僕らの人生 歌詞 ボカロ。 人生で五指に入るボカロ曲

「ラストリゾート/Ayase」歌詞の意味を徹底的に解釈

僕らの人生 歌詞 ボカロ

今日めちゃくちゃ頭が痛くてなにもできない。 なにもできないのでtodoとかは全部諦めて好きなことをやろうとした結果これをやることにした。 結局僕は音楽の知識とかが今でも全然ないので音楽的なことは一切言えなくてしかも歌詞にもそんなに興味がなくて歌詞に感動したとかそういう事もあまり言えないので曲をただ並べるだけになるんだけど、まあなんとか並べた。 全然関係ないんだけどこういう記事を本当はもっと書いていきたい、好きな曲なんてその時々で猛烈に移ろってゆくのでそれのスナップショットを撮っておくと後で嬉しくなったりするんじゃないかと思う。 どうなんだろうね。 でも自分の過去のブログとか見ないなあ。 そういうわけで今この時点で選ぶ僕の人生で五指に入るボカロ曲を並べましたどうぞ。 順番は思いついた順なので適当。 6曲あります。 人造エネミー カゲプロの曲の中では一番好きかなあ。 カゲプロが流行ってた頃僕はオタクで、「ガキくせ〜〜〜〜」とかいいながら忌避していたせいでカゲプロの物語はほとんど追っていなかったし今でも知らないんだが、それとは関係ないものとして曲はかなり聴いていた。 知ったのがカゲロウデイズだったこともあって最初の4曲を特に繰り返して聴いていて、その中で結局一番印象に残っているのがこれだったりする。 曲全体に漂う寂寥感と虚無感と諦念がすごくいい。 「それが最善策じゃないことを きっと君は知ってる」というフレーズは流石に心に残ってしまう。 めめめめめ 割とこう「とっておき」の曲だったりする。 サビに入るまではしっとり抑えめという感じなんだけど、サビがめちゃくちゃいい。 これも曲全体にかなり諦念のようなものが漂っていて、そういうのが好きなのかもしれない。 この曲は大学に入ってから知ったんだけどどういう経緯だったか忘れてしまった。 アじゃないんだよな確か。 知ってから結構長い期間これに支配されていたし、今でもこれは一番かもと思う。 とおせんぼ これは思い入れがめちゃくちゃ深い曲、なんてったって一番最初に知ったボカロ曲なので。 最初ボカロ曲というのは放送委員が流してくる耳障りかつ気まずくなる曲という忌避の対象だったんだけど、I wanna be the Revolutionをプレイしていたらこの曲に出会った上にめちゃくちゃハマってしまった。 僕は結局アプレイヤーとしては全然大したことなかったんだけど、耐久アの動画を大量に見たおかげでそこから随分多くのボカロ曲を知ることができた。 アがなければ僕のボカロ趣味はなかったもしくは広がらなかったので、アにはかなり深い感謝がある。 曲自体は思い入れが深すぎてもうなんて言っていいかよくわからん。 歌詞のニュアンス未だに全くつかめてないんだけど、つかめない人の曲なのかもしれない。 wowakaさんは今でもすごく好きなアーティストです。 秘密 こういう曲名なのではなく単に人に教えないというだけです。 じゃあ書くなよという感じですがその通りなのでその点に関して特に言うことはない。 耐久ア聴かなければなければ絶対知れなかった曲で、高校の頃はこれととおせんぼばっか聴いてた気がする。 マインドイブ サイコセンス これどういう意味かというと2つの曲です。 いや絶海さんの曲の中から1曲かな〜と思ってたんだけど全然絞れんかった。 僕にはすごく好きなアーティストが2人いて、wowakaさんと絶海さんです。 この曲はどっちも歌詞は一昔前のかってくらい暗かったり悪魔的(そのまま)なんですが曲のテンションが異様に高くて、その齟齬がある種狂ったような印象をもたらしていてすごく好きです。 あとこのキンキンするような感じの調声がめちゃくちゃ好き。 どうしようね。 この曲も何で知ったか全然覚えてないなあ。 大学に入ってからだし耐久アではない。 僕は高校までの頃はCD売ってるブースに行くとかそういう文化を知りもしなくてwowakaさんの姿を見られずじまいで後悔があるんだけど、その後悔を生かして絶海さんには超会議で一度お会いしたしサインCDも持っているので最強です。 こんな感じか。 6曲出したけど実質5曲なのでセーフ。 最初はもっと12曲くらい挙げてハミ出芸をしようとしてたんだけど「五指」を意識すると意外となかった。 どうも僕の脳内では五指のごくわずか下の「五指ではないけど人生曲」みたいなとこに100くらいの曲がある感じの分布になってて、「これを入れるなら他100曲も入れる必要が出てくる」みたいな感じで外したのが多かった。 その中でも、明らかにいい曲なのはわかってるけど思い入れ補正が足りない曲の群(、、乙女解剖、ハウトゥー世界征服あたり)と、個人的にめちゃくちゃ気に入ってるんだけどこれは思い入れと思いたいだけなんじゃないかという謎の疑念がストッパーしてくる曲の群(さよならワンウェイハート、才能シュレッダー、グーパースターあたり)の2種類があるっぽい。 自己分析ですね。 まあこれ個人的思い入れ補正ランキングなので……。 どうでもいいけど最近僕はボカロをめっきり聴いていなくて(の曲だけ聴いたけど)、自分の中の音楽を聴くためのリソースというのは全てytpmvに向けられている。 のでめちゃくちゃ久々にボカロを聴いたんだけどめっちゃいいですね。 また戻ってきてしまうかもしれなくてやばい。 やばくないけど別に。 まあ最近ボカロ聴いてないせいで思い入れ補正ランキングにするしかなくて無難な選曲になってしまったんだけど、本当は「今ハマっている曲」とかにしたほうがスナップショットという目的は果たせるしそっちのほうが面白い曲を紹介できるのでそういうのもやりたいですね。 ちなみに僕の文章におけるやりたいというのはやらないという意味です。 本当にどうでもいいけどここまで書いたことにより頭痛が完全に治った。 自分語りは頭痛にいいってマジ?どうせ書くならもうちょいマシなものを書きたいんだけどなあ、小説書くのとかやりたい……。 ちなみに僕の文章におけるやりたいというのはやらないという意味です。 (おわりです) iwannatto.

