楽天 unlimited エリア。 楽天モバイルエリアの実体験、楽天回線エリア内なのに自社回線が繋がらない?確認方法と対処法、パートナーエリアの違い(楽天モバイル体験談)

MNO楽天モバイルの回線エリアをチェックしよう

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サービスエリアに関する注意事項• サービスエリアは計算上の数値判定に基づき作成しているため、実際の電波状況と異なる場合があります。 またサービスエリアは予告なく変更となる場合があります。 本サービスはベストエフォート方式による提供となります。 実際の通信速度は、場所、通信環境、ネットワークの混雑状況、対応端末に応じて変化します。 ご利用いただく機器や利用環境(建物の中・地下・トンネルなど電波の届かないところ)により利用可能なサービスエリアが制限される場合があります。 パートナー回線エリア内ではau回線によるローミング接続がご利用いただけます。 楽天回線エリアとパートナー回線エリアとの境界付近や、地下と屋外の間を移動するとき、大きな商業ビルと屋外を移動するときに通信・通話が切断されたり、一時的にご利用になれない場合があります。 楽天回線エリアであっても、地下、屋内、大きな商業ビルの屋内等の場所、製品の設定、電波の状況等によってパートナー提供のネットワークを利用するローミング通信となる場合があります。 また、ローミング通信になると、パートナー回線エリアのデータ容量としてカウントされますのでご注意ください。 年末年始や災害時、および花火大会などのイベント開催時に利用する場合、回線の混雑によりつながりにくくなることがあります。 楽天モバイルが本サービスのために提供する製品、もしくは動作検証された製品以外での通信は保証されません。 ご契約プランのデータ使用可能容量を超えた場合、データ通信によるトラフィックがネットワーク帯域の上限を超える場合またはご利用の製品やアプリの設定などにより、通信速度やデータ通信量が制限される場合があります。 画面の表示速度や動画の再生開始時間を早くするための通信の最適化(端末の画面に適したサイズに画面、動画などを圧縮・変換すること)を行う場合があります。 本サービス網全体の輻輳(ふくそう)状態が継続して発生することを避けるため、輻輳制御を行う場合があります。 海上エリアでの緊急通報は、携帯電話から118を押してください。 電波の性質上、電波状態は刻々と変動します。 携帯電話に表示されるアンテナマークは目安としてご利用ください。

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申し訳ありません) 楽天モバイルが3月3日に料金プラン「UN-LIMIT(アンリミット)」を発表しました。 名前は「使い放題」ですが、楽天基地局のサービスエリアのみが使い放題。 エリア外のKDDI接続では2GBに限られるのが悩ましいところです。 プランはたった1つ「UN-LIMIT」だが「限定された使い放題」 楽天モバイルの料金プランは「UN-LIMIT(アンリミット)」という名前で、プランはこの1つのみ。 価格は2980円(税別、以下同じ)です。 料金プランがたった1つでわかりやすいこと、そして使い放題であることは大きなメリット。 他社にはない魅力で、思い切った料金プランを出してきました。 ただし大きな問題点が1つあります。 「エリア」によって料金が異なるのです。 2980円なのでは楽天のサービスエリアのみ。 楽天の基地局によるカバーは、現時点では東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・京都といった一部の都市部のみ。 ここだけなら使い放題です。 しかしサービスエリア外は1ヶ月で2GBと限定されてしまうのです。 au接続では2GBまで。 超えたら低速128kbps・追加は1GB500円 サービスエリア外ではパートナーであるKDDI(au)の回線を使います。 こちらは使い放題ではなく、2GB/1ヶ月まで。 2GBではサイトを見るだけでもすぐに使い切ってしまいそうです。 2GBを超えた場合、低速の128kbpsに落ちます。 データ容量を追加することは可能ですが、1GBあたり500円かかってしまいます。 他社プランと比較:確かに安いが2GB限定がつらい 他社プランと比較してみます。 まずは7GBまでの小・中容量プランが下のグラフです。 赤が楽天で、1GBまではドコモ・auと同等、2GBまでなら最安値です。 2GBを超えた場合は点線です。 楽天エリア内であれば使い放題で安くなるのですが、エリア外では2GBオーバーは低速になるので比較にならないからです。 では2GBを超えて、KDDI接続で追加料金を払うとどうなるでしょうか。 追加500円を払っていった場合でも他社よりは安くなります。 しかし現実問題としてその度に追加料金を払うのは面倒です。 ここがネックとなります。 結論としては確かに楽天「UN-LIMIT」は安いのです。 しかし2GBの壁があるのが難点です。 大容量プランも念のために比較 大容量プランも比較図を作ってみました。 楽天は当然ながら安いのですが、これは事実上の東京・大阪・京都エリア限定。 楽天基地局のエリアしか有効ではありません。 自分の生活範囲が楽天エリアであるとハッキリわかっている人はいいでしょうが、それ以外の地域では「現時点」では使う意味がありません。 結論としては「都市部限定使い放題」で、それ以外のエリアは待つしかないということです。 問題は「どちらに繋がるか常時表示されない」「楽天のみにすることもNG」 楽天の記者向けオンラインレクチャーでは、以下のように社長が答えています。 「現時点ではどこに接続しているか表示はない。 これはとても不便。 いちいちアプリで確認するの面倒です。 また「楽天だけに接続することはできないのか?」という質問に対しても、ハッキリとないと断言していました。 使い放題の楽天だけに接続できるオプションがあればいいと思うのですが、それはできないとのことです。 300万人は1年間無料。 ただしKDDI接続の追加料金は必要に 300万人限定で1年間無料で使えるキャンペーンが行われますから、興味のある人はぜひ申し込んでテストしてみましょう。 ただし楽天基地局のない地域では2GBのみ。 それを超えた場合は超低速の128kbpsか、追加料金500円/1GBがかかります。 正直に言って今回の楽天料金は「期待ハズレ」というのが正直なところです。 接続エリアによって料金が変わる上に、それがわかりにくいからです。 楽天のサービスエリアが全国カバーするのは2021年3月とのことですから、それを待ってから考えた方がいいのかもしれません。

