うら たぬき ツイキャス。 うらたぬきの素顔はかっこかわいい!?身長はいくつ?声優活動、炎上、年齢など解説!

【うらたぬき】イケメン声優 高橋渉だった!あのアニメやドラマCD・ゲームに出演中!

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雑談たぬきとは何? 雑談たぬきとは、インターネットの匿名掲示板サイトのようです。 5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)のように、 名前を伏せて書き込む電子掲示板サイトなんですね。 元々、「たぬき掲示板」というV系(ビジュアル系)が好きな人向けの掲示板サイトがあったそうです。 ヴィジュアル系(ヴィジュアルけい)は、日本のロックバンド及びミュージシャンの様式の一つ。 特定の音楽ジャンルではなく、化粧やファッション等の視覚表現により世界観や様式美を構築するものである。 「 ビジュアル系」とも表記され、「V系」(ブイけい)、「V-ROCK」(ブイ・ロック)とも呼称される。 wikipedia. ツイキャス主(ツイキャスの配信者)に対してのスレが多く立っているのが特徴です。 ツイキャス主への応援コメントもあるようですが、 大半は誹謗中傷や暴露ネタで占められているとのことです。 雑談たぬきは、ふわっち、ツイキャス、ニコ生の荒らしスレの掲示板だよ アンチとか、元々その人の囲いだったけど、金を取られたとかでアンチに変わる人達の愚痴吐き場みたいな感じかな? — るきるき ruki42564ruki 必ずしも、そうではないようですが、動画配信者や歌い手に対しての否定的なコメントが横行していた掲示板のようですね。 雑談たぬき閉鎖?でネットの反応は? 雑談たぬきが接続できない状況が続いており、ネット上では雑談たぬきが閉鎖したのではと言われています。 雑談たぬき閉鎖かぁ。 一年後のキャス主とか雑談たぬきなんて知らないんだろなぁ — がくを。 wpedb 雑談たぬき閉鎖されたんやね。 もうこんなところ二度とできてほしくない。 今回もご覧頂いて、ありがとうございました。 それではまた!.

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うらたぬき(歌い手)の顔や本名を公開!A24との炎上も解説。

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Contents• うらたぬきのプロフィール情報 まずは、うらたぬきのプロフィールから紹介していきます! 名前: うらたぬき 本名: 高橋 渉(たかはし わたる) 性別: 男性 年齢: 27歳 身長: 163cm 体重: 58kg 誕生日: 8月9日 血液型: A型 うらたぬきさんはニコニコ動画で人気の歌い手さんですが声優としても活動をされており、事務所はケンユウオフィスに準所属しています。 もともと「声優になりたい」という気持ちが強くあり、専門学校や養成所で何年も努力してきたようですね。 現在は声優として事務所に所属されており実際に活動もされております。 夢が叶ったというわけですね~素晴らしいことと思います。 出身地は埼玉県という情報を見かけたのですが東京都だとする意見もあり、一体どちらの情報が正しいのか悩みました。 しかし、ケンユウオフィスのホームページでうらたぬきさんのプロフィール欄に「出身地は埼玉県」とあったので、こちらは公式の情報となるので埼玉出身ということで間違いないでしょう。 身長と体重が私と同じで少し驚いたのですが、身長があまり高くないのはコンプレックスだそうでその気持ちはよくわかります…w 兄弟はお兄さんがいるそうで一緒に暮らしているようですね。 趣味はボクシングだそうですが柔道の経験もあるとか…!うらたぬきさんは武闘派な方なのかもしれません。 うらたぬきさんは「志麻さん」「あほの坂田さん」「センラさん」さん達と4人で「浦島坂田船」というユニットを組んでおり、ラジオ配信などをされています。 【関連記事】 うらたぬきさんがラジオの進行をとりまとめたりしている場面をみていると、うらたぬきさんの性格はしっかり者なんだなぁという印象を持ちますね。 sponsored link うらたぬきは顔出しをしている? うらたぬきさんは今でこそ声優の「高橋渉さん」であることがわかっており素顔もはっきりと知られています。 しかし、以前は動画を撮る際は口元を隠すなどして顔全体を出さないようにしていました。 去年の2016年5月2日に「浦島坂田船」のメンバー「うらたぬき」であることを公表し、その時に顔もはっきりとわかったわけですね。 ずっと伏せてきたこの事実を公表したわけは、既にうらたぬき=高橋渉ではないかという噂がファンの間に広まっていることと、声優として自分自身に自信が持ててきたことにあったようです。 かわいい系のイケメンさんですよねっ 女性人気が高いのもわかる気がします!