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人生で五指に入るボカロ曲

僕らの人生 歌詞 ボカロ

どーもー、ゆとりです。 とりあえず、TV の電源を付ける。 とりあえず、音楽付ける。 とりあえず、PC の電源付けて、Twitter開く• とりあえず、xvide・・・開く みたいな。 僕も自宅帰ると、とりあえずPC 付けて、ニコニコ動画のマイリストから、お気に入りのボカロ曲を流します。 基本流しっぱなので、僕の部屋は常に「ボカロ」の世界で満たされているんですが、 まぁ、そんなボカロ・ガチ勢の僕なんです。 過去には、何回かボカロをメインとしたライブや、DJイベントなどにも参加して、そこに映し出されるホログラムの「初音ミク」に、喉が枯れるほどの声援を送り、筋肉痛になるほど腕を振り、涙を流しながら恋をしてしまった、、、 そんな、「青春」で「純粋」で「淡い」思い出もあります。 ということで、ボーカロイドに本気で恋をした経験を持つ僕が、最もハマったボカロ曲・・・ランキング BEST10 を発表したいと思います。 では、早速いきましょう。 ————————————— 参照元: 僕は最初、この曲を聴き歌詞を見てみて、 これは、男性アイドルの一生を表現した曲となっていて、世間(周り)からはチヤホヤされ、女性にもまったく困らず遊びつくす主人公の男の子。 だが、そんな何もかもが上手くいっていた時期は過ぎ去っていき、世間からは蔑まれ、指を刺されて笑われる状態へと転落していく・・・ そして最後には、行くあても無く独り途方に暮れる・・・ そんな、男性アイドルの人生を表した曲。。。 しかも、PV の最後の結末から、実はその男の子の歩んできた人生というのは・・・ (結末が知りたい方は、上記の PV を観てみてください) また、、、 この曲の作詞・作曲を担当した「スズムP」は、後にスピンオフ曲である『赤心性:カマトト荒療治』をリリースしていて、こちらも「過食症 アイドル症候群」に次ぐ、、、いやそれ以上のカオスさ具合となっていて、 僕もそーでしたが、きっと「過食症 アイドル症候群」にハマった方は、必ずと言ってイイほど、ハマる曲でしょう。 『赤心性:カマトト荒療治』 また、、、 これらの曲を、作詞・作曲した「スズムP」の曲は、僕の趣味・趣向にマッチした神曲が多いので、ぜひ気になった方は、色々と漁ってみてください。 (以下に、僕のオススメ曲を挙げておきます) 作詞・作曲:ナナホシ管弦楽団(不純異性交遊P) ボーカル:初音ミク 歌詞(一部抜粋):下記 ————————————— 三万円でイイコトが出来る時代です どいつもこいつもそいつもあいつも馬鹿ばかりです そいつら相手に腰振って踊る女は もっともっと馬鹿な そう 私です ・ ・ ・ 望む物は何? そうよ私は踊り子なの 「愛して」なんて無い物ねだり 恋も情も持ってないだなんて わかりきってるでしょう? さぁ彩りましょう ダンスナンバーを共に ————————————— 参照元: こちらは、抜粋した歌詞からも分かるとおり、風俗嬢か・又はウリをしているのか・・・ とにかく体を売っている女性が主人公の曲になっており、 客とのかけ引きや、自分自身の心境について、かなり冷めた目線で綴られています。 また、そんな冷めた目線からか、自分自身の人生をも、ないがしろにしてしまう程の「病み」を感じる曲になっています。 風俗嬢の人とかであれば、きっと共感するんじゃないかな(今度、誰か聞かせてくださいw) ちなみに・・・ この曲を作詞・作曲した「P」である「ナナホシ管弦楽団(不純異性交遊P)」の作成した曲は、他にも良曲が多数ありますので、 僕の独断でセレクトした曲を紹介します。 作詞・作曲:wowaka ボーカル:初音ミク 歌詞(一部抜粋):下記 ————————————— もう一回 もう一回 「私は今日も転がります。 」と、、、 少女は言う 少女は言う 言葉に笑みを奏でながら! 「もう良いかい? もう良いよ。 そろそろ君も疲れたろうね。 」 息を止めーるの、今。 