約束のネバーランド 144話 ネタバレ。 約束のネバーランド 最新143話ネタバレ感想 ムジカ達も王都へ!

約束のネバーランド141話ネタバレ「1000年前に結んだ、鬼との約束とは!?」【今週の1分解説】

約束のネバーランド 144話 ネタバレ

こちらの記事では 2019年9月9日 に発売された 約束のネバーランドの最新話『149話』のネタバレや感想、考察を 文字だけご紹介しております。 もし『文字だけではわかりにくので、 絵付きで漫画を読んでみたい』 という場合は、 U-NEXTで 今すぐ無料で読むことができますので、 ぜひ、チェックしてみてください。 約束のネバーランドの最新話『149話のネタバレ 急げ!友の元へ! 街中に響く爆発音。 ノーマンの作戦が始まった中、 エマはノーマンの元へと急ぎます。 エマ 「また塞がれてる」 ですが、道が塞がれてしまっていたのでした…! レイは別の道を探そうと言いますが…。 エマ 「あの道は?」 エマが指さしたのは高い場所にある通路。 レイは一瞬考え…。 レイ 「いける!」 レイが リフトアップし、 エマをその通路までジャンプさせる作戦に出たのでした! エマは助走をつけ…。 レイ 「とべ!! 」 エマは大ジャンプしたのでした! 精鋭揃いのギーラン配下!でしたが…? イヴェルク 由々しき 話はギーランVS王族に変わります。 元ギーラン家の将軍であり、 現王城内で女王の次の武力を誇ったドッサ。 それをギーランでもない配下が有無を言わさず一刀。 その 精鋭揃いのギーラン一派にイヴェルクは驚愕します。 その姿にイヴェルクは 別に黒幕がいると察したのでした。 女王 「よい」 そんな思考を巡らせていると、遂に女王が動きます。 ギーラン配下 女王がイヴェルクを下がらせた そりゃそうか イヴェルクはこの 王政の要。 先代王の時世から政治上の実務はイヴェルクが担っていたのでした。 そんなイヴェルクが死ぬと困る女王は、 イヴェルクを下がらせたのでした。 ギーラン配下 それでいい 我々としてもイヴェルクの始末は王座を奪ってから 女王は殺してよい、今すぐに 女王を食い、ノーマンを食い、ギーランを王にする。 そうギーランの配下達は決心していたのでした。 そして…。 ギーラン配下 「さあ次は貴様の首だ」 「女王レグラヴァリマ!! 」 そう言い、ギーラン配下は一斉に飛びかかります! 女王 「愚かな」 しかし、飛びかかってきたギーラン配下を女王は 一網打尽。 伸ばした爪で頭を上下真っ二つにしたのでした! 生かされたギーラン達 拾ってくださりチャンスをくださり 取り立ててくださった 時はギーランが野良落ちした時に遡ります。 」 口々にイヴェルクに抗議するギーラン配下。 ですが…。 ギーラン 「撤回せよ」 「我らのことはよい」 「君達 ぬしら まで刑をかぶることはない」 自分のことを差し置き、 家臣の心配をしたのでした。 そんなギーランの想いに打たれたギーランの配下は…。 ギーラン配下 「曲げられませぬ」 「我ら想いは一つ」 「ギーラン様は無実」 「我ら主君のありもせぬ罪を認めるわけにはまいりませぬ」 そしてギーラン配下は 共に野良落ちすることを決意したのでした。 そして 野良落ちしてしまうギーラン達。 