レペゼン 地球 マキシマム ザ ホルモン。 レペゼン地球DJ社長が「パワハラザホルモン」による炎上について謝罪と釈明 あの騒動から3ヶ月。炎上の理由やエミリン/よききの炎上についても

レペゼン地球とマキシマムザホルモンが今回の炎上騒動を今度はガチ謝罪!「マキシマムザホルモンに絡んですみませんでした」 : はちま起稿

レペゼン 地球 マキシマム ザ ホルモン

そんなジャスミンゆまさんが突然こんなツイートをしました。 突然の報告になりますが 数ヶ月前からDJ社長のパワハラが酷く、何度もホテルに誘われてます 10回以上 断ったらクビにするとも言われた事もあり、流石にもう限界です。 レペゼン地球やDJ社長のファンから叩かれると思いますが 事務所を辞めさせて頂きます 応援してくれてた方々 申し訳ないです。 この度、 本当に申し訳ありませんでした。 そして今までありがとうございました。 明日の12時から話し合いをする事が決まりましたので 私の今後の活動などもその話し合いの後に報告できればと思います。 この度は、DJ社長の策略とは言え、世間をお騒がせして大変申し訳ありませんでした。 ねぇ、今どんな気持ちぃ?? 言ってみたかった これからもよろしくお願いします。 こちらの曲は、批判が多かったのか削除されています。 この件で、ジャスミンゆまさん、レペゼン地球が炎上するのはいうまでもありません。 しかし更にはMVに出演したマキシマムザホルモンをも巻き込む事態になってしまったのです。 炎上商法と把握した上で出演していたという事実には更に落胆させられましたし、許してもらえるだろうという気持ちが透けて見える謝罪だなという感想です。 「間違いを起こすのが人間」確かにそうですが、その言葉に甘えていませんか。 ブラックジョークの表現も多いマキシマムザホルモンですが、今回はパワハラということで感化できない人が多かったようです。 マキシマムザホルモンは様々なフェスに出演予定で、そのような告知ツイートでもライブには行かないというようなリプライが今も目立ちます。 ライブでのMCなどでも鋭い発言が多かったので、それももしかしたら無くなってしまうかもしれませんね。 謝罪とご報告。 ある意味では炎上商法としては成功なのかもしれませんが、想像をはるかに超えてしまい対応せざるを得なくなってしまったのでしょう。 レペゼン地球のライブは中止 反響はあったものの、想像以上で予定されていたドーム公演は中止になってしまいました。 今回はマキシマムザホルモンも含めて、代償はかなり大きかったのではないかと思います。 そして更に別の場所で炎上(YouTuberよりひと) 謝罪後にジャスミンゆまさんはYoutuberの よりひとさんのチャンネルに出演しました。 もちろん、ジャスミンゆまさん本人は了承の上でやっているのでしょうが、ピコピコハンマーとは女性の頭をバシバシ叩くという絵面は見ていて気分が良くないですよね。 この動画は言うまでもなく炎上しました。 まとめ Twitterなどで素人が炎上動画をあげているせいもあって、今回はかなり準備をして手の混んだ炎上商法だったと言えるかもしれません。 パワハラやセクハラを取り上げて社会問題になっていることを取り上げて注目は集めましたが、ジョークでは済まされなかったということですね。 インターネットという環境は、良くも悪くも拡散しやすく色々な人に届けやすいということで、ジョークのつもりでも見る受けては多様な為に傷つく人も出てしまうという事がわかった気がします。 これから、ジャスミンゆまさん、レペゼン地球、マキシマムザホルモンがどんな活動をするのかを気にしてしまいますよね。 炎上商法やパワハラはもちろんいけませんが、それぞれが良いものを作れるということも事実なので、今後の活動に期待したいと思います!.