これで更にあのイケボですからね… 身長・体重・年齢(ほぼ同じ)・血液型がうらたぬきさんと一致している私ですが、ビジュアル的な部分で圧倒的に負けていました…神様は残酷です。 うらたぬきの本業は声優?本名は高橋渉 うらたぬきさんは本名である「高橋渉」という名で声優としてのお仕事をされており、「虹色デイズ」などのアニメ作品に出演をしています。 同作品では「筧」の役だったようですね~演じているシーンの動画がありましたのでこちらに貼っておきます! 私は「虹色デイズ」を知らなかったのでこちらのアニメを観たことはなかったのですが、どうやら「三年生とぶつかって飛ばされて…もしかして頭打ったんじゃ?」と喋っているのがうらたぬきさんが演じているキャラクターのようですねっ アニメの他にもゲーム作品にも出演したことがあるそうで、そのゲームタイトルは「Need For Speed Most Wanted」 これは車のゲームなんですが私も遊んだことがあるタイトルだったのでびっくり! うらたぬきさんが担当した役は「Interceptor-2」だそうですが、Interceptorって何だったっけな…警察車両のことだったような…うろ覚えでごめんなさいw もちろん、「虹色デイズ」や「Need For Speed Most Wanted」といったアニメ・ゲーム以外にもドラマCDなどで出演している作品は多数ありますよっ sponsored link うらたぬきとA24の関係について 同じ歌い手である「A24さん」とうらたぬきさんは以前に「銀塊ラバーズ」というグループとして共に活動をしていました。 2017-07-09 00:25 銀塊ラバーズにはうらたぬきさんとA24さん以外にも「あほの坂田さん」「くろかぜさん」「し〜んさん」「くす魂さん」「ちゃげさん」というメンバーがおり、グループの人気は非常に高いものでした。 しかし後述する炎上事件がきっかけとなり二人の仲は悪化し「銀塊ラバーズ」は解散をしてしまったのです。 この時A24さんは、今後うらたぬきさんとは付き合わないという絶縁宣言ともとれる発表をしています。 うらたぬきさんとA24さんのお互いのファンが荒らしあうという事態に発展してしまったそうで、泥沼の状況と化したようです。 人気のあるグループであり応援しているファンの方も多かったでしょうから残念な出来事ですよね…。 人気者同士でグループを組むのってすごく良い作品が生まれますからもっと「銀塊ラバーズ」の活動を見ていたかったという人も多かったのではないかと思います。 最近ではうらたぬきさんとミュージシャンの「まふまふさん」と共同で制作している動画を拝見したのですが、こちらの歌とかすごく良いデュエットですよね~ついつい何度も聴いてしまいましたw 【関連記事】 うらたぬきに彼女はいる?噂の有無について… うらたぬきさんのファンの中には女性ファンも多く、Twitterではよく「結婚してほしい!」というリプが飛び交っているのを見かけましたw そこで気になるのが恋人はいるのかどうかってところなんですが、このつぶやきを見る限りでは、現在は彼女はいないような雰囲気です。 隠しているという可能性もなくはないと思いますが…w うらたぬきさんのイラストが描かれた抱き枕カバーがあるそうで、店頭にあと1つしか在庫がなかったというツイートも見かけましたし、こちらは大変人気なグッズです! 公式価格は3000円だそうですがオークションなどで出品されている同じ商品を見ると7000~15000円もしてる!? 希少価値ゆえに…というところでしょうか。 それは、うらたぬきさんが複数の自身のファンや女性配信者と、関係を持っているという噂が流れたことがきっかけでした。 この噂についてうらたぬきさん自身はブログで「そんな事実はない」と否定をしています。 結局のところ事実確認がされていない状態ではありましたが、これが銀塊ラバーズを解散させてしまった原因となってしまったことは寂しい限りですよね。 第三者からすると、本人が事実ではないと言っているのならそれを信じてあげればいいじゃないかとは思いますが「火のない所に煙は立たぬ」とも言いますし難しいところですよね…。 ヤフー知恵袋のほうに炎上した経緯の詳細がアップされていましたがこれを見るとたしかに「うーん…」という気持ちにもなりますね…。 ですがまぁ、これが完全に事実であるという確証はありませんから、鵜呑みにしてしまうのも良くないとは思います。 噂というものは事実と違う形で広まるというケースがほとんどですから、それを忘れてはいけませんね。 事実無根の炎上事件なんかも、この界隈には山のようにありますから・・・ 例えば、「ろん 炎上」とかが予測変換に出てくるのは理不尽すぎる一例です。 笑 【関連記事】 【関連記事】 以上、うらたぬき 高橋渉 の顔や本名などプロフまとめや、A24との関係の考察でした! 【関連記事】 【関連記事】 【関連記事】 【関連記事】.

