ソフトバンク ショート メール 料金。 ソフトバンクを騙る新型コロナ料金返金悪質メール: 迷惑メール一覧

LINEモバイルってSMS機能(ショートメール)は使えるの?ラインモバイルだけの限定サービス、利用条件、利用料金など徹底解説

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2012年5月18日以降、ソフトバンクWi-Fiスポット i に加入されていなくても、Eメール i をご利用いただけるようになりました。 softbank. jp」のメールアドレスをご利用いただけます。 Eメール i は、お買い上げ時に初期メールアドレスが設定されています。 アドレスを変更するには、My SoftBank内のEメール i アドレス変更ページにログインし変更してください。 Eメール i の設定方法 「+メッセージ」は携帯電話会社を問わず、電話番号だけでチャット形式のやりとりができるメッセージングアプリです。 長文テキストやファイル添付、専用スタンプの送受信が可能です。 また複数人で同時にやりとりできるグループメッセージもご利用できます。 注意事項 Eメール i について• Eメール i のメールアカウント( より前の部分)は変更することができます。 ただし、既に他のお客さまが取得されている等、ソフトバンク携帯電話で使用していたものと同じメールアカウント( より前の部分)を取得できない場合があります。 Eメール i では、送受信されるメールについて、当社がウィルスチェックを実施し、自動的にウィルスの検知・駆除をいたします。 また、スパムメールや架空アドレスへの大量送信が確認されたメール等について、迷惑メールフィルタリングを実施し自動的に送信元に返送いたします。 メールアドレスなどの設定はMy SoftBankから行います。 お渡しした帳票は大切に保管してください。 解約された場合、Eメール i のサービスはご利用いただけなくなります。 メールアドレスはご利用できなくなり、サーバーにお預かりしているメッセージも削除されます。 デコレメール(一部は受信可能。 送信は不可)はご利用いただけません。 Eメール i はソフトバンク携帯電話と電話番号で送受信することはできません。 Eメールアドレスでのご利用のみとなります。 メールサーバーの通数や保存容量がオーバーすると、サーバー及び iPad 本体共に、古いメールから自動削除されます。 一度削除されたメールは復元できませんので、不要なメールはゴミ箱内を含め削除していただくか、残しておきたいメールは、お客さまご自身で別の保存可能なメールアドレスへ転送し、パソコンに保存していただくなどの対応を行ってください。 海外でのEメール i ご利用に関する注意事項• 海外でご利用の場合、パケット通信料は現地通信事業者により異なります。 海外での通信を伴うアプリケーションやインターネットのご利用は、高額請求となる恐れがありますのでご注意ください。 のご利用をお勧めいたします。 2以上搭載スマートフォン推奨 注意事項• 一部の製品では、S! メール(MMS)のご利用にあたって、アプリケーションのダウンロード・インストールが必要です。 メール(MMS)のご利用にはウェブ使用料[月額使用料300円]またはデータプラン(基本データ量により定額料は異なります)へのお申し込みが必要となります。 2015年9月30日(水)をもちまして楽デコの一部サービスを終了いたしました。 お客さまがご加入されている料金プランに応じたパケット通信料がかかります。 ご利用状況によりパケット通信料が高額になる場合がありますので、「パケット定額サービス」へのご加入をお勧めします。

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「SMS」とは、電話回線を使ったメッセージサービスです。 確かショートメッセージサービスの略だったと思います。 ショートメールといったり、auのSMSである「Cメール」が有名なのでSMSというよりもそっちの呼び名の方がしっくりくるかもしれません。 最近ではFacebookやtwitterなどの 「SNS」とごちゃごちゃになりがちですが、もちろんあくまでも別物です(笑)そんな紛らわしいSMSですが、もう二十年以上前、携帯電話は普及していてもメールサービスは一般的じゃなかった頃は結構使っていました。 でも、i-modeやezweb、スカイウェブが始まってからキャリアメール( docomo. jp、 ezweb. jp、 softbank. jp形式のメールアドレス)が使えるようになって以降はSMSを利用する機会は減ってきました。 