遊戯王 リンクス。 モバイル・PCゲーム『遊戯王 デュエルリンクス』で新BOX「ジャッジメント・フォース」が登場!|株式会社コナミデジタルエンタテインメントのプレスリリース

遊戯王デュエルリンクスで学ぶカードゲームの王者がスマホアプリ化で必要としたこと

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アプリおよびPCのクライアントに戻り、以下の画面が確認できたら設定完了です。 携帯電話、スマートフォンで「確認コード」が届かない場合、ドメイン名「 konami. net」からのメール受信について受信拒否設定をご確認ください。 デュエリストIDとは別に、メールアドレスによるKONAMI IDの登録が必要です。 STEP2:新端末へのデータ移行について 3. KONAMI IDログインページでKONAMI IDとパスワードを入力するとデータ引継ぎが完了します。 データ移行に関するFAQ KONAMI IDに登録したパスワードを失念しました。 登録したメールアドレスでメールを受信できる方はをご利用ください。 net」で受信できるよう設定してください。 登録したメールアドレスが使用できない場合は、上記のパスワード再発行がご利用できません。 あらかじめ使用可能なメールアドレスで、データ引き継ぎ設定の再登録を行ってください。 KONAMI IDに登録したメールアドレスを使用できなくなりました。 メールアドレスが使用できない状態でも、別端末にデータの引き継ぎを行うことは可能です。 データ引き継ぎを行ってから、使用可能なメールアドレスでデータ引き継ぎ設定の再登録を行ってください。 KONAMI IDによる引き継ぎ設定に有効期限はありますか。 引き継ぎ設定に有効期限はありません。 1度引き継ぎ操作を行うと、登録した引き継ぎ設定は無効になりますか。 引き継ぎ操作を行っても設定は無効にはなりません。 次回も同じ設定を用いて引き継ぎを行うことができます。 KONAMI IDに登録したメールアドレスを失念したり、端末の破損・紛失で引き継ぎ設定ができなかったアカウントを復旧できますか データの復旧については、アプリ内に専用フォームを設けています。 「遊戯王 デュエルリンクス」を新規で開始していただき、ゲーム内「お問い合わせ」>「ユーザーデータ復旧に関するお問い合わせへ進む」 より、詳細情報を記載の上お問い合わせください。 なお、上記はゲーム上で新規にKONAMI IDを作成・登録されたお客様向けの内容となります。 元々お持ちのKONAMI IDをデータ引き継ぎ設定で登録されており、ログインができなくなった場合は、お手数ですが、WEBサイトの「」よりお問い合わせください。

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‎「遊戯王 デュエルリンクス」をApp Storeで

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2019年11月3日に千葉の幕張メッセ国際展示場にて,「」(以下,OCG)の大会 「Yu-Gi-Oh! CHAMPIONSHIP SERIES JAPAN TOKYO 2019」(YCSJ TOKYO 2019)が開催された。 世界各地で開催されている大型デュエルトーナメント 「Yu-Gi-Oh! CHAMPIONSHIP SERIES」の日本大会として,2018年の東京と大阪で初開催された本大会。 参加者の定員は前回大会の2000人から 3000人とさらに大規模になり,また,入場無料のフリー対戦が楽しめる 「デュエリストフェスティバル」も同時に行われたことで,全国から多くのデュエリストが集まった。 多くの熱戦が繰り広げられた会場にて,2019年8月にドイツで行われたeスポーツ世界選手権 「Yu-Gi-Oh! 今回はOCGの大会に参戦したデュエルリンクスの世界No. 1デュエリストに,デュエルリンクスの今後や「勝負をするための心構え」などを聞いたので,本稿でお届けしよう。 さらに,体調不良により大会に参加できなかったOCGプレイヤーの コサカコウキ選手に,メールインタビューを行った。 WCS2019の「一般の部」で優勝し世界一となったコサカ選手に,世界トッププレイヤーになった心境を聞いたほか,これからOCGの大会に参加したいというデュエリストへアドバイスをもらっているので,こちらもチェックしてほしい。 コバヤシシュウヘイ選手インタビュー 4Gamer: 残念ながら今大会では決勝戦トーナメントまでは残れませんでした。 