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声優の浦田わたるが出演のアニメやゲームのキャラは?顔や本名についても

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うらたぬき に疲れたうらたさんのお話。 全力で意味のわからないお話になっているので最後の解説を読まれることを強くお勧めします。 最後の解説はほぼ雑談のようなものですので途中まで読んだらブラウザバックで全然構いません。 あけましておめでとうございます、新年一発目からシリアス、さらさです。 反省ゼロ感 圧倒的題名センスのなさ。 前々からかんがえていたネタを放出できて自分的には満足しています。 推敲せずに投稿するという愚行を犯すので逮捕してください。 本当にすみません。 相違点あればどんどんコメントにどうぞ。 誤字は察してください。 途中でネタに走ったのは許してください。 シリアス飽きたんです。 浦島坂田船のリーダーで、まとめ役で、接着剤で、しっかり者だけどウザ絡みはメンバー1。 かっこよくて弱音なんか吐かなくて、常に前向き。 ツイートにはお洒落な珈琲や飲み物が並んで、月に1回は美容室に行く。 ほぼ毎晩公式ラインを動かして、可愛い顔文字や絵文字を使う。 ちっちゃくて可愛いし、愛されている。 それが、うらたぬき。 [newpage] 「うらたさーん、!遅いなぁ、どうしたん?」... うらたぬきは、遅刻なんかしない。 「いやさかたん、あんたは今日珍しくはよ来ただけやんww」... うらたぬきなら、ここでネタにして言い返す。 「お寝坊ですか?仕方ないですよ、センラも最近どんだけ寝ても眠いんですわぁ。 うらたぬきなら、こんなに気を遣われることなんてない。 うらたぬき、なら。 はは、悪い。 昨日漫画読み返してたら止まんなくて。 ごめんな」 約30分の遅刻。... いや、うらたぬきで換算するならざっと1時間半の遅刻である。 いつもなら集合時間の1時間前にはとっくの昔に到着しているのだ。 さっと荷物を置いて上着を脱ぎ、リハ用のジャージを羽織る。 「大丈夫ですよ、うらたん遅刻とかあんませえへんから心配だっただけです。 坂田だったら許さへんけどな?」 ここで許してもらえるのが、まだ俺がうらたぬきである事を証明してくれる。 言われてんぞさかたぁww」 漫画読み返しちゃって、なんて嘘だ。 ただ単に、いつもの時間に起きて... いや、いつもの時間に動き出して支度を始めたはずなのに、気がついたら集合時間をすぎていた。 行動が思わぬうちにスローペースになっていたようだ。 それの原因は明確である。 寝不足による不健康体状態だ。 床についたのはいつも通り0時過ぎ、なのにまったく眠れなくて。 一睡も出来ない日々が約2週間続いていた。 公式ラインには毎日おやすみ、だなんて言っているけれど、おやすみなんて出来てない。 食事もろくに喉を通らなくて、もうずっと名前だけの栄養ドリンク生活である。 配信もなんだか怖くてできなくなって、もう3週間やってない。 月らじも発言が減ったと自分でも感じている。 「うらたさん仕事とか忙しいんやろ?仕方ないやん、無理しんといてな?」 「おーう、さんきゅなしまちん。 大丈夫だぜ〜」 に、と笑って志麻くんに返事をする。 でもなんだか合わせる顔がなくて、足早にスタッフさんの元へ。 リハの開始時間はまだだけど、集合時間に遅れたんだから謝らなくては。 、あ、ここあれに変えるってことですね?... はい、了解です。 さかたーん!交代やで!」 センラのソロリハが終わり、次は坂田の番。 坂田が終わったら、俺と坂田の曲のリハだ。 動きが多い曲だから、少し緊張する。 最終リハでもないから緊張感のある場面ではないが。 坂田とセンラが入れ替わり、坂田のソロ曲のイントロが流れ始める。 それを心地よく耳に通そうとするが、 (... なんか、きもちわるい ) ステージ裏の端に立っていたが、思わず俯く。 急に身体中の血液の温度が下がっていくのが感じられた。 変な汗も何故か出てきて、ズキズキと痛み出す頭。 運良く周りに人は居なくて、誰にも見られてはいなかった。 脚に力が入らなくなって、手足が震え出す。 視界が霞んで、息が早くなる。 っは、は、ぁ、... っ、う... 」 膝が地面に勢いよく落ちる。 それが引き金となって身体全部が地面に叩きつけられる。 かなり痛いはずなのに全く痛みなんか感じなくて、頭の中では恥ずかしさと、焦り、色々混ざっててもうわかんない、 「... うらたん、?!」 楽屋に引き返す途中で近くを通りかかったのか、俺の背中を見つけたセンラが駆け寄ってくる。 っ、ふ、ひゅ... っは、」 いやだいやだいやだいやだ、見ないで見ないで見ないで、! こんなの違う、俺じゃない、俺って誰だ、うらたぬき、?