さらに最近ではLINEやFacebookのメッセージ機能が普及してからはSMSどころかキャリアメールの頻度もどんどん少なくなっていると思います。 じゃあ、SMSは全く使わないのかというとそうでもありません、SMSは電話回線を使うメッセージサービスなのでスマホ(携帯電話) 1台にひとつしか存在しません。 そのため、ネットサービスの本人認証に使われていたりします。 じゃあ、本人認証くらいしかSMSを利用する機会はないのかというとそうではありません。 SMSのメッセージ機能は一見、需要がないように見えて意外とあります。 【関連】 【関連】 目次• アラフィフ、アラカンでは現役のSMS 現在、SMSを主に使っているのはある程度年齢が上の方、50代(60代)以上の方ではないかと思います。 通常のメールやLINEなどと違って、新しくアプリをインストールしたり、メールアドレスを取得する必要もなくすぐにメッセージのやりとりができるのが使い勝手がいいと感じるのかなと勝手に考えたりしています。 実際、私の父(ちなみにガラケーユーザーです)はもうすぐ70歳ですが、メールのやり取りもできますが、たまにSMSでメールが送られてきます。 ひどいときには何度かメールでやり取りをしているのに、いきなりSMSで返信が送られてきたりすることもあります(笑) もしかしたら、メールとSMSの区別がついていないのかもしれませんが、いずれにしろSMSは相手のメールアドレスが分かっていなくても 電話番号さえ分かっていればメッセージを送ることができるので便利なのだと思います。 それに別途アプリをダウンロードして、インストールする必要もないので手間がかからないのもいいかもしれません。 慣れている人にとっては、アプリのダウンロードやインストールは手間ではありませんが、父を見ていると元々そういうことに興味が少ないせいか、アプリを使うことにとても抵抗、というより面倒くささがあるように見えます。 いずれにしても、父にとってはこれまで使って慣れているSMSという方がいいみたいです。 SMSに関する勘違い SMSは電話回線を使っているので、音声通話と同じでSMSは受信は無料です。 一方で送信は一般的に3円くらいかかりますよね。 少なくとも私はそう思っていました。 SMSの送信料を巡って先日、知人とこんなやり取りがありました。 イヤ、別でしょう。 私自身は電話かけ放題であっても、SMSの料金は別料金で含まれていないという認識でしたがうろ覚えでした。 知人は電話かけ放題の料金の中にSMSの送信料も含まれていると思っていたみたいです。 そのため、いい機会だし各社の状況とSMSの料金を調べてみました。 え?かけ放題にSMSは入っていないの? まず、どのキャリアであっても電話をかけた分だけ通話料を払う必要のある格安SIMのようなプラン(従量制プラン、30秒20円の音声通話料がかかるプラン)の場合、SMSの料金はもちろん発生します。 そこは当たり前ですね。 キャリアの従量制プラン(auのLTEプラン、ソフトバンクのホワイトプラン)も同じになります。 では、かけ放題系サービスのあるドコモ、au、ソフトバンク、Y! mobileでのSMSは料金がどうなっているのでしょうか。 実にシンプルなauのSMS価格設定 国内通話が24時間かけ放題の「カケホ(電話カケ放題プラン)」国内通話が5分間以内であればかけ放題の「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」はどちらも同じでSMS料金は発生します。 SMS(Cメール)送信料 1回あたり3円 SMS(Cメール)受信料 無料 ちなみに auの場合、家族割を設定しているケータイ、スマホ同士だったら送信も無料になります。 スマ放題が有利なソフトバンクのSMS ソフトバンクの場合、国内通話かけ放題の「スマ放題」と5分間以内かけ放題の「スマ放題ライト」では内容が異なります。 スマ放題 SMS送信料 1回あたり3円(ソフトバンクの携帯電話あての場合は無料) SMS受信料 無料 スマ放題ライト SMS送信料 1回あたり3円 SMS受信料 無料 Y! mobileもシンプルなのSMS価格 プランが3種類あるY! mobileは、スマホプランS、スマホプランM、スマホプランL、いずれの場合も無料通話は基本的に国内通話が1回10分以内だったら無料というプランなので多分SMSは有料だろうなと思ったら、調べてみたらやっぱりそうでした。 SMS送信料 1回あたり3円 SMS受信料 無料 意外と一番エグかったドコモのSMS ドコモでもやはりいずれのかけ放題プラン(カケホーダイプラン、カケホーダイライトプラン)ともに、SMSの送信料は含まれていません。 