フォートナイト スマホ スペック。 【グラボ比較】フォートナイトに最適なおすすめのグラフィックボードをフレームレートごとに紹介

フォートナイト推奨スペックとおすすめゲーミングPC通販

フォートナイト スマホ スペック

バトルロイヤル系のFORTNITEはライトゲーマーにも人気のゲームです。 PC版でのプレイを検討されている方向けに推奨スペックと必要動作環境 CPU,グラボ、メモリ、HDD容量など を確認していきます。 この記事を読むことでフォートナイトを快適に遊ぶことが出来るスペックが分かります。 4GHz Intel Core i5 2. 推奨スペックは明記されていない限り、ゲーム内の画質設定を中設定にした場合にフルHD 1920x1080 解像度で60FPSが出るスペックが記載されるケースが多くなっています。 同じバトロワ系のPCゲームだとAPEX LEGENDやPUBGがありますが、推奨スペックはフォートナイトが一番軽いですね。 APEXやPUBGはグラボに1世代前のグラボGTX1060が推奨となっています。 公式サイト チャプター2が2019年10月14日から始まりましたね! サイト公式LINE でゲーミングPC購入に関する無料相談受付中 相談をご希望の方はをご確認の上、 当サイトの公式アカウントを友達登録してご相談下さい。 現在94名様の相談が完了しました。 引き続き相談募集しております。 10万円以下で安く買うフォートナイトが快適に遊べるゲーミングPC 【最安モデル】• CPU :i3-9100F• GPU :GTX1650 4GB• メモリ :8GB• SSD :256GB SSD• 電源 :500W静音電源 80PLUS BRONZE ゲーミングPCで有名な だと が最新グラボを搭載した最安ゲーミングPCです。 ローエンド付近のゲーミングPCもここ1年ほどでかなり安くなりましたね! i3-9100Fは2017年のi5と同等性能なので価格を抑えたゲーミングPCに向いているCPUです。 グラボのGTX1650は補助電源不要なのでPCの消費電力も少なく、電気代も他のグラボより安くなっています。 排熱量が少ないので夏場も熱くなりすぎません。 フォートナイトはこのくらいのスペックでも十分遊べます。 しかし、 最新のゲームを遊びたい場合、多くのゲームがGTX1060以上を推奨スペックに指定されます。 GTX1060には3GBと6GBの2種類があるのですが、GTX1650はGTX1060 3GBを若干下回るため、推奨スペックを満たさないタイトルがかなり増えてしまいます。 ゲーム好きの方やFPS 1秒間の表示コマ数 を求める方は、もっとスペックの良いゲーミングPCが良いでしょう。 【コスパ重視】• CPU :Ryzen5 3500• GPU :GTX1660SUPER 6GB• メモリ :16GB• 電源 :500W静音電源 80PLUS BRONZE• マザボ :B350 ゲーミングPCで有名な は、ゲーミングPCメーカーの中でコスパに優れるメーカーです。 このブログでも度々比較してきましたが、コスパ1位の常連です。 ゲーミングPC購入時にキャッシュバックされるドスパラの独自ポイントは他社のように割高な周辺機器を買うぐらいしか使い道のないポイントと異なり、Steamウォレットに等価でチャージ出来るのでほしいゲームもついでにタダでもらえちゃうんです! 10万円以下のモデルでは のコスパが非常に優秀ですね。 2020年3月にCPUが旧モデルのRyzen5 2600から最新のRyzen5 3500に変わりました。 このモデルは特価モデルとして人気を集めていた機種の後継モデルで、価格は据え置きのままグラボがGTX1060 6GBから最新グラボのGTX1660SUPERになり、価格を抑えながらも優秀なスペックとなっています。 現在発売されているPCゲームのほぼ全てを中設定以上で遊べるコスパ抜群のゲーミングPCです。 フォートナイトは最高設定でも90FPS近くでます。 【どうしてもノートが良い方へ】• GPU :GTX1650• SSD :500GB NVMeSSD ゲーミングノートPCでこの価格まで抑えてるのはすごいですね! はCPUに最新i5を搭載することで価格を抑えていたのですが、2020年2月に20万円近くするノートPCと同じCPU「i7-9750H」に価格据え置きで変更されました!グラボがノート向けGTX1650なので最新の重たいPCゲームは中設定以下でプレイすることになりますが、数年経過しているゲームやE-sports系の軽いゲームであれば高設定でもかなり快適に遊ぶことが出来ます。 ライトゲーマーや学生にオススメできるゲーミングノートですね。 私も実際に触ってましたが、ノートPCの欠点の一つである冷却FANの音がうるさくなる問題もある程度緩和されていました。 スト5目的の方は製品ページの「構成内容を変更する」から「サービス」でスト5のキャンペーンが記載されているか確認の上、購入しましょう。 FORTNITEの推奨動作環境 次は推奨動作環境について詳しく解説していきます。 OS 最新のWindowsはWindows10です。 古いバージョンの7や8. 1でもOSが64bit版であればプレイすることができます。 基本的に現在販売されているWindowsは64bit版ですので、64bitであるかはあまり気にする必要はありません。 Windows7は2020年の1月に開発元であるMicrosoftのサポートが終了したため、現在も利用している方は本格的に買い替えの検討を進めた方が良いでしょう。 可能であればHDDではなくSSDにしておくとPCやゲームの起動時間やゲームのロード時間が短縮され快適なPCライフを送ることができますのでオススメです。 SSDの場合は240GB以上のモデルを選んでおくと良いでしょう。 CPU CPUは型番の指定されていない「i5」が推奨スペックとなっています。 