わたる?ちがう、いまはだれ、いまはうらたぬきだろ、こんなのちがうだろ、 「... っは、ひゅう、や、だぁ...... っ、ふ」 センラに抱き起こされて、背中をリズムよく叩かれる。 呼吸を落ち着けようとしてくれてるみたいだけど、逆効果だって、やめて、みないでよ、あっちいって 「うらたん、落ち着いて、大丈夫。 ゆっくり息してな。 大丈夫やで、」 全然大丈夫じゃないし、落ち着けるわけない。 うらたぬきだって、今俺うらたぬきなんだってば。 !!!!!!ちがうだろ、うらたぬきならこんな醜態晒さないだろ、こんな俺望まれてないだろ、こいつらが必要としてるのは俺じゃなくてうらたぬきだろ、わかってんだろ、!!!!! ( わかってるんだろ... っ、いいから、はやく言い訳しろよ、うらたぬき... !!!) そうは言っても呼吸戻んなくて死ぬほど苦しいし、もうだめかもしれない、もういやだ、 「あ、志麻くん坂田!こっち!」 びく、と大きく震えたのが自分でもわかった。 センラ1人でも嫌なのに、3人全員にこんなとこ見せるとかもう死ぬしかないじゃん、もう、やだ、 渾身の力を振り絞って、センラの腕から逃げようと藻掻く。 でも力が入らない身体なんて唯でさえ自分より背丈のでかい男に適うわけなんかなくて。 「え、うらたん?!動いたらあかんて、落ち着きいや!」 いやだ、いやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだ こんなの違う、こんなの望んでないし望まれてないのなんてわかりきってんじゃん、こんなの、唯の俺じゃん、 「...... さん、... らたさん、... わたる、!!!!!!」 「...... っえ、... 」 「... わた、る。 」 「...... っ、は、ひゅ、... っ、?!」 「... わたる、落ち着いて、大丈夫。 ゆっくり息しよ。 」 背中にぽんぽん、と暖かい手が回る。 違う、おれ、わたるじゃない、いまは、 「... ちが、っう、ひゅ、ゎ、た... っ」 「... うん、わたる、大丈夫。 落ち着こ、大丈夫だよ。 」 センラの腕を離れて坂田の胸へ引き寄せられる。 センラ?」 「はい、」 「見つけた時どんなやった?もうこんなんやった?」 「あー、... なんか、すごい怖がってたで。 よくわからへんかったけど、やだ、ってずっと言うてました。 」 「んー、... じゃあ体調不良とかはちゃうんかなぁ。 寝不足... ?」 腕の中で意識を落としたリーダーの顔には、生々しい涙痕と目の下の濃いクマ。 なんで言わないんかなぁ、) 涙を掬って、クマを指でなぞる。 かなり濃いクマはいつから眠れていないのかなんて想像もつかなくて。 とりあえず志麻くんスタッフさんに連絡してリハ止めてもらってええ?多分もう今日無理やから、」 「もうしてある、とりあえず楽屋いかへん?ここじゃうらたさん寝かせられんやろ」 「ありがと、... よいっしょ、センラこれもって、」 うらたさんが落としたリハの進行が書いてある紙と、自分の荷物をセンラに持ってもらって、うらたさんを抱き抱える。 軽すぎる体重に驚くものの、先程起こした過呼吸の原因とのピースがまたひとつ嵌りため息をつきつつ納得する。 うらたさんが倒れた場所、舞台裏から楽屋までは衣装チェンジを楽にするためになのか結構近くて、ゆっくり歩いたのにも関わらず数分もせずたどり着くことができた。 うらたさんをソファにおろして、過呼吸で泣いてしまったから目が赤く腫れぼったくなってしまっている目元に濡らしたタオルを置いて、目が覚めるのを気長に待つ。 「さかたん、リハは終わるしスタッフさんは帰るけど会場はリハ終了時刻までは使ってええって。 鍵諸々は俺今から受け取ってくる。 」 「うおーーありがとう。 」 「あっじゃあ僕昼飯買ってきます、全員分買ってくるんで何がええ?」 「まじ?センラさんしまパスタがいい、」 「僕サラダチキン。 二個買ってきて〜」 「さかたん相変わらずやな、飲みもんはええ?」 「僕は大丈夫やで、」 「おっけ。 志麻くん鍵取り行ってもうたな、... まぁなんか買ってくるわ。 うらたさんのはなんかいる?こういう時は食べへんほうがええのん?」 「あー、どうしよかな... 多分ほとんど食べれらんから、ゼリーとかだけ一応買ってきてくれん?食べれるんなら食べさせたい」 「了解。 買うてくるわ」 志麻くんとセンラが楽屋から居なくなる。 うらたさんが倒れたのに、みんな落ち着いている。 まるで何も無かったかのような感じだ。 朝遅刻したのも、今日に限って伊達眼鏡をしていたのも全部みんなの中でピースが嵌ったのだろうか。 「たでぇーま。 うらたさんどう?」 帰り道に自販機でポカリを買ってきてくれたみたいだ。 ほい、と手渡される。 志麻くんは僕の隣に座った。 「ぐっすり寝とるで。 