しかも、調べてみると 文字数に応じてSMSの送信料が高くなることも判明しました。 一覧にまとめてみました。 ちなみにSMS(ショートメール)は国内にも海外にも送信することができますが、利用する機会が比較的多いだろう国内に限って調べてみました。 楽天モバイルは限定的なSMS(ショートメール)利用 楽天モバイルの場合、SMS(ショートメール)機能を持つ全プラン(組み合わせプランの通話SIM・050データSIM(SMSあり)、スーパーホーダイ)共通で全角で最大70文字まししか送信できません。 また、1日に送信できるメッセージの数は200通未満に制限されています。 ドコモのネットワーク網を使っていて、かつ全角で70文字までしか送信できないということは楽天モバイルのショートメッセージはこんな料金になります。 SMS送信料 1回あたり3円 SMS受信料 無料 DMMモバイル・イオンモバイルのSMS(ショートメール)はドコモと一緒 タイトルですべてを物語っていますが、DMMとイオンモバイルの場合はドコモと同じ料金体系になっているようです。 つまり楽天モバイルのように70文字まで送信できるといった制限を設けず、入力した文字数によってショートメッセージの金額が上がる仕組みです。 ちなみにSMSの 受信料は無料です。 キラリとひかるOCNモバイルONEのショートメッセージ OCNモバイルONEのSMSも基本的にはDMMモバイルやイオンモバイルと同じで送信した文字数に応じて料金がアップしていきます。 SMSの受信料は OCNモバイルONEの場合も無料です。 ただしOCNモバイルONEの場合、これでは終わりません。 公式サイトの片隅に小さく書かれている言葉があります。 5通/月までの国内送信は無料です。 つまり、 毎月5通までの国内宛のSMS(ショートメール)は送信料が無料ということです。 ようやく見つけることのできたSMSを節約する糸口です。 まとめ SMSが(一部)無料になるのはOCNモバイルONEくらい。 かけ放題でも別料金! ドコモだろうが、auだろうが、ソフトバンク、Y! mobileだろうが、つまりキャリアだろうがサブブランドだろうが電話かけ放題であってもSMSは 受信は無料で 送信は有料(3~30円)ということです。 SMSは大体1回あたり3円しかかからないので、大した出費じゃないと思いがちです。 でも、実は ドコモユーザーだったらSMSの料金は文字数によって変わります。 これ、意外と知らない人も多いんじゃないでしょうか?こういう細かいお金が積み重なるとひと月に換算すると結構な金額になると思います。 (というか以前はSMSは50文字までしかメッセージを送れないと思っていましたが、最近ではその制限がなくなっているんですね) 例えば、ドコモユーザーで知らずしらずの内にSMSで長文のメッセージをよく送っているのであったら、SMSで630文字のメッセージを送るとすると一通あたり30円なので、月に10通、同じような長さのメッセージをSMSで送ったとするとそれだけで300円かかるわけです。 もし、SMSでメッセージをよく送っているようでしたら、いい機会なので可能であればメールやLINEに切り替えてみてはいかがでしょうか。 メールやLINE、Facebookであれば音声通話ではなくデータ通信なので、送信料はデータ通信プランの中に含まれますから、追加料金を気にしなくて済みますから、検討してみてください。 LINEだったら、SMSとも画面が少し似ていますから、とっつきやすいのではないでしょうか。 ただ、格安SIMの中の OCNモバイルONEでは毎月5通までのSMS(ショートメール)は送信料が無料になります。 OCNモバイルONEは格安SIMの中では少し高めな会社です。 でも、NTTグループであるOCNが運営しているという抜群の信用もありますし、高めといってもキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)に比べると十分に節約ができます。 スマホの通信費を安くして、SMSも節約したいという方は検討してもいいかもしれません。

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SMSでのやりとりを節約するのは難しい

