ウェルス ナビ コロナ。 新型コロナ特集ページ

ウェルスナビの運用実績(6か月目:2020年1月)【新型コロナウイルスの影響で利回り低下】

ウェルス ナビ コロナ

無料で投資診断実施中! ウェルスナビで損失が出た時の対応について 損失が出たら、まずは落ち着く。 長期運用であることを思い出す。 ウェルスナビで損失が出てしまうことは、割とよくあります。 世界の株式や債券市場と連動しているため、これは仕方がないことです。 世界の株式や債券市場というのは、10年に1度くらいのペースで大暴落を起こしています。 しかし、その大暴落を何度も乗り越えて成長を続けているのです。 損失がでた・・・。 ウェルスナビの今後の展望について ウェルスナビで損失が出てしまうと、焦りますが、ウェルスナビの今後について解説していきます。 まずは次の表をご覧ください。 出典: このようにして株式や債券というのは短期的には下がることはありますが、長期的には右肩あがりです。 短期的な損失で焦って売ってしまうのは良い判断とは言えないでしょう。 損失が出ているときこそ、コツコツと積み立てを行いましょう。 こういった株式を中心に運用しているため長期運用でも安心して預けられますね。 長期で運用するならウェルスナビにお任せしましょう。 【評判】ウェルスナビやってみた!ウェルスナビについて解説 そもそもウェルスナビってどんな投資をしているの?という点ですが、ウェルスナビの投資は次のような方法をとっています。 ウェルスナビは 世界の富裕層や 機関投資家が行っている 長期的な国際分散投資が誰でも行えるようなサービスです。 おお!なんだかすごそうです!なんだか期待できそうですね。 でもその投資の中身は一体どんなことをやっているのでしょうか? ウェルスナビは具体的には次の投資先に投資しています。 【ウェルスナビの投資先一覧】• 米国株・・・伝統的な投資。 経済成長が高い• 日欧株・・・伝統的な投資。 米株との分散性• 新興国株・・・高い経済成長率• 米国債・・・伝統的な投資。 物価連動債・・・安定性。 インフレ対策• 金・・・安定性。 インフレ対策• 不動産・・・伝統的な投資。 インフレ対策 ウェルスナビは 今後上昇が見込める上記商品に分散的に投資しています。 実際にこれらがどれくらい上昇する可能性があるのか?というのは次の通りです。 【ウェルスナビの投資先の年間期待リターン】• 米国株・・・6.7%• 日欧株・・・7.8%• 新興国株・・・8.5%• 米国債・・・2.5%• 物価連動債・・・2.7%• 金・・・3.8%• 不動産・・・6.7% この表の見方ですが、例えば米国株に100万円投資した場合は、 1年後には100万円の6.7%のリターンが見込める、という意味です。 つまり 100万円が1年後には106万7千円になることが期待できる、ということです。 素晴らしいですね。 こういった投資先に分散的に投資できるのがウェルスナビの魅力です。 というか、 世界のお金持ちの人たちはこういうものに投資していたのですね。 そりゃお金持ちになるわけですね・・・! もちろん、 あくまでも期待リターンですので絶対ということはありませんから、注意が必要です。 ということで、早速ウェルスナビに投資してみました。 さあ結果はいかに? ウェルスナビでいきなり損失がでました 冒頭から申し訳ないのですが、 ウェルスナビでいきなり損失がでました。 ウェルスナビを開始して5日ほどで 10,103円の損失です。 ぼ・・・ぼくの大切なお金が・・・!! でも大丈夫です。 ウェルスナビは長期投資するからこそ効果を発揮します。 もう少し放置すればきっと黒字になっているはずです。 とりあえず あと2週間放置してみます。 結果はいかに!? 損失拡大しているんですが!! ・・・どうするのこれ?ウェルスナビって実はダメな子なんじゃ・・・? 2週間ちょいで16,388円の損失ですよ。 しかしここまできたので、少し放置してみます。 もうやけくそです。 ということで、2か月ほど放置してみた結果・・・! 運用実績2か月で黒字になりました。 初期投資30万円+6万円追加! の合計36万円積立てた結果、 2,133円の利益がでています。 