リクルートカードプラス。 リクルートカードプラス更新完了!2%還元&付帯保険が自動保険の神カードが存続へ

リクルートカードプラス更新完了!2%還元&付帯保険が自動保険の神カードが存続へ

リクルートカードプラス

リクルートカードのメリット• 高いポイント還元率• 年会費無料• nanacoチャージでもポイントをもらえる 1. 少額決済でも無駄になりにくいです。 リクルートポイントの使い道 リクルートカードを利用すると リクルートポイントがもらえます。 貯まったポイントはリクルート関連のサービスで使えますが、普段リクルートのサービスを使っていない方は使い道に困るかも。 リクルート関連のサービスとしては、以下のようなものがあります。 じゃらん系(、じゃらんnet【海外】、じゃらんゴルフ)• ポンパレモール• など これらのサービスをよく利用する人にはいいんですが、そうでない人には多少の使いづらさはあるかも。 しかし、 リクルートポイントをもっと身近に使う方法があります。 Pontaポイントに交換できる! 実は、リクルートポイントは Pontaポイントに交換することができます。 交換レートもそのまま。 交換手数料も無料。 Pontaポイントは、ローソンを筆頭に色々なお店で使えます。 ローソン• ライフ• ネットプライス• AOKI• サンキューカット• セカンドストリート• ビックカメラ• ケンタッキー• まねきねこ(カラオケ)• Sオンライン予約、など 詳細 Pontaポイントに交換することによって、リクルートポイントがぐっと使いやすいポイントになります。 dポイントにも交換可能 ちなみに、リクルートポイントはPontaポイントを経由してdポイントにも交換できます。 詳細 nanacoチャージでもポイント リクルートカードは、nanacoへのクレジットチャージでもポイントが還元率分貯まります( 月3万円まで)。 節約生活では、公共料金支払いをnanacoでするのは必須なので、リクルートカードは最優先に考える選択肢。 今のところ、 リクルートカードがnanacoチャージでのポイント付与で最も還元率が高いクレジットカードです。 ただし変更があり、 新規でnanacoのクレジットチャージのカードとして登録はできません。 すでに登録済みの方は継続して利用できます。 参考 備考:2016年9月16日からリクルートカードプラスのnanacoクレジットチャージはポイント付与対象外に。 リクルートカードは対象です。 デメリット 月の利用額が少額の場合 リクルートカードは年会費無料なので、特にデメリットというべきことはありません。 強いて言えば、リクルートカードのポイント還元率は1. この0. たとえば、200円だと2. 4ポイントですが、小数点以下切り捨てなので実際に貯まるのは2ポイントです。 500円だと6ポイント、600円で7(7. ただし、ポイントは月間利用額の合計に対して付与されるので、お得感はそこまで薄れません。 月の合計が500円未満なら他のカードを使うのもいいかもしれませんが、リクルートカードはメインで充分使えるカードなので、500円未満になることはほぼないでしょう。 リクルートカード(Mastercard R ・VISA、JCB)とリクルートカードプラスの違い リクルートカードプラスは現在発行できませんが、それぞれの違いをまとめています。 リクルートプラスは、その名の通り、リクルートカードのパワーアップ版だと思って下さい。 また、リクルートカードはVISAとJCBでの違いもあります。 主な違いは以下の通りです。 項目 リクルートカード(Mastercard R 、VISA) リクルートカード(JCB) リクルートカードプラス(JCB) ポイント還元率 1. リクルートカードプラスは新規発行不可なので、ここの内容は今現在プラスをお持ちの方のみ参考にしてみて下さい。 リクルートカードとリクルートカードプラスの一番の違いは、やはり年会費ですね。 プラスは2,000円かかります。 その代わり、還元率が0. ということは、ある程度使えば年会費無料のリクルートカードよりお得になる境界があるはず。 リクルートカードは、還元率1. 違いは、還元率の差0. つまり、0. 結論から言えば、 年間27万円以上使うならリクルートカードプラスのほうがお得。 27万の0. リクルートサービス利用で最強レベルに リクルートのサービスは、普通に利用するだけでもポイントが貯まります。 これはカードのポイントとは別のもの。 カードで貯まるリクルートポイントは、リクルートのサービスで使えます。 つまり、リクルートのサービスをリクルートカードで支払うと効率的です。 じゃらん等を利用することでリクルートカード自体の還元率がアップするわけではありません。 家族カード リクルートカードは家族カードもあります。 家族の使った分が、本会員と合算されてポイントが貯まるため効率的です。 既にリクルートカードをもっている方は、審査不要で家族カードを発行できます。 収入の無いお子さんや配偶者の方も作れます。 年会費は、リクルートカードの家族カードは無料。 プラスの家族カードは1,000円(税別)です(現在、申込み受け付け終了)。 審査対象・申込資格 リクルートカードは 『18歳以上で、本人または配偶者に安定継続収入のある方。 または、18歳以上の学生の方(高校生は除く)』が申し込めます。 18歳以上であれば、学生でも申し込めます。 【週末チェック! 】入会キャンペーン リクルートカードでは、新規発行・利用でポイントをもらえるキャンペーンを定期的に実施しています。 たとえば、以下の様な内訳です。 このキャンペーンですが、最近は 週末になるとポイント数がアップする傾向が! お得なときは最大10,000ポイントになったりします。 期間は 金曜日10:00から月曜日の朝9:59に設定される場合が多いです。 特に、新規発行のみでもらえる分のポイントがアップしているときはおすすめ(1,000ptが3,000ptアップで4,000ptなど)。 というわけで、リクルートカードの発行は 週末が狙い目です。 たまったリクルートポイントはPontaポイントに交換して使えますし、じゃらんで旅行、ポンパレモールでお買い物、ホットペッパーグルメで食事と、リクルートポイントの使い勝手も意外と良いです。 節約度の高いオールマイティなクレジットカードと言えます。 リクルートカードの詳細確認・お申し込みは以下からできます。 (公式サイトへ).