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「SMS」とは、電話回線を使ったメッセージサービスです。 確かショートメッセージサービスの略だったと思います。 ショートメールといったり、auのSMSである「Cメール」が有名なのでSMSというよりもそっちの呼び名の方がしっくりくるかもしれません。 最近ではFacebookやtwitterなどの 「SNS」とごちゃごちゃになりがちですが、もちろんあくまでも別物です(笑)そんな紛らわしいSMSですが、もう二十年以上前、携帯電話は普及していてもメールサービスは一般的じゃなかった頃は結構使っていました。 でも、i-modeやezweb、スカイウェブが始まってからキャリアメール( docomo. jp、 ezweb. jp、 softbank. jp形式のメールアドレス)が使えるようになって以降はSMSを利用する機会は減ってきました。 さらに最近ではLINEやFacebookのメッセージ機能が普及してからはSMSどころかキャリアメールの頻度もどんどん少なくなっていると思います。 じゃあ、SMSは全く使わないのかというとそうでもありません、SMSは電話回線を使うメッセージサービスなのでスマホ(携帯電話) 1台にひとつしか存在しません。 そのため、ネットサービスの本人認証に使われていたりします。 じゃあ、本人認証くらいしかSMSを利用する機会はないのかというとそうではありません。 SMSのメッセージ機能は一見、需要がないように見えて意外とあります。 【関連】 【関連】 目次• アラフィフ、アラカンでは現役のSMS 現在、SMSを主に使っているのはある程度年齢が上の方、50代(60代)以上の方ではないかと思います。 通常のメールやLINEなどと違って、新しくアプリをインストールしたり、メールアドレスを取得する必要もなくすぐにメッセージのやりとりができるのが使い勝手がいいと感じるのかなと勝手に考えたりしています。 実際、私の父(ちなみにガラケーユーザーです)はもうすぐ70歳ですが、メールのやり取りもできますが、たまにSMSでメールが送られてきます。 ひどいときには何度かメールでやり取りをしているのに、いきなりSMSで返信が送られてきたりすることもあります(笑) もしかしたら、メールとSMSの区別がついていないのかもしれませんが、いずれにしろSMSは相手のメールアドレスが分かっていなくても 電話番号さえ分かっていればメッセージを送ることができるので便利なのだと思います。 それに別途アプリをダウンロードして、インストールする必要もないので手間がかからないのもいいかもしれません。 慣れている人にとっては、アプリのダウンロードやインストールは手間ではありませんが、父を見ていると元々そういうことに興味が少ないせいか、アプリを使うことにとても抵抗、というより面倒くささがあるように見えます。 いずれにしても、父にとってはこれまで使って慣れているSMSという方がいいみたいです。 SMSに関する勘違い SMSは電話回線を使っているので、音声通話と同じでSMSは受信は無料です。 一方で送信は一般的に3円くらいかかりますよね。 少なくとも私はそう思っていました。 SMSの送信料を巡って先日、知人とこんなやり取りがありました。 イヤ、別でしょう。 私自身は電話かけ放題であっても、SMSの料金は別料金で含まれていないという認識でしたがうろ覚えでした。 知人は電話かけ放題の料金の中にSMSの送信料も含まれていると思っていたみたいです。 そのため、いい機会だし各社の状況とSMSの料金を調べてみました。 え?かけ放題にSMSは入っていないの? まず、どのキャリアであっても電話をかけた分だけ通話料を払う必要のある格安SIMのようなプラン(従量制プラン、30秒20円の音声通話料がかかるプラン)の場合、SMSの料金はもちろん発生します。 そこは当たり前ですね。 キャリアの従量制プラン(auのLTEプラン、ソフトバンクのホワイトプラン)も同じになります。 では、かけ放題系サービスのあるドコモ、au、ソフトバンク、Y! mobileでのSMSは料金がどうなっているのでしょうか。 実にシンプルなauのSMS価格設定 国内通話が24時間かけ放題の「カケホ(電話カケ放題プラン)」国内通話が5分間以内であればかけ放題の「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」はどちらも同じでSMS料金は発生します。 SMS(Cメール)送信料 1回あたり3円 SMS(Cメール)受信料 無料 ちなみに auの場合、家族割を設定しているケータイ、スマホ同士だったら送信も無料になります。 スマ放題が有利なソフトバンクのSMS ソフトバンクの場合、国内通話かけ放題の「スマ放題」と5分間以内かけ放題の「スマ放題ライト」では内容が異なります。 スマ放題 SMS送信料 1回あたり3円(ソフトバンクの携帯電話あての場合は無料) SMS受信料 無料 スマ放題ライト SMS送信料 1回あたり3円 SMS受信料 無料 Y! mobileもシンプルなのSMS価格 プランが3種類あるY! mobileは、スマホプランS、スマホプランM、スマホプランL、いずれの場合も無料通話は基本的に国内通話が1回10分以内だったら無料というプランなので多分SMSは有料だろうなと思ったら、調べてみたらやっぱりそうでした。 