その野良落ちの過程で、 ギーランの奥方、 さらに家族は死亡したのでした。 ギーラン元領民 「なりませぬ」 「このまま…落ちたままではなりませぬ」 「我らを食ろうて下さい」 そして、ギーランの元領民達は野良落ちしたギーランの元に現れ、 そう懇願。 自らを犠牲にし、 ギーランが逃げて逃げ延びることを願ったのでした。 そんな犠牲を上で生き抜いたギーラン達。 ギーラン配下 我らには正しさを証明する義務がある 奥の手…! 女王 「無益」 「避けるだけ、立ち上がるだけ、己が苦痛が長引くだけ」 やられても立ち上がるギーラン配下達に、 女王はそう告げます。 ですが、配下達は、自らが落ちたのは、領民が食われたのは、 「貴様達が笑い肥え太るためではない」と、 正義のために何度でも立ち上がります。 『この復讐は絶対だ』 そして一人が女王の背後を捉えます! ギーラン配下 覚悟!! その一閃は女王を捉えた! …かと思われましたが…! 女王 「惜しかったのだが届かぬ」 女王は仰け反ってそれをかわし、 逆に配下の頭を切り裂いたのでした。 しかし、 『ニィ』と笑うギーラン配下。 彼らは 端から王族に敵うとは思っていなかったのです。 そして女王は彼らの腹に、 ダイナマイトが括りつけられていることに気付いたのでした。 ギーラン配下 お仕えできて幸せでした 後は頼みます、ギーラン様 そして彼らは…。 ギーラン配下 「ギーラン王に栄光あれ!! 」 『ドォォン』 女王を巻き添えにし、自爆したのでした…! 約束のネバーランドの最新話『149話』や最新刊を無料で読む方法って? 以上が約束のネバーランドの最新話『149話』のネタバレでした! ここまで読んでいただければ、ある程度の内容はわかったかと思いますが、 やっぱり文字だけではなく、 絵も一緒に見た方が絶対におもしろいですよね。 そこでおすすめなのが U-NEXTです。 約束のネバーランドの最新話『149話の感想と考察 この一連のギーランVS王族の戦い、 読めば読むほどギーランが好きになりますね! なんていう家臣想い、領民想いの領主…! そして、家臣や領民もその想いに応えるという…! 原作の白井先生、今はこういうお話を書かれていますが、 戦国もの・戦記ものを書いても、 面白い作品を書かれるのではないでしょうか? このギーランの一連のお話ってそういう面白さすごいですよね! そんな中、 ギーランの配下達は女王に立ち向かったわけですが…。 女王ちょっと強すぎません…? ドッサをも瞬殺した配下達が、 全く手も足も出ず…! これ、この自爆で倒せていたらいいですが、 もし倒せておらず、ギーランでもどうにも出来なかったら、 ノーマン達、そしてエマ達はどうする気なのでしょう? ソンジュが実は女王並に強いとか…? 何はともあれ 「やったか…!? 」状態の女王! 次回が楽しみですね! まとめ ここまで約束のネバーランドの最新話『149話』のネタバレや感想、考察をご紹介してきましたが、 いかがだったでしょうか? 少し前までは漫画を無料で読める漫画村などサイトがありましたが、 今は著作権の問題で閉鎖されて見れなくなっています。 それよりも今はウイルスなどの心配もない 安全な U-NEXTの無料キャンペーンがありますので、 ぜひ活用してタダで約束のネバーランドの最新話や最新刊を読んでみてください。