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このツイートはまたたく間に拡散し、多くの人々の怒りに火を点けた。 ところがその3日後、DJ社長は「このツイートは嘘で、ネタだった」というPVをアップ。 人気ロックバンド「マキシマム ザ ホルモン」が、「パワハラは絶対ダメだ」と言い、DJ社長が土下座で謝罪する形で作成された動画だったが、マキシマム ザ ホルモンまで大炎上することになった。 PVは削除されたが、セクハラを炎上商法に利用したことについて、多くの人の怒りは収まる気配を見せず、DJ社長率いるレペゼン地球は、9月7日に開催予定だったメットライフドーム(埼玉県所沢市)でのライブを中止することになった。 DJ社長は10月24日朝、騒動を謝罪する動画をした。 動画では「僕のやり方が間違っていた。 申し訳ありません」と述べている。 なぜDJ社長は「セクハラを利用してプロモーションをする」ことを平気で行ったのか。 誰も止めなかったのか。 動画を見るだけでは分からない部分もある。 (中公新書ラクレ)の著者で、セクハラの問題に詳しい白河桃子さんは9月18日、DJ社長に会って、時間をかけて話をしたという。 そのときのやり取りをハフポスト日本版に寄稿した。 白河:はじめまして。 この件は、周りの女性、特に若い女性たちがとにかく本気で、怒っていたんですよ。 でも、そもそも、なぜあんなことをやろうと思ったのか、意味がわからなすぎて、今日はそのことについて、色々、伺いたいです。 DJ社長:はじめまして。 多くの方が怒ってらっしゃるのは、もちろん知っています。 僕は、今まで、ちゃんとした対談をしたことなくて。 ちょっと緊張してて、うまく答えられるかわからないですが….。 白河:あ、DJ社長率いるレペゼン地球の音楽は、素直にいいなと思いました。 対談することになって、動画をいっぱい見ました。 「リメンバー」とか「メモリー」、「-0-tokyo」(ゼロ東京)の曲好きでしたよ。 早速なのですが、なぜ、あのようなセクハラでっち上げみたいなことをしてしまったのか伺いたくて。 DJ社長:あの….。 正直に言ってもいいですか…。 えっと、単に動画を見ればみんなドッキリだって、わかって笑ってくれると思っていたんです。 白河:笑ってくれる? DJ社長:はい。 ジャスミンが僕らと作った嘘のLINEをTwitterで、出す。 次の日に僕が坊主になって、謝罪する。 世間が「え?」と騒ぐ。 その次の日に、自分が坊主頭のかつらをとって、「ドッキリだったよ〜ん」。 そこで爆笑をとるつもりでした 白河:ところが誰も笑わなかった。 DJ社長:はい。 「イエーイ、結局、坊主頭も特殊メイクだし、炎上商法だぜ~」みたいなノリで。 それで、マキシマム ザ ホルモンさんたちに音楽動画に出ていただいて、最後に僕たちをボコボコにしてもらって、「お前らパワハラはダメだ、炎上商法はダメだ」って言ってもらって、終わりという筋書きでいました。 だから、俺の中では、実は、「パワハラはダメ」っていう一連のストーリーとして完結したつもりだったんです。 白河:そ、そんな単純なノリだったんですね。 DJ社長:はい…。 白河:まず、今回のドッキリは、パワハラじゃなくて、セクハラですよね。 DJ社長:そうなんですね…。 よくわかってない人が多くて、そのままパワハラで統一して話してます。 白河:パワハラの中にセクハラが入っているのだけど。 社長が弱い立場の従業員にホテルに来いとか言うなんてパワハラでもあるけど一番たちの悪い部類のセクハラなんです。 でも、なぜ炎上させるにしても、その題材がセクハラだったの? 実際にセクハラしたわけじゃないですよね? DJ社長:いや、本当に、これは誓っていいますけど、1000%ないです。 まったくないです。 それに、本当にやってたら、流石にこんなドッキリを自分で企画できないですよ。 ドッキリの言い訳に聞こえると思うのですが、「LINE送った、(ホテルに行くのは)未遂の状態」で、それでも坊主にまでなって謝ってるんだから、許してもらえると思っていました。 白河:だけど、世間は「坊主になったぐらいで許されると思うなよ」って怒り狂った。 