【CPUのモデルと性能について】 CPUはIntel社がここ10年近く圧倒的なシェアを維持してきましたが、業界2位のAMDが2017年にRyzenシリーズを発売し好評を得ています。 CPUの選択肢はこの2社のCPUのどちらかを選ぶ事になります。 CPUはIntelとAMD両方とも、製品名からある程度の性能を把握する事が可能で Intelは「Core iの後ろにつく一桁の数字」が大きいほど性能と価格が高くなり、AMDも「Ryzenの後ろにつく一桁の数字」が大きいほど性能と価格が高くなります。 AMDのみ最上位モデルは数字ではなく「Threadripper」というブランドになっています。 ゲーミングPCとしてのCPU候補は「5」以上になります。 予算が許すのであれば「7」にしておくと推奨スペックを満たすゲームが増えるのでオススメです。 IntelとAMD共に一桁の数字の後ろにつく四桁の数字が世代や世代内のグレードを表していて千の位が世代。 百の位が同モデル、同世代間の性能差を表しています。 例えば「core i7-8700」より「core i7-9700」の方が新しく性能が高くなりますし、「Core i5-8400」より「core i5-8500」の方が若干性能が高くなります。 ゲーミングPCとしてのCPUは予算を抑える場合「5」のモデル。 可能であれば「7」のモデルにすると推奨スペックを満たすゲームが増えます。 ゲーミングPCとして2019年01月現在、新しく購入する場合のCPU候補としては Intelの場合はi5-8400番台以上 AMDの場合はRyzen 5 2600以上が推奨スペックを満たすモデルとなります。 メモリ メモリ8GBを推奨動作環境とするゲームが多い中、フォートナイトのメモリ推奨動作環境モ8GBとなっています。 メモリはPC初心者でも、最も簡単に増設できるパーツですので、自身が使用しているPCに合うメモリやメモリ増設の仕方をググったりすれば比較的簡単に容量を増やすことが出来ます。 メモリだけスペックを満たしていなければご自身での増設も検討してみましょう。 電源とマザーボード 残りはグラボの解説ですが、その前に推奨スペックで記載されることはないけれども、デスクトップゲーミングPCの構成で見落としがちな「電源」と「マザーボード」に関して簡単に解説しておきます。 電源 PCの各種パーツに電力を供給する重要な役割を担っています。 電源には容量と電源効率の二つで性能差があり、基本的にはメーカーがスペックに見合った電源をチョイスしています。 容量はW数で記載がありグラボが高性能なモデルほど電源消費量が大きいため電源のW数も大きくなります。 二つ目の電源効率ですが、こちらは「80PLUS」という基準でグレードが分かれています。 左ほど同容量でも価格は上がりますが電源変換効率に優れ電気代が僅かに安くなるといった認識で結構です。 但しグレードが高いほど高品質になるので、コスパより信頼性を重視する方はチェックしておきましょう。 20万以下のゲーミングデスクトップPCには80PLUS BRONZEをメーカーがチョイスしている事が多いですね。 RTX2080やRTX2080Ti搭載のハイエンドゲーミングPCでは80PLUS GOLD以上が選ばれます。 マザーボード CPUなどの各種パーツを搭載する基盤です。 避けてほしいマザーボード(チップセット は「H310」です。 CPUとその他のパーツ間のデータスピードが他のマザーボードよりも遅いため、最新のi5やi7CPUを積むゲーミングPCには不釣り合いなのと、グラボの接続規格であるPCI-Expressの世代が古いのでグラボの性能がわずかに低下するためです。 i7が搭載されているゲーミングPCにも関わらずマザーボードにH310を使っている機種がとあるメーカーで販売されていたので、必ず確認しておきましょう。 CPUのOCなど特殊な事をしない限りはZ370である必要はなく、コスパを重視するゲーミングPCとしてはH370やB360、B365(AMD CPUの場合はB350 で問題ありません。 グラボ 推奨環境で指定されているのはGTX660と3世代も前のミドルレンジグラボが指定されています。 現行モデルですとGTX1050Tiもあれば十分推奨環境を満たすと言えるでしょう。 一般的なモニタの解像度「1920x1080」においてフォートナイトの最高画質で常時60FPSを出すにはGTX1050Tiが必要になってきます。 そして、フォートナイトの推奨スペックはGTX1050で快適に遊ぶにはGTX1050Tiが必要なのは分かったけど、その他の人気ゲームはどれくらい遊べるのか気になりますよね?それに関しては以下の表をご覧ください。 各々予算があるかと思いますが、CPUにi7 ryzen7 、グラボにGTX1060の後継モデルであるGTX1660以上を選んでおくと、大半の最新ゲームは推奨スペックを満たすので中設定以上で遊べることになります。 最新の重たいゲームを高画質で遊びたい場合はRTX2070以上が目安です。 【グラボの買い時などについて】 グラボは一時期、仮想通貨のマイニングブームにより値段が高止まりしていましたが現在は落ち着いています。 2018年12月頃からゲーミングPCメーカーの大規模セールが続いてRTXシリーズも徐々に安くなり始めました。 またGTX1000シリーズのハイエンドモデルの在庫がほぼなくなったためGTX1070Ti以上のグラフィック性能を求める場合はRTXグラボを購入する必要があります。 2020年01月時点ではRTXシリーズのグラボもだいぶ価格がこなれてきており、ユーザーの購入意欲は高い状態が続いています。 特にRTX2070以上のモデルが人気です。 2019年7月にはSUPERモデルが発売され RTX2080Ti>RTX2080SUPER>RTX2080>RTX2070SUPER>RTX2070=RTX2060SUPERという性能順になっています。 