笹塚 グルメ。 笹塚のおすすめのグルメ人気店

茶豆 (チャズ)

笹塚 グルメ

笹塚には安くて大満足のご飯処がずらり!おすすめランチ20選 笹塚には、なじみのある定食屋から多国籍料理など、幅広い飲食店が軒を連ねていました。 お昼からステーキやハンバーグなど、ボリュームのあるご飯処もたくさんあり、男性からの支持も厚いのが笹塚です。 また、午後に向けて力の付くランチメニューを提供してくれるお店が多い中、意外とお値段が安かったのもびっくり! こんなに食べてもこんなに安い!そんなお店が連なる笹塚の、おすすめランチ20選をご紹介します。 ロビン・・・ロビンのハンバーグドリアは、一度は食べておきたい名物料理 ボリューム満天でありながら、この安さはお得感もたっぷりです。 そしてなんといってもここの名物、ハンバーグは一度食べたらクセになります。 なかでもハンバーグドリアは常連さんの間でも評判で、訪れたなら是非とも食べていただきたい一品。 お仕事の休憩時間はもちろんですが、ここのハンバーグドリアを食べるために笹塚で降りてみるのもありですね。 薄めの生地の、巻かないクレープのようなイメージですが、しっかりご飯として用意されています。 パラベッシュ・・・テイクアウトが断然お得!安くおいしく好きな場所で食べられます 店内で食べても良いし、テイクアウトもできるカレー屋さんです。 値段も安めで、テイクアウトはなんと500円で注文できます。 持ち帰れば店内の混み具合は関係なく、お昼の時間を有効活用できるのでそれも良いですね。 時間もお金も有効に使って、充実したランチタイムを過ごせそうです。 鳥花屋 クラウン街店・・・一度は食べてみたい、常連さんも納得の「親子丼」 ランチタイムでは、すべての丼にサラダとお味噌汁がセットでつきます。 野菜も同時に取れて、身体にやさしい栄養たっぷりのご飯が食べられますね。 鳥花屋のおすすめは、名物「親子丼」。 この親子丼が好きで、これを食べに笹塚まで足を運ぶ常連さんもいるのだとか。 そこまでして食べたくなる親子丼とはどんなものなのでしょう。 笹塚に来た際には、ぜひ食べてみたい一品です。 タイ料理 セラドン・・・タイ料理を食べるならここ!セラドンのために笹塚に来る価値があります 幡ヶ谷と笹塚の中間に位置する場所にあるのが、ここセラドンです。 現地のタイ料理を食べた人も納得の本格タイ料理が味わえます。 それもそのはず、なんとタイ国商務省認定レストランなのだそうです。 ランチなら平均1000円ほどなので、安く本場の味が楽しめますね。 まだタイ料理を食べたことがない人も、すでに虜になっている人も、セラドンで本当のタイ料理を味わってみてください。 香港料理 楽天王府 笹塚店・・・本格香港料理がこんなに安い!ランチはご飯おかわり自由 香港で修業を積んだ料理長が作る料理は、本場の味が活きています。 楽天王府のおすすめは、焼き餃子の盛り合わせとスタッフさんの人柄が出る店内のアットホームさ。 ランチタイムの平均予算が780円というのも、人気の秘密です。 茶日・・・おしゃれランチを楽しめる茶日は、お一人様でもデートでもピッタリ こだわりのある料理と木造の内観は、落ち着いた上品な雰囲気を作り出します。 