かなり寝不足祟ってたみたいやし」 「倒れたんもそれが原因なん?」 「睡眠不足だけじゃここまではならんよ。 軽くふらつく程度や。 元医療関係者から推測させてもらうと、睡眠不足と過度なストレスによる拒食とかの栄養不足が重なって重なって重なって、... 今日限界を迎えた。 こんな感じかなぁ。 本人に聞いてみないとわからんけどね、」 「すごぉ... そこまでわかるんや。 確かにうらたさんちょっと痩せた気もするな。 」 「やろ?僕抱き抱えた時びっくりしたんやで。 あと手がちょっと震えてたから軽い低血糖症かな。 多分すぐ起きると思う。 そしたらこれ飲ませたってね、糖分補給せな酷くなってまうから。 」 「了解。 さかたん着替えたら?汗で風邪ひくよ。 」 「ありがとう、着替えるわ」 ソファから立ち上がり、楽屋の奥にある着替え室でリハ用のTシャツから私服に着替える。 うらたさんによく忍者だと言われるこの服装も、自分が気に入っているため辞めるつもりは毛頭ない。 かっこいいと思うんだけどなぁ。 ちょうどTシャツを脱いで、私服のパーカーに手を掛けたところ。 うらたさん?起きた?」 志麻くんの低くていつもより小さな声が聞こえた。 起きれる?力はいる?」 「.......... 」 うらたさんがぼそぼそと何か言ったけれど、この距離じゃ聞き取ることが出来なかった。 とりあえず自分も向こうに行こうと急いで着替える。 この際たたまなくてもいいや、私服を入れていた袋にリハ用のTシャツとハーフパンツを突っ込む。 ん、わかった。 よいしょ、... おお、ふらつくね。 」 カーテンを退けて奥からソファの方に戻ると、うらたさんを支えながらソファに座らせる志麻くんがいた。 うらたさんは目が虚ろで、体に力が入っていないようだった。 「おきたん、うらたさん。 ん?」 大きめの声でうらたさんに呼びかける。 僕を見つけたのかうらたさんとぱっちり目が合う。 ぁか、た、」 「うん、さかたやで。 おはようさん、これ飲める?」 座っているうらたさんの目線に合うようにソファの前でしゃがみ、テーブルにあったスポーツドリンクを手に取る。 ちがう」 ぽつりとつぶやいて弱々しく首を振ったうらたさんは、僕の方に来ようと手を伸ばし志麻くんから離れようとする。 「わ、うらたさんあぶないで、さかたんこっち座り。 」 志麻くんもすぐに察してくれたみたいで志麻くんと僕が場所を入れ替わる。 なぁに、よしよし。 大丈夫やで。 」 僕の肩に寄りかかって全体重を預けられる。 全体重と言ったって羽のような軽さだけど。 f 「...... おれ、いま、うらたぬき、?」 「... それ、とも、... わたる、?」 「... おれ、いまさ、だれ?... ちょっと、わかんなくて」 ぽつり、ぽつりとうらたさんが話し出す。 蚊の鳴き声みたいに小さくて弱々しい声だけど、僕と志麻くんは聞き取ることが出来た。 本当はスポーツドリンクを早く飲ませたいけれど、本人が話したいと思っている機会を逃すわけには行かない。 ここは一度話を聞こう、と志麻くんと目配せをする。 廊下を人が歩く音が聞こえて、きっとセンラが戻ってきたんだと察して志麻くんが外に出た。 きっと志麻くんなら時間を潰してきてくれる。 それ、わかんないとだめなの?」 「...... うん、だめ。 」 「なんで、?どっちでも一緒じゃないの?」 「... 全然ちがうんだよ、うらたぬきとわたる。... だから、振る舞い方がわかんないから、こまっちゃう... 」 「... そっかぁ。 じゃあ、浦島坂田船のときは、どっちなの?」 「...... それは、たぶん、うらたぬき... もしかしていま、うらたぬきのじかん、?」 「... んーん、いまはどっちでもない時間。 なんでもない、君でいいよ。 」 「...... そっか、」 うらたぬき と わたる。 どっちがどっちで、本当の自分はどっち。 今はどっちでいるべきで、そのどっちかはどんな振る舞い方をするのか。 うらたさんはたぶん、今何もわからないんだ。 うらたぬきの振る舞い方も、わたるの存在の仕方も、ぜんぶぜんぶ、わからなくなってしまったんだ。 じゃあ、うらたぬきさんってどんなひと?」 「...... うらたぬきは、」 浦島坂田船のリーダーで、まとめ役で、接着剤で、しっかり者だけどウザ絡みはメンバー1。 かっこよくて弱音なんか吐かなくて、常に前向き。 ツイートにはお洒落な珈琲や飲み物が並んで、月に1回は美容室に行く。 ほぼ毎晩公式ラインを動かして、可愛い顔文字や絵文字を使う。 ちっちゃくて可愛いし、愛されている。 それが、うらたぬき。 」 「... そっか。 じゃあそれ以外は、わたる?」 「... そう、それ以外がわたる。... こいつは、だめだめ。...... わたるは、要らないの」 目を伏せながらうらたさんがさらに小さい声で呟く。 これ、きっと珍しいリーダーの本音だ。 