ついにプラスに転じました!これから巻き返していきますよ! 運用実績10カ月目にて+2.13%になりました ウェルスナビを始めて10カ月で+2.13%になりました。 利益は+7652円です。 【運用2年目】2020年2月25日+13. 70%になりました【相場に警戒】 ウェルスナビ運用2年目です。 現在は+13. 70%となっています。 毎年少しずつ成長していますね。 利益は現在+64,337円です。 ウェルスナビすげえ。 しかし相場はやや下落となりました。 短期的には下落となっています。 とはいえ、長期的な積立を始める方は逆に安く買えるチャンスでもあります。 ウェルスナビは公式サイトから口座開設ができます。 診断は無料なので、とりあえず診断してみると良いと思います。 \現金プレゼント特典あり!いつでも解約OK/ 無料で投資診断実施中! 運用して気が付いた、ウェルスナビのデメリット ウェルスナビを実際に運用してみて感じたデメリットを紹介します。 長期運用が前提。 5年以上を目安にしよう ウェルスナビは 長期的な運用が前提に設計されています。 2週間程度の 短い運用の場合は、僕のように赤字になる可能性があります。 気を付けましょう。 少なくとも 5年以上の運用を目標にしておいた方が良いです。 管理人は10年以上の運用を目標にしています。 運用期間は長くなれば長くなるほど有利であるため気長に投資し続けましょう。 元本割れのリスクがある いくら優れた投資方法で長期投資を行ったところで、 赤字になるときはなります! 元本が割れる可能性もあるため、 余裕資金で運用することをおすすめします。 はじめるのに10万円必要 ウェルスナビを始めるのには10万円が必要です。 これは最低でも10万円の資金がないと、世界的に分散投資をすることができないためです。 じゃあ10万円ギリギリで入金した場合は、分散投資してくれないの?と思うかもしれませんが、そんなことはありません。 10万円ぎりぎりでもウェルスナビはしっかりと分散投資をしてくれます。 一気に大金を得ることはできない ウェルスナビは長期、安定的に収益を出し続けることを目標に投資先を設計されています。 そのため、FXや仮想通貨のように一気に大金を得るようなことはできません。 もちろん、株価が上がれば利益はぐんぐん増えていきますが、一夜にして2倍、3倍ということはあり得ません。 もし 一気に資金を得たい、という目的であればウェルスナビは不向きな投資先と言えるでしょう。 管理人的評判:運用して気が付いた、ウェルスナビのメリット 評判1:スマホで簡単に設定できる ウェルスナビはスマホでの操作性が高く専用のアプリがあります。 収支の状況• 何に投資しているか• 積立額変更• その他 について感覚的にわかるためとても便利ですね。 スマホ世代の人は是非使ってみてください。 評判2:無料で自分に合った運用方法を提案してくれる ウェルスナビは、 無料診断(最短1分)で自分に合った投資方法を提案してくれます。 現在は何歳ですか?• 年収はおよそいくらですか?• 金融資産はいくらですか?• 毎月の積立額は?• 資産運用の目的は?• 株価が1カ月で20%下がったらどうします? という質問に対して選択式で選んでいきます。 とくに難しい質問ではないため 感覚的に答えることができますね。 質問を終えるとこのように診断結果が表示されます。 結果に納得できれば【次へ】ボタンを押して実際に投資へ進みます。 なお、【詳細設定】を押せば他の投資方法の提案についてもみることができるため一度チェックしてみると良いでしょう。 無料診断はからできます。 評判3:第三者機関での資金の保護制度がある 投資とか資産運用などは詐欺や資金管理が不十分で投資家が損失を受ける場合があります。 投資を行う上で運営元が原因で投資家が損失を受けた例は次のようなものがあります。 結論から言うとウェルスナビの資金管理については、安全性は高いと言えます。 理由は2つあります。 ウェルスナビは投資家のお金と会社のお金を厳格にわけて管理している• 投資者保護基金に加入済みで1000万円まで保護される 特に2の投資者保護基金が大切です。 