賑やかな商店街の中にある、ゆったりくつろげる貴重なスポットは、静かな時間を過ごしたいときにピッタリです。 ランチセットならサラダとドリンク付きなので、この上品な演出で1000円はお得感がありますよ。 洋食屋マック・・・あの頃の味をもう一度食べたい…そんな思いが現実になる場所 子どものころ大好きだったお子様ランチを思わせるかのような、定番のメニューが乗った定食は夢もいっぱい乗っています。 今となっては食べられなくなってしまったお子様ランチも、ここならかつての品々を堂々と食べられます。 ハンバーグにエビフライにコロッケやオムレツ、あの時ワクワクしながら食べたご馳走がここにはあります。 チェシュメ・・・家族のような温かみを感じる対応に、リピーターも多いようです 親しみのある雰囲気で、店員さんのサービスとコストパフォーマンスを考えるとずば抜けたクオリティ。 ご夫婦で切り盛りする姿は、心打たれるものがあります。 まるで親戚の家にご馳走になりに来たかのような雰囲気は、チェシュメだけで味わえる親しみやすさかもしれません。 空腹だけでなく心もおなかもいっぱいになると、午後ももうひと頑張りできそうです。 陽だまり・・・頑張る男性にピッタリの憩いの場 忙しさを忘れられる癒しスポット 働く人のお昼休憩のために開かれているかのようなお店。 平日のみの営業なので、お仕事で疲れた体を癒しに来れる、まさに陽だまりのようなランチスポットです。 女性には少し多いかもしれない量でも、男性にはちょうど良さそうなボリューム。 ライスがおかわり自由なのも好感触ですね。 とんかつ江戸屋・・・こだわりは肉だけじゃない!愛情がたっぷり入った定食は食べれば格別 厚さ2cmもあるロースかつが、江戸屋おすすめの一品。 とんかつ屋は肉が命!とこだわりがありますが、こだわっているのは肉だけではないんです。 ソース、お味噌汁、白米に至ってまでこだわりぬいたその定食は、笹塚に来たならば食べずに帰るわけにはいきません。 ジャイヒンド 笹塚店・・・出来立てのナンはそれだけでも美味い!テレビにも取り上げられた人気店 ボリュームたっぷりでデザートまでついて、ランチセットは800円からというのは破格のお値段です。 ふかふかもちっとしたナンとカレーの相性は抜群。 テイクアウトもやっていますが、出来立てのナンを見ると店内ですぐに食べたくなりますね。 テレビの取材も受けたことのある店舗で、常連さんにも愛される地元の人気のお店なので、味の信頼度はばっちりです。 炭豚豚・・・豚の事ならおまかせ!炭豚豚ならではのうどんの味がここにあります 平均600円ほどで食べられる、お昼はうどん専門になるしゃぶしゃぶ屋さん。 豚肉を扱うプロのお店が作る、豚肉を使ったうどんはまた別格です。 お肉の旨みを最大限に引き出す秘訣が詰まっています。 昼と夜のお店の姿が全く違うので、お昼に食べに来たら夜の飲み会でも利用したくなりますね。 135厨房・・・ワンコインでここまで!?でも驚くのはそれだけじゃない! なんと、定食が500円で食べられるという驚きの安さ。 