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さかりょうです。 今朝の体温は36. Rakuten Unlimitとは 楽天が2020年4月8日から開始する「携帯キャリアサービス」の料金プランです。 月額2,980円で通話もデータ通信も無制限、しかも、300万名限定で1年間は無料とのこと。 ただし、これには条件があって、無制限の対象となるのは• 楽天自社回線エリア(東京・大阪・名古屋)• 楽天の指定機種 となっています。 私と楽天モバイル 私は楽天モバイルのMVNOユーザーです。 もともとは、MVNO業社のFREETELを利用していましたが、事業が楽天モバイルへ譲渡されて、仕方なく楽天モバイルのユーザーとなったわけです。 ちなみに、私が使っているのはドコモ回線です。 Rakuten Unlimitに申し込まない理由 申し込みが殺到していて、申し込みページへアクセスしづらい状況が発生しているようです。 「1年間無料」と言われたら、魅力的ですよね。 しかし、私は申し込みません。 理由は簡単。 楽天自社回線のエリア内在住ではないから• 楽天指定機種を使っていないから そう、Rakuten Unlimitの条件に見事に当てはまっていないのです。 現在おこなわれている先行申込は新規のみ対象なので、既存ユーザーの私はそもそも申し込めないのですが、移行受付が始まっても申し込みません。 今後は様子を見つつ 現在の楽天モバイル(MVNO)は、2020年4月7日で新規申し込みが終わる予定だそうです。 もちろん、サービスは「当面継続する方針」なので、急いで行動する必要はないのですが...... 私、楽天の「当面」は短期間になるのではないかと疑っています。 というのも、FREETELの事業譲渡されてからの展開が早かったのです。 年月日 出来事 2017. 20 通信サービス承継のお知らせ 2017. 1 楽天が承継 2017. 2 サービス改善アンケート 2017. 10 FREETEL SIM提供会社変更のお知らせ 2017. 4 プラスワンマーケティング民事再生手続開始 2017. 27 FREETELでんわアプリについてのお知らせ 2018. 15 楽天モバイルへブランド統合 なので、今回もMVNOから携帯キャリアへ移行させるためのキャンペーンをやったり、MVNOのサービス内容を縮小 (改悪)したりが、加速度的におこなわれるのでは...... 様子を見つつ、移行先を検討していきたいと思っています。 終わりに ガラケー時代はドコモ、iPhoneがどうしても使いたくてソフトバンクに移ったものの、エリアカバー率が低すぎて使い物にならないため、iPhoneの対応を待ってドコモへ出戻り、だんだん上がっていく料金についていけなくなり、格安SIMに移行した私です。 あ、サブ回線でドコモも持っています(夏に解約予定)。

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