だったらこっちだって、本音でぶつかるしかないみたいだ。 ぼくね、うらたさんのこと大好きなんだ。 うらたさんが俯いた。 「しっかり者だけど誰よりも騒がしいお調子者で、おしゃれにも気を配っててツイッターとかもおしゃれだなぁっておもってるよ。 」 表情はあまり見えないけど、細くて可愛い目にはうるうるとした光が反射する。 「かっこよくて僕みたいに遅刻もしないし、志麻くんみたいに短気でもない。 センラみたいに厳しい言葉もあんまり使わない。 そんなうらたさんが僕はすごく大好きで、これからもずっと仲良くしたいって思ってる。 死ぬまで友達でいたいんだ。 」 唇をかんで、泣くのを必死に堪えている。 1人の自分に絶望して、今すぐこの世から立ち去りたい、なんて考えているんだろうか。 ふふ、もー、かわいいなぁ、わたるは!」 肩にもたれかかっていたうらたさんを引き寄せて、抱きしめる形になる。 驚いてるかな、いいよそのぐらいで。 うらたさんはおばかさんなんだから、このぐらいやらないときっとわかんない。 でもね、ぼくはそれ以上にわたるもすきなんだ!」 「おっちょこちょいで、遅刻も人並みにしちゃうしお洒落もめんどくさい時はただのジャージ、人を纏めるのもあんまりすきじゃなくて怒りっぽい、言葉選びも雑で、結構てきとうなひと。 」 「ぼくはそんなわたるが大好き!そんなわたるが僕はすごく大好きで、これからもずっと仲良くしたいって思ってる。 死ぬまで友達でいたいんだ。 」 「... だからね、よく聞いて。 」 「うらたさんでもわたるでも僕はどっちも大好きだから、どっちでもいいんだよ。 どっちもうらたさんだし、どっちもわたる。 どっちが必要でどっちが望まれてないとか無い。 」 「... わかった?... だいじょうぶ、うらたぬきに疲れたら、いつでもわたるに戻っておいで。 絶対受け入れてあげるし、僕はどっちのうらたさんも大好きだから。 」 「...... おれ、わたるでもいい?... いらなく、ない、?」 「... うふふ、いらなくないです。 需要ありまくりです。 うらたさんめっちゃお洒落だから、並ぶと忍者スタイルの僕がめっちゃダサくみえるんやで。 僕こまっちゃう、!」 「... ははっ、そっか。... 今度服買いに行こうな、一緒に。 」 「... ん、行く。 じゃあとりあえずスポドリ飲んで、だるいやろ?」 「うん、ごめん、リハ止めて」 「大丈夫。 今日は終わりやから、ゆっくり寝てな。 」 スポーツドリンクを近くにあった紙コップに入れて渡せば、ゆっくり飲み物を噛むように飲んでいた。 かなりスローペースだったけど全部飲み干してくれたので多分もう心配はない。 「いや〜うらたさんがそこまで思い悩むとはねぇ。... うらたぬきってそんなに疲れるものやったん?」 「... いや、俺がうらたぬきを極めすぎただけかな。 そんなに完璧じゃなくても全然いいはずなのに。 」 「あんま気負いすぎんでよ、リーダー居ないと確実に秒で船沈むから」 「いやちょっとは耐えろよwwwww」 「ごめんごめん、wでもそれぐらいうらたさんのこと大事なんやって。 わかったー?」 「... うん、ありがと。... 気持ち悪いから寝ていい?」 「おお、寝れそうなら寝れるだけ寝てええよ。 吐きそうだったらすぐ言ってね。 」 「ん、多分大丈夫」 ソファから降りてうらたさんをソファに横にさせる。 顔色はまだマシになったものの未だ悪いままだ。 今日一日はきっとまともには動けないから、眠れるだけ眠って体力を回復させることが先決である。 楽屋の毛布をかけてやればすぐに規則正しい寝息が聞こえてきた。 濃いクマも綺麗になくなる日はそう遠くないかも、と少し嬉しくなる。 あ、ナイスタイミングしません」 「おー、話終わった?」 「終わった終わった。 空気読んでくれてありがとう」 空気を読んで外で時間を潰してきてくれたしませんが戻ってきた。 何故か二人共両手にコンビニの袋を抱えていた。 お昼ご飯にしては多すぎるしはみ出て見えるのはスナック菓子だ。 「大丈夫です、志麻くんからラインきてやっぱりなぁ思っとったんで。 」 「2人でデレステおじさんして充実した時間を過ごしてたから何の問題もないで〜」 「で、うらたさん大丈夫やったん?なんかまた思い詰めとったんやろ」 「あぁ... なんかね、疲れてたみたい。 でももう大丈夫やで、さっき寝たから起こさんといてな」 「おけおけ。 そういう感じやと思ってうらたさんのためにセンラさんとお菓子いっぱい買ってきたから、これ持たせて帰ろ。 うらたさんを起こさないように声量を控えているのもまた彼らのいいところだ。 相変わらずやなぁ、と呆れつつも笑ってしまう。 リーダーのことをわかりきっているからこういう対応ができるんだなぁと少し嬉しくなる。 浦島坂田船、こんなに繋がってる。 こんなに、わかりあえてる。 