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約束のネバーランドネタバレ最新141話驚愕!約束は仲間の裏切りによって結ばれた!

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【約束のネバーランド】17巻ネタバレ感想 『約束のネバーランド』17巻の内容を紹介します。 前回(16巻)の内容を復習したい方は、下記の関連記事をご覧ください。 関連記事 144話【約束のネバーランド17巻】 ここでムジカたちが捕まえるに思えましたが、そんな心配は必要ありませんでした。 ソンジュが強すぎました。 笑 ー『約束のネバーランド』144話より 全く本気出していないにもかかわらず、ハヤトたちはアッサリとやられてしまいます。 ギルダはノーマンが鬼を殲滅しようとしていることを伝えました。 その話を聞いてソンジュとムジカは、戦争を止めるために一緒に王都へ行くことを決断します。 エマはもアジトに戻ってきており、レイからドンとギルダがムジカたちを探しに行ったことやノーマンが王都に向かっていることを聞きます。 145話【約束のネバーランド17巻】 エマたちは、ノーマンが王・貴族を殺し尽くしてしまうと交渉相手を失ってしまうため、それだけは防がなければなりません。 そのため、儀祭(ティファリ)に遅れたとしても、王・貴族が殲滅される前にノーマンを説得する必要があります。 儀祭(ティファリ)は2日半後に控えていますが、エマたちの足でも最低3日はかかります。 そんな時に、オリバーが現れ馬に乗せて送ってくれることになりました。 ー『約束のネバーランド』145話より 146話【約束のネバーランド17巻】 2047年11月10日、ついに儀祭(ティファリ)が開催されました。 が、その直後、城内の至るところで爆発が起こります。 もちろん、その爆発はノーマンの手によるものです。 ヴィンセントは、城の門を開けてギーラン家を城内に入れることに成功します。 ー『約束のネバーランド』146話より ノーマンの作戦は、まずは鬼同士(ギーラン家 vs 王家)をぶつけて、生き残った方を食用児で潰すというものです。 147話【約束のネバーランド17巻】 147話では、元貴族であるギーラン家が他の貴族に裏切られた経緯が判明しました。 700年前、鬼の世界では深刻な食糧(食用児)不足が起こっており、ギーランのみがその問題を真剣に考えていました。 ある時、「邪血」の噂を聞いたギーランは、ギーラン家の家臣であるドッザ将軍に調査をお願いします。 が、しかし、ドッザはギーランが謀反を企てたと言って裏切り、ギーラン家は「野良落ち」の刑に処されました。 ギーランは五摂家であるイヴェルクに取り合いますが、 「君の正しさが邪魔だ」と言われ、ギーランははめられたことに気づきます。 ー『約束のネバーランド』147話より そんなギーラン家は、今回の儀祭(ティファリ)で700年越しの復讐を果たそうとしているということです。 148話【約束のネバーランド17巻】 エマ・レイがソンジュとムジカと再会を果たしました。 食用児たちが鬼を殺そうとしている状況に申し訳なさを感じるエマに対して、ムジカは 「大丈夫 ありがとう私達鬼のために」と声をかけます。 ー『約束のネバーランド』148話より ソンジュはエマに発信器を渡し、助けが欲しい時はその発信器で呼ぶように伝えました。 また、ギルダはエマに 「それからもう一つ」と言って何かを伝えました。 ノーマンの病気についてでしょうか? 続きはこちら 149話【約束のネバーランド17巻】 エマとレイは城の中に入ろうとしていましたが、どこも入り口が閉まっていました。 そこで、レイが踏み台となってエマは隙間から城へ入るという作戦を取ります。 ー『約束のネバーランド』149話より この時点では、エマが城に入れたのかどうかは分かりません。 一方、ギーラン家は女王レグラヴァリマに全く歯が立たず、最終的に家臣たちはギーランの勝利を願って自爆してしまいました。 続きはこちら 150話【約束のネバーランド17巻】 ギーラン家の家臣の自爆では、女王に傷一つつけることが出来ませんでした。 しかし、本当の狙いは粘着によって女王の動きを止めることです。 ギーランは、身動きが取れない女王の面を何度も殴ってついに割ることができました。 ー『約束のネバーランド』150話より いざトドメを刺すというところで、ギーランはサイコロステーキにされてしまいます。 サイコロステーキ?笑 続きはこちら 151話【約束のネバーランド17巻】 女王によってギーラン家が全滅させられたところに、 「あうあー」が登場しました。 そうです、ザジです! ザジが現れた後にバーバラとシスロも参戦しました。 初めのうちはラムダ側が攻めていましたが、バーバラが瀕死レベルのケガを負わされてしまいました。 ー『約束のネバーランド』151話より バーバラが殺されそうになった時、女王とイヴェルクの体に異変が生じます。 それは、ノーマンが事前に用意していた 「毒」です! 果たして、ザジは毒で思うように体を動かせない女王を打ち取ることができるのでしょうか? 続きはこちら 152話【約束のネバーランド17巻】 152話でついに女王とザジの戦いに決着がつきました。 また、ザジの顔も明らかになり、意外と可愛いかったことも分かります。 そして、王・貴族を全滅させた時に、エマが現れました。 の 特徴は次のとおりです。