【ミドルレンジモデル】 RTX2060 6GBが2019年1月15日に発売されました。 一般的にミドルレンジ帯に近づくにつれシェアが大きくなるのですが、RTX2060はRTX2070よりも売れ行きがよくありませんでした。 これはRTXの目玉機能である「レイトレーシング」をONにするとRTX2060ではパワー不足になってしまうことが大きな要因でしょう。 2019年02月下旬より本来のミドルレンジグラボ価格帯であるGTX1600シリーズが発売されました。 1600シリーズはRTXグラボに搭載されているレイトコアが非搭載な代わりに価格が抑えられているグラボです。 2019年秋から冬にかけてGTX1660SUPERとGTX1650SUPERが新しく発売されています。 com売れ筋上位5製品の平均 特別モデル等は除く• RTX2080Ti 14. 7万円 超ハイエンド• RTX2080 SUPER 8. 9万円• RTX2070SUPER 5. 7万円• RTX2070 4. 9万円• RTX2060SUPER 4. 6万円• RTX2060 3. 8万円• GTX1660Ti 3. 2万円• GTX1660SUPER 2. 7万円• GTX1660 2. 4万円• GTX1660SUPER 2. 0万円• GTX1650 1. 7万円• GTX1050Ti 1. 4万円 となっています。 ここ3か月ほど価格は下落するどころか若干値上がり傾向にあります。 唯一5月に大きく安くなったのはミドルハイで人気のRTX2070SUPERですね。 コロナの影響でしばらくは生産も落ちるでしょうし、デスクトップPCのグラボはしばらく動きがない見込みなので値下げは期待できない状況です。 逆に言えば、買ってしばらくしたら安くなっちゃったよ!という事が起こりにくいとも言えます。 最新の重たいゲームの推奨スペックはGTX1060 6GBが主流なのでGTX1660Ti以上だと多くのゲームを画質中設定以上で遊べることになります。 グラボはハイエンドのRTX2080TiとロープライスなGTX1650を比較すると8倍以上の価格差があるので、予算に応じて選んでいきましょう。 あまりにもローエンドな旧モデル(GTX1050やGT1030 は逆にコスパが悪くなるので注意してください。 グラボスペックとFortniteの画質別FPS Fortniteを家庭用ゲーム機で遊んでいるけど、より高画質・高FPSを求めてPC版で遊びたい方向けにグラボと画質別の平均FPS目安をまとめました。 画面の解像度は全て一般的なフルHD 1920x1080 です。 60FPSを上回り144FPSまでモニタで出力するには144Hz対応のモニタが別途必要です。 144Hz対応でないとPCのスペックが良くても1秒間に60コマ 60FPS までしか表示されません。 ですのでCPUは統一されていません。 上記の表はデスクトップPCのグラボです。 ノート用のグラボは同名でも性能が低くなっています。 目安としては1グレード下の性能と考えてください。 MAX-Qグラボは2グレード下のデスクトップPCグラボと同程度の性能です。 例:ノート版RTX2070 MAX-Qはデスクトップ版GTX1660Tiと同等の性能。 上の表を分析するとFortniteは軽いゲームなので 最高画質で60FPS以上出したい場合は…GTX1650SUPER以上 高画質で144FPS以上出したい場合は…GTX1660SUPER以上であればよいことが分かります。 最高画質の144FPSはRTX2080SUPERもしくはRTX2080Tiが必要とハードルが高くなっています。 画質別のスクショ比較 【最高設定】 最高画質はくっきりとして、かつ細部まで細かく描写されている綺麗なグラフィックです。 【高設定】 最高設定には劣るものの画質が大きく落ちた感じはしません。 【中設定】 中設定は急にぼやけた感じになり、高設定との差を実感できます。 【低設定】 更に画質が悪くなり、オブジェクトの質感が荒くなります。 最高設定と比べると別ゲーと感じるほどグラフィックが汚いですね。 画質の違いはゲーム中にフルスクリーンで表示すると、いっそう差を実感出来ます。 バトロワゲームの推奨スペックについて FortniteのPC版が遊びたくてゲーミングPCの購入を検討している方は当ブログの公式LINEに相談に来た方の中にも多くいらっしゃいました。 ほとんどの方がSwitchやPS4でフォートナイトを既に遊んでいるけど、もっと高画質・高FPSで遊びたい・もっとうまくなりたいからという理由でPC版でのプレイを望んでいる方が多かったです。 FortniteはPCゲームの中では軽い部類のゲームだという事はこれまでの解説で把握したかと思いますが、同じジャンルである「バトロワ系」の中でも比較してみましょう。 【バトロワ系の推奨スペック】 Fortnite APEX PUBG PUBG LITE CPU i5 2. 8GHz i5-3570T i5-6600K i5 2. 8GHz グラボ GTX660 GTX970 GTX1060 GTX660 メモリ 8GB 8GB 16GB 8GB 並べてみるとフォートナイトはバトロワ系の中でも軽いゲームだという事が分かりやすいですね。 ゲーミングノートPCについて ゲーミングPCはデスクトップが基本です。 2019年の11月から当ブログの で無料相談を承っていますが、なぜか皆さん最初はゲーミングノートPCを欲しがります。 ゲーミングノートPCには• 持ち運び可能• 省スペース といったメリットがある反面• デスクトップと同等スペックでも2割以上価格が高い• 同じグラボ名でもノート用グラボの性能は1段階低い MAX-Qは2段階低い• 拡張性が非常に低い• 持ち運びによる紛失や故障のリスクが高まる• 排熱効率が悪いためゲーム中のFANがうるさい といったデメリットが大きくなっています。 