投資をする場合は運営元が投資者保護基金に加入しているかを絶対に調べましょう。 投資者保護基金は万が一運営元が破綻した場合でも1000万円までのお金を保護してくれる制度です。 第三者機関で国が管理しておりますので、信頼性も高いです。 これらは先ほども解説しましたが、長期的には利益がでると考えております。 理由は株式、債券、不動産などは長期目線で見ると値上がりしていく傾向があるためです。 歴史的には200年近く上昇傾向が続いているため、この流れに乗って利益を出していくという考え方です。 評判5:分配金がもらえる ウェルスナビは株式や債券などに幅広く投資しています。 そのため、 定期的に分配金を受け取ることができます。 分配金は、受け取ると自動的に再投資されます。 再投資を繰り返すことで、雪だるま式にお金が増えていきます。 もちろん、分配金を再投資するのは ウェルスナビが自動的にやってくれますので、僕たちは何もする必要はありません。 自動リバランス 運用開始時に分散投資が最適であったとしても、値上がりや値下がりで分散投資のバランスが崩れてしまうことがあります。 例えば、米株が値上がりして、米債が値下がりしてしまった場合は、米株の所有比率が多くなってしまいます。 本来なら、全体の手動でバランスを整えるのですが、ウェルスナビはこのバランス調節を自動で行います。 【自動リバランスの条件】• 6カ月以上自動リバランスが行われていない場合• 最初に設定した比率よりも5%以上ずれている時(50万円以上の入金がある場合のみ) 上の条件を満たすと、自動的にリバランスが行われます。 気を付けたいのが入金額が50万円以下の場合は、比率が大きくずれても自動でリバランスが行われないという点です。 そのため、 ウェルスナビのパフォーマンスを上げるためには50万円以上の入金がおすすめです。 ただ、50万円以下でも6カ月に1度は自動的にリバランスがありますので、ある程度は安心かと思います。 管理人も30万円からスタートしていますが、現段階では黒字で推移しています。 税金を安くする 配当金やリバランスで利益がでると、税金負担が必要です。 税金の負担額は20. 315%ですので、意外とばかにならない額になります。 そこでウェルスナビは損失がある銘柄の売却を行うことで、利益を減らし 税金の負担を減らす工夫を自動で行います。 このような対策は税金に精通している専門家でないと難しいですよね。 ウェルスナビに税金対策もお任せできるのはありがたいです。 1年に1度の見直し ウェルスナビは株式や債券などに分散投資を行います。 しかし年によっては状況が異なることが多々あります。 株式が安くなっているけれど、債券が少し高いかな、という年では株式の比率を高める等の対策を行います。 こういった全体的な見直しは1年に1度行われます。 金融・証券市場の専門的なデータを活用することで的確な分散投資を行います。 僕のように素人では専門的なデータを読んだり活用したりするのは困難ですよね。 ウェルスナビが代わりにやってくれるため基本的に 僕たちは何もしなくても良いです。 のんびりと放置するのが僕たちの仕事みたいなものですね。 自動リバランスや税金を安くする機能、年に1度の見直し、などのウェルスナビの機能は評判が良いです。 反対にFOLIO フォリオ)などのロボアドバイザーはこのような機能がないため注意が必要です。 評判7:シンプルな手数料 ウェルスナビの手数料は預かり資産の1%(現金部分を除く、年率・税別)です。 90%まで手数料を割引 分散投資、再投資、リバランス、税金対策、1に1度の見直しなどなど、様々な点から 自動的に投資してくれる機能を考えると安価ですね。 ウェルスナビに全てお任せしている間に自分は他のことに集中できるため、 時間を買っていると考えると安いと思います。 評判:ロボアドバイザー 預かり資産・運用者数No1 ウェルスナビは預かり資産・運用者数がNo1です。 預かり資産2300億円を達成(2020年2月13日時点)、28万口座を突破(2020年2月13日時点)で人気が高く、テレビCMもやっています。 僕の周りにもウェルスナビをやっている人が多くなってきている印象ですね。 