このように、歌詞的には少女の悩み・苦悩や病みが表現されていますが、 曲調的には、思わず口ずさんでしまうような、頭の中に残りやすいメロディとなっていて、カオス性は無いのですが、万人受けしやすい曲調となっています。 曲調的には、クセがあって、「いろは歌(いろはにほへと・・・)」が流行った時期の平安時代を思わすような・・・ 古き良き「日本の趣向」を感じさせるような、そんな曲調となっていて、僕の中では中毒性が高かった曲になります。 第5位「完全性悪ロリイタコンプレックス」 : ボカロの病み系神曲ランキング 作詞作曲:かいりきベア ボーカル:GUMI 歌詞(一部抜粋):下記 ————————————— 制御できない現実 昂(たかぶ)る衝動思うがままに 「やぁお嬢ちゃん 一人でどこにいくのかな?」 幼子に手を伸ばす黒い影 人の道を外れた者には裁きを 正義の鉄槌を 汚れた妄想浄めてあげる このロリコンどもめ! 卑しい煩悩もろとも 根絶やしにしてあげる このロリコンどもめ! ————————————— 参照元: 上記歌詞からも分かるとおり、この曲は、世のロリコン男性に対して、GUMI が正義の裁きを下す曲となっています。 かくいう僕も、今年25になって、成人を過ぎてからしばらく経っているのですが、なかなかこの「ロリコン」という病が治らないみたいで・・・ ついつい、ヨダレなんか垂らしちゃったりするんですが、、、 なので、この曲を聴いてると、こー色々と複雑な気分になっちゃいますね、、、w 反省してるようで・共感してるようで・背徳感に苛まれるようで・なぜか快感を覚えてるようで・・・ まぁ、僕の病的な性癖は置いておいて、歌詞も曲調もPV も、かなりカオス度の高い作品なので、ハマる人はドハマりすると思います。 ちなみに、この2曲を作詞・作曲したボカロP である「かいりきベア」さん この人が作成する曲は、他の曲も、カオス性・中毒性・依存性・熱狂性・・・が非常に高く、僕が最も崇拝している「ボカロP」になります。 なので、「僕と趣味・趣向が近いかも!!」と感じてる感性豊かな方は、ぜひ「PV」と共に、聴いてみてください!! 作詞・作曲:Neru ボーカル:鏡音リン 歌詞(一部抜粋):下記 ————————————— 父さん母さん 今までごめん 膝を震わせ 親指しゃぶる 兄さん姉さん それじゃあまたね 冴えない靴の 踵(かかと)潰した ・ ・ ・ もう何も無いよ 何も無いよ 引き剥がされて 糸屑の海へと この細胞も そうボクいないよ ボクいないよ 投げ捨てられて 帰る場所すら何処にも無いんだよ ————————————— 参照元: 上記からも分かるとおり、この曲は、涙がでてくるほどの鬱々とした曲となっており、 主人公は、学校にも家にも自分の居場所が無く、テディベアを持って家出した男の子です。 こんなストーリー(歌詞)だからか、サビの『全智全能の言葉を、ほら聞かせてよ!』というフレーズが、非常に重く心に突き刺さってきます。 この曲を作詞・作曲したボカロP の「Neru」さんは、他にも多数の曲をリリースをしてるので、興味のある方は、ぜひ聴いてみてください。 個人的には、以下の曲がオススメです。 作詞・作曲:wowaka ボーカル:初音ミク 歌詞(一部抜粋):下記 ————————————— どうして尽くめの毎日 そうしてああしてこうしてサヨナラベイベー 現実直視と現実逃避の表裏一体なこの心臓 どこかに良いことないかな、なんて裏返しの自分に問うよ。 自問自答、自問他答、他問自答連れ回し、ああああ ————————————— 参照元: 体目当てのヤリモク男性に恋をしてしまった少女が主人公で、 恋人に振り回され、モテ遊ばれてる事を悟りながらも、それでも好きな感情から「現実逃避」したくなる心境が綴られていて、 結局最後には、自分自身の「愛」すら、そこに無かった、、、というストーリーとなっています。 まぁ、歌詞を見れば分かるとおり、精神が壊れていく様を表現したメンヘラ的少女の視点と、どこか「体の関係」と割り切っている、アダルト的な冷めた視点での、2つの視点で表現されていて、 曲調については、まくし立てるように高速な速さで進んでいく曲となっています。 