メリットの持ち運び可能という点でも高性能なゲーミングPCは2kg越えがざらで、軽量化のため薄型にしたモデルは排熱効率が落ちるのでリミットがかかってしまい性能を発揮できません 購入割合はデスクトップが7割以上となっており、ゲーミングノートPCをチョイスする場合は利用の仕方やデメリットを把握したうえで選択しましょう。 メルカリなどのフリマで売られている中古ゲーミングPCについて メルカリなどのネットフリマアプリで中古ゲーミングPCの5万円以下の製品をざっと調べてみましたが、約10年前のCPUにグラボも3-4年前のグラボを搭載しているモデルだらけでした。 10年間使われてきたCPUやマザボなど、はっきり言ってゲーミングPCじゃなくて、 単なる超古いパソコンでしかありません。 それらのオンボロPCを売るためのアピールとして定番なのがフォートナイトより更に軽いゲームである「ドラクエ10」のベンチマーク結果「非常に快適」の画像を掲載して、あたかも高性能であるかのように装っています。 サーバー用など用途の違うCPUも平気で搭載されていますし、メルカリで購入して数日動作確認して取引完了したらその後の保証がまったくないのが非常にリスキーですね。 中古は知識がある方向けです。 パーツ単位で故障の切り分けや交換が出来る方でない限り手を出すのは止めておきましょう。 現在使用しているPCのスペックを調べる方法 キーボードの右下にある「Windowsキー 」と「R」キーを同時に押すと 「ファイル名を指定して実行」が表示されます。 そこに「dxdiag」と入力してOKを押すと 「DirectX診断ツール」が起動します。 最初に表示されている画面で OS…オペレーティングシステム欄 CPU…プロセッサ欄 メモリ…メモリ欄 で現在のスペックを確認可能です。 グラボは「DirectX診断ツール」の上の方にある「ディスプレイ1」タブをクリックすると確認できます。 公開された推奨スペックを最新モデルの同等スペック以上に直してゲーミングPCの構成を何パターンか組んでみます。 プレイするモードやMAPなどでもFPSは上下しますので参考程度にされてください。 グラボのドライババージョンなどでも上下します。 モニタの解像度は一般的なフルHD 1920x1080 解像度です。 【最安モデル】 【ガレリアDC Fortnite平均FPS目安】 フルHD 最高設定 高設定 中設定 低設定 195• CPU :i3-9100F• GPU :GTX1650 4GB• メモリ :8GB• SSD :256GB SSD• 電源 :500W静音電源 80PLUS BRONZE ゲーミングPCで有名な だと が最新グラボを搭載した最安ゲーミングPCです。 ローエンド付近のゲーミングPCもここ1年ほどでかなり安くなりましたね! i3-9100Fは2017年のi5と同等性能なので価格を抑えたゲーミングPCに向いているCPUです。 グラボのGTX1650は補助電源不要なのでPCの消費電力も少なく、電気代も他のグラボより安くなっています。 排熱量が少ないので夏場も熱くなりすぎません。 フォートナイトはこのくらいのスペックでも十分遊べます。 しかし、 最新のゲームを遊びたい場合、多くのゲームがGTX1060以上を推奨スペックに指定されます。 GTX1060には3GBと6GBの2種類があるのですが、GTX1650はGTX1060 3GBを若干下回るため、推奨スペックを満たさないタイトルがかなり増えてしまいます。 ゲーム好きの方やFPS 1秒間の表示コマ数 を求める方は、もっとスペックの良いゲーミングPCが良いでしょう。 【コスパ重視】 【ガレリアRT5 Fortnite平均FPS目安】 フルHD 最高設定 高設定 中設定 低設定 200• CPU :Ryzen5 3500• GPU :GTX1660SUPER 6GB• メモリ :16GB• 電源 :500W静音電源 80PLUS BRONZE• マザボ :B350 ゲーミングPCで有名な は、ゲーミングPCメーカーの中でコスパに優れるメーカーです。 このブログでも度々比較してきましたが、コスパ1位の常連です。 2020年3月にCPUが旧モデルのRyzen5 2600から最新のRyzen5 3500に変わりました。 このモデルは特価モデルとして人気を集めていた機種の後継モデルで、価格は据え置きのままグラボがGTX1060 6GBから最新グラボのGTX1660SUPERになり、価格を抑えながらも優秀なスペックとなっています。 現在発売されているPCゲームのほぼ全てを中設定以上で遊べるコスパ抜群のゲーミングPCです。 【コスパ重視2】 【ガレリアXT Fortnite平均FPS目安】 フルHD 最高設定 高設定 中設定 低設定 200• CPU :i7-9700• GPU :GTX1660SUPER 6GB• メモリ :16GB• 電源 :500W静音電源 80PLUS BRONZE• マザボ :B365 ゲーム配信を行いたい場合はCPUの性能が高くないと配信画質が悪くなったり、ゲーム内の設定を下げないとPCが重たくなってしまうので、CPU性能が高いIntel i7かAMD Ryzen7を選びましょう。 同じく ですと税抜き13万を切る価格(モニタなし)で購入できます。 CPUの性能が高いと、数年後にグラボだけ新しいモデルに入れ替えた際にCPUがボトルネックになりにくいので長期的な目線だとミドルレンジグラボを搭載したモデルでもCPUの性能がある程度高いほうが良いですね。 2020年3月に再度このPCを確認するとHDDの容量が1TBから2TBに増えていました。 【よりハイスペックな構成】 【ガレリアXF Fortnite平均FPS目安】 フルHD 最高設定 高設定 中設定 低設定 200• CPU :i7-9700K• GPU :RTX2070 SUPER• メモリ :16GB• 電源 :650W静音電源 80PLUS BRONZE• マザボ :B365 2019年7月に発売されたばかりのRTX2070SUPERを搭載した構成です。 