ラディウス クロノクロス。 クロノ・クロス

クロノ・クロス 攻略チャート 悲しみの追撃者

ラディウス クロノクロス

セルジュがアナザーワールドで出会った、16歳の男勝りな少女。 実際は14年前にこの時間軸に誕生した。 盗賊「ラジカル・ドリーマーズ」として暗躍し、恐れられている。 幼い頃はルッカの孤児院で育ち、ルッカを姉のように慕っていた。 孤児院を襲撃しルッカを連れ去ったヤマネコを仇と付け狙う。 彼女の正体は、ジール王国の王女サラの分身。 しかしキッドにはその記憶も自覚もなく、「オレはオレだ」と言い放つ。 キッドはサラと同じペンダントを持っており、彼女の身に危険が及ぶと時間を巻き戻すという力を発揮する。 そのため、作中でキッドがヤマネコに刺された時もこの力が作用し、キッドは無事だったがその時の記憶をキッドは失っている。 10年前、海でおぼれて死ぬはずだったセルジュの命を救ったのはエンディング後、時空を超えたキッドである。 猫の顔をした謎の亜人。 セルジュの行く先々で登場し、セルジュの邪魔をする。 その正体は、クロノポリスのマザーコンピュータ「フェイト」。 だがその肉体はセルジュの父・ワヅキである。 「凍てついた炎」にアクセスするべく10年前のアナザーワールドで調停者となったセルジュを殺害したのもヤマネコの仕業である。 セルジュを殺害後も「凍てついた炎」にアクセスすることができず、その保護システムである「プロメテウス」の製作者ルッカを拉致した後、殺害した。 しかしそれでも「凍てついた炎」にアクセスすることができず、いずれ現れるホームワールドのセルジュを待つことにした。 「フェイト」はコンピューターであるため、セルジュがアナザーワールドに出現することを予測していたのである。 そしてヤマネコはセルジュの肉体と入れ替わり、ダークセルジュと名乗ることとなる。 セルジュの肉体を手に入れたヤマネコは「凍てついた炎」にアクセスすることに成功する。 18歳。 最初はアナザーワールドでヤマネコの従者として登場する。 後にセルジュがヤマネコと体を入れ替えられ、ヤマネコの姿になったセルジュに同行するようになる。 ツクヨミの正体は、14年前に誕生した7番目の龍神「月龍」。 サラが自らの分身であるキッドをこの時代に生み出した際の影響でひずみが生じたために、「凍てついた炎」による龍神の封印が弱まり、龍神の一部が封印から流れ出してツクヨミが誕生したと思われる。 彼女の目的は、「凍てついた炎」を手に入れ、「フェイト」を倒し龍神を復活させること。 そのためにセルジュに協力し、「フェイト」を倒させようとした。 最初にヤマネコに協力したのは「凍てついた炎」を手に入れるため。 予定通りセルジュが「フェイト」を倒したことで、龍神たちの封印が解かれ、ツクヨミは六龍たちと結合し「時を喰らうもの」となった。