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リクルートカードとセブンカード・プラスを還元率やお得なキャンペーン情報で徹底比較!

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リクルートカードが届いてから1週間以内に気が変わって、リクルートカードプラスのほうを使いたくなりました。 切り替えが出来なくて1度解約してから再申し込みみたいです。 たった1週間ですよ?5年も6年も使ったあとなら切り替えできないのはわかりますが、すぐにプラスに切り替えるくらいの度量はあってもいいんじゃないでしょうか? リクルートカードプラスは上位カードです クレジットカードは2種類以上あるのが普通です。 たとえばイオンカードにも通常のイオンカードと審査の厳しいイオンゴールドカードがあります。 年会費無料のリクルートカードと有料のプラスカードでは審査基準が違うので切り替えはできません。 大事にしていたので5000ポイントは貯まっていたはずです。 何より腹が立つのは、期限切れの1ヶ月前にメールでお知らせが来ていたことです。 普段見ないメールアドレスで登録しているんだから、そんなの見るわけじゃないじゃないですか。 リクルートポイントの期限は12ヶ月です リクルートポイントは 最後のポイントを獲得してから12ヶ月です。 ポイントを獲得するたびに期限が12ヶ月後に延長されます。 実質、カードを使い続けている限り 無期限です。 ボーナスポイントは期間限定です 入会特典で貰えるポイントは ボーナスポイントです。 ボーナスポイントは期間が決められているので早めに使わなければ消えてしまいます。 期限はキャンペーンページごとに決められています。 いつまでに使い切ればいいのかは 必ずページ上に書いてあります。 損する人の共通点 損する人に共通するのが 説明を読まないということです。 クレジットカードの発行は「契約」なので会社のほうも契約内容を明確に説明しています。 上記の口コミのような不安があるなら申し込みページをしっかり読むことが得策です。

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リクルートカードプラス欲しい!新規発行する方法ってないのか?