あ、いいこと思いついた 「... ね、うらたさんが喜ぶこと思いついた! 」 突拍子もなく思いついたことを口に出してしまった。 やべ、と一瞬焦るが案は頭の中にある、話しながら構成するだけ、楽勝! 「あのさ、!」 「... たさん、うらたさん、!」... 眠りについた頃よりはかなり気分もスッキリして、... 心も軽くなって。 目を開けばぼんやりとだが確認できるメンバー三人の顔。 お、起きた。 調子どう?顔色は良くなってるみたいだけど、」 「... うん、もう大丈夫、おはよ」 起き上がれるかな、と体に力を入れてみたら勝手に体が起きる感覚。 両脇を抱えられてソファに座る形になる。 志麻くんに起こされた時は体がふらついて重くて仕方なかったけど、今は少しふらつくだけで十分自分の体を支えることが出来た。 「まだ無理せんといてね、栄養足りてないんやから。 ほんとはまだ動かずにここで休ませてあげたいんやけど、リハ会場の利用時間迫ってるから家帰れる?」 「全然大丈夫、もう動けると思うから。 」 両手を胸の前に持ってきて三人に向かってひらひら〜〜と手を振れば3人とも苦笑いをした。 こういうのたのしい。 「そう?じゃあ上着だけ羽織って、荷物持つから。 志麻くん、うらたさんの荷物持ってもらえる?」 「おっけー。 センラさんこれだけ持って」 手渡された上着を着ようと立ち上がれば、視界が白付く。 あぶね、とソファに手をつこうとすればすっ、と伸びてきた腕。 「あぶなっ... ほんとに大丈夫ですかうらたん。 」 「... え、いや大丈夫じゃねえかも、今のは俺もビビった、え、」 「いやそんな真面目な顔で言われても... おぶりましょうか?うらたんならワンチャンいける」 「いや流石にそれは」 「じゃあ肩貸すので掴まりながら車まで歩けます?」 「それならできる」 「契約成立〜〜」 「センラさんたち忘れ物ないー?もう鍵閉めるよ」 「あっ、大丈夫です。 ほら行くでうらたさん。 」 センラの肩を借りようと手を伸ばした瞬間、あっという間に膝の裏と首の下に腕が差し込まれて持ち上げられる。 そう、俗に言うお姫様抱っこっていうやつだ。 え、まって 「... えっ、センラ、さん、ケイヤクガ、チガイマス、、、」 「契約って何のことですか?頭おかしくなったんですか?」 「いやまって、?!無理無理無理はずかしい!!」 「あーーうるさいはよ黙れ、大人しくしとき、事務室のおばちゃんにしか会わへんわ。 おもっきし体調悪い振りしとけば恥ずかしくないですよ。 」 「ああああもう最悪、、、このリハ会場また使うのに、、、」 「はいはい、動くから暴れんとってよ」 センラの罠、名付けて二番手トラップに引っかかってしまった。 はずかしすぎる、だめだもうしぬしかないさようなら世界二度と目覚めない眠りにつかせてくださいおねがいします、うおおお人とすれ違うようになってきた無理;;;;;もうこれは必殺奥義使うしかないんじゃないか、必殺体調悪い雰囲気出しまくる攻撃、!!??いや防御!?!!?俺演技声しかできないからむりだよ?!?!えっなにすればいい?!肩で息してみる、!!?あーーまってまって音響のスタッフさんいんじゃん半目だよ俺今半目で周りの様子確認してるよはずかしいだめだあああああああああ 「...... ぶふっ」 うわああああセンラ笑った!!こいつ笑った、!!!!軽率に死ねウザすぎるやめろ俺を見るな!!!!!数時間前とは違う意味だけど俺を見るなやめて!!!!!!!!そんな嘲笑うような目で見ないで!!!!!!ポラロイドしないで!!!!!!!! 「... うらたん、車ついたでwwwww」 「...... ふあぁああああああああ!!?!??!?」 「wwwwwwwwwwwwwww」 「うああああはずかしい、ダメだ今ので体調悪くなった」 「はいはい、うらたんのお家近いからすぐです。 酔ったら言うてくださいね。 しまさか、うらたさん見とってくださいね」 「おっけーセンラさん運転よろしく〜」 俺の隣にさかた、そのとなりに志麻くんが座っている。 もうすっかり元気になっていたからお姫様抱っこなんかいらなかったのに。 はずかしい。 あれは久しぶりに立ち上がったから貧血になっただけなのに。 ぶう、と不貞腐れるもののだんだんと楽しい会話が続いてきたのですっかり忘れてしまった。 十分程度で俺の家には到着する。 マンションの前で車は止まって、誰かが連絡しやがったのか兄がロビーで待っていた。 リュック一つの荷物を背負って車から降りる。 大丈夫、足取りはしっかりとしてる。 「うらたさん、もう歩ける?」 「余裕」 「じゃあこれだけお土産ね。 ばいばいうらたさん、また今度!」 車からわざわざ降りてさかたがパンパンになったコンビニの袋をいくつも渡してくる。 中身を聞く前に車に戻ってしまって、あっという間に去ってしまった。 ぽかん、とする兄を横目に改めて中をのぞけば、大量のお菓子が。 