ソイングク ファン ブログ。 【韓国イケメン俳優】ソ・イングク 七変化の魅力と最新プライベートショットも満載

【ソイングク】ファンコンサートin Japan♡魅力爆発の3時間をレポート!! │ おもろいドラマBLOG♡

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韓国俳優オデファンのプロフィール 1979年7月5日生まれ 韓国天安市出身 180㎝ 家族:妻・息子1人・娘3人 オデファンさんは元々遠洋漁船の船長を夢見ていましたが、進学校だったため大学を目指しますが、勉強には自信がなく、また体育も美術もあんまりだったという理由で演技を選択したそうです。 高校時代生徒会長も務め、ご両親は公務員になることを望んでいたそうですが韓国芸術総合学校に進みました。 しかし演技は思ったより難しく、教授にも厳しく叱られるばかり。 それがやる気に火をつけることになり演技を続けたのだそうです。 2005年26歳でミュージカルデビュー。 数々の公演で演技力を磨いてきました。 28歳で結婚。 家族を養わねばならないのに、充分な稼ぎがなくて俳優をやめようとしましたが、他にできることがないことに気づき結局演技を続けることに。 長い無名時代の末、転機となったのは2016年37歳の時のドラマ「元カレは天才詐欺師」。 2015年のドラマ「身分を隠せ」で1話だけ出演した縁で監督に見初められてキャスティングされたとか。 「元カレは~」では悪徳高額滞納者を演じ、当初4話しか出演しない予定でしたが視聴者の反応が良く、7話まで登場。 この悪役の大ヒットにより、長い無名時代を終えたのでした。 当時は悪役専門俳優と呼ばれ、ちんぴらの端役を多く務めてきました。 ご自身もそのイメージで固めようとしていましたが、周囲のアドバイスで「ショッピング王ルイ」ではコミカルな役を演じて大衆に愛されました。 実は「ショッピング王ルイ」の撮影後に釜山からソウルに戻る高速道路で交通事故に遭い、腰椎骨折したにもかかわらず、当日も撮影現場に向かい、事故の事実を隠したまま最後まで撮影に臨んだのだそうです。 休む間もなく「被告人」が始まり、2016年は1年で映画とドラマ合わせて10本に出演する大忙し都市となりました。 それに伴ってマイナスだった通帳はプラスに! 助演とはいえあまりの忙しさに、演技をする幸せを見出せなくなり「自己発光オフィス」が終わったらドラマから一度離れるつもりで、演劇「ライアー」に出演を決めた、と話していました。 忙しくなるにつれ、だんだん演技に対する真面目な気持ちが失われて、金儲けの手段になってしまった、あまりに多忙でいらいらしたり、心に余裕がなくなり、演技に望む姿勢が変わってしまった、と気づいたそうです。 しかし出演歴を見ると、その後もオファーが続いたのでしょう。 映画と演劇にも出演し続けていますし、さらにバラエティにも出ていて、多忙を極める名助演俳優です。 31日間無料お試し期間中なら見放題作品はどれだけ見てもタダ! オデファンのイングクとの関係は? オデファンさんは2016年「元カレは天才詐欺師」では主演のソイングクさんに悪役として対峙する役でした。 そして続く「ショッピング王ルイ」では二人のブロマンスが話題となり、前作との関係も相まって視聴者を魅了しました。 naver. オデファンさんは無名俳優でしたが、「元カレは天才詐欺師」の出演でブレイクしてから周りの視線が変わっていくのに適応できずとても苦労したそうです。 ソイングクさんの方が年下ですが、ドラマ界では先輩。 オデファンさんの気持ちを察して、色々アドバイスもしてくれたのだとか。 「自分の方が8歳も年上だけど、先輩のようによく面倒を見てくれる。 自分も忙しくて大変なのにいつも先に挨拶してくれて気遣ってくれる。 」 と話しています。 ふたりは性格も合う上に食べることが大好きで、撮影中は美味しい店を探して食べ歩いたんだそうですよ。 スポンサーリンク オデファンの結婚・子供について オデファンさんは既婚です! 奥さんはオデファンさんが出演した舞台のスタッフでした。 奥さんは元々音楽専攻で、ドラマOSTを担当する会社で働いていた方。 公演の企画もやりたいとのことでスタッフとして舞台に携わることになり、オデファンさんと出会ったのでした。 初めて出勤したその日、オデファンさんは172㎝という長身の彼女に好感を持ち、交際に発展したんだそうです。 