僕自身そうだったのですが、かなり中毒性のある曲で、数十回・数百回とリピート再生してる人も、きっと多いと思います。 この曲を作り出した、ボカロP の「wawoka」さんは、以下のように、自作曲の世界観を述べています。 一人の少女の目に写っている・・・様々な問題を抱え、混沌としている21世紀型・現代社会 そして、そんな社会で生きていて、今にも踊り狂って精神崩壊しそうな一人の少女、、、 とにかく歌詞にしても、曲調・リズムにしても、混沌とした極限のカオス状態を表現したような・・・そんな曲となっています。 また、「脳漿炸裂ガール」を作詞・作曲した「れるりり」さんによって、続編となる曲もリリースされていて・・・• 『聖槍爆裂ボーイ』• 『猪突猛進ガール』 これらの曲が構成されていてる、コンセプトアルバムまで、リリースされました。 その名も、 『地獄型人間動物園』 アルバム構成曲の一覧 : 「脳漿炸裂ガール」にハマった趣味・趣向をお持ちの方は、必ずこのアルバム内の曲にもドハマリすると思うので、ぜひ聴いてみてください。 また、上述している通り「脳漿炸裂ガール」は、小説化もされ大ヒットしています。 現在、シリーズ「5巻」まで出版されていて、当然僕も読んだわけですが、以下にレビューをまとめているので、興味のある方はぜひ見てみてください。 ・ 第1位「十面相」 : ボーカロイドの病み系おすすめ曲ランキング 作詞・作曲 : YM(ヨシヤ) ボーカル:GUMI 歌詞(一部抜粋):下記 ————————————— 最初の私は、おとなしい娘 恋に敗れて感情を閉ざすの 新しい人格作り上げ 私たちの感情は入れ替わる ああああーああああー 3、受け入れたくない記憶を 4、別の人格とみなし 5、他人事のように振る舞い 6、そうやって自分を守った 7、記憶の共有はされない 8、互いの存在も知らない 9、時が流れ流れ今は 10 人の人格が此処に居た ————————————— 参照元: 僕が、生涯聴いてきたボカロ曲の中で、最もドハマリした曲。 最もリピート再生した曲。 それが、この曲『十面相』です。 上記歌詞にもある通り、多重人格障害を患った少女のストーリーとなっていて、気付いたら「10人」の人格が、1人の少女を構成していて、 その全ての人格が、一人の男性に恋をするといったストーリーになっています。 このように、ちょっと考えさせられると言うか、妄想を掻き立てられる歌詞に加えて、頭に残りやすく中毒性の高いリズム感と曲調で構成されている曲が、『十面相』です。 おそらく僕のように、数百回という単位でリピート再生している人も多いでしょう。 また、この曲は「小説化」もされています。 当然、僕も読んだわけですが、レビュー記事について以下の記事にまとめているので、興味のある方はぜひ読んでみてください。 ・ 以上、、、 ボカロ中毒の僕が選出した、おすすめ曲「BEST10」でした。 最後に・・・ボカロの世界は、まだまだ奥が深く無限に広がっている 今回、「BEST10」ということで、僕の趣味・趣向のもと、完全なる独断によって、10曲のボカロ曲を紹介してきました。 みなさん知ってのとおり、ボーカロイドの曲と言うのは、誰でも創作することができます。 ニコニコ動画界隈だけでも、1日あたり約50~60曲のペースで、新曲が投稿され続け、 曲数的には、数万・数十万といった単位のボカロ曲があるとされています。 参考元: 当然、今回僕が紹介してきた曲以外にも、まだまだ たくさんの神曲が存在しています。 それは、バラード・ロック・トランス等々・・・ジャンルを問いません。 また、再生回数が100万を超えるようなヒット作には、大体、派生作品として、動画や小説・マンガなどが二次創作されています。 なので、なにかしら「ボカロ曲」にハマった場合は、その辺にも足を踏み入れてみたり、 その曲を作った「ボカロP」にフォーカスして、別の曲をチェックしてみたり・・・ なんて事をすると、もっともっと深いレベルで、ボカロの世界観を体験する事ができるでしょう。