しかも夜は時間無制限の飲み放題コースもあり、何から何まで驚くサービスが満載です。 お昼も夜も働く男性に優しい135厨房は、広東料理を扱う居酒屋。 中でも揚げ豆腐の甘辛ソースかけは絶品です。 ぜひご賞味あれ。 大将軍 笹塚店・・・お昼に焼肉を食べると、贅沢な一日が始まりそうな予感がします 夜に食べるイメージの強い焼肉をお昼から食べるって、なんだか贅沢な気分になりますよね。 笹塚近辺で焼肉ランチを食べられる場所は貴重なので、休日ならデートにも良さそうです。 また、健康や美容に関するメニューがあったり、お祝い事やサプライズといったシーンにも合わせてくれるので、女性にも喜んでもらえる演出が期待できますね。 レストランASA・・・旨みを閉じ込めたハンバーグがイチオシ 肉の比率は牛7:豚3 ハンバーグが人気の洋食レストラン。 ランチタイムはサラダ・ライス・ドリンク付きで、お肉の旨みをしっかりと感じられるハンバーグは存在感が抜群です。 となりに添えてある付け合わせにもこだわりがあり、内装の落ち着いた温かみのある雰囲気とあわせて高級感も感じられます。 お腹も満たしながら雰囲気も楽しめるので、デートシーンにもピッタリですね。 みらい家・・・うどん通におすすめの笹塚みらい家 オシャレな空間がいつもと違う楽しみ方を演出 バーのような雰囲気を併せ持ったオシャレなうどん屋さんが、みらい家です。 武蔵野うどんというコシのある麺を主体としており、うどん通もうなる本格うどんが味わえます。 デート中にうどん屋さんに立ち寄る、というのをあまりイメージしていなかった方も、ここならうどんデート初体験も良いかもしれません。 山横沢・・・沖縄テイストな雰囲気と、メニューの豊富さがワクワクを増やしてくれます 笹塚のこんなに駅近くに、はるか遠方の沖縄を感じさせてくれるお店がありました。 しかも、人気の美味しさゆえに早いときには13:30で売切れてしまう日もあるそうです。 ここを狙っていく場合は早めの時間をおすすめします。 イルキャンティ・・・カフェ、食堂、どちらの顔も持つイルキャンティは楽しみ方も様々 外観もお料理もオシャレなイルキャンティは、女性と行ったらきっと喜ばれることでしょう。 デザートにも日替わりメニューがあり、また次も訪れたくなる楽しさが用意されています。 また土日祝はモーニングタイムがあったり、月曜日の夜のみバイキングをやっていたりと、曜日にあわせたスタイルがあるので行く度に違う楽しみ方もできそうですね。 南蛮茶館・・・一人で行くからこそカッコイイ場所もある どこか懐かしいナポリタン、こんがり焼いたサンドイッチ、どれも南蛮茶館の名物です。 オシャレと一言でまとめても、ここは昭和のレトロさを感じさせてくれる一味違ったオシャレを感じられます。 ゆっくりと過ごせるランチタイムがあった時は、南蛮茶館で過ごすことをおすすめしますよ。 「給料日前なんだよなぁ」「明日は彼女に振る舞ってあげたいから今日は出費を抑えたい…!」など、様々なシチュエーションがある中で安くてボリューミーなお店は強い味方ですよね。 お財布管理もしっかりしながら、最高の笹塚ランチタイムを過ごしてください。