DJ社長:はい。 正直、それに一番びっくりしました。 「な、なんで?」って。 その時点では、未遂という状態で謝罪している、つまり被害者はいない。 なのに、どうしてみんなこんなに怒っているのか、全然わからなくて慌てました。 その後の、オチになるはずの謝罪動画も、コメント欄が荒れに荒れて、大炎上になり、関係のないホルモンさんたちまで、ものすごい炎上してしまって。 今削除されているのですが、まさかそんなことになるとは、本当に思っていませんでした。 彼らは、僕たちを怒る役目で動画に出てもらっただけなんです。 白河:ホルモンさんたちとのコラボの仕事だったのでしょうか? DJ社長:違います。 完全にノーギャラの友情出演です。 白河:そうだったんですね。 ホルモンさん、かわいそうに。 でも、あの削除されたPVを見ていると、ホルモンさんたちもあなたたちと演奏するのが楽しい感じが出ていたのね。 だから、ダメと言ってる役目だけど、内輪感というか、仲良し感も出ちゃったんだと思う。 DJ社長:そうですね、彼らには、今回のことに巻き込んでしまったことを、心から申し訳ないと思っています。 白河:ジャスミンさんは、DJ社長の彼女だと思っている人もいるけれど? DJ社長:いいえ、誓って違います。 プロフェッショナルなアーティストとして、うちの会社と専属契約しています。 もともと彼女は福岡出身で、俺らの福岡時代からの知り合いなんです。 アーティストになりたい、デビューしたいという強い思いがあって、いろんな大手事務所をいくつもいくつも回って頑張ってきてた子だったんですけど、なかなか芽が出なくて、うちの事務所に所属することになったばかりだったんです。 白河:彼女自身は、今回の企画にノリ気だったんですか? DJ社長:いや、彼女は専属アーティストだから、社長がうまくいくっていうんだから全部任せます、良いようにプロモーションしてください、っていう感じで、俺の指示に従っただけです。 白河:じゃ、彼女も被害者というわけですね? DJ社長:はい。 これだけの騒動に巻き込んでしまって、これから売れていくぞっていう一番未来のある時に、巻き込んでしまった。 本当にそこは申し訳なく思っています。 今後、なんとかリカバーさせてあげたい。 白河:今回の騒動で、何を思い考えたか、伺いたいのですが? DJ社長:…………(長い沈黙)浅はかで、お前は馬鹿か、と言われるのを承知で、正直に言うと…。 種明かししたら「騙された~、良かった被害者がいなくて」ってみんなが笑ってくれて、笑顔になると思ってました。 それが全然違う結果で。 でも、本音のところを言うと、あまりにも僕が触れてしまった問題が、深くて。 どうすればいいかわからなかったです。 あれからも、Twitterを見ていて、世の中の男性はこんなにひどいことを女性にしているんだっていうこともわかってしまって。 今までの自分の、なんと言うか無知というか。 白河:怒っている人達は、自分が過去にセクハラされたこととか、周りの友だちが苦しんでいたこととか、そういう過去の記憶を思い出して、辛くなったのかもね。 「私あの時に言い返せなかった!」でも「ジャスミンが権力ある人に勇気を持って告発した!すごい」。 そんな風に、過去の自分と向き合っていたのかもしれない。 DJ社長:そうですね。 白河:それに、あなたに権力を使って、女性をものにするようなことをするイメージがなかったから、余計がっかりしたのかなと思います。 DJ社長:はい。 それはあるかもしれません。 僕は、絶対にそんなことしないです 白河:2017年からの「#MeToo運動」で世の中の潮目が変わったんですよ。 DJ社長:ミーツー? それ、なんですか? 白河:え、#MeToo 知らない? DJ社長:知らないです。 白河:今まで、セクハラされても、怖いから言えなかったという人が多かったんです。 でも勇気ある人がツイッターで告発した。 そうしたら、世界中の女性が、男性も、「私もこんな目にあった」とつぶやき出した。 だけど、「絶対におかしいことだったんだ」って、言えるようになったのは本当に最近のことで、そのムーブメントが MeTooをきっかけに起きたんです。 