次の

アカシア龍騎士団 (あかしありゅうきしだん)とは【ピクシブ百科事典】

ラディウス クロノクロス

クロノクロス バグ情報 目次• ラディウスのチュートリアルバグ シナリオ1「はじまりは 潮風そよぐアルニ村」以降のアルニ村(HOME)で発生するバグです。 アルニ村の広場で受けられる戦闘チュートリアルでラディウスを倒すとフリーズしてゲームが進められなくなります。 1回の攻撃で1024以上のダメージを与えない様にしながら戦いましょう。 土龍の島のアンダロブバグ シナリオ22「神の庭へ 閉ざされた時を超えて」での土龍の島(HOME)で発生するバグです。 土龍の島の噴砂口を塞ぐ際、左上の噴砂口を塞ぐ前に下の噴砂口を塞いでマップを切り替えると、他の噴砂口を塞げなくなりゲームが進められなくなります。 左上の噴砂口を最初に塞ぐか、全ての噴砂口を塞ぐまでマップを切り替えないようにしましょう。 ツマルの進化バグ シナリオ9「海の悪夢 亡者のうたう船歌か」以降にツマルを仲間にすると発生するバグです。 「ステータス成長率」と「グリッド数」の2種類のバグが存在します。 ツマルは戦闘中に使ったエレメントの属性に応じて進化して形態を変え、形態毎に設定されているステータス成長率が適用されます。 しかし、このバグの影響でどの形態に進化させても初期形態のステータス成長率が適用されてしまいます。 このバグに対する対策はありません。 また、本来はグリッド数も形態毎に設定されているものが適用されますが、第3形態に進化した後、グリッド数が最大になる前にセーブ&ロードするとグリッドの成長が止まってしまいます。 魔獣形態は43個、聖獣・神獣形態は46個のレベルスターを取った時点でグリッド数が最大になるので、1個手前の段階で第3段階に進化させてレベルスターを入手しましょう。 もし、グリッドの成長が止まってしまった場合は、2周目で第3形態に進化させてレベルスターを入手しましょう。 ヒドラの沼侵入バグ(ラズリー序盤加入バグ) 詳細はを見て下さい。