次の

グルメ人が密かに通う街・笹塚!隠れた名店揃いの注目ランチ6選

笹塚 グルメ

東京都すべて• 銀座・有楽町• 新橋・汐留• 新宿・代々木• 東京駅・丸の内・日本橋• 飯田橋・四ツ谷・神楽坂• 品川・五反田・大崎• 浜松町・田町• 表参道・原宿・青山• 大久保・高田馬場• 上野・浅草・日暮里• 錦糸町・押上・新小岩• 人形町・門前仲町・葛西• 神田・秋葉原・水道橋• お台場・豊洲・湾岸• 六本木・麻布十番・広尾• 三軒茶屋・二子玉川• 恵比寿・代官山• 中目黒・目黒・武蔵小山• 自由が丘• 立川・八王子・青梅• 中野・吉祥寺・三鷹• 小金井・国分寺・国立• 町田・多摩• 下北沢・明大前・成城学園前• 調布・府中• 大塚・巣鴨・駒込• 練馬・江古田・田無• 板橋・成増・赤羽• 大井町・大森・蒲田• 北千住・綾瀬・亀有• 伊豆諸島・小笠原諸島.

次の

笹塚駅周辺でおすすめのグルメ人気店(京王線)

笹塚 グルメ

ここもまた、渋谷なのだ 「なんだかにぎわっているらしい」。 それ以外にたいした情報もなく訪れてみたのが、京王線笹塚駅にある「十号通り商店街」と「笹塚十号坂商店街」だ。 商店街のゲートを目の前にしても、もしかしたら「残念ながら、食べ歩けませんでした! 」と報告することになるのではないかと思っていたほどである。 しかし、その予想は大きく覆されることとなった。 B級グルメの宝庫「十号通り商店街」 新宿駅から京王線でたった5分の笹塚駅北口に、それはあった。 道幅数メートルの、いわゆるこぢんまりとした商店街である。 長さはたった200m。 ゆっくり歩いても5分とはかからない。 その中にどれだけ食べ歩きグルメがあるかと思い、取りあえず散策してみた。 京王線笹塚駅北口側の、国道20号線 甲州街道 をまたいだあたりにちょこんと商店街の入口がある まずは手作り感満載のオシャレかわいいスイーツの店を発見。 ふむふむ、一応紹介できるものはありそうだということで、さらに進むと明石焼きがあり、焼き鳥屋があり、唐揚げ屋、和菓子屋、パン屋、コロッケ、メンチカツ、おにぎり……!もうメモしないと忘れそうなほどにB級グルメがいっぱいであった。 そのいくつかは店の前のテーブルやケースに商品を並べ、道行く人はそれらをのぞきこんでいた。 そんな、「がんばって商売しよう」という意気込みがありながらも、不思議なことに江戸っ子っぽい押しの強さを感じない。 なんとなく、ゆるーい雰囲気があるのだ。 鶏Kara衛門の唐揚げ。 袋の「ゆず」「しょうゆ」はお店のお姉さんが書いてくれたものだ。 100gで220円 唐揚げ約2個分。 写真のものは合計240円 その味は、さすがに専門店なだけあって絶品と言わずにはいられない。 ゆず胡椒はよくある「なんとなくゆず」というものではなく、生のゆずのジューシーさまで感じられるようなもの。 しょうゆも間違いないと言えるだろう。 新鮮ないちごがうれしい、冬季限定「いちご大福」 食べ歩きは、何も揚げものだけとは限らない。 たまには和菓子なんてどうだろうか。 「自家特性いちご大福」ののぼりにつられて「和菓子処 永福青柳」に入ってみた。 店員さんは、唐揚げ屋同様あたたかな雰囲気である。 2人続けば、もうこれはこの商店街の印象を形付けると言ってもいい。 実際、その後訪れたどのお店も、人懐こい笑顔で迎えてくれた。 新宿にほど近く、しかも渋谷区であるのに、このノホホンとした穏やかさはなんだという気がする。 下町とも洗練された都会とも違う、ほんわかした温かみがあるのだ。 価格表示は「10枚500円」等々のため、「1枚でもいいですか」と尋ねると、「『半分に割ったのがほしい』っていうのでなければいいよ~」とのこと。 お茶目である。 写真のものは各50円 おせんべいによるが、今回購入のものは1枚50円。 まるで駄菓子屋さんのような感覚で、懐かしい気がした。 ハート型のおせんべいもあるため2月のバレンタインにいかがだろうか。 ホクホクおにぎりはいかが 少し前からおにぎり専門のチェーン店が登場しているが、個人商店のおにぎりの店はそんなにないだろう。 「ささ家」のガラスケースを眺めていたら、奥からまるで常連客を迎えるような笑顔で「いらっしゃい」と声をかけてくれた。 女子に人気というサーモンと、ねぎみそのおにぎりを購入 各110円。 ケースにないものはその場で作ってくれる。 作りたてはあたたかい。 十号かっぱ発見! ここで、商店街の名前の「十号」とはなんぞやというお話をひとつ。 ここには、明治29 1896 年に玉川上水から引き込まれた用水路が通っていたのだという。 この水路に架けられた橋が新宿から順番に番号を付けられ、その10番目がここにあったのだそうだ。 水路は関東大震災後に廃止されたが、その名残が通りの名前として表されているわけだ。 この2つの商店街についてまとめると、人の温かさといい、お店のバラエティー具合といい、「ここは穴場だ! 」と言えるものであった。 筆者的には、このへんに住んでみてもいいと思う。 旅に出る度になぜかいろいろな国の友人が増え、街を歩けばお年寄りが寄ってくる体質を持つ。 現在は旅・街・いきものを中心として活動。 自身のがん治療体験を時にマジメに、時にユーモラスに綴ったブログも絶賛公開中。 予めご了承ください。 関連記事•

次の