嫌だなと思っても、「仕方がない」って我慢するのは、もうやめにしょう。 他にも嫌な目にあう人が出ないようにしよう。 そう思って勇気を振り絞って声をあげる人がいて、その後に続く人がいて……というのが#MeTooなんです。 DJ社長:言えないのは、嫌われたらどうしよう、ってことですか? 白河:いや、そんなレベルじゃない。 セクハラを訴えて、逆に自分がクビになったり、仕事を干されたりしたらどうしようって思ってる。 みんながずっと我慢していたの。 仕事や自分の生活がかかってるから。 DJ社長:SNSが普及しているので、今では気軽に発信できるようになりました。 昔と違って、嫌なことをされたら手軽にTwitterで晒せます。 誰でも告発できるようになったのは、いい時代だなと思います。 白河:いや、手軽に発信できるようになっても、告発する側は、死ぬ思いで告発するんですよ。 告発したらひどい言葉を浴びせられて、告発した方が炎上する。 仕事だってやめさせられるかもしれない。 DJ社長:え? 白河:これはセカンドレイプと言うんだけど、「枕営業じゃん」「女もそれでいい思いしたんでしょ」なんて言われる。 DJ社長:セカンドレイプ? 白河:レイプをされても、男性の方じゃなくて女性の方が「お前の方が悪い」「挑発的な格好してたからだろ」って、責められる。 被害者がもう一度精神的にもレイプされるの。 それも関係のない他人から。 ジャスミンさんだって逆に責められていたのを見たでしょう? DJ社長:……。 白河:例えば、痴漢もそうなの。 女子高生が電車に乗っていて痴漢に遭ったって、「短いスカートを履いてたから、お前が悪い」って言われるの。 DJ社長:え? そんな。 痴漢されて? 白河:そうなんです。 だから手軽に告発できるようになったところで、女性にとって声を上げるって、とてもつらいことなの。 でも、なぜ告発するのかって聞いたら「他にも同じ被害に遭っている人がいるから、自分が言わないことで、被害に遭う人がいるかも」って、ものすごい勇気をふりしぼっているの。 でも結局は、信じてもらえなかったり、ものすごく叩かれたりする。 嘲笑される。 個人情報も晒される。 DJ社長:完全な被害者で証拠があっても、被害者が叩かれる…ですか。 白河:だからあなたが結局は「パワハラ、セクハラはダメだよ」と言おうとしていたとしても、セクハラを自分たちのプロモーションのために使ったということ自体が、みんなが勇気を振り絞ってなんとかやってきた真剣な告発を茶化したことになっちゃったんです。 DJ社長:……。 白河:これから先、必死の思いで告発した子たちがみんな「また嘘なんじゃないか」「売名なんじゃないか」って叩かれることになったわけですよ。 それじゃ、何の希望もないじゃないですか。 DJ社長:そうですね…。 僕は、そういうことで苦しんでいる人たちのために、「パワハラ、セクハラダメ」と言ったわけじゃなくて、単に、自分たちのためのプロモーションのネタにしてしまったわけなので。 白河:でも、女の子を利用するやつがダメって、それは共通理解ですよね? DJ社長:もちろんです。 僕自身は、セクハラとか本当にめちゃくちゃダメだろって思います。 僕は、悪いことは絶対にしたくないし、女性から搾取とか、悪いことをしている人とは絶対に関わりたくない。 パワハラもセクハラも、当たり前にダメだからダメだと思っています。 白河:それが聞けてよかったです。 DJ社長:あとは、今日、お話聞いて、まだまだ、僕は本当の意味で、セカンドレイプって言うんですか? そういう経験を持っている人たちのことは、わかってなかったです。 過去とか思い出して、ドン引きして辛い気持ちにさせてしまったんですよね。 僕のふざけた企画で。 白河:そう言ってもらえると、今日お話しできて良かったと心から思います。 若い人たちにすごくあなたは影響力があるから。 DJ社長:これだけは言えるのは、俺を見て同じことやろうとするやつはいないと思います。 少しはこういうことやっちゃいけない、と言う認識がみんなにできたことは、貢献できたかもです(苦笑)。 (聞き手・白河桃子 構成・坂之上洋子、石川香苗子 編集:笹川かおり).