コバヤシシュウヘイ選手(以下,コバヤシ選手): いつもはデュエルリンクスで試合をしていますが,今回は純粋に紙のカードでの対戦だったので,やはり感覚が違いますね。 4Gamer: デュエルリンクスと違って難しいところはありますか。 コバヤシ選手: もちろんデュエルリンクスにもちゃんとした勝負がありますが,アプリとしてちょっとした時間で誰でも楽しめるカジュアルな部分もウリで,複雑なルールもある程度アプリの方がサポートしてくれます。 ところが,紙でやると全て自分で管理しなければいけませんからね。 コバヤシ選手: 小学生の時でしたね。 そこから中学になって本格的に大会とかに出るようになりました。 その後,受験もあって一旦離れてたんです。 7年間ぐらいブランクがあって,今年からデュエルリンクスを始めて,久しぶりに復帰したという感じで……。 4Gamer: 今年から始めて世界大会優勝は凄いですね。 それでもOCGだと難しいものはあると。 コバヤシ選手: 元々はOCGをやっていたんですが,ブランクもあったし,カードの種類もとんでもないことになっていますよね。 あらためてOCGでの勝負でどこまでやれるかと思って今回挑戦したんですが,悔しい結果になってしまいました。 4Gamer: いつからこういった大きな大会に出るようになりましたか? コバヤシ選手: ゲーム内の大きなイベントで,2か月に1回ぐらいオンラインの全国大会があるんですが,プレイし始めて3週間ぐらいのときに開催された大会が,1位になると世界大会の挑戦権もらえるという内容だったんです。 なんとか世界に行きたい思って,猛練習して3日間の大会で2日目まではトップだったんですが,経験不足もあって残念ながら3日目で落ちてしまいました。 4Gamer: 3週間でトップが取れるだけでもすごいですよ。 コバヤシ選手: ありがとうございます。 そのときは3日目で落ちましたが,それでもゲームに対するアプローチは間違ってないなと思ったんです。 少なくともOCGをやっていて土台はあったので。 4Gamer: 7年間のブランクをものともせず。 コバヤシ選手: ブランクと言っても,大会に出ていなかっただけで,普通に誰かと遊びでプレイする機会はありました。 その中で「対人における勝負の差の詰め方」を感覚ではなく,言語化できないかと考え始めました。 4Gamer: 言語化ですか。 面白いですね。 コバヤシ選手: その言語化したものを実践したらどうなるかと,大学時代にそれまで苦手だったスポーツ系の部活に入って試したんです。 苦手なジャンルというマイナススタートで,自分のロジックを元に結果が残せればすごいじゃないですか。 マイナスからプラスに結果を持っていける訳ですから。 世界大会への挑戦に関しても,もし僕がデュエルリンクスのサービス開始当初からやっていたら,そんなにやる気になってなかったと思うんですよ。 始めて半年という短い期間で世界大会に出るという目標を立てて,そこに向かってモチベーションを高めて,自分を追い込んで競技的にやりたかったんです。 4Gamer: ゲームはもちろん,ほかのことにも活かせたと。 ここからはプレイヤーとしての話を聞かせてください。 まず1日に何時間くらい練習してるんでしょうか。 コバヤシ選手: そうですね……。 長い時だと12時間くらいですね。 3日間連続でやるとかもありますよ。 12時間と言ってもトータルでそれぐらいで,アプリで試合をやってるのは半分ぐらいです。 4Gamer: 残りの時間は何をしているんですか。 コバヤシ選手: 思考している時間ですね。 どうすれば勝てるのか,どこかにヒントがないかと常に探り続けています。 むしろ,僕の場合はそっちの方が重要ですね。 さっきの話につながるんですけど,「どうやったら勝てるか」という「勝負の差の詰め方」をずっと考え続けているので,同じ時間やっている人にも追いつけるし,追い越せるのかなと。 長い時間をかければそのぶん知識は蓄積されていくので,できるようになるのは当たり前だと思うんです。 フィールドが変わったときにそれが役に立たなくなってしまうこともありますが,根本にある勝負に対する思考や心構えっていうのは変わらないので,そこにアプローチすれば知識は活かせますから。 OCGであれデュエルリンクスであれ,ここは変わらない部分だと思います。 4Gamer: デュエルリンクスはOCGに比べてまだ歴史は短いですが,今後デュエルリンクスの大会はどのように大きくなっていくと思いますか。 コバヤシ選手: アプリのゲームですが,今後はカードと同じように皆で集まり,対面しながら勝負できるようになっていくんじゃないかと思ってます。 あと,難しい部分だとは思いますが,新たに始めやすい環境を整えてほしいなと。 