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ボカロ中毒の僕が選ぶ、ボーカロイドのおすすめ曲ランキングBEST10!!(病み系・ヤンデレ・メンヘラ・少女系)

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こんにちは。 「ボカロPまとめ」のkowakaです。 今回は、ツミキPの「ニビイロドロウレ」の歌詞の考察を紹介します。 「ボカロPまとめ」 kowaka この記事では、ツミキPの「ニビイロドロウレ」の歌詞を考察してみます。 合わせて、「ニビイロドロウレ」を聴いた人の評判や、歌ってみたおすすめ3選も紹介します。 この記事を読めば、「ニビイロドロウレの歌詞の意味って何なんだろう…」と悩むこともなくなります。 「ツミキさんの曲ってカッコいいけど、ニビイロドロウレの歌詞の意味がわからない…」そんな人は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。 *あくまでkowakaなりの解釈ですので、「そんな解釈の仕方もあるんだなー」程度に読んでみてくださいね。 そもそも「ニビイロドロウレ」とは、「鈍色」と「ドローレ」を組み合わせた造語です。 「 鈍色(ニビイロ)」は、濃い灰色のことです。 「ドローレ(ドロウレ)」はイタリア語で、 痛みを指します。 すなわち、 「ニビイロドロウレ」とは、「鈍痛」のことだと考えられます。 また「ニビイロドロウレ」は、ドンツーミュージックに収録されています。 PV内に現れる文字• 【歌ってみた】•

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