イコマ 製菓 本舗 レインボー ラムネ。 意外と売ってる?レインボーラムネ♪【2019年版】

レインボーラムネ・イコマ製菓本舗 幻のお菓子・2019年3月25日受付開始!抽選販売申し込み方法【奈良】

イコマ 製菓 本舗 レインボー ラムネ

レインボーラムネってどんなお菓子?4種の味は? レインボーラムネは、奈良県生駒市の「イコマ製菓本舗」が製造しているラムネです。 イコマ製菓本舗は地元民しか知らないような生駒市内の住宅街に小さな工場で稼働しています。 サイズは大き目の直径2センチほどで、コロンとした丸い形に特徴があります。 白の他にパステルカラーのピンク、黄色、青のラムネが入っていて、とてもキュートな印象です。 口に入れると、外側はカリカリ、内側はお口の中でしゅわーっとゆったりと溶けていく食感。 大粒のラムネだからこそ味わえる、溶けそうで溶けないこの食感こそがレインボーラムネの最大の魅力です。 4色はすべてピーチ味で、ほんのりとした甘みと酸味、そして爽やかな後味がくせになります。 【レインボーラムネ】 1袋(720g)500円 奈良の実家に帰ったら、母がレインボーラムネをひと袋くれた。 なんでもすんごく有名らしく事前応募制で当選確率は10%くらいらしい。 奈良にこんな特産品があるとは知らなかった。 ラムネを食べると黒板を爪でひっかいたようなゾーッとした感覚が走って苦手なのですが、このラムネはその感じがしない。 現在、レインボーラムネを購入するには、年に2回だけのチャンスに往復ハガキで予約注文を申し込むシステムです。 時期の目安としては3月と9月。 応募期間の詳細は、時期が近づくと公式ホームページで発表となるので、 情報は見逃さないように。 しかし、ハガキを送れば必ず買える訳ではなく、抽選となります。 2019年春には81,000通の応募があり、当選は3,500通だったそうです。 倍率は約23. 2倍!そのため、幻のラムネと呼ばれているのです。 💫幻のレインボーラムネ💫 学生時代の友人が持って遊びに来てくれたのは、奈良県にあるイコマ製菓本舗さんの「幻のラムネ」。 手に入れるチャンスは3月と9月。 まさかのサプライズが嬉しくて、 思わず友人に飛びついてしまいました。 よく見ると先日応募した入手困難な【レインボーラムネ】の当選通知ハガキーー!! 当たるわけないよなーとハガキ1枚しか出してなくて、 しかも初めての応募なのに当たっちゃって運使い果たしちゃったかな😥。 先着順だった時代には人が殺到!オークションサイトで高値で取引されていることもあるとか。 まさに幻です。 応募の際の官制葉書の書き方 レインボーラムネは1住所につき12袋までです。 2019年10月時点で販売価格は一袋700g500円 税込。 支払方法は郵便局またはコンビニ振込、受け渡し方法は店頭引き取りまたは発送です。 送料は一件につき700円となっています。 名前、郵便番号と住所、固定電話番号、数量、支払い方法、受け渡し方法を記入します。 プレゼント用の箱も別料金で用意してくれるので、必要ならば記入しましょう。 応募先住所は〒630-0243 生駒市俵口町1421-2イコマ製菓 抽選に当選した場合は2週間以内にハガキで連絡をくれるそうです。 レインボーラムネを購入できるお店がある! 幻と呼ばれるレインボーラムネですが、実は商品を直接購入できるお店もいくつかあります。 入荷数や購入できる数に限りがあるところが多いので、朝早い時間に行ってみるのがおすすめです。 旬の駅ならやま、奈良町資料館、奈良銘品館などです。 大阪ではむさし屋もレインボーラムネを購入できることで知られています。 しかし、常にあるというわけではなく、不定期販売だったり、パッケージや値段は違ったりします。 お一家族様2個までの数量制限あり。 地元民すらなかなか手に入らず幻のラムネと言われていますが、生駒のお隣・東大阪や奈良の雑貨店などで普通に売っています。 味はさっぱりした桃のよう。 一粒一粒大切に味わいます。 1万円以上ふるさと納税をした方が対象です。 2015年にはたった7日間で品切れになったという、やはり幻の品。 レインボーラムネをどうしても食べたい方はふるさと納税、狙い目です。 その他のレインボーラムネが購入できる可能性 奈良で行われる食関連のイベントでレインボーラムネが配布されていることがあります。 また、 郵便局から申し込めるお菓子セットの中などにもレインボーラムネが含まれていることがあります。 特に、奈良県内だと地元だけあって入手しやすいのかもしれません。 レインボーラムネミニが登場!スーパーやコンビニで買える! 2018年7月、大人気のレインボーラムネがついに近畿地域のスーパーやコンビニに普通に並ぶようになりました。 イコマ製菓本舗とUHA味覚糖がコラボした、「レインボーラムネミニ」がその商品です。 原材料はレインボーラムネとほぼ同じ、ピーチ味しかないところもレインボーラムネと同じですが、サイズは1回り小さくなっています。 本家のレインボーラムネと比べて小ぶりなので、何個も食べられるライトな感覚が特徴です。 アマゾンでも取り扱いがありますので、幻のラムネを手軽に味わってみたい方は試してみてはいかがでしょうか。 【Amazon】【レインボーラムネミニ】 40g入り6袋 1250円 最近よく見かけるレインボーラムネうまうま — あすてか otokonokomoe2 うちにもあるよ、レインボーラムネミニ😁 — かずみ cocoadog03 食べてみたい幻のレインボーラムネ いかがでしたか? 幻と呼ばれるレインボーラムネ、気になりますよね。 入手できるかどうかは別として、色々な入手方法があるので、ぜひ幻のレインボーラムネを手に入れて食べてみて下さいね。