今後さらに人気を集めていくと考えています。 \現金プレゼント特典あり!いつでも解約OK/ 無料で投資診断実施中! 追記:ウェルスナビ運用実績2019年3月 ついに+6.80%にまで成長しました。 今後こちらで推移を報告していきます。 これからに期待です! 追記:ウェルスナビの運用2019年4月 現在は+9. 2%となりました。 お金に余裕がでてきましたので、積立も再開しています。 追記:ウェルスナビ運用2019年5月 米中貿易戦争の影響を受けて株価ややや下がってしまいました。 現在は+4. 69%です。 株価が下がったとは言え、まだまだプラスですね。 今後も放置していきたいと思います。 ウェルスナビ運用実績2019年6月 2019年6月については、やや成績が落ちてしまいました。 これはアメリカの貿易摩擦の懸念が再度でてきたことによります。 しかし長期的には成長していくと思いますので、このままウェルスナビに預けていきたいと思います。 ウェルスナビ運用実績2019年7月 2019年7月時点では成績が伸びてきました 貿易戦争の懸念が後退したことで株価は上昇しました。 やや円高となったため、円ベースでは伸びはやや少なめとなっています。 今後も伸び続けてくれることを期待したいと思います。 ウェルスナビ運用実績2019年7月27日時点 ウェルスナビはさらに大きく収益を伸ばしています。 現段階で+8. 24%もの成績を出しています! ドルベースの方が収益は上なのは、円安ドル高になったためです。 ドル円相場よりも大きく成績を上回っているため、為替についてはほぼ意識しなくても良いと思います。 今後さらに成績が伸びることを期待していまいす。 2019年8月15日 ウェルスナビの成績ですがやや落ちてしまいました。 香港デモ、中国経済指標悪化、米中貿易戦争悪化などの影響を受けて株価が下落し、ウェルスナビも影響を受けました。 短期的にはもう少し下がる可能性もあります。 しかし私が行っているのは10年以上先を見据えた資産形成です。 このような短期的な下落は、過去に何度も発生しており、それを上回る株価上昇を繰り返してきた歴史があります。 歴史的観点からみても短期的な下落に惑わされることなく淡々と資産形成を継続していきたいと考えています。 2019年8月28日 ウェルスナビの成績はやや上向いてきました。 ドルベースですと+4. 94%となっていますが、円高が響いていますね。 円高になるほどウェルスナビのパフォーマンスは落ちてしまいます。 ただ、ドル円相場というのは基本的には一定のレンジを保っているため、多少の上下を気にする必要はないかと思います。 アメリカと中国の貿易関係が株価の重荷となっており、今後どうなるか注目ですね。 超長期的に見れば貿易戦争なんてのはほんの小さな出来事の一つかと思いますので、今後も長期的に運用していくことが大切かと思います。 2019年9月21日 来ましたね!ウェルスナビ絶好調です。 一時的には下がりましたが、やはり世界経済の上昇圧力は強いようです。 とはいえ、まだまだウェルスナビは伸びると考えています。 長期投資が前提ですので、今後も淡々と続けていきたいと思います。 2019年11月8日 ウェルスナビの収益は大きく伸びています。 貿易戦争の懸念が大きく後退したためです! +11. 40%に上昇し、収益としては+11. 4%になっています。 評判:ウェルスナビは資産運用初心者の悩みを解決する 資産運用や投資の初心者が抱える悩みって多いですよね。 資産運用に手間をかけたくない• 資産の運用をしたいけれど、どうすればいいか分からない• 株の投資をしたことがあるけれど、失敗続き• 長期的に安心して資産を増やしていきたい• 貯金はもったいないと感じる こういった悩みが多くありますね。 僕も実はそうでした。 サラリーマンという本業がありますから、資産運用に手間をかけたくありません。 かといって僕は株式の投資は16万円ほどの損失を出した苦い経験もあります。 長期的に長く資産を増やせる安心できる投資先をずっと探していました。 そうしたところにウェルスナビの存在を知りました。 動画でもウェルスナビの魅力を開設していますので、ぜひご覧ください.

