サマー ジャンボ ミニ 2019。 2019年・令和元年・第801回 サマージャンボ宝くじ ミニ・宝くじ情報・浜松・マスミ・発売期間最終日は8月2日(金)・抽せん日は8月14日(水)

2020年サマージャンボとミニの発売日はいつから?何日まで買える?

サマー ジャンボ ミニ 2019

等級 金額 組 番号 3,000万円 59組 110987番 1等 1本目 の前賞 1,000万円 59組 110986番 1等 1本目 の後賞 1,000万円 59組 110988番. 3,000万円 86組 191651番 1等 2本目 の前賞 1,000万円 86組 191650番 1等 2本目 の後賞 1,000万円 86組 191652番. 3,000万円 48組 190635番 1等 3本目 の前賞 1,000万円 48組 190634番 1等 3本目 の後賞 1,000万円 48組 190636番. 3,000万円 34組 110462番 1等 4本目 の前賞 1,000万円 34組 110461番 1等 4本目 の後賞 1,000万円 34組 110463番. 3,000万円 68組 185443番 1等 5本目 の前賞 1,000万円 68組 185442番 1等 5本目 の後賞 1,000万円 68組 185444番 の1等は 5 本あります。 5 本すべて確認してください。 59 組で 110987番なら3,000万円。 59 組で 110986番なら1,000万円。 59 組で 110988番なら1,000万円。 1等の5本中 2 本目は 1等の5本中 3 本目は 1等の5本中 4 本目は 1等の5本中 5 本目は 賞金 1,000 万円以上の換金は 店舗購入なら みずほ銀行窓口へ足を運んでください。 換金開始日は 2019年8月19日 月 から。

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今年の「サマージャンボミニ」、3万円で最低1万3000円が確実に当たる?

サマー ジャンボ ミニ 2019

なお、抽せんは8月14日(水)です。 当サイトでは抽せん日当日、抽せん会場から結果を速報いたします。 詳しいから。 「ジャンボ宝くじ」誕生から40周年! 令和最初のサマージャンボ宝くじは7月2日(火)発売 「ジャンボ宝くじ」は今年で40周年を迎える。 さらに令和に入って初めて発売されるジャンボ宝くじでもあり、まさにメモリアルづくしの夏になりそうだ。 1等は昨年と同じく前後賞合わせて破格の7億円! 同時発売される「サマージャンボミニ」は1等・前後賞合わせて5,000万円。 こちらも夢のある金額となっている。 そこまで高額でなくても当たりたい、と願う宝くじファンにも朗報がある。 2つのサマージャンボ合わせて10万円以上の当せん本数が3万2,400本もあるのだ。 ジャンボ宝くじではおなじみとなった3つの買い方「3連バラ」「福連100」「福バラ100」も健在。 売り場で買うもよし、「宝くじ公式サイト」でのネット購入もよし。 ネット購入では、会員同士でグループを作り、一緒に購入できる共同購入や相手にプレゼントできるギフト購入といった新機能も(ただし、買い方は連番・バラのみ)。 買うなら幸運の売り場で、と考えている人も宝くじポイントが売り場でもたまって使えるようになり、ますます楽しみの幅が広がっているぞ!(詳細は) そんな記念すべき令和元年のサマージャンボでぜひ運試しをしてみては? 宝くじ「幸運の女神」飯本日菜子(いいもと ひなこ)さんメッセージ おかげさまでジャンボ宝くじは40周年を迎えることができました。 さらに私たち宝くじ「幸運の女神」も40代目、不思議な縁を感じます。 40年という宝くじの歴史のなかで、令和元年という新しい節目のサマージャンボ宝くじは何かあるのでは? と期待が膨らみます。 私は4才からダンスを続けているので、もし1等・前後賞7億円が当たったら、ダンスホールを建てるなど芸術活動に役立つような使い方をしてみたいですね。

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第801回 全国自治宝くじ(サマージャンボミニ)|当せん番号案内|LOTO6マニア

サマー ジャンボ ミニ 2019

2020年7月15日 7:00 ジャンボ宝くじファンの方にはお待ちかね、今年も2種類のサマージャンボが、7月14日から8月14日まで全国の宝くじ売り場で発売される。 1等前後賞合わせて最高7億円が当たる「サマージャンボ宝くじ」と、1等1000万円が80本も用意されている「サマージャンボミニ」。 どちらも1枚300円で、宝くじ公式サイトでは既に予約購入の受付も始まっている。 今回の「サマージャンボミニ」は、福連100(10種類の組が入った連番100枚)または福バラ100(100種類の組が入ったバラ100枚)を購入すると、その時点で3等1万円が1本と4等300円が10本の、計1万3000円が確実に当たることになる。 3万円で100枚を買う予定の人は、参考にしてほしい。 ところで、過去1年間(昨年8月のサマージャンボミニから今年5月のドリームジャンボミニまで)に、ジャンボミニの1等は19回抽せんされている。 それらの番号を調べたところ、おもしろい結果が出ている。 例えば「組の下1桁」は、0から9のうち「2」だけが出ていない。 さらに「番号の万の位」も「2」だけが出ていない。 同じ様にすべての桁で1つずつ出ていない数字があり、それを組み合わせると「組の下1桁2組127520番」となる。 1年間、鳴りを潜めていた数字たちが、帳尻合わせといった感じで一気に出現する可能性はあるのか? こうした過去のデータを参考に宝くじを買ってみるのもおもしろいだろう。

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