僕も今日の大会に備えて情報収集や練習はしたんですが,対戦中に見たことがないカードがたくさんありました。 デュエルリンクスでもそれは同様だと思うんです。 4Gamer: 今後,大会に出場したいと考えている新規のデュエリストにアドバイスがあればお願いします。 コバヤシ選手: 「強くなって大きな大会に出る」のではなく,「大きな大会に出て強くなる」という考え方を持ってほしいです。 勝つにはまずは経験が必要だと思うんですよね。 そのためには自ら踏み出すことと,強い人と会うことです。 今回の大会もそうですが,たとえ負けてしまったとしても決勝戦のハイレベルな戦いを見て,自分と何が違っているのか比較できるんですよね。 そこが強くなるきっかけだと思うんです。 コバヤシ選手: 今年の世界大会ではデュエルリンクスのトップを取れましたが,僕は頂点に立ったと思っていません。 デュエリストの世界は例えるなら,頂点がある三角形ではなく台形なんです。 ある程度幅はありますが,僕と同じレベルのプレイヤーは横に一杯ひしめいているんですよ。 今回はたまたま僕がそこからちょっと飛び出しただけ。 この台形を少しでも三角形に近づけて頂点を取ろうとするよう,思考し続けることが日々の練習です。 実力はもちろん必要ですが,カード運もあるので「絶対勝てる」ということはありませんし,逆に誰にでも勝つチャンスがあるものだと思います。 僕と一緒に頑張りましょう! まさにスポーツ選手のような論理的思考で勝負に向かい合っているコバヤシ選手。 「将来はプロのデュエリストとして仕事ができそうですね」と訪ねると,「僕は純粋に対戦が楽しみたいので,仕事にしようとは考えてません(笑)」と,あくまで1プレイヤーであると語った。 デュエルリンクスの大会でどのような活躍を見せるのか,そしてどういった道に進むのか。 コバヤシ選手の今後に注目したい。 コサカコウキ選手メールインタビュー 4Gamer: いつからOCGの大会に出るようになりましたか。 非公認大会をメインに出場していたのですが,知り合いがみな代表になっていることに感化され,今年初めて店舗代表戦に挑戦しました。 4Gamer: 世界のトッププレイヤーになり,周辺や心境の変化はありましたか。 コサカ選手 そういったことはとくには感じてないですね。 世界大会前も終わったあとも考え方などは一貫しています。 4Gamer: 普段はどのようなペースで練習していますか。 1日にどれくらい時間を掛けているか教えてください。 コサカ選手 週1日やるかどうかですね。 多めにやっても1日に5時間くらいです。 4Gamer: 今後の大会に挑むうえでの意気込みを聞かせてください。 コサカ選手 (2020年2月開催の)YCSJ名古屋で入賞を目指し,その後は世界大会に向けて少しずつ調子をあげていけるように調整していきます。 来年こそは危なっかしいプレイはなるべく少なめでいけるよう,万全の態勢で挑みたいです。 4Gamer: これからOCGを始める人や,大会に出ようと考えている人にメッセージやアドバイスをお願いします。 コサカ選手 楽しいと思えることが大前提です。 相手も同じ人間なので,意思疎通などはしっかりとやるということを意識できれば楽しめるはずです。 最初は対戦相手がいなくても,公認大会や今回のYCSJのようなイベントに参加していくと,徐々に友好の輪は広がっていくと思います。 なので,とりあえずは始めてみてから考えましょう! 動き出さないと始まらないですから。 はじめは緊張すると思いますが,そんなに心配しないでください。 サラッと出てみると案外大したことないですよ(笑)。 写真はWCS2019のもの() 最後に「Yu-Gi-Oh! CHAMPIONSHIP SERIES JAPAN TOKYO 2019」の模様をお伝えしよう。 予選を勝ち抜いた64選手によって行われる決勝トーナメントは,約4時間近くの長丁場という戦いに。 過去大会でも活躍していたデュエリストのほか,国籍や性別を問わずさまざまな選手が健闘を見せた。 大型モニターやステージ観覧席で多くの人が戦いを見守った決勝トーナメントを勝ち抜いたのは,オカダマサユキ選手とチョウタクヤ選手。 オカダ選手は「インフェルノイド」デッキ,チョウ選手は「未界域」+「暗黒界」デッキで決勝に挑んだ。 先攻のチョウ選手のデッキは,1ターン目に最速で相手をカード切れにするというものだが,決勝でこれがうまく噛み合わず逆にオカダ選手に追い詰められる状況となり,そのまま投了宣言。 オカダ選手が自身のターンを迎えることなく優勝するという結果に終わっている。 予選終了後,決勝トーナメントスペース以外はフリーのデュエルスペースとなり,参加者たちは自由に対戦を楽しんでいた.