そして1年2か月お付き合いした末に2007年28歳の時に結婚。 お子さんは2008年長女、2011年次女、2014年三女、2016年長男が生まれました。 2016年にブレイクするまで、経済難だったため奥さんのご両親と同居していたとか。 奥さんは演技の練習に付き合い、3人目を妊娠中も臨月まで保育園やピアノ教室で働き、夫と家計を支えたそうです。 オデファンさんは一家の主として、子供たちに好きなものを食べさせたいという思いが常にありました。 そして2016年「元カレは天才詐欺師」で脚光を浴びオファーが殺到。 お金に余裕ができて奥さんと初めてカップルでジャンパーを買ったんだそうです。 最後に ご自身は自分は主人公のタイプではない、とのこと。 もしキャスティングされても自信がない、と。 「主人公が輝けるようにする一部でありたい。 そうすることで自分も輝くことができる。 立派な助演になりたい。 」 ユヘジン先輩のようになりたいそうで、尊敬する先輩たちの共通点は謙虚であることと自己管理が上手なことだと語り、自分もそのようでありたいと話していました。

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ソイングク ファンコンサート2019 大阪

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韓国俳優オデファンのプロフィール 1979年7月5日生まれ 韓国天安市出身 180㎝ 家族:妻・息子1人・娘3人 オデファンさんは元々遠洋漁船の船長を夢見ていましたが、進学校だったため大学を目指しますが、勉強には自信がなく、また体育も美術もあんまりだったという理由で演技を選択したそうです。 高校時代生徒会長も務め、ご両親は公務員になることを望んでいたそうですが韓国芸術総合学校に進みました。 しかし演技は思ったより難しく、教授にも厳しく叱られるばかり。 それがやる気に火をつけることになり演技を続けたのだそうです。 2005年26歳でミュージカルデビュー。 数々の公演で演技力を磨いてきました。 28歳で結婚。 家族を養わねばならないのに、充分な稼ぎがなくて俳優をやめようとしましたが、他にできることがないことに気づき結局演技を続けることに。 長い無名時代の末、転機となったのは2016年37歳の時のドラマ「元カレは天才詐欺師」。 2015年のドラマ「身分を隠せ」で1話だけ出演した縁で監督に見初められてキャスティングされたとか。 「元カレは~」では悪徳高額滞納者を演じ、当初4話しか出演しない予定でしたが視聴者の反応が良く、7話まで登場。 この悪役の大ヒットにより、長い無名時代を終えたのでした。 当時は悪役専門俳優と呼ばれ、ちんぴらの端役を多く務めてきました。 ご自身もそのイメージで固めようとしていましたが、周囲のアドバイスで「ショッピング王ルイ」ではコミカルな役を演じて大衆に愛されました。 実は「ショッピング王ルイ」の撮影後に釜山からソウルに戻る高速道路で交通事故に遭い、腰椎骨折したにもかかわらず、当日も撮影現場に向かい、事故の事実を隠したまま最後まで撮影に臨んだのだそうです。 休む間もなく「被告人」が始まり、2016年は1年で映画とドラマ合わせて10本に出演する大忙し都市となりました。 それに伴ってマイナスだった通帳はプラスに! 助演とはいえあまりの忙しさに、演技をする幸せを見出せなくなり「自己発光オフィス」が終わったらドラマから一度離れるつもりで、演劇「ライアー」に出演を決めた、と話していました。 忙しくなるにつれ、だんだん演技に対する真面目な気持ちが失われて、金儲けの手段になってしまった、あまりに多忙でいらいらしたり、心に余裕がなくなり、演技に望む姿勢が変わってしまった、と気づいたそうです。 しかし出演歴を見ると、その後もオファーが続いたのでしょう。 映画と演劇にも出演し続けていますし、さらにバラエティにも出ていて、多忙を極める名助演俳優です。 31日間無料お試し期間中なら見放題作品はどれだけ見てもタダ! オデファンのイングクとの関係は? オデファンさんは2016年「元カレは天才詐欺師」では主演のソイングクさんに悪役として対峙する役でした。 そして続く「ショッピング王ルイ」では二人のブロマンスが話題となり、前作との関係も相まって視聴者を魅了しました。 