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【ウェルスナビ】コロナショックの真っ最中の実績

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新型肺炎の動向が気になります。 経済にも影響しだしてます。 WealthNavi ウェルスナビ for ネオモバの34週目の実績を報告します。 リスク許容度は「5」に設定してあります。 今週も特に入金などなく、放置状態です。 ウェルスナビ 34週目の実績 日経平均は昨日、中国の武漢で発生した新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大が世界経済に悪影響を与えるとの警戒感から4営業日ぶりに反落していました。 しかし、新型肺炎への過度な警戒感が和らぎ、香港株も反発したことから、本日の日経平均は前日比166円79銭高の2万4031円35銭と反発して取引を終えています。 ウェルスナビの方は引き続き堅調にプラスが微増しています。 ニュースでは1月14日に ウェルスナビの預かり資産が2100億円を突破したそうです。 昨年の12月23日に2000億円を超えたところなので、1ヶ月経たないうちにさらに100億円の増加、勢いがあります。 47% となっており、今週も投資信託の方が良い結果となっています。 この調子でコツコツ積み立てていきます。

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評判のウェルスナビをやってみた結果損失が出た。運用実績報告

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資産運用を代行する「 ウェルスナビ」の評判を検証しました。 資産を預ければETFや金などの金融資産に分散投資してくれる、今話題のサービスです。 しかし、実はこの 人気や世間の評判は意図的に作り出されたものである可能性が浮上したので、本記事ではその真相を掘り下げます。 そして当サイトに投稿された 忖度もステマも無い本当の評判を掲載しています。 「ウェルスナビ」を利用しようか迷っている人は是非ご一読ください。 「ウェルスナビ」と検索すると、ウェルスナビを褒める記事、メリットデメリットを解説する記事、利用しての結果を公開する記事、様々な記事が出ています。 皆さんはこれら記事に書いてある内容が真実だと思いますか?実はほとんどのサイトに書かれている内容が、 ウェルスナビを褒めること前提に書かれたヤラセです。 その理由が以下の画像。 どのサイトにもウェルスナビ公式ページへ移動するボタンが設置されており、そのボタンのリンク先を示すURLには、ヤラセの証拠となる文字列「asp-net」が含まれています。 これは サイト経由でウェルスナビを利用すればサイト運営者に報酬が支払われる契約の証拠なのです。 いわゆるアフィサイトというものですね。 他にも「traffictgate」や「accestrade」「felmat. net」が含まれる場合もヤラセです。 つまり、彼らは ウェルスナビの評判が良いように見せることで印象操作を行い、ウェルスナビを利用してもらうことで報酬を得る業者というわけです。 これがウェルスナビを取り巻く環境の現実です。 私が調べたところ、検索して出てくる ほぼ全てのサイトがアフィリエイトサイトです。 貴方が検索して見たあのサイトも、あのサイトも、全てウェルスナビに好印象を抱かせるためのヤラセサイトなのです。 これらサイトを参考に評判を知ろうとすると、まさに彼らの思うつぼ。 真の評判ではありないのですから。 またWEBサイトだけでなく、Twitterで実績の報告をしている人も…。 副業系のブログを運営している人など、ただの一般人ではない方が多数。 こういう人も自分のブログに誘導して、そこから利用させるのが目的なので要注意。 ヤラセ投稿を行っている可能性も大いにあります。 世間のリアルな 評判を解説致します。 現状当サイトのように投稿された口コミを公開しているサイトはほぼないので、有益な情報となるのではないでしょうか。 以下当サイトに寄せられた口コミの一部を紹介 ・ 口コミ「CEO柴山の有難い御言葉を聞け。 「10年、20年かけて資産を築いていくという観点からは、仮に金融危機が起きても、その影響は実は大きくありません。 」だそうだ。 馬鹿にしてるよなあ?大きくありませんだと?んなわけねえだろ馬鹿。 オレ100万ツッコんで20万溶けてるけどお前残り10年でやすやすと取り返せんのかよ?コロナ以前までの1年間でさえ-3%だったのに?もうこの会社つぶせ。 ユーザー舐めてるわ。 」 ・ 口コミ「複利の効果を主張しつつ、高額な手数料で利益を相殺してくる。 