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もくじ• 既に新規申込受付は終了しているのですが「リクルートカードプラス」の紹介をしたいと思います。 私もこのカードを持っているのですが、かなりパフォーマンスの高いカードで、今でもメインカードとして活躍しています。 このカードの特徴やメリット・デメリット、新規募集は終了しているので今後どうなるのか?等について述べたいと思います。 リクルートカードプラスのメリット1 基本還元率が2% 「リクルートカードプラス」のメリットの1つが、基本還元率2%とクレジットカードの中では最高還元率を誇ること。 他のカードを見渡してみると、今でも申し込めるクレジットカードでポイント還元率2%なのは「アクシスカードプラス」がありますが、 「アクシスカードプラス」は年間利用額が200万円を越えて初めて、次の年度の還元率が2%になって、それまでは1%です。 「リクルートカードプラス」は年会費2000円(税別)と多少維持費がかかりますが、最初から還元率2%というのはかなりいい条件です。 リクルートカードプラスのメリット2 貯まるポイントが実質「ponta(ポンタ)ポイント」 「リクルートカードプラス」が登場した時は、カードを使うとリクルートのサービス内で使える「リクルートポイント」というものが貯まり、「ホットペッパーグルメ」や「ホットペッパービューティー」「じゃらん」等で使うことができましたが、決して使い勝手のいいポイントではありませんでした。 さらに、ドコモの回線(携帯電話)を契約している方なら 「dポイント」にも等価で交換できるようになり、とにかく 何にでも使える用になりました。 還元率2%でザクザク貯まり、貯まったポイントも使いやすい。 そんな最強のカードになりました。 「リクルートカードプラス」も当然海外旅行保険は自動付帯で保険金額は、 死亡・後遺障害 最高3000万円 治療費用 100万円程度 賠償責任 2000万円程度 携行品損害 20万円程度 自己負担額3000円 救援者費用 100万円程度 となっております。 海外旅行保険が自動付帯になっているクレジットカードは結構多いですが、 海外だけじゃなく、国内旅行保険も自動付帯なのが「リクルートカードプラス」。 補償は「死亡・後遺障害 最高3000万円」のみになりますが、それでも国内旅行保険が自動付帯なのはすごいです! リクルートカードプラスのメリット4 「apple pay(アップルペイ)」についに対応 「リクルートカードプラス」はにいつまでたっても対応していませんでしたが、2019年8月15日より「リクルートカードプラス」でも「Apple Pay」に対応になりました。 >>> 「リクルートカードプラス」は、「Apple Pay」では「QUICPay」に変換されますので、お店では「QUICPay」といって支払う形になります。 「リクルートカードプラス」の基本還元率は2%なので「Apple Pay」として使えば、常時還元率2%なのは大きいですね。 関連記事: リクルートカードプラスのデメリット1 電子マネーチャージでポイントが貯まらない 一方、デメリットを挙げるとしたら、まずは電子マネーチャージですね。 「リクルートカードプラス」は、以前は「」、「」へチャージができポイントも2%貯まっていたのですが、途中からできなくなりました。 「suica」「nanaco」にチャージはできるのですがポイントは貯まりません。 また、「Edy」や「SMART ICOCA」にもチャージはできますが、こちらもポイントは貯まりません。 今現在、「リクルートカードプラス」は どんな電子マネーでも一切ポイントが貯まらなくなってしまいました。 リクルートカードプラスのデメリット2 お得なキャンペーンが少ない キャンペーンが少ないので、2%の還元率以上に得をするってことはないです。 JCB本体発行の提携カードなので「MYJCB」にログインするとJCB共通の抽選で当たるキャンペーンは結構あるのですが、私に関して言えば、申し込んでも当たった試しがないです。 あと、たまに「リクルートカード」保有者限定でポンパレモール利用で抽選でポイントが当たるというメールが届きますが、「ポンパレモール」も滅多に使わないのであまり意味がないという感じですね。 抽選で当たるキャンペーンではなく、条件を達成したら必ずもらえるようなキャンペーンは無いです。 キャンペーンが多すぎる程ある「」と比べたら、あまり充実してないのは感じます。 