naver. オデファンさんは無名俳優でしたが、「元カレは天才詐欺師」の出演でブレイクしてから周りの視線が変わっていくのに適応できずとても苦労したそうです。 ソイングクさんの方が年下ですが、ドラマ界では先輩。 オデファンさんの気持ちを察して、色々アドバイスもしてくれたのだとか。 「自分の方が8歳も年上だけど、先輩のようによく面倒を見てくれる。 自分も忙しくて大変なのにいつも先に挨拶してくれて気遣ってくれる。 」 と話しています。 ふたりは性格も合う上に食べることが大好きで、撮影中は美味しい店を探して食べ歩いたんだそうですよ。 スポンサーリンク オデファンの結婚・子供について オデファンさんは既婚です! 奥さんはオデファンさんが出演した舞台のスタッフでした。 奥さんは元々音楽専攻で、ドラマOSTを担当する会社で働いていた方。 公演の企画もやりたいとのことでスタッフとして舞台に携わることになり、オデファンさんと出会ったのでした。 初めて出勤したその日、オデファンさんは172㎝という長身の彼女に好感を持ち、交際に発展したんだそうです。 そして1年2か月お付き合いした末に2007年28歳の時に結婚。 お子さんは2008年長女、2011年次女、2014年三女、2016年長男が生まれました。 2016年にブレイクするまで、経済難だったため奥さんのご両親と同居していたとか。 奥さんは演技の練習に付き合い、3人目を妊娠中も臨月まで保育園やピアノ教室で働き、夫と家計を支えたそうです。 オデファンさんは一家の主として、子供たちに好きなものを食べさせたいという思いが常にありました。 そして2016年「元カレは天才詐欺師」で脚光を浴びオファーが殺到。 お金に余裕ができて奥さんと初めてカップルでジャンパーを買ったんだそうです。 最後に ご自身は自分は主人公のタイプではない、とのこと。 もしキャスティングされても自信がない、と。 「主人公が輝けるようにする一部でありたい。 そうすることで自分も輝くことができる。 立派な助演になりたい。 」 ユヘジン先輩のようになりたいそうで、尊敬する先輩たちの共通点は謙虚であることと自己管理が上手なことだと語り、自分もそのようでありたいと話していました。

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【ソ・イングク】おすすめドラマや歌はこちら!彼の魅力と兵役後の現在は? │ おもろいドラマBLOG♡

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— 2019年 3月月21日午前1時12分PDT ついに終わってしまいましたね〜。 いやもうこのためだけに生きて来たと言っても過言ではないので、案の定の抜け殻でございます。 いやあもうほんまに言葉がないわ。 私は東京公演に行けず、 大阪だけの参戦だったんですが、もう帰宅後無言で無音でした。 約1時間ほどTVもつけず、しばらく一点見つめて1mm足りとも動けませんでした。 笑 とりあえずあの方、何回殺しにかかるんですかね? あ、もうこれ一生沼だな。 と確信しました。 今回、私みたいなもんにご挨拶してくださったソイングクファンの皆々様方、本当にありがとうございます。 いつも読んでます〜!とかレポ待ってます!とかもうありがたいお言葉をたくさんたくさんいただき、もう死んでもいいかなって思ってます。 世界で一番おかわな32歳。 あ〜もうなにからお書きしたらよいでしょうかね。 まずソイングクの神御来日されてから、なんか異常にそわそわして、空気がいきなし澄み出しまして。 花粉症にも関わらず、思いっきし空気吸い込みたい衝動にかられ。 存在が神すぎ。 そして謎に食欲がなくなり、うちの旦那にも何?ダイエット?グーさんから見えてへんって。 と言われ、本気で旦那を殺しかけましたけども。 笑 それやのにもし東京から大阪まで新幹線で来はったら俺お迎え行こうかなとかゆう謎の意欲を見せまして。 (それほんまのお迎えやんけ。 ) いや近所の子やないんやから。 スターですねん。 旦那は壮絶な38師機動隊のファンなんで「ジョンドー!!」って叫ぶわ。 って言い出し。 「ぐーさーーーーん!!」(もはや誰もわからん)にしよか。 とか言い出し。 *何度もすいませんが旦那はソイングク様のことをぐーさんと呼んでいます。 笑 恥ずいから本気でやめろ。 てか何より帰らはんねん!!スターいそいねん!新幹線で移動とか夢のまた夢の話をすな。 と爆ギレいたしました。 