この構成までスペックが高まると数年間は最新ゲームがかなりの高設定で快適に遊べますし、今話題のVRゲームなども満喫できます。 同じくコスパの良い で探してみると が税抜き16万5千円を切っています。 発売されたばかりのグラボを搭載して全体的なスペックが高いにもかかわらずこの価格で販売されているのはすごいの一言です。 またレイトレーシングという新しい画像処理機能を搭載しており対応ゲームのグラフィックがよりキレイになります。 直近で有名なタイトルだとBF5やCoD:MWなどが対応しています。 タイミングによってはポイントが多くもらえる代わりに価格が数千円高くなっていることもありますが、トータルの実質価格は変わりません。 この機種は私も実際は触ってみましたが、高性能なスペックに相応しい快適な動作でしたよ。 もちろん売れ筋のガレリアXFより更にハイエンドなゲーミングPCもあります。 例えばCPUにi9-9900KS・グラボにRTX2080Tiを搭載した人気ランキング3位モデル ですね。 予算が許す場合は更なるハイエンドゲーミングPCもチェックしてみましょう。 GPU :GTX1650• SSD :500GB NVMeSSD ゲーミングノートPCでこの価格まで抑えてるのはすごいですね! はCPUに最新i5を搭載することで価格を抑えていたのですが、2020年2月に20万円近くするノートPCと同じCPU「i7-9750H」に価格据え置きで変更されました!グラボがノート向けGTX1650なので最新の重たいPCゲームは中設定以下でプレイすることになりますが、数年経過しているゲームやE-sports系の軽いゲームであれば高設定でもかなり快適に遊ぶことが出来ます。 ライトゲーマーや学生にオススメできるゲーミングノートですね。 私も実際に触ってましたが、ノートPCの欠点の一つである冷却FANの音がうるさくなる問題もある程度緩和されていました。 【ハイエンドゲーミングノート】 【ガレリアGCR2070RGF-QC-G Fortnite平均FPS目安】 フルHD 最高設定 高設定 中設定 低設定 200• CPU :i7-9750H• GPU :RTX2070 MAX-Q• メモリ :16GB• SSD :1TB ゲーミングノートPCを選ぶ場合、予算が許すのであればハイスペックなモデルを選ぶ事をオススメします。 理由としては購入後にCPUやグラボの交換が出来ず数年後にゲームタイトルの推奨スペックが上がってきてもアップグレード出来ないためです。 ですので、購入時点である程度高いスペックを購入しておくことで長く最新ゲームを快適に遊べるようにしたいですね。 メモリを16GBにしておくとバランスが良くなります。 ドスパラではINTELと共同開発した が人気となっています。 2020年05月17日までの購入でRDR2・スト5・マイクラの引換コードがもらえます。 こちらの機種も実際触ってみました。 INTELコラボの新モデルは価格を抑えた もあるので、チェックしてみましょう。 ゲーミングノートPCの超ハイエンドモデルは です。 みんなのゲーミングPC購入価格 いくつかのゲーミングPC構成パターンを紹介しましたが、PC構成の幅は広いですし予算との兼ね合いでどれくらいのスペックにするか悩まれる方も多いかと思われますので参考までにみんなのゲーミングPC購入価格を調べてみました。 ゲーミングPCの購入価格 2020年春 直近385台 10万円未満 10-14万円台 15-19万円台 20-24万円台 25-29万円台 30-34万円台 35万円以上 73 70 149 81 23 12 4 ゲーミングPCの平均購入価格は 15万2545円(税抜き)となりました。 RTXグラボ発売から日が浅かった2019年3月に集計したときは平均18万9066円、前回の2019年秋の集計では平均16万2000円でしたので、購入ユーザーが求めるスペックに対して価格が安くなっていますね。 かなりコスパが良くなってきて買い時のタイミングです。 次回集計予定の2020年夏は再度上昇に転じる見込み 新製品での値上げ・コロナでのPC需要急増・夏のボーナスのため です。 モニタなどの周辺機器や延長保証などが含まれている場合もあり、カスタマイズ前の基本価格より購入価格の平均は若干高くなっていると思われるのでRTXグラボを搭載したハイスペックな構成が人気のようです。 オススメゲーミングPCメーカー 最近の3DオンラインゲームはCPUにi5かi7。 グラボはGTX1060が一般的でGTX1070やGTX1660を推奨動作環境に指定してくるタイトルも増えてきました。 ゲーミングPCの買い直しや新規購入を検討されている方は、こちらのメーカーがオススメですよ。 ドスパラ コスパNo. 1メーカー。 5社で似たようなスペックを比較すると大抵ドスパラの機種がコスパNo. 1になります。 パソコン工房 ときおりドスパラよりもお買い得なモデルがあるPC工房。 ノートPCのコスパが良い傾向にあります。 フロンティア セール品のお買い得度が高い。 通常製品を選ぶ価値はあまりないかも。 サイコム 徹底的にカスタマイズにこだわりたい方や、マザボや電源など各種パーツの製品名まで指定したい方などPC製品の知識がある方向けです。 マウスコンピューターなどその他ゲーミングPCメーカー 他にはマウスコンピューターやHP、DELL、ASUS、MSI、Razerなど色々なメーカーがゲーミングPCを販売していますが基本的にコスパが悪いので省略します。 ドスパラ以外のメーカーを比較したい場合 スペックに対する価格を重視するとドスパラの製品が優秀なので、オススメPCとしてはドスパラのゲーミングPCを中心に紹介してきました。 他のメーカーも気になる方は、こちらの比較記事をご覧ください。 2020年版ゲーミングPC考察 週間人気記事ランキング.