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『遊戯王 デュエルリンクス』に本日から新BOX「クロニクル・オブ・グローリー」が登場!|株式会社コナミデジタルエンタテインメントのプレスリリース

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というわけで、あくまで個人的意見ですがこのパックは引くべきかどうか考察したいと思います。 早速結論からいきますが、無課金・微課金で強いデッキを組みたい人は スルーでいいと思います。 理由は、 ・汎用性のある どんなデッキにも入れられる 強力なカードがない ・新規テーマが、現環境上位のデッキに対して強くない ってところです。 ただ、今後のカードプールの変化によっては後で必要になる可能性もあるし、新カードも強いかどうかは別にして面白そうではあるので、あくまで「今勝ちたい」人は引かないでいいかなってことです。 では内容を見ていきます。 大きく分けると って感じですね。 リンクスでは初の シンクロチューナーを素材に指定するシンクロモンスターです。 ロマン力は高そうですが、ぶっちゃけ私はめちゃくちゃ微妙なカードだと思っていて、その理由は ・出すのが難しい。 素材にシンクロモンスターとシンクロチューナーを指定しているので、出すのが非常に大変です。 シンクロチューナーはこのミニBOXに5種収録されていますが、どれもモンスターの展開を助けるような効果はほぼないと言っていいです。 シンクロ召喚でしか出せないのでシャドー・インパルスなんかで出すこともできません。 ・出しても勝てない これが一番大問題です。 出すのが難しいモンスターでも、出しさえすれば一気に勝ちが見えるくらいのパワーがあればいいですが 相手モンスターを除外できるアスカロンとか2回攻撃できる降魔弓のハマみたいな 、このカードの効果は受身で相手の場に一切干渉できません。 相手の効果を受けなくなる効果自体は、最上級の耐性ではありますが、永続効果ではないのでこの効果の発動にチェーンされて因果切断とかデモンズ・チェーンとかされたら普通に食らいます。 ・普通に殴り倒される 攻撃力が3000しかないって感覚が既に麻痺してるような気もしますが、事実現在環境上位にいるようなデッキは、不知火もウィッチクラフトもサイバーもHEROも召喚獣もドラグニティも当然のように3000を超えてきます。 一応、戦闘破壊されたら除外されているドラゴン族Sモンスターを特殊召喚できますが、それで逆転できるくらいなら最初からそのモンスターでいいじゃんって感じもします。 一応真面目に出そうとするなら、ABFシンクロモンスターのチューナーとして扱う効果とスキル『レベル下降』を使うのが出しやすいのかなと思います。 今回登場したシンクロチューナーの中だと、 瑚之龍 コーラル・ドラゴン なんかはチューナーであることは置いといても使いやすい効果を持ってはいるので余裕があれば1枚くらいはゲットしといてもいいかもしれません。 シンクロチューナーを活かそうと思うと、必然的にEXデッキが膨らむのでそもそも6枚制限のあるリンクスだと厳しいんですよね。 今後枠が増えていけばもう少し使いやすくなると思います。 今後されている謎のDホイーラーは、シンクロチューナーを多用するデッキの使い手なので何らかの梃入れに期待したいところです。 儀式テーマですが、儀式魔法が存在せず儀式モンスターを儀式魔法として使えるという儀式召喚の概念がどっか行っちゃってるテーマです。 実質的にセンジュゴッド1枚で儀式魔法も儀式モンスターもサーチできるってことになりますね。 従来の儀式テーマに比べると格段に安定しそうです。 メガリス・べトールは攻撃力こそ低いですが墓地の儀式モンスターの数まで相手の場のカードを破壊できる強力な効果を持っています。 これ対象を取らなかったら更に良かったんですがね。 メガリスモンスターは全て岩石族なので、今ちょっと流行ってるライロで墓地に岩石族を貯めてブロック・ドラゴンを出すようなデッキと組み合わせるてもいいかもしれません。 