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ラムネ菓子のイコマ製菓本舗

イコマ 製菓 本舗 レインボー ラムネ

何年も購入できなかった幻のラムネが、コンビニにあった! 懐かしい『レインボーラムネ』と同じなのか。 さっそく食べてみたよ。 幻の『 レインボーラムネ』について ラムネ好きの間では有名なラムネが奈良県にあります。 その名称が『レインボーラムネ』4色のやわらかい色の大きなボール状のラムネ。 記憶では直径20mmほどあったと思います。 人気がありすぎて現在は抽選による販売となり、倍率は上がるばかりという入手困難な状況が続いている。 そんな『レインボーラムネ』を、『イコマ製菓本舗』と『UHA味覚糖』の共同開発で『 レインボーラムネ ミニ』の名称で販売してた! それも今回見つけたのは『セブンイレブン』。 これならいつでも食べられそう。 本家イコマ製菓の『レインボーラムネ』 2009年に直接『イコマ製菓本舗』から購入したことがあります。 当時は 1袋 1kg 500円、10kg以上の購入で送料無料、最大購入数12袋まで。 ラムネ好きの私は迷わず12袋購入しちゃったんだよね。 2009年購入のレインボーラムネ(イコマ製菓) 袋にたっぷりのラムネがビニタイで閉じられているだけの状態で1箱に12袋入って送られてきた。 もう箱を開けた瞬間に幸せなピーチの香りがしたのを覚えています。 ラムネは約1年の賞味期限だけど、このままだと不安だったのでIKEAで大きな密封瓶をいくつも購入してラムネを入れたら、優しい色で目で見ても楽しめたよ。 小さな瓶もたくさん購入して友達や、その子供にも配った。 ラムネ好きは案外多いんです。 2009年の『イコマ製菓本舗』購入方法 近畿地方では元々スーパーなどで販売されていたそうですが、製造元の『イコマ製菓本舗』ではまとめ売りもしていたようです。 私が『レインボーラムネ』を初めて食べたのは2008年のこと。 家族が奈良旅行へ出かけた時に探してもらった。 直径15cmくらいのカップに入って500円ほどだったと記憶しています。 その後、どうしても『レインボーラムネ』を食べたくて購入方法を調べたところ口コミで1年1日だけ受付していることを知った。 でも当時はWeb上では申し込み方法を公開していなかったから、本当に知ってる人だけが申し込んでたみたい。 近所の人は直接申し込みに行くと聞いたこともあります。 そこで、販売日に直接『イコマ製菓本舗』に電話。 朝から電話を掛け続けて、昼を過ぎても話し中。 本当に人気なんだと実感した! このまま1日電話が繋がらなければ購入できないと思った私は、FAXを送信! FAXも何度もエラーを繰り返してやっと送信できた。 当時は販売価格やサイズも分からなかったから『1万円以内で購入できるだけ発送してください』って書いた気がします。 数日後にハガキが来る。 ご主人が腰を悪くしているため今回は販売できないと書いてあったけど、その年の秋に無事入手できました。 一人で製造していたそうです。 私は止められないので一気に食べちゃうよ。 ころんとした形は本家『イコマ製菓本舗』と同じだけど、サイズはかなり小さい。 そして 味も本家と同じく色が違っても全て同じ味です。 『イコマ製菓本舗』の方が、ほろほろっと口のなかで崩れる感じがあったよ。 現在『UHA味覚糖』の公式サイトをはじめ、Amazonや楽天でも販売されています。