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フォートナイト スマホ スペック

目次(リンク)• 最近のフォートナイトは意外と重い? チャプター1 2017年9月~2019年10月 の段階では、フォートナイトは比較的軽いゲームでした。 必要スペックも低く、Macbookのようなゲーム用ではないPCでも動作しました。 しかしチャプター2 2019年10月~ に入り、グラフィックアップデートをするにつれてどんどん動作が重くなり、フレームレートも出にくくなってしまいました。 チャプター2ではDirectX 12に対応もしましたが、これは最新の高スペックなゲーミングPCでのみ動作が軽くなるものなので、1世代前のゲーミングPCではもう 昔のように快適に遊ぶことができなくなってしまいました。 今後も次世代ゲーム機に合わせてフォートナイトのアップデートは続くので、フォートナイトを遊び続けたいなら最新のゲーミングPCを用意する必要があります。 フォートナイトは競技シーンも非常に盛り上がっているため、これからプロを目指して真剣に練習したいなんて人も多いはず。 そんな方が購入するPCで失敗しないために、この記事で紹介するスペックを参考に「自分にはどのPCがあっているのか」を見極めてください。 「フォートナイトはチャプター2で軽くなった」という理由で低スペPCを紹介しているサイトが多数ありますが、そんなことはないので注意してください。 適当に安価なモデルを購入してしまうと痛い目を見ます・・・。 フォートナイトはPS4やSwitchよりゲーミングPCでプレイすべき フォートナイトはPS4、Nintendo Switch、XBOX ONEといったCS版からiPhoneのiOS版、2020年4月からサービス開始したAndroid版など様々な環境で遊べます。 フォートナイトはクロスプラットフォームに対応しており、違うハードを利用していても同じサーバーで遊べるようになっています。 つまり、戦績 内部レート が同程度であれば、違うハードのプレイヤーともマッチングするということです。 戦績が同じプレイヤー同士が集まるならどのハードで遊んでも一緒、と思われるかもしれません。 実は違います。 フォートナイトでは PC版が圧倒的に有利です。 ビクロイしたいならPC版一択 筆者はPCでフォートナイトをプレイしていますが、高レート帯でマッチングする人のほとんどがPCプレイヤーです。 ごく稀にPS4の人とマッチングしますが、月に1回あるかないかの世界です。 つまりはフォートナイトは一定以上のレベルになると、 ゲーミングPCでプレイしないとほとんど勝てないということです。 逆に言えば、ゲーミングPCは他のハードと比べて圧倒的にスペックが上なので、性能差で勝ててしまえるのです。 PCプレイヤーが勝てるのはマウスを使っているからなのでは?なんて声が聞こえてきそうなので言っておきますが、PS4版やXBOX版でもマウスは使えるので、入力デバイスによる差ではありません。 詳しくは後述します。 ガチ勢もエンジョイ勢も、勝てないままだとゲームに飽きてしまいます。 また、PCプレイヤーに嫉妬しながらPS4版をプレイしていても心の安定を保つことができません。 (これは元PS4勢だった筆者の体験談です!) こんなに面白いゲームを 最高の環境でプレイしないのは本当に勿体ないですよ! PC版はフォートナイトを高画質で遊べる CS勢がPC版に移行して最初に驚くのはその画質です。 PC版はどのCS機よりも圧倒的に高画質です。 この画面に目が慣れてしまったらCS版に戻るのは不可能でしょう。 フォートナイトといえば魅力的なスキンやコスチュームが人気のゲームです。 女性キャラクターにも可愛いスキンが多く存在しますが、比較画像を見ていただけたらわかる通り、「 あれ?化粧替えた?」と言いたくなるほどPC版は垢抜けてる感があります。 この比較を見てしまったらもう後戻りできません。 あなたのお気に入りスキンの本当の姿を見たくありませんか? フォートナイト最低スペック・推奨スペック PC版『フォートナイト』の最小動作環境・推奨動作環境、またグラボが刺さっていないゲーミングPC以外のパソコンでプレイすることは可能なのかを説明していきます。 ただし「60fpsでも不安定」「激戦区でのフレーム落ち」がつきまとってくるので、 決して快適とは言い難い環境になります。 特にグラフィックボードの刺さっていないオンボードPCではストレスが溜まって長時間プレイすることは不可能なので、ゲーミングPCへと買い換えることをおすすめします。 PC版フォートナイト最低必要スペック 推奨スペック(公式サイトから) CPU Core-i5 2. 8Ghz メモリ 8GB GPU Nvidia GTX 660またはAMD Radeon HD 7870相当のDX11対応GPU 推奨スペックも最小スペック同様に基準が低く、数年前のゲーミングPCでも動作してくれます。 しかし上記のスペック通りだと60fps以上は安定せず、特に旧式のCPUには負荷が高いので推奨できません。 これからフォートナイト以外のゲームを遊びたいと思ってもこのスペックでは古いゲームしか遊ぶことができないので、この推奨スペックは鵜呑みにしないほうがいいでしょう。 チャプター2以降の本当のPC版フォートナイト推奨スペック CPU Core-i7 2. 8Ghz メモリ 16GB GPU Nvidia GTX 2060 SuperまたはAMD Radeon RX 5700相当のDX12対応GPU 筆者の考える「 本当の推奨スペック」がこちらです。 上記のスペック通りのPCならフォートナイトで60fpsが安定し、画質を落とせば144fpsでプレイできます。 PCでTPS・FPSをプレイするなら最低でも144fpsは目指したいところです。 なお、フレームレートだけでなくグラフィックにもこだわりたいとなったらこのスペックでも十分とは言えません。 リリース当初のPUBGのような動作の重たいFPS・TPSゲームならまずは60fpsの安定を目指すべきですが、フォートナイトを遊ぶなら最低でも144fps、できれば240fpsで遊びたいところです。 ここからはなぜ「144fps」「240fps」を目指すべきか、高いfpsで遊ぶことのメリットを解説していきます。 fpsの値が高ければ高いほどなめらかに画面が動きます。 上記の画像では60fpsまでしか載っていませんが144fpsだと倍以上なめらかに動きます。 最終安置のバトルで勝てる フォートナイトの醍醐味は建築バトルです。 激しく視点を動かしながら建築をするとき、fpsを高く保つことは非常に重要です。 少しでもカクつくタイミングがあると、その瞬間に相手を見失うなんてこともあります。 最終バトルではプレイヤーが密集し、建築はさらに複雑となります。 