではありません。 真犯人だと勘違いしたゲラルトに始末されるよう、ハメられた人です。 ナサニエル・パストディと会話をしなかったために真犯人が他に居るということを悟らないまま始末すると、ナサニエルを真犯人と勘違いしたまま終わってしまい、そのままクエスト完了へ向かう流れとなります。 ナサニエル始末により100expと装備品、設計図をもらえます。 分岐:真犯人発見ルート ナサニエル・パストディと会話をすると、真犯人が他に存在することを悟ります。 その上でナサニエル・パストディを始末するか見逃すかは自由で、ストーリーへの影響はありません。 報酬は若干差が出ます。 途中、アクスィーの会話選択肢 その女に手を出すな を選んだ場合は40exp余分にもらえます。 また、倒した場合は100expと装備品、設計図をもらえます。 その後、ナサニエルから得た真犯人の居場所に行き、真犯人である「吸血鬼」という名前の Lv16 との戦闘をする流れとなります。 との戦闘後500exp、「」、設計図やルーン石(小)をもらえます。 また周辺には練金レシピが入手出来る可能性のある宝箱もあります。 クエスト完了 ヨアキム先生の診療所に行き、ダンディリオンに犯人を仕留めたことを伝え、クエスト完了となります。 完了時報酬はありません。 エリア情報 エリアのマップ、およびその他のクエストについては、をご覧ください。