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最新ネタバレ『約束のネバーランド』144

約束のネバーランド 144話 ネタバレ

約束のネバーランド 最新144話 ざっくりネタバレ! 3日前の時点で追っ手の存在に気づいていたソンジュとムジカ。 痕跡を残したのもわざとであり、相手の出方を見るためだった。 前回あっという間にジンの背後を取ったソンジュ。 同時にラムダのイレギュラー達も全員気絶させていた。 アイシェもハヤトを抑え込む。 ソンジュはジン達に退けば見逃してやる、と忠告。 ジンは命を捨てる覚悟で任務続行を選択。 ラムダのイレギュラー達も再び立ち上がってソンジュに飛びかかる。 しかしラムダのイレギュラー達は突然苦しみ出して倒れる。 原因はラムダの発作。 ムジカが駆け寄って手当てしようとするが、薬がないと治せない。 ハヤトとジンはイレギュラー達の治療を優先し、持っていた薬を差し出して降参。 ハヤト、ジン、イレギュラー達は全員お縄につく。 (鬼の言葉で危機を知らせたアイシェは別。 ムジカと握手して交流)。 ドンとギルダは、ムジカやソンジュと別れてからの経緯を説明。 ノーマンが王都を攻め滅ぼそうとしていることを伝える。 説明しながら、ギルダはノーマンに嘘をつかれたことに気づき、涙を流す。 このままでは戦争が起こり、鬼たちが虐殺されてしまう。 ドンはムジカの手を握って涙ながらに懇願する。 「私はノーマンを止めたい。 お願いします、食用児を助けてください」 一方エマは約束を結び直し、アジトへ帰還してレイから状況の説明を受けていた。 肝心のごほうびの内容は後で話すね、とはぐらかし、レイも他に優先する事項があるため追及は避ける。 トーマとラニがヤベェもんを見つけたらしく、レイはノーマンが王都の鬼をすべて殺し尽くすつもりなのを察知、エマ達も王都へ向かうことに。 一方ムジカもギルダの願いを聞き入れ、王都へ向かうことを決める。 ソンジュも真意はぼかしながら、ここで王都も悪くねぇ、と同意。 ノーマン達が王都へ向かって進軍する中、エマやレイ、それにドンやギルダ達も、それぞれに王都を目指すのだった。 約束のネバーランド 最新144話 感想と考察レビュー! メインキャラたちがそれぞれ王都へ向かうことになり、いよいよ最終局面が近づいてきた、という感じで盛り上がってきましたね!! エマのごほうびの内容は、やっぱり今回は伏せられてしまいましたね。 かなり気になりますが、これは終盤までひっぱられそう…。 トーマやラニが見つけたヤベェもんというのは、ヴィンセントが開発していた怪しい薬品のようなモノのことでしょうか? 鬼たちをまとめて虐殺するための生物兵器のようなものなのかもしれません…。 ソンジュは登場した頃から強いのはわかっていたのですが、ラムダのイレギュラー達を複数相手にしても圧倒できるほど強かったのですね…! 前回ジンの背後を取った一瞬で全員に一撃を食らわせて回って気絶させていたって、さりげなく書いてますが、めちゃくちゃなスピードですよね。 速さだけならこれまで出てきた鬼の中で最速なんじゃないでしょうか!? ソンジュは味方なら頼もしいですが、内には食人衝動を秘めており、完全な味方とは言い切れず、展開によってはエマたちと敵対することもあり得ますよね…。 敵に回したら相当な強敵になりそうです。 ドンやギルダを裏切る形になったハヤトですが、ムジカの行動を見て思うところがあったのか、それまでの険しい表情が崩れていましたね。 降参することを選んだのは、ムジカのやさしさに心を打たれたから、というのもあるんじゃないかな、と思いました。 ハヤト、それにジンも、心を鬼にしつつも、やはり根っこの部分は優しいんじゃないかな…と。 ドンやギルダはソンジュ、ムジカ達と王都へ向かうことになりそうですが、縛られているハヤト達はどうなるのかもちょっと気になりますね…。 ハヤト達は降参したものの、ボス(ノーマン)の命令に逆らって、ドンやギルダ達に協力するという選択も難しいでしょうし…彼らに対する処遇と、彼ら自身の今後の行動にも注目したいです。

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