お菓子を前にどうしていいかわからず困惑していると、とりあえず部屋に戻ろうと声をかけられエレベーターに乗り込む。 倒れたの?いやそれは言い過ぎ、リハで過呼吸になっただけ。 そっか、気をつけろよ。 でもいい人達じゃん、浦島坂田船。 めちゃめちゃ心配した声で電話かけてきたぞ。 当たり前だろ、俺の仲間なんだから。 そんな会話を兄としながら自分の階に着くまでを過ごした。 着替えをして一息ついたところで、お菓子の大量に入った袋が目に入った。 興味本位で袋の中身をひっくり返してみると、俺の好きなチョコミントのお菓子、明らかにしまちんが選んだであろうおつまみとか色々あった。 ははっ、... ほんと、いいやつら」 そのうちの一つを手に取れば、黒いマジックで書かれたたくさんの文字たち。 字の形で誰が書いたかなんて明白だった。 チョコミントのチョコレート菓子に書かれていた。 ありがとう、俺も食べたことあるぜ。 次に手に取ったのはサンリオとコラボしてるウエハースのお菓子。 大人っぽくてメンバー1綺麗な文字を書くのがセンラ。 ポムポムプリンであってるぞ。 そんで、一番汚いのがこいつ、さかた。 ありがとう、俺も大好き。 」 さかたのことも、勿論志麻くんやセンラも、そして 「... ひとつ気付けたことがある。 うらたぬきじゃないとダメだと思ってた。 うらたぬきが評価されすぎてわたるは要らないやつだと思ってた。 必要とされてるのはうらたぬきで、本物なはずのわたるは必要ない。 そう思い込んでた。 でも、こいつらは、こいつらなら、わたるでも受け入れてくれるってわかったから。 fin. next... 解説 [newpage] 読んでいただきありがとうございます。 少しでも供給のお役に立てたのならば幸いです。 ややこしい話だなと自分でも思うので解説をつけさせていただきました。 さて今回ですがうらたぬきに疲れたうらたさんのお話でした。 簡単に言えば、というかもうおわかりだと思います。 うらたぬきに疲れたなら、たまにはうらた抜きでもいいんじゃないの。 みんなわたるさんのこと大好きだよ、っていうお話でした。 うらたさんって何かと素敵じゃないですか。 しょっちゅう美容院行ってるしお洒落も欠かさない、その日飲んだ飲み物とかツイッターにあげてて、女子高生のインスタか!!!!!!!女子か!!!!!って思うことが多々あります。 なんなんだ貴方。 私は普通に女性ですがそういうものにはめっきり疎いので(美容院なんて校則に引っかかるまで行かないし圧倒的にインドア派なので飲み物を買わない。 インスタって何?インスタントラーメン?)単純に疲れそうだなぁ、と。 そんな考えから生まれたお話でした。 途中シリアスに飽きてふざけてしまったのはごめんなさい。 ギャグセンス無いのでクソつまんないと思うので鼻で笑って飛ばしてください。 あとセンラさんのPPPはしまさかのスニッパーズをご覧いただければわかると思います。 ポムポムプリンの略です。 うらさかの友情というか絆を「伝われ〜〜〜」と呪文唱えながら書いたので伝わってください受け取ってください。 わからない部分あればコメントいただければ頑張って返信します。 コメント返せてなくてすみません。 たまに返してるのでめげずに送っていただけるととても嬉しいです。 メッセージに作品の感想送ってくださる方、大好きです愛してます。 いつもありがとうございます。 また前回投稿した小児病棟とかいう雑魚小説が伸びに伸びていてとても嬉しいです...... かなりお待たせしてしまったので絶対伸びないもう詰んだ無理〜〜〜とか思ってたんですがたくさん反応いただけて嬉しい限りです。 幼児化可愛い。 これからも不定期ですが更新するつもりですのでよろしくです。 がんばります。 あとこれの続きまだですかとかあればメッセージかコメントにどうぞ、できるだけ書きます。 ついでにはなってしまいますがあけましておめでとうございます。 わたしはまだお年玉が貰える年齢なので楽しい行事の一つですが社会人の皆様からは厄介なものでしかなさそうな正月、いかがお過ごしでしょうか。 まだまだ冷え込む毎日が続きますのでご自愛くださいね。 美味しいものの食べ過ぎには注意です、太りますよ 直球。 嘘ですそんな事言いませんたまのご馳走ぐらいお腹いっぱい食べましょう。 太ったってダイエットすればいいんです。 痩せればいいんです。 そういう私はXYZで推しに会いに行くので太らないように頑張ってますダイエット。 名古屋両日参戦するのでよかったら出会い厨しましょ〜〜お菓子投げますよ〜〜 今回は以上となりますたのしんでくだされば幸いです。 よかったらブクマフォロー等おねがいします。 また次も読んでくださればベリーベリーハッピーです。

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