特に高ランク帯だと最後の最後まで20~30人のプレイヤーが生き残って同時に建築と編集を行うため、低スペックなマシンでは処理が追いつかなくなり大幅にfpsが低下します。 こちらが有利な場面で壁を編集して1発撃ち込んだら勝ちという場面でゲームがカクついてしまったら台パンするレベルです。 高フレームレートを維持できる ゲーミングPCなら最終バトルで密集に怯えることはありません。 好きなだけ視点を動かしてガンガン建築しましょう! 建築合戦中に爆破されても処理落ちしない チャプター2以降のアリーナモード(ランクマッチ)では、以前のようなアイテムを駆使した戦闘よりも純粋な建築バトルが多くなっています。 勝負のカギを握るのは「相手が壁を貼る隙にショットガンを一発入れられるか」という駆け引きです。 この建築バトルに対応するために多くのプレイヤーがランチャーを持っており、爆発で建築が破壊された瞬間はかなりfpsが低下します。 この状況に耐えうる ゲーミングPCでないと、今の環境で勝つことは難しいでしょう。 そのため、144hzもしくは240hzに対応したゲーミングモニターが必要となってきます。 144hz対応ならプロゲーマーにも使用者の多い、BenQ「」がおすすめです。 フォートナイトは最新のAAAタイトルほど重いゲームではないとはいえ、一般的な家庭用パソコンよりスペックの高いゲーミングPCが必要です。 古かったり、スペックが低めのPCを使用している方はゲーミングモニター購入に合わせてゲーミングPCも新調しましょう。 それをふまえ、「価格を抑えて144fpsで遊びたい場合」「安定して144fpsで遊びたい場合」「240fpsで遊びたい場合」のおすすめゲーミングPCを紹介していきます。 今回紹介するゲーミングPCはBTOパソコンショップ『ドスパラ』の製品です。 ゲーミングPCを購入する方法はこちらの記事で紹介しています。 デメリット• 特になし フォートナイトを144fpsで遊びたい&できれば価格も抑えたいという方には「 」 がおすすめです。 価格は13万円前後と最新ゲーミングPCの中ではかなり安い上に、必須と言えるSSDも搭載しているので最新のゲームを遊ぶ要件は満たしています。 それでもフォートナイトを遊ぶ分には、「 」 は十分なスペックを持っています。 描画距離を最大にしても144fpsは出力できるので、他の画質設定を落としてプレイすることを推奨します。 コスパは間違いなく最高クラスなので、「 とにかくPCでフォートナイトを遊びたい!」という人にはうってつけのゲーミングPCです。 デメリット• 240Hzゲーミングモニターも合わせると高額に… フレームレートと画質を最高な状態でプレイしたいなら「 」 がおすすめです。 スペックに比例して価格はゲーミングPCの中では最高クラスですが、最新のGPUを搭載しているので妥協したくない人には強くおすすめできます。 ここまでスペックが高いとフォートナイトを遊ぶには一切困ることがなく、 数年間はPCを買い換えなくとも最新ゲームを最高設定で遊び続けることができるので、追加の出費もありません。 240fpsを安定して出力し、画質を上げてもfpsが落ちることが無くなるので自分の好きな設定で遊べます。 また激しい建築バトルの最中にカクつくようなことも一切なく、 プロと同じ安定した環境でプレイすることが可能です。 フォートナイト以外にもグラフィックにこだわるゲームを遊ぶ予定なら、このくらいスペックに余裕があるとヌルヌルサクサクでどんなゲームでも楽しめるでしょう。 筆者の小言 筆者を含め一緒にゲームをしているフレンドの経験から言いますと、最初にスペックの低いゲーミングPCを購入したとしても、二台目以降は確実に最高スペックのPCを購入します。 やはり妥協したPCを使っていると何かと物足りなさを感じてしまうものですし、自分のお気に入りの配信者の画面が240fps安定しているのを羨ましく思ってしまうからです。 パソコンショップで「フォートナイトをプレイしたい」とだけ伝えて店員さんにおすすめされるPCはここまでの高スペックマシンではありません。 しかし、値段が高くとも長く使っていくことを考えれば、最高スペックのPCこそ最もコスパのいいPCだと筆者は思います。 「ゲーミングノートPCの選び方」については以下の記事にまとめてあります。 ガレリアGCR2070RNF-Eは「i7-9750H」に「RTX2070」、メモリも16GB搭載とかなり高性能なモデル。 最新PCゲームで遊んでもまず困ることはないです。 もちろんSSDも搭載しているのでロードも爆速。 ディスプレイは144hzに対応。 このスペックなら 最新PCゲームでも144fpsでヌルヌルサクサクと遊べちゃいます。 さらにハイスペックなものを求めるとコスパ的には厳しくなってくるので(30万円を軽く超えてきます…)、性能と価格のバランスが取れているこの機種を強くおすすめします。 ガレリアGCR2070RNF-Eは 「性能・価格」全てのバランスがパーフェクトなゲーミングノートPCです。 フォートナイト向けのゲーミングノートPCをまとめてランキング化しました。 「デスクトップよりノートパソコンが好きだ」という方はこちらの記事も参考にしてください。 勝つためのフォートナイトおすすめ画質設定 ここからは「ガチで勝つためにPCを買ったが、どういう設定にすればいいのかわからない」という方に向けて、おすすめのグラフィック設定を紹介します。 最高スペックのマシンを使用していても、勝ちにこだわるプロプレイヤーは画質設定を落として安定性を重視します。 以下はフォートナイトの海外プロプレイヤー達が実際に使っている設定なので、勝ちたい方は是非参考にしてください。 本設定のポイントはfpsの安定性です。 以下は注意点です。 マルチスレッドレンダリングは必ずONにすること• fpsの上限設定は「無制限」ではなく「240FPS」に指定すること• 環境によってはVsyncをONにするとfpsがあがることがある 描画距離を「近い」に設定する理由の一つは、そうすることによって遠くのオブジェクトが透過するだけなく、遠くにいる敵プレイヤーの建築物まで画面から消え、敵プレイヤーが丸見えになるラッキーがあるからです。 もっとも、この仕様 ? はサイレントで修正されたり復活したりしているのですが…。 「最高画質」設定ではキャラクターのディテールがリッチになり、オブジェクトの質感がよくなります。 勝つためだけにプレイするガチ勢にとってはあまり重要ではありません。 またこの低画質設定では影が除去されていることがわかると思いますが、これによって影に隠れた敵を見逃す恐れがなくなり、視認性は大きく向上します。 フォートナイトおすすめBTOパソコンおさらい この記事で紹介したゲーミングPCをまとめました。 FPSをメインにプレイするゲーマーが最優先で用意するべきアイテムであるゲーミングモニター。 144hzに慣れてしまったら60hzのモニターには二度と戻れなくなります・・・!.