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#61【ウィッチャー3】3人でタンゴ

ウィッチャー3 キャバレー

今回はまた寄り道して、ノヴィグラドのダンディリオン関連のサブクエ2本です。 キャバレー ダンディリオンの酒場ローズタイム・アンド・マリーに行くと、外でがぼやいていました。 ダンディリオンは酒場をキャバレーに改装したいらしいです。 しかし肝心な資金が無く、ダンディリオンと以前付き合っていたお金持ちの娘ソフロニアからお金を借りたいと思っているけれど、ソフロニアを振ったのはダンディリオンなので、そのことをまだ恨んでいるだろうから、許してもらうためにゲラルトの力が必要だというのです。 計画の詳細は分かりませんが、まずは芝居に使うための切れない剣をイリーナに借りて欲しいとのことなので、借りに行きました。 その後、ダンディリオンと待ち合わせしているソフロニアの家のそばへ向かいます。 そこでダンディリオンが明かした計画とは、ソフロニアが悪党に襲われているところをダンディリオンが助けて、ソフロニアからお金を借してもらえるようにするという何ともダンディリオンらしい計画で、その悪党役をゲラルトにやって欲しいというのでした。 芝居が下手なゲラルトなのに、またこんな役目を・・・。 ゲラルトの台詞を書いた紙と、顔がバレないようにと仮面をゲラルトに渡し、ダンディリオンは立ち去りました。 ソフロニアがやってきたところで芝居開始です。 仮面とは・・・。 台本のセリフをたどたどしく言うゲラルト。 そこへダンディリオン登場。 こっちのほうがちゃんとした仮面じゃないですか! しかしその姿を見たソフロニアは 「ダンディリオン!?」とバレバレでした。 まあ、こんな派手なピンクの服着てる人はダンディリオンくらいしかいないですしね・・・。 とんだ茶番劇だったんですが、ソフロニアさんは意外にも完全に信じており、計画は成功したようです・・・。 ローズタイム・アンド・マリーへ戻ると、達が改装工事に来ていました。 肝心なダンディリオンが不在なのですが、内装をどんな飾りつけにするのか決めなければならず、劇場風にするかプドワール風にするかの選択をゲラルトに委ねられました。 どうしようか迷いましたが適当にプドワール風を選択しておきました。 達は仕事に取り掛かり、ゲラルトはと話ました。 は 「色々言われているけど、ダンディリオンは理性的に人生を取り組む人よ」と言いました。 ゲラルトはそれはないと言いますが、には他の人には見えないダンディリオンの隠れた一面が見えているのでしょう。 振付師のポリーのところへ行ったきり、なかなかダンディリオンが戻ってこないのでが心配し、ゲラルトは様子を見に行くことに。 ポリーの家に行くと、扉を叩いているダンディリオンがいました。 なんでもポリーの婚約者が、ダンディリオンの店を女郎屋だと思っていて、ポリーが働きに行くのを反対しているようです。 ダンディリオンが近くに合鍵があるはずだと言うので、ポリーとそういう関係なのかと ゲラルトが尋ねると、ダンディリオンは仕事と遊びは分ける主義だと怒りました。 は例外ということのようです。 合鍵を見つけて家の中に勝手に入り込み、ポリーの婚約者に仕事場は女郎屋ではなく、ポリーには振り付けの仕事をしてもらっているのだということを説明すると、ようやく理解してくれました。 ポリーの件はこれで片付きましたが、新しい貼り紙をに依頼していたはずなのに、ポリーの婚約者は古い貼り紙を見て誤解していたというので、どうなっているのかに問い詰めに行くと言います。 が心配しているのでダンディリオンは帰し、代わりにゲラルトがに会いに行くことに。 は多額の借金を抱えていて、新しい貼り紙は家の安全な場所に隠してあるけど、借金取りが家を見張っていて取りに戻れないとのことです。 ルヴァーテン伯爵が借金帳消しを賭けたレースを持ちかけてきたそうですが、負けたら 一生、伯爵の奴隷となるので迷っているとは言います。 仕方がないので、ここは代わりにゲラルトがレースで勝ってあげることに。 勝ったら無事に借金問題は解決され、最高級の鞍も貰えましたよ! ローズタイム・アンド・マリーへ戻ると、ダンディリオンに内装の飾り付けは劇場風にしたかったと言われてしまいました。 そっちだったかーっ! しかし貼り紙の件も上手くいったことを伝えると、ダンディリオンは喜びました。 店名は「ローズタイム・アンド・マリー」から 「カメレオン」に変更するそうです。 は開演の為の衣装を取りに帰ると、ダンディリオンはゲラルトに 「お前のおかげだ」と言って、酒をおごってくれました。 ダンディリオンはなんだかんだで最後にはきちんと感謝してくれるので、憎めないのです。 そして飲みながら、がダンディリオンのことを責任感のあるしっかりした男だと言っていたと話すと、ダンディリオンは 「冗談だろ?」と言い、なんだか複雑そうな表情でした。 その後、キャバレーの最初の開演時間がせまってきても、衣装を取りに帰ったが戻ってきません。 そこへ男が慌ただしく店に飛び込んできて、が襲われてひどいケガを負ったと言ってきました。 なんだってーーーー! ヴィルメリウス病院に運ばれたというので、ゲラルトと共に急いで向かいました。 ぎゃーーーっ!ーーー!! とりあえず命に別状はなく、重症とはいえ容態は安定しているとのこと。 そしてはダンディリオンの名をつぶやいていたそうです。 外科医のヨアキムが言うには腐食性の液体を無理やり飲まされたとのことで、気管と食道内側に火傷を負っているようです。 他にも頭部にケガをしています。 ひどい・・・一体誰がにこんなことをーーー! ヨアキムは 「明らかに精神に異常をきたした者による行為だ。 しかも初犯ではない」と言いました。 同じような外傷の死体が今週安置所に運ばれたそうです。 その死体はさらに心臓がなかったとのこと。 それを聞いてダンディリオンは 「ゲラルト・・・お前には100回以上の借りがあるが・・・それでも頼む。 犯人を見つけてくれ。 見つけて、殺してくれ」と怒りに震えた声で言いました。 ゲラルトも 「言われるまでもない」と答え、犯人を見つけますよーー! 色欲 外科医のヨアキムも犯人探しに協力してくれることになり、下水道を通って死体安置所へ案内してもらいました。 と同じ手口で殺された木彫り職人のの死体を調べます。 するとそこに本職の検死医フーベルトがやってきました。 殺された木彫り職人の殺害現場をフーベルトに尋ねると、ファーコーナーズの門のそばだと教えてくれました。 が襲われた場所も同じ場所だそうです。 木彫り職人の死体を運んできたのは死体収拾人のユースタスだから、彼に話を聞いてみるといいとのこと。 そしてそこに今度は牧師が死体安置所の視察にやってきました。 <永遠の炎>の教団の人でしょうかね。 なぜここにいるのか問い詰められましたが、フーベルトがうまくごまかしてくれたので助かりました。 その後ゲラルトは、死体収拾人のユースタスに会い、アクスィーで木彫り職人のポケットに入っていたものを聞き出すと、高く売れそうな羊皮紙があったそうで、それをゲラルトに見せました。 見てみるとそれは羊皮紙ではなく、次の犠牲者であるの名が記された人間の皮膚でした。 「これが適切な者の手に渡ってさえいれば・・・」とゲラルトが言うと、ユースタスは 「だか誰だか知らんが、この街には商売女が溢れているから別にかまわんだろ?」と言うのでゲラルトは思い切りぶん殴りました。 木彫り職人の兄弟ガスから聞き込みを行い、木彫り職人が死んだ場所を調査しました。 木彫り職人のそばには女神像が燃やされていたようです。 が襲撃された路地を調べに行くと、の仕返しをしようと犯人を待ち伏せしている女性がいました。 彼女はの友人ではないけれど、商売女だと見下さずに敬意を示してくれたのが嬉しかったと言います。 現場をひと通り調べ終えた後、衛兵がまた新しい被害者が出てフーベルトが呼んでいると言うので死体安置所へ行きました。 今回の被害者は、オクセンフルトの神学講師ジョリス・アキヌスという人物で、<永遠の炎>の教義を批判する論文を書いていたそうです。 <永遠の炎>がものすごく怪しいですな・・・。 死体の胸部には、またもや次の犠牲者の名が記された人間の皮膚が残されていました。 その名はパトリシア・ヴィーゲルパッド。 ヴィーゲルパッドといえば、トリスと仮面舞踏会に行ったお屋敷の人ですね。 急いで助けなければ! ヴィーゲルパッド邸に着き、の母パトリシアの部屋へ急いで案内してもらいます。 の話ではパトリシアはノヴィグラドの広場で火あぶりを見て以来、信仰していた<永遠の炎>のや聖遺物を全て燃やして、部屋に閉じこもっているそうです。 これはもうズバリ<永遠の炎>の信者が犯人でしょう! パトリシアの部屋の扉を開けると、すでにパトリシアは殺されていました・・・。 犯人が逃げていったのでゲラルトは追いかけましたが、屋敷の衛兵に邪魔されて逃げられてしまいました。 パトリシアの死体を調べ、次の標的の名を見つけました。 クリブルド・ケイトのスイート・ネッティだそうです。 急いで女郎屋クリブルド・ケイトへ向かいますよ。 するとそこには、スイート・ネッティを縛ってひどいことをしようとしている牧師の姿がありました。 お前が犯人かーーー! しかしよく話を聞いてみると、ひどいことをしようとしているのは性癖で、殺そうとしているわけではないようです。 どうやらは罠にはめられたようですね。 がこの場所にいることを知っている人はいないかと尋ねると、検死官のフーベルトしか知らないと言いました。 あいつが犯人かーーー! にアクスィーを使ってスイート・ネッティにお金を払って解放させたあと、フーベルトの元へ急ぎます。 港近くの倉庫にフーベルトはいました。 フーベルトの正体はなんと上級吸血鬼だそうです。 なぜ吸血鬼が<炎の教団>の名のもとに殺人をするのかというと、教団の教義と見解が一致するからだそうで、を襲ったのは神を軽視し、愚弄の対象としか考えていなかったからだと言います。 そして戦闘になり、ゲラルトは吸血鬼を倒しました。 ダンディリオンとの元へ戻り、犯人を殺したことを報告すると、ダンディリオンは安堵し、ゲラルトにお礼を言いました。 の状態を尋ねると、医者はよりも回復が早いと言っていたそうで、いつかまた歌える日もくるだろうとのこと。 良かった・・・。 「当面は2人組で演奏をする。 彼女がを弾き、俺が歌う。 『ダンディリオンとカロネッタ』。 語呂がいいだろ?」とダンディリオンは言い、 「がんばれよ、ダンディリオン。 舞台の上でも、下でもな」とゲラルトは励ましました。 大変な事件だったけれど、悲劇的な結末にならなくて本当に良かった。 とダンディリオンには末永く仲良しでいて欲しいです。 今回はここまでです。 Asami.