笑 とにかくソイングクの神を一目見たいとゆう旦那の謎の乙女心でございました。 そんなね、そんな待ちに待った今回の日本でのファンコンサートは俳優ソイングクとゆうより、歌手ソイングクの魅力が爆発してたような気がします。 — 2019年 3月月13日午前2時07分PDT 1部のトークコーナーでは過去出演ドラマのお話をされてました。 韓国ファンコンとは異なり、「空から降る一億の星」のお話メインではなく、何個かのドラマをピックアップしてお話されてました。 俳優としてのデビュー作である「ラブレイン」での演技のお話をされてる時、会場から「チャンモー!!」とゆう掛け声がかかり、チャンモの親戚の方ですか?ってゆう司会の方のツッコミ。 笑 笑う。 「空から降る一億の星」ムヨンの役作りについては感情や傷を表に出さない人物なのでとても表現力をうまく使わなければならず、神経を使った。 「応答せよ1997」を境にケーブルテレビの歴史を変えた男ってゆうMCからのお褒めの言葉にひたすら照れておられました。 笑 さらっと自慢すんねんけどすぐ照れるとゆう可愛すぎる生き物。 なんなんこのそっと囁く「頑張って。 」笑 一生頑張れるわ。 笑 ほんでお話しされてるうちに話の終着点を見失うとゆうぐーさんらしさ溢れる場面も多々あり。 笑 大阪でたこ焼きやお好み焼きは今回食べれてなくって、なぜかうなぎを食べたとゆうぐーさん。 笑 私ソイングクの神を拝ませていただくのは今回で2回目なんですが、1度目の韓国のファンコンサートでは、もう神の実物の威力とイケ具合にただただ言葉をなくし、ただただ拝んでました。 大仏のごとく。 笑 どこか個人的に距離を感じてたってゆうか、なんかもう遠い遠い雲の上の存在だったんです。 韓国での公演は「空から降る一億の星」の韓国放送が終わって間もなかったのでムヨンさんがまだどこか残ってはる感じでした。 でも今回のソイングクはなんかもう全てから解き放たれて、素のソイングク、自然体のソイングクとゆう人を凄く感じました。 一人の人間ソイングクとしてファンの皆様に寄り添ってはった時間だったんじゃないかなと。 いやもうそりゃあ存在は神なんですけど、人間の幅と深みみたいなものをすごい感じたってゆうか。 傷ついたり、過去を乗り越えたり、そしてもう一度立ち上がったり。 それって私たちの人生と同じやなあって。 すごい思いましたね。 Advertisement ほんで質問がこれで終わりですとの司会の方の言葉に、 「もっとできませんか?」ってゆうグーの神のお言葉。 一生忘れねえぜ。 なんなんすか?死んでも付いてきます。 こうゆうところだと思うんですよね。 この人が別格な理由は。 ファンの気持ちを本気で理解し、本気で大事にしてはるところ。 私ぐーさんと年齢的には近いんですけどこんなできた人間知らんわ。 ほんまに。 出木杉くん。 この方どうにかして複製していただけないですかね?笑 あらゆる医療技術を駆使して。 世界平和に繋がると思うんですけども。 笑 そして2部歌パートでは元々持ち合わせてはるエグすぎる振り幅を発揮。 この人の振り幅とギャップの塊はもう天性。 もはやゆうまでもないっす。 スーツに着替えはって生バンドとのセッションLIVEでしたが、思ってた以上に会場の音も最高で、えげつない色気を放ち出します。 いやほななんでゆうたん。 爆笑 素がすぎるって。 笑 はらいたいて。 ほんでタンが絡んでもこちらなんの影響もありませんって!タンですらイケですって。 笑 直訳で私のタンの光?ちょっとゆーてはる意味わかりませんけども。 むっちゃ笑い欲しがるやんあなた。 笑 なんなん?なんでもありかって。 爆笑 ソイングクワールド炸裂。 そして絶え間ないイケ。 やっぱり歌ってはる時のソイングクはほんまにほんまに心から幸せそうで、空から降る一億の星OST歌ってはる時も日本のファンが異国の言葉なのに歌ってくれはることが心から嬉しい的なことおっしゃってて。 — 2019年 3月月21日午前2時06分PDT いやもうあなた国家間の架け橋です。 国宝級です。 天然記念物。 大袈裟でもなんでもなく、人ってどこにいても、気持ちひとつで繋がれるんやなあってほんと感じました。 日本語の歌も数多く歌ってはりましたが、日本語の歌詞やのに我々がうる覚えなのを聞いて、「聞いてたで!所々忘れてはりましたよね?」(謎の関西弁訳にしてみる)的なことおっしゃってて、やっぱりお互い似るってゆうじゃないですか?