投資で利益が無ければ原資が大きく削られる。 結果今は-が30%以上、金額で言うと30万以上のマイナスです。 こんなものがもてはやされているなんて、投資初心者をカモにした商売だと言わざるを得ません。 」 ・ 口コミ「戻ってきたとの報告がSNSで多く見られるのですが、私は相変わらずマイナス20%前後のままです。 リスク許容度の違いでしょうか?皆さんはどうですか?戻ってきていますか?」 多くのサイトから感じる「勝てそう」という印象とは対照的に、 大きな損失を抱えている方がいる模様。 さらにコロナによる損失だけが原因ではなく、コロナ以前から負けている方や、コロナが落ち着いて日経平均が上がり始めた今も回復しない方がいるようです。 この 損失に苦しむ声が本当の世間の意見、評判なのです。 そもそも普通に考えて民間企業の行う投資サービスがとくにリスクも無く誰でも何もせず儲かるなんて都合の良いものなわけありませんよね。 以下はSNS上で見つけた損失を出している方の発信情報。 言うまでもありませんが損失の声はこれだけではありません。 同じような意見は相当出ています。 世間のヤラセに埋もれたリアルな評判はやはり損失だらけ・・・。 負けている方は決して少なくありません。 皆さんご注意ください。 コロナショックで世界中のあらゆる指数が下落。 終息の見通しもつかず、株価は実体経済を全く反映しない混迷を迎えています。 こんなどうしていいかわからない時こそ、ローリスクを謳うロボアドバイザーのウェルスナビが活躍する時なのではと思い評判を調べてみました。 その調査結果がコチラ…。 ・ 口コミ「私もコロナはじまってマイナスが10%を超え、そこからずっとマイナスが二桁%を維持しています。 最近の日経平均の上昇でも回復しませんでしたからね…。 もうあまり期待していません。 」 ・ 口コミ「マイナス20%や30%が当たり前になって、たった1%の回復を喜ぶ状態になってしまった。 負けていて当たり前、それが普通になってしまったのが怖い。 そしてこれでも運用資産額の1%は手数料として取られていく。 資産は減る一方なので、多少勝って資産が増えてもこれまでの手数料によるマイナスさえ取り返せない。 ロボアドバイザーの重大な欠点だな。 一度大きく資産が減ると、取り返せない。 」 ・ 口コミ「てかTwitterで呟く人が目に見えて減ってる。 前はみんな毎日のようにTwitterで報告してたのに。 かなしいなあ。。。 」 上記の口コミ、画像は全て2020年の4月にネット上に投稿された情報になります。 コロナで多くの方が資産を減らし、悲しみに暮れているようです。 ロボアドバイザー最大手 ウェルスナビ、コロナに敗れ去る。 そういえば、ウェルスナビのHPで行った資産運用の試算では、絶対に資産が増えるような表現がありましたが、おかしいですね。 グラフでは10%や20%もマイナスになる可能性は一切示されていません。 このような感じです。 リスクの説明が無いどころか、 リスクが無いかのように説明をしているのは悪質極まりないですね。 評判だけでなく運営体質も悪いということが判明しました。 話がそれましたが、コロナショック後のウェルスナビの評判はとにかく損失を出して辛いという声で溢れています。 少なくとも今利用するのは避けたほうが良いでしょうね。 ウェルスナビのデメリットは 短期では損をする可能性が高いことです。 よって一度利用すれば長期運用しなければならず、それでも損失を取り返せるかは不明。 その理由として挙げられるのは 高額な手数料。 ウェルスナビでは手数料として1年間に預かり資産の 1%を徴収されます。 預かり資産とはウェルスナビで運用している金融資産の総額ですね。 運用する金融資産は全6種 不動産、米国株、日欧株、新興国株、米国債券、金 あり、その比重として、米国株へ投資するETF VTI が大きい傾向にありますが、このVTIはウェルスナビを介さず自分で取引すれば運用手数料はたったの0. 03%。 同じく比重の大きい日欧株のETF VEA もウェルスナビを介さなければ運用手数料は0. 09%。 同じく比重の大きい新興国株ETF VWO も自分で取引すれば運用手数料は0. 14%。 ウェルスナビの手数料は非常に高額だと言えます。 当然それを補えるだけの利益を出してくれれば良いのですが、ウェルスナビは10年以上の長期運用を前提とした 積立の色が強いローリターンのサービスです。 短期ではほとんど利益が出ないので、手数料負けする可能性が非常に高くなっています。 実際とある方がブログ内で紹介していた、半年間のウェルスナビ運用実績が以下の画像。 半年の運用で含み損状態です。 運用13か月目に突入した別の方の実績もありましたので紹介します。 この方もマイナス。 このように、短期では含み損を抱えることさえ珍しくありません。 