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幻の『レインボーラムネ』がコンビニに! / UHA味覚糖×イコマ製菓 @セブンイレブン

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何年も購入できなかった幻のラムネが、コンビニにあった! 懐かしい『レインボーラムネ』と同じなのか。 さっそく食べてみたよ。 幻の『 レインボーラムネ』について ラムネ好きの間では有名なラムネが奈良県にあります。 その名称が『レインボーラムネ』4色のやわらかい色の大きなボール状のラムネ。 記憶では直径20mmほどあったと思います。 人気がありすぎて現在は抽選による販売となり、倍率は上がるばかりという入手困難な状況が続いている。 そんな『レインボーラムネ』を、『イコマ製菓本舗』と『UHA味覚糖』の共同開発で『 レインボーラムネ ミニ』の名称で販売してた! それも今回見つけたのは『セブンイレブン』。 これならいつでも食べられそう。 本家イコマ製菓の『レインボーラムネ』 2009年に直接『イコマ製菓本舗』から購入したことがあります。 当時は 1袋 1kg 500円、10kg以上の購入で送料無料、最大購入数12袋まで。 ラムネ好きの私は迷わず12袋購入しちゃったんだよね。 2009年購入のレインボーラムネ(イコマ製菓) 袋にたっぷりのラムネがビニタイで閉じられているだけの状態で1箱に12袋入って送られてきた。 もう箱を開けた瞬間に幸せなピーチの香りがしたのを覚えています。 ラムネは約1年の賞味期限だけど、このままだと不安だったのでIKEAで大きな密封瓶をいくつも購入してラムネを入れたら、優しい色で目で見ても楽しめたよ。 小さな瓶もたくさん購入して友達や、その子供にも配った。 ラムネ好きは案外多いんです。 2009年の『イコマ製菓本舗』購入方法 近畿地方では元々スーパーなどで販売されていたそうですが、製造元の『イコマ製菓本舗』ではまとめ売りもしていたようです。 私が『レインボーラムネ』を初めて食べたのは2008年のこと。 家族が奈良旅行へ出かけた時に探してもらった。 直径15cmくらいのカップに入って500円ほどだったと記憶しています。 その後、どうしても『レインボーラムネ』を食べたくて購入方法を調べたところ口コミで1年1日だけ受付していることを知った。 でも当時はWeb上では申し込み方法を公開していなかったから、本当に知ってる人だけが申し込んでたみたい。 近所の人は直接申し込みに行くと聞いたこともあります。 そこで、販売日に直接『イコマ製菓本舗』に電話。 朝から電話を掛け続けて、昼を過ぎても話し中。 本当に人気なんだと実感した! このまま1日電話が繋がらなければ購入できないと思った私は、FAXを送信! FAXも何度もエラーを繰り返してやっと送信できた。 当時は販売価格やサイズも分からなかったから『1万円以内で購入できるだけ発送してください』って書いた気がします。 数日後にハガキが来る。 ご主人が腰を悪くしているため今回は販売できないと書いてあったけど、その年の秋に無事入手できました。 一人で製造していたそうです。 私は止められないので一気に食べちゃうよ。 ころんとした形は本家『イコマ製菓本舗』と同じだけど、サイズはかなり小さい。 そして 味も本家と同じく色が違っても全て同じ味です。 『イコマ製菓本舗』の方が、ほろほろっと口のなかで崩れる感じがあったよ。 現在『UHA味覚糖』の公式サイトをはじめ、Amazonや楽天でも販売されています。

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