リクルートカードプラスのデメリット3 家族カードはもう作れない 「リクルートカードプラス」は本来、年会費1080円を支払って家族カードが作れたのですが、「リクルートカードプラス」の新規募集停止に伴い、家族カードの新規申し込みも終了となってしまいました。 なので、今から「リクルートカードプラス」の「家族カード」が欲しくても、絶対に手に入れることができません。 「リクルートカードプラス」は今でも更新できるようです! 「リクルートカードプラス」は既に新規募集を停止したカードですので、カード発行から5年の期間が経って更新となるときに、更新できるかどうかが懸念材料でしたが、どうやら、2013年7月に「リクルートカードプラス」を取得した方に2018年になって更新カードが届いてました。 「リクルートカードプラス」は停止になることなく、更新されて新しいカードが届くようです。 「リクルートカードプラス」のホルダーの方にとってはひとまず安心といったところですね! 「リクルートカードプラス」の総評 基本還元率が2%で最高峰なのと、ポイントの使い勝手がいいという以外にはメリットはないのですが、それでもガス・水道・電気等の公共料金の支払いや、国民年金・税金の支払いには重宝しています。 特に税金は、国税・都税(東京都の場合)に関しては最近からクレジットカードで支払えるようになったので、結構多額になる支払いに対して2%の還元を受けれるのは非常にありがたいです。 今でも「リクルートカードプラス」が欲しいという方がいるかとは思いますが、現在は年会費無料で還元率1.2%の「リクルートカード」しかありませんのでそちらを申し込むしかありません。 「リクルートカード」が欲しい方は還元率1.2%の平カードのほうを! 「リクルートカードプラス」はもう新規で手に入れることはできないので、それでも「リクルートカード」が欲しいという方は平カードの「リクルートカード」を選ぶということになります。 ただし、電子マネーチャージには制度の変更があり、従来は電子マネーチャージで無制限でポイントが貯まっていたのですが、2018年4月16日から1枚の「リクルートカード」で全電子マネーあわせて月3万円までのチャージにしかポイントが付かなくなりました。 「リクルートカード」の還元率は1.2%と「リクルートカードプラス」の還元率2%よりは落ちますが、年会費無料で還元率1.2%はクレジットカード業界の中でも最高峰クラス、ETCも無料なので、固定費の支払いやETCの利用には「リクルートカード」をどうぞ! 匿名 プラスをメインで使っていますが、ポイントが面白いほど付きます。 年会費2160円は高いとはじめは思ったんですが1ヶ月分のポイント還元で元が取れちゃいます。 年会費2160円でも年間還元ポイントがその10倍以上ですからね。 ローソンのお試しクーポンでゼロ円ショッピングし放題w コンビニで滅多に現金使わなくなりました、袋にいっぱいの商品ゲットしても支払いゼロ円ですw もう、オトクすぎて止められません。 こんなにオトクなカード、他にありますか? リクルートカードプラスって最高です、ちなみにSuicaチャージにはプラスじゃない方を使っています。 ポイント集めるなら1つに絞ったほうが良いですね、貯めやすいです。 クレジットカード25枚保有 ・楽天カード(VISA) ・楽天プレミアムカード(Master card) ・(JCB) ・ヤフーカード(Master card) ・dカード(VISA) ・パルコカード(AMEX) ・京王パスポートカード(VISA) ・出光カードまいどプラス(Master card) ・JMB JQ SUGOCA(Master card) ・オリコ・ザ・ポイント(Master card) ・エムアイカード(AMEX) ・インヴァストカード(VISA) ・TS3カード(JCB) ・セディナカード Jiyu! (JCB) ・ECナビカードプラス(JCB) ・au WALLET クレジットカード(Master card) ・ビックカメラSuicaカード(JCB) ・ファミマTカード(JCB) ・JALカード TOKYU POINT ClubQ(Master card) ・amazon マスターゴールド(Master card) ・ラグジュアリーカード TITANIUM(Master card).

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