ただ、ウィッチクラフトにはほとんど通用しなさそうなのがやっぱり気になりますね。 儀式魔法がいらないことを活かして汎用魔法罠を多く積めればワンチャンあるかもしれません。 このへんは試してみないと分かりませんが、「現環境と戦える」デッキにはなったとしても「現環境より強い」デッキになる可能性はほぼないかなって気がします。 モンスターが炎属性サイバース族で統一されたテーマです。 シンクロモンスターの 炎斬機マグマが登場しています。 マグマの効果は相手モンスターを戦闘破壊した後に相手の場のカードを2枚まで破壊できます。 攻撃する前に邪魔されたら無意味なのが微妙ではありますが、破壊されたらデッキから「斬機」魔法・罠カードをサーチできるので斬機方程式をサーチすれば攻撃力を上げて蘇生できます。 ロボっぽい見た目でけっこう好みではあるんですが、歯抜け実装で全然カードが足りていません。 OCGではチューナーモンスターもちゃんといます。 そして、マグマがチューナーであることからも臭わせていますが、レベル12の 炎斬機ファイナルシグマというクソカッコいいシンクロモンスターも存在しています。 ナブラもマグマもEXモンスターゾーンという文言があるから実装できないのか強すぎるという判断で実装できないのか分かりませんが、こういう中途半端な実装をするくらいなら既存テーマをもっと強化してほしいものです。 OCGの斬機はエクシーズモンスターを使うテーマでもあるのでゼアルワールド実装後に強化される可能性もあるので、本格的に使えるのはその頃になるかもしれません。 今使うのであれば、実装される下級斬機を使うのもいいですがレベル8シンクロができるデッキにマグマと斬機方程式だけピン刺しするのもアリでしょう。 シンクロチューナーでもある ドラグニティナイト-ハールーンが登場しています。 ドラグニティ規制されたけど強化来たな!って思いましたが、これどうやって使えばいいんですかね。 クーゼやファランクスを装備したところでハールーンがチューナーなので次のシンクロができません。 無理に使うなら非チューナーのドラグニティを装備してミリトゥムやドラグニティ・ドライブを使う感じでしょうか。 一応私ももありますが、それよりバック除去でも積んだ方が強そうな気がします。 もしかしたら局所的ハリケーンが入れられなくなったことで、ワンキルに特化しないでじっくり戦うタイプのドラグニティも使ってみてね、というような意図なのかもしれません。 それが強いのかは知りませんが。 避雷針 グリフォンの翼 謎としか言いようがありません。 炎の王 ジェネレイド ナグルファー なぜか「王 ジェネレイド 」カードの中でこのカード1枚だけ実装されました。 守備力が200なのでフレムベル・ヘルドッグから特殊召喚できます。 さらに炎属性獣戦士族なので、炎王の急襲や炎王円環などでも特殊召喚できます。 打点が足りなくなりがちな炎王デッキにピン刺ししてると役に立つかもしれません。 炎属性では、リクルーターのUFOタートルも登場します。 それはいいんですが、ジェネレイド1枚だけとか今更ヘルドッグとか追加してちまちま炎属性強化ってやるくらいなら素直に 真炎の爆発出してくれていいと思うんですけどね。 非常に強力なカードではありますが、現環境をぶっ壊すほどでもないと思います。 これ 早くください。 サイバース族の デュアル・アセンブルムは対象を取らずにモンスターを除外できる強力な効果を持っています。 サイバース族も今はちまちま実装されていてイマイチ目立たないですが、こうやってちょっとずつ増えていってそのうちいつの間にか強いデッキになるかもしれません。 本番はやっぱりリンク召喚が来てからかなとは思いますが。 まとめると、「メガリスイケてる…」人は絶対に引くべきで、「斬機カッケエ…」って人は次の追加が来てからでもいいかも、って感じですかね。 特に気になるカードがなければスルーでいいですが、私はとりあえずナグルファー1枚は欲しいかなって思ってます。 以上!.

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