次の

クロノクロス バグ情報

ラディウス クロノクロス

存在 HOME WORLD(以下HOME)ANOTHER WORLD(以下ANOTHER)ともにその存在があるが、 本編の10年前を境に、それぞれの運命は大きく変化している。 組織概要 エルニド諸島における自警組織。 エルニド諸島は名目上、軍事国家パレポリの統治にある。 そのため戦争が始まれば友軍として駆けつける義務がある。 ちなみにエルニド諸島はパレポリをはじめとする様々な勢力に目をつけられているが、アカシア龍騎士団の存在があるためうかつに侵略はできないとされている。 関連年表 ゲーム開始時点における「現在」は、A. 1020である。 年表(HOME・ANOTHER共通) 年代(A. ) 騎士団に関連する出来事 900 大陸からの入植者がエルニドの原住民を退ける。 入植者の中でも頭角を現した蛇骨一族が集落テルミナの長に就任。 その後、自警団としてアカシア龍騎士団が結成される 1003 アカシア龍騎士団の蛇骨大佐、ラディウス、ガライ、ザッパらが大陸に着任(パレポリの軍人として戦争に参戦) 1007 ガライ、大陸の調査任務中に死亡 1010 、ラディウス、ザッパら退役、帰郷 年表(HOME) 年代(A. ) 騎士団に関連する出来事 1011 ファルガ、蛇骨大佐の元からの逃亡を試みる 誕生 ファルガ、海上歓楽街ゼルベス設営開始 1016 、蛇骨大佐に接触 ラディウス、ダリオにイルランザーを継承 ラディウス引退 1017 ダリオとリデル、婚約する ダリオ、カーシュら、亡鬼討伐のため亡者の島へ出発。 この調査中にダリオ死亡(?) 団長以下四天王他蛇骨館の面々、死海に遠征、以後消息不明 年表(ANOTHER) 年代(A. ) 騎士団に関連する出来事 1011 ファルガ、蛇骨大佐の元からの逃亡を試みる マルチェラ誕生 ファルガ、蛇骨配下に対する海賊行為を開始 1016 ヤマネコ、蛇骨大佐に接触 ラディウス、ダリオにイルランザーを継承 ラディウス引退 1017 ダリオとリデル、婚約する ダリオ、カーシュら、亡鬼討伐のため亡者の島へ出発。 この調査中にダリオ死亡 1020 カーシュ、「幽霊」調査のため風鳴きの岬へ出発 組織について 構成(HOME) A. 1020現在、主たる構成員が行方不明であり、機能していない。 元団員としてラディウス、ザッパ、シュガール、ソルトンらが存命している。 拠点であった蛇骨館も現在はパレポリ軍に制圧されており、地上部分は崩壊している。 劇中で説明はないが、これはパレポリの内偵か落雷による火事が原因とのこと。 構成(ANOTHER) 団員(A. 1020現在) 団長 蛇骨大佐 四天王 カーシュ ゾア マルチェラ (ダリオ死亡のため、一名分空席) 団員 シュガール ソルトン 他多数 元構成員 元四天王 ラディウス ザッパ ガライ(死亡) 元協力者 ファルガ その他関係者 領主の一人娘 リデル 領主お抱えの科学者 ルチアナ 領主の友人 団旗 青をベースに黄金色で縁取りされ、左向きの黄金色の龍の骨が描かれたもの。 ANOTHERの港町テルミナなどではためいているのを見ることができる他、 蛇骨大佐の固有エレメント「蛇骨団旗」使用時にはその全体像を大きく見ることができる。 本拠地 エルニド本島・蛇骨館。 周囲が断崖や森に囲まれており、要塞としての機能もある。 また正門は屈強な騎士ルートヴィッヒが警護についている。 戦闘様式 剣や槍、ハルバート様の武器を用いた白兵戦術とエレメントによる魔法攻撃を併用した、 エルニド諸島の自警組織ならではの戦闘様式を持つ。 また龍騎士団の名の通り、「竜」(馬程のサイズ)に跨っての機動戦も得意とする。 四天王では、カーシュ、ゾアらがエレメントを通してこの戦術をとることもある。 ただし竜は飼育・調教ともに難しく、実際に龍を与えられるのは少数であるともされている。 一方で、竜とそれを駆る騎士による人竜一体とも言うべき連携攻撃は大国パレポリ他の侵略軍にも恐れられており、小さな諸島であるエルニドがパレポリの領地下とは言え本格的な支配下に置かれないのは、龍騎士団の軍事的能力の高さも一因である。 またANOTHERでは、警備などにルチアナによる機械兵器・生物兵器なども試験的に用いられる。 ただ昨今ではその蛇骨館の警備などにヤマネコが持ち込んだ怪物も使用されており、リデルなどはこれに不快感を示していた。 なお作中では蛇骨館(ANOTHER)にて、竜のエサやりを体験することができる。 この「竜」が龍族や龍人と関係があるのかどうかは不明。 アカシア龍騎士団とイルランザー イルランザーとは 古代の「龍人(龍の民)」が製造した白色の剣。 HOME、ANOTHERともにその存在がある。 邪気を払うとされ、「聖剣イルランザー」と呼ばれる。 元ネタはクロノクロスの前身となった「ラジカルドリーマーズ」から。 龍人に関する設定を除けば、その他の設定は本作と同一。 イルランザーの継承 イルランザーはアカシア龍騎士団が保有しており、卓越した団員(四天王など)が継承してきた。 しかしHOMEではダリオと共に行方不明となっており、ANOTHERではダリオ以後の継承者が現れておらず、港町テルミナにあるダリオの墓に墓標として捧げられている。 なお、ダリオの死体を見つけたのはラディウスであり、イルランザーを墓標としたのも彼である。 マルチエンディングにおける龍騎士団 本作「」では前作の「」同様マルチエンディングが採用されており、 物語の推移、経過によって龍騎士団がたどる運命も変化する。 ラジカル・ドリーマーズにおける組織 前身となるノベルゲーム『』に登場する組織の表記は「アカシア 竜騎士団」である。 こちらでは以前に組織の長を務めた蛇骨大佐は故人で、リデルはその後継者の養女として登場する。 白き聖剣イルランザーも登場しており、こちらでは赤き魔剣グランドリオンと共に遥か古代の賢者によって鍛えられたとされ、かつてはアカシア竜騎士団一の剣の使い手「ゾランダ」が持ち主だったとされる。 関連イラスト.

次の