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キャバレー (サイドクエスト)

ウィッチャー3 キャバレー

一仕事終えて、ダンディリオンのキャバレー「カメレオン」に帰ってきたゲラルト。 待っていたかのように、 実際、待っていたのでしょうが シリが話しかけてきました。 シリ 「何かが起きそう。 フィリパとマルガリータが私と話したいって」 珍しく、困っているのか怖がっているシリさん。 ゲラルトに同席を頼んでくるあたり、若い女の子と言う感じがします。 外国人の年齢が分かりにくいのもありますが、彼女はいったい何歳なのでしょうか? 25くらいだと思っていた… 女魔術師と言うのは、基本的に棘のある生物のご様子。 トリスさんが特殊なだけですね。 フィリパは、高飛車な態度で、ゲラルトに対して、口を挟まない限り同席してよいと告げます。 ゲラルトが黙って話を聞くなどと言う選択肢があるのか? ゲラルト 「俺は飾りだと思ってくれ」 ここからは、シリを女魔術師会に勧誘する話が続くのですが、前知識がないために、話の全貌がつかめない… どうやらシリと女魔術師会は険悪な関係にあり、原因は、過去に女魔術師会がシリを利用しようとしたことにあるらしいということは分かります。 ゲラルトさん? もちろん、黙っていることなんてできません。 子煩悩ですからね。 3人でタンゴ トリス 「イェネファーと二人で話して、結論を出したの…」 イェネファー 「…あまりにも長い時間を無駄にした…あなたの取り合いで」 トリス 「同時に、もうじきワイルドハントと戦い、おそらくエレディン本人と対決することになる…何が起こるかわからない」 イェネファー 「だから、残された時間をできるだけ楽しむべきだと決めたの。 一緒に」 キングフィッシャーにワインをもって来て。 そう頼まれたゲラルト ゲラルト 「おもしろくなりそうだ…」 いざ行かん。 ワイン探しの旅へ!! ノヴィグラド全土を駆け回りました.

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