僕たちよく忘れがちですよねってゆーてはりました。 笑 韓国語の歌は大合唱やのに日本語の曲の方が謎のうる覚えなファン。 爆笑 適当人間+適当集団=最高のステージが出来上がる奇跡。 まじ奇跡。 — 2019年 3月月19日午後5時37分PDT ほんで ナドゥサランへの威力。 即刻死亡。 心臓痛いねん。 無邪気にはしゃいで手振った小学生の後のいきなしの色気爆発の成人男性やめてほんま。 この数秒の振り幅よ!!!バケモンか。 ほんでまさかのアンコール予告してくる人。 爆笑 この曲で最後になりますゆーてても最後じゃないことわかってはるじゃないですか。 この後の流れわかってはりますよね?的な。 笑 すいませ〜ん。 爆笑 言い方よ。 ほんでしれっと黙って一旦ステージはけるってゆうね。 ちなみにタイムマシーン歌ってはる時、私ここ近年で一番荒ぶりました。 笑 やたら荒ぶってる奴いたなって思い当たる方、それ多分私です。 会場がひとつになりまくった瞬間。 — 2019年 3月月19日午前8時44分PDT 今回のソイングクの日本でのファンコンサートは2年半待っていらっしゃった日本のファンの方々との感動的な再会でもあったわけです。 私なんかよりもはるかにずっと前から長く長くソイングクとゆう人を見守り続けて来た大勢の日本のファンの方々にとっては、もうずっとずっと待ち望んでいた瞬間。 お国も違うし、いろんな事があっても情報がダイレクトに入ってくるわけでもなく、それはそれは想像もできないほどの苦しくって不安な、寂しい時間だったと思います。 でもそれをソイングクご本人が本当に心から理解して感謝してはることがもう伝わりまくるコンサートだったと思うんです。 ファンとの今まで歩んできた時間と深い深い絆を感じる幸せすぎる夢のような時間でした。 — 2019年 3月月12日午前8時00分PDT 何よりソイングクご本人が誰より幸せそうでしたし、そしてそれを見てるファンが凄く幸。 ってゆう幸せの連鎖。 これからは頻繁にファンの皆様と会える時間を持ちたいし、コンサートもたくさんしたいってゆーてはるソイングクの言葉が、ファンのためにってゆうのもあるけど、何より自分がそうしたいってゆうなんかぐーさんの心からの声な気がしました。 やっぱり歌っていたいんやろうなってゆうね。 そしてそれを聞いて一緒に歌ってくれる同じ感覚を持ったファンがほんまにソイングク本人にとっても力なんやろうなって。 って韓国ファンコンの時に書かせていただきましたが、まさにそれを体現したようなソイングクの姿でした。 痛みを経験して、またさらに大きくて強い、そしてまた一段と優しい男になり、凄くすっきりと澄んだ目をしたソイングクを見せてくれはりましたね。 ソイングクが高校生の時に歌ってはる貴重な映像があります。 (1分半でご登場) 外見はお芋ちゃんですが、この頃から圧倒的歌唱力。 マインドはこの頃と何も変わってなくって、今もひたすらに歌を愛する青年のままなんですよね。 純粋にひたすらに歌を愛したこの青年が夢を叶えて、今や韓国のみならず日本でも多くの方がこの人の歌を聞きに東京も大阪も満員となる。 デビューしてからも苦労続きで、さらに様々な困難を乗り越えた今の姿はほんまに胸にくるものがあります。 ファンコン中に私この姿を思い出して涙出そうになりました。 この人のここまでのあまりにも大変な道のりを思ったら、例え何か壁にぶつかっても、乗り越えたその先にこんなにも輝く自分に出会えるとゆう希望を与えてくれたような気がします。 困難に負けず、努力に努力を重ね、栄光を手にした本物のスターソイングクがそれを証明したと心から感じた、そんな日本でのファンコンサートでした。 — 2019年 3月月19日午後9時45分PDT まとめ ファンコンが終わり、抜け殻になりながらも丸2日朝から晩まで書き続けてました。 笑 想いが溢れて、どんどん言葉が出てきて止まりませんでした。 笑 とにかくこんな私みたいなもんのレポを心待ちにしていただいていた、いつもご愛読いただいている皆様に心から感謝申し上げます。 2018. 2018. 笑 まさかのソイングク主演「ショッ […][…]• 2019. 爆笑 本日は!!! […][…]• 2019. 2018. 笑 むしろ抜け出す気がさらさ […][…]• 2018.

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