短期だと充分な運用益を期待できないので、資産を減らす可能性は非常に高いです。 では長期運用すれば少しづつ利益が出るのかと言えばそうとも言えません。 何せウェルスナビ側は10年以上の運用で利益が出るなどと言っていますが、まだ10年以上の運用を行った方は誰一人おらず、何のデータも無い希望的観測でしかないからです。 以上、ウェルスナビのデメリットの解説でした。 ではメリットはどのようなものがあるのでしょうか。 これはわかりやすいですね。 運用を任せられる点です。 初心者にとっては投資先を選んだり、資金配分を考えることをしなくていいのはありがたい話です。 最初はウェルスナビに任せ、次第に投資を学びウェルスナビの運用成績を見ながら自分でより良い投資を行うことも出来るでしょう。 いうなればウェルスナビは手数料を払って分散投資の勉強をさせてもらえる教材くらいに考えたほうが良いかもしれません。 世間のウェルスナビに関する高評価な評判のほとんどは、自らのサイト経由でウェルスナビを利用してもらうことを目的としたヤラセです。 実際の評判はウェルスナビを批判的に捉えるものが少なくありません。 しかし過剰に持ち上げるニセの評判があることは事実ですが、かといってウェルスナビが悪いものだというわけでもありません。 ウェルスナビを賢く使えばアナタの役に立つ可能性もあります。 最後に概要の解説を行っておきます。 ウェルスナビは「 全自動でおまかせできる資産運用」を掲げ、世界の富裕層も実践する「 長期・積立・分散」を誰でも手軽に行えるようにしたサービスです。 ロボアドバイザーと呼ばれるサービスで、自己資金を投入することでAIが自動で分散投資、運用を行ってくれるものです。 他にもTHEOや楽ラップなどロボアドバイザーは数種類あります。 以下基本情報 運営会社:ウェルスナビ株式会社 代表者:柴山和久 社員数:58人 2018年7月時点 住所:東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル9F 設立年月:2015年4月 資本金:57億7682万円 資本剰余金含む 自己資本規制比率:366. 7% 2019年6月末 主な株主:AT-I投資事業有限責任組合 Infinitye. venturesAsiaIII,L. SBIホールディングス株式会社 FinTechビジネスイノベーション投資事業有限責任組合 株式会社SMBC信託銀行(特定運用金外信託口契約番号12100440) DBJキャピタル投資事業有限責任組合 SMBCベンチャーキャピタル2号投資事業有限責任組合 みずほ成長支援投資事業有限責任組合 上場有無:非上場 登録番号:関東財務局 金商 第2884号 事業内容:金融商品取引業 講座申込件数:28万件以上 2020年2月13日時点 預かり資産額:2300億円以上 2020年2月13日時点 ポートフォリオ診断:無料 運用手数料:預かり資産の1% 現金部分を除く年率。 税別 、3000万円を超える部分は年率0. 長期割:50万円~200万円未満=6か月毎に0. 01%割引、200万円以上=6か月毎に0. 02%割引、最大0. 3万円 2017年11月1日~2018年2月28日に運用開始したユーザーのデータから算出 特定口座:選択可能 入金方法:銀行振込、クイック入金 申込から買い付けまでの期間:依頼日より最短3営業日後 投資対象:米国ETF 取り扱い銘柄数:6~7つの海外上場ETFを通じ、世界約50か国1万1000銘柄に分散投資 リバランスの頻度:半年に一回 リスク許容度一覧 リスク許容度1:7. 8% リスク許容度2:9. 5% リスク許容度3:11. 8% リスク許容度5:12. 8% ウェルスナビは長期投資と国際投資、分散投資の3つの特徴を持ちます。 短期で大儲けというようなツールではなく、10年20年単位でコツコツ資産を増やしていくものになります。 また海外の多種多様な金融商品に投資することができるので、日本株などにとらわれず常に投資効率の良いものに投資することができます。 また分散投資を行うので、局所的な暴落や変動による影響を抑えることができます。 逆に言えば大儲けもしにくいということですが、ウェルスナビの目的は大儲けではないので仕方がありません。 そしてそれらの投資対象や投資比率を自動で最適化してくれるのがこのウェルスナビです。 初心者では到底出来ない 高度な投資を全て任せることができるのは最大の特徴でありメリットです。 無料コンテンツ ・無し 優良コンテンツ ・ウェルスナビ 相場の動向に惑わされず、あなたの代わりに、すべて自動で資産運用を行います。 取引手数料 ・預かり資産の1% 売買手数料などはウェルスナビが負担。

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