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レペゼン地球のDJ社長とマキシマム ザ ホルモンについて

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レペゼン地球がパワハラを炎上商法だとした動画を削除! 2019年7月17日にジャスミンゆまさんがDJ社長からパワハラを受けていたとしてTwitterで報告し、それを受けて翌日18日には謝罪の動画を出していたレペゼン地球のリーダーであるDJ社長。 そして2019年7月20日には「今までありがとうございました」というタイトルの動画を公開し、一連のパワハラ騒動は自作自演だったことを報告しました。 そして、それに続いてなんと「 パワハラザホルモン」という楽曲が流れはじめ、「 俺らには炎上商法しかない」といった内容の歌を届けてくれました。 まさに借金地獄で広告費を出すようなお金はどこにもなかったDJ社長ならではと言った曲に仕上がっていましたね。 もちろん ジャスミンゆまさんも主演し、まさに例のツイートの演出も施されていました。 その例のツイートはこれ! 突然の報告になりますが 数ヶ月前からDJ社長のパワハラが酷く、何度もホテルに誘われてます 10回以上 断ったらクビにするとも言われた事もあり、流石にもう限界です。 レペゼン地球やDJ社長のファンから叩かれると思いますが 事務所を辞めさせて頂きます 応援してくれてた方々 申し訳ないです。 低能ゴリラのシバターは馬鹿みたいに動画をあげ拡散 それがうちの新人のプロモーションになるとも知らずに どんな気持ちぃ? ねぇどんな気持ちぃ? 個人的には結構好きでしたが、あんまりこんなことを言ってはいけないのでしょうね…笑 削除動画の楽曲「パワハラザホルモン」は見れる? やはりこうなってくると気になるのが「パワハラザホルモン」は見ることができるのか?ということでしょう。 本来あまり推奨されないでしょうが、Twitterでこんなものを発見。 ホルモン最高カッ!!! あ、最後の方に出るで — 乙女番長 ゲムゲム垢 OtomeBanchou 見たい方は削除の可能性が大いにあるのでお早めに。 ちなみに最後らへんでがっつりホルモンのメンバーが登場しています。 動画削除で炎上!? 今回の動画でかなりスカッとしたファンも多かったようですし、何よりもパワハラがそもそも起きていなくてよかったところであります。 ただ、これまであれだけ炎上商法をうたっていたのに動画を削除したことにがっかりした声も多かったのは確かです。 これにダサいと言った意見はなかなか多かったですね。 マキシマムザホルモンが公式のTwitterアカウントではレペゼンの動画に出たことへの批判が大きかったらしく、こんなツイートをしていました。 ただ、この時のツイートがちょっと気になりました。 あまりにレペゼン地球の下りが糞すぎて このナヲって人の言葉も何一つ謝ってるように受け取れねぇ 本当に誤解であるならホルモンは降板していいレベルだと思う。 もっと怒って、降板して、それでようやく誤解だと思えると思う。 つい昨日人は過敏になりすぎだなぁとか考えてたけど今むっちゃ過敏だわ私 — つぶこしろあん yasenai0903 ちょっと?ってなりましたが、同じ方がこんなツイートしてたので、なるほど!って思ったところです。 つまり、ジャスミンの告発の時点でマキシマムザホルモンが作ったレペゼン地球の歌は完成していたはずなのにホルモンのメンバーが何も行動に移さず動画が無事公開されて炎上したと言う事は 先に知らされていたし許可してたとしか思えない このナヲの言い訳は筋通ってないと思う 今からでも降りて欲しい — つぶこしろあん yasenai0903 この辺のちょっと弁明するには怪しいツイートも含め、今回の「パワハラザホルモン」のMVに出演したことでグループとしての株を結果として落とすことになってしまったのは確かでしょう。 これには多くの方がショックを受けていた模様です。 レペゼンとホルモンの件だけどレペゼンファンというか信者みたいな人達は、最高とか褒めるようなこと言ってるのに対して、ホルモンのファンはガッカリしたとか失望してる人達の方が多くてこんなにもファンの民度の差が出てる例初めて見た、、、そして私もホルモンにはガッカリ、全然笑えない、ダサい、 — [れなむ] famousalxd あんなのにホルモンが関わってたのが1番ショック。 レペゼン地球の件 ジャスミンはめっちゃ叩かれているのにおそらく企画を提案したであろうレペゼンが叩かれるどころか復活を泣いて喜ぶ信者ばかりで正直怖いって思った。 ホルモンはモラルあるファンに厳しく批判されていてまだよかったなと。 — あっかりん VabGgGzhfNsctpX これでレペゼンの信者はホルモンのファンとの差に気づいたろ…常識観がなってるかなってないかでこんだけ推しへの反応が違うんだ。 盲信すればいいってもんじゃないことくらい分かったんじゃないか?普通はホルモンのファンのようにあるべきなんだよ。 悪い言い方をするとレペゼン側にうまく使われたといっても過言ではないかと思います。 そして若干不謹慎ではありますが、今回の騒動で興味深かったのが騒動に対するファンの反応です。 ホルモン側のファンが本来あるべき反応でしょうが、ホルモンファンとの対比でレペ狂がヤバさが浮き彫りになったのもまた事実でしょう。 今回の騒動が成功というべきかどうかは定かではありませんが、普段からレペゼンの動画と曲をチェックしているだけに、今後の動向が気になります。

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