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【グラボ比較】フォートナイトに最適なおすすめのグラフィックボードをフレームレートごとに紹介

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モバイル版フォートナイトが快適にプレイできる端末のランキングを作ります。 ランキングは日本で発売されているものとします。 またこの記事をかいたのは2019年4月です。 なおスナップドラゴン、A何とか、kirinなんとか、とはパソコンで言うCPUとみたいなものです。 また僕はすべての端末でプレイしたわけではありません。 さらにゲームをする上でメモリの量は大きな問題にはならないと考えているため例えばXSとXRを同じ評価としています。 第1位 Pro 第3世代(2018年モデル) (A12X Bionic 搭載) 有名なアプリAntutuで初の50万点越えをたたき出し、シリーズの2倍のグラフィックスコアを記録し、なんと無印に匹敵する性能を持つとされる Pro第3世代が文句なしの1位にランクイン。 もちろん60に対応しぬるぬる動くフォートナイトがプレイできることでしょう。 第2位 ,XS MAX,XR , 2019年モデル、2019年モデル (A12 Bionic搭載) 化け物スペックを持つアップルのA12Bionicを搭載したアップルの、がランクイン! Proにはおとるものの同じ時期に発売されたアンドロイド端末に大きく勝るグラフィック性能を持っています。 フォートナイトではもちろん60に対応し、ぬるぬるプレイすることができます。 これは僕も実際に母のiPhoneXRで試してみましたがまるでのようにきれいな画質でぬるぬるとプレイすることができました。 第3位 Galaxy S10シリーズ、 1などスナップドラゴン855搭載のアンドロイド端末 3位にスナップドラゴン855を搭載する2019年のフラッグシップアンドロイド端末がランクイン。 グラフィック性能は2位のA12 Bionicを搭載したアップル端末とほぼ同じですが、フォートナイトの開発会社であるエピックゲームズはゲームの最適化やアップデートをアップル端末優先で行うことが多いため3位としました。 ちなみにまだ日本でこれらの端末は発売されていませんが、ほぼ確実に発売されることが予想されるのでランキングに入れました。 第4位 Mate 20 Pro kirin980搭載)とGalaxy Note9 スナップドラゴン845搭載) 4位にこの2機種がランクイン。 これらも60fpsに対応していますMate 20 Proはあまり知られていないかもしれませんが最近何かと話題の中国のメーカーのフラッグシップモデルです。 ギャシーのほうは、確かにスナップドラゴン845を搭載するほかのアンドロイドはあるのですが、現状845を搭載する機種で60対応しているのはギャシーノートだけなので4位にランクインとなりました。 第5位 Pro第2世代(2017年モデル) (A10X Fusion搭載) 5位に Pro第2世代がランクイン、5位が現状では60fpsに対応する最後の機種となります。 ただ60fpsはグラフィック設定(中)までしかできないらしいです。 なおこれ以降はランキングが長くなってしまうので単独でのランクインは除外します。 第6位 Galaxy S9シリーズ、 XZ2,XZ3、Pixel3、 R2,ZEROなどのスナップドラゴン845を搭載した、。 ここからは残念ながら60fpsは出ませんが、グラフィック設定(高)を30fpsで快適にプレイできると思われます。 また同じチップを搭載したGalaxy Note9が60fpsに対応していることから今後対応する可能性は十分にあるため、公式の情報をチェックするとよいでしょう。 第7位 iPhone8 ,8 Plus ,X (A11 Fusion搭載) またしても!2017年発売で今となっては少し古くはなりましたがやはりゲーム性能は同世代のアンドロイド端末よりも強く7位にランクインとなりました。 グラフィック設定(高)でも快適にプレイができるはずです。 第8位 、Note8、 XZ Premium,XZ1、 Rなどスナップドラゴン835搭載したや。 8位に2017年発売のアンドロイド端末たちがランクイン!これらの端末でもグラフィック設定(高)でプレイ可能です。 しかし僕の持っているXpeia XZ1では調子がいいときはグラフィック設定(高)でもプレイできますがアプデ直後など不安定な時は固まったり、異常に重かったりすることもあり、不安定な場合も多いです。 第9位 のMate 10 Pro、P20、P20Pro (kirin970搭載) のチップkirin970を搭載するは一般的にスナップドラゴンよりもグラフィック性能が弱いとされているため9位にランクイン。 第10位 iPhone7シリーズ、無印(2018年モデル) (A10 Fusion ここまでくると残念ながらグラフィック設定は(中)までしか選べなくなってしまいますが、さすがはアップル端末、実際にプレイしてみましたがラグることはあっても固まることはなく、画質はよいとは言えないながらも安定して動いてくれました。 第11位 Gakaxy S7 edge、 XZ XZsなどスナップドラゴン820を搭載した アンドロイド対応の最低ラインである2016年のアンドロイドフラッグシップ端末たちです。 プレイ動画を見るとそこそこ動いているようにも見えましたがアンドロイドのフォートナイトは不安定になることも多いのであまり快適にはできないと思われますが 第12位 iPhone 6Sシリーズ、、無印iPad2017年モデル (A9搭載)。 でぎりぎり対応しているたちです。 一応動いてはくれると思いますが快適とは言えないと思います。 などを見てもラグいという声がよく見られます。 の進化は早いですね。 圏外 残念ながらそもそも対応していないたちです。 具体的には• よりも古い• Galaxy S6や Z5などスナップドラゴン820よりも古いもの• スナップドラゴン800番台でないSocを積んでいるアンドロイド端末 です。 悲しいです。 まとめ いかがでしたかまとめとしては版フォートナイトを快適に遊びたいのであれば2018年以降に発売されたまたはが60fpsがでて、さらに安定しているので圧倒的にお勧めです。 アンドロイド版はGooglePlayStoreからインストールできなくてめんどくさいので。 ただフォートナイトのためだけにを変えるのはなら3万円で買えるのでお勧めしないですけどね(笑)。 以上フォートナイトが快適にプレイできるランキングでした。 はじめましたチャンネル登録してね のフォローよろしく! KANSONINGEN.

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