SMS送信料 1回あたり3円 SMS受信料 無料 意外と一番エグかったドコモのSMS ドコモでもやはりいずれのかけ放題プラン(カケホーダイプラン、カケホーダイライトプラン)ともに、SMSの送信料は含まれていません。 しかも、調べてみると 文字数に応じてSMSの送信料が高くなることも判明しました。 一覧にまとめてみました。 ちなみにSMS(ショートメール)は国内にも海外にも送信することができますが、利用する機会が比較的多いだろう国内に限って調べてみました。 楽天モバイルは限定的なSMS(ショートメール)利用 楽天モバイルの場合、SMS(ショートメール)機能を持つ全プラン(組み合わせプランの通話SIM・050データSIM(SMSあり)、スーパーホーダイ)共通で全角で最大70文字まししか送信できません。 また、1日に送信できるメッセージの数は200通未満に制限されています。 ドコモのネットワーク網を使っていて、かつ全角で70文字までしか送信できないということは楽天モバイルのショートメッセージはこんな料金になります。 SMS送信料 1回あたり3円 SMS受信料 無料 DMMモバイル・イオンモバイルのSMS(ショートメール)はドコモと一緒 タイトルですべてを物語っていますが、DMMとイオンモバイルの場合はドコモと同じ料金体系になっているようです。 つまり楽天モバイルのように70文字まで送信できるといった制限を設けず、入力した文字数によってショートメッセージの金額が上がる仕組みです。 ちなみにSMSの 受信料は無料です。 キラリとひかるOCNモバイルONEのショートメッセージ OCNモバイルONEのSMSも基本的にはDMMモバイルやイオンモバイルと同じで送信した文字数に応じて料金がアップしていきます。 SMSの受信料は OCNモバイルONEの場合も無料です。 ただしOCNモバイルONEの場合、これでは終わりません。 公式サイトの片隅に小さく書かれている言葉があります。 5通/月までの国内送信は無料です。 つまり、 毎月5通までの国内宛のSMS(ショートメール)は送信料が無料ということです。 ようやく見つけることのできたSMSを節約する糸口です。 まとめ SMSが(一部)無料になるのはOCNモバイルONEくらい。 かけ放題でも別料金! ドコモだろうが、auだろうが、ソフトバンク、Y! mobileだろうが、つまりキャリアだろうがサブブランドだろうが電話かけ放題であってもSMSは 受信は無料で 送信は有料(3~30円)ということです。 SMSは大体1回あたり3円しかかからないので、大した出費じゃないと思いがちです。 でも、実は ドコモユーザーだったらSMSの料金は文字数によって変わります。 これ、意外と知らない人も多いんじゃないでしょうか?こういう細かいお金が積み重なるとひと月に換算すると結構な金額になると思います。 (というか以前はSMSは50文字までしかメッセージを送れないと思っていましたが、最近ではその制限がなくなっているんですね) 例えば、ドコモユーザーで知らずしらずの内にSMSで長文のメッセージをよく送っているのであったら、SMSで630文字のメッセージを送るとすると一通あたり30円なので、月に10通、同じような長さのメッセージをSMSで送ったとするとそれだけで300円かかるわけです。 もし、SMSでメッセージをよく送っているようでしたら、いい機会なので可能であればメールやLINEに切り替えてみてはいかがでしょうか。 メールやLINE、Facebookであれば音声通話ではなくデータ通信なので、送信料はデータ通信プランの中に含まれますから、追加料金を気にしなくて済みますから、検討してみてください。 LINEだったら、SMSとも画面が少し似ていますから、とっつきやすいのではないでしょうか。 ただ、格安SIMの中の OCNモバイルONEでは毎月5通までのSMS(ショートメール)は送信料が無料になります。 OCNモバイルONEは格安SIMの中では少し高めな会社です。 でも、NTTグループであるOCNが運営しているという抜群の信用もありますし、高めといってもキャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)に比べると十分に節約ができます。 スマホの通信費を安くして、SMSも節約したいという方は検討してもいいかもしれません。

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