竜騎士 スキル回し。 実戦で使える!竜騎士のスキル回し・立ち回り方【ver,4.5】|FF14 GREAT PLAYER JP

【5.2】Lv80竜騎士のスキル回し解説【7/5更新】

竜騎士 スキル回し

固定では多分やらないので後任の人に見てもらえればいいなと思って筆をとりました。 まあ日記で書いて燃えるの嫌なんで匿名ブログなんですけど。 別にバカにしてるわけではないですが 多分これ見ても何言ってるかわかりません。 その理由はジャンプアビリティ特有の硬直とスキルスピードの遅さにあります。 ジャンプの硬直ってめちゃくちゃ長いんすよね。 どれくらい長いかって、スキルスピード次第ですがGCD半分回ってるくらいでジャンプを撃つと噛みます、これはハイジャンプになったところで変わりません。 なのでジャンプをリキャ即打ちするのは物理的にほぼ不可能で、ケースバイケースですが1分で約2秒ほどジャンプアビリティを吐くのが遅れていきます。 さらにスキルスピードが遅いのもこれを助長してしまっているわけです。 補足:4. 4後期に流行ったGCD2. 46のように全アビリティ即撃ちでタイミングが合致するGCDが見つかれば、机上では考慮する必要がなくなります 筆者も 5. が装備はもちろんのこと、実際のコンテンツでギミックを処理しながらとなると、全てのアビリティが噛まないGCDはほぼ存在しません。 なので実際のコンテンツでのスキル回しの指針としてご覧ください。 これってめちゃくちゃ弱くて、仮に開幕だまし討ちが入った瞬間に全てのアビリティを吐く回しにした場合、それ以降だまし討ちや自身のバフが即撃ちされていると、2分後のバーストには約2GCD分遅れているのでアビリティが半分だまし討ちに入っていないことになるわけです。 は ストレス過剰ジョブ ですマジで ここが僕が使ってて一番嫌いなところです。 を使う以上はこのズレと一生涯戦い続けることになります。 無理矢理噛んでいれればいいじゃん!と、我らがマイスターアキト氏はそれを嫌って噛んでてもジャンプ即撃ちしてるんですが、ならばと比較のためこんな表を作りました。 別に煽ってるわけではないです、いつも動画参考にさせてもらっています。 まあ正直全然正確な数値じゃないです。 検証方法は僕が実際に両方やって動画見比べながら手計算で出したものなので相当胡散臭い。 適切なGCDが見つかったり、おめーが下手なだけだよカス!って人は自分でやって正確な値を僕に教えてください。 大雑把な数字であるとはいえ、ここまで数値に差が出てしまう以上は噛まない回しの方がダメージが期待できると言えるでしょう。 お互い時間と大体同じ割合で比例していくのでどの戦闘時間でもこの限りです。 よって基本的に、 噛むことによってそのでGCDに漏れが発生してしまうのは基本アウト、漏れないならセーフという考え方になります。 まあ要するにコンテンツの時間次第なんすね。 うるせーな結局火力出すにはどうすればいいんだよって話なんですが、もし仮にギミックが一切ない絶木人討滅戦が存在するなら、の理論値が出るのはだましによるバーストを毎回1GCD程度送らせてもらう場合です。 じゃあ毎回遅らせればいいじゃん!って思うんですが、これはこれでケースバイケースです。 毎回遅らせると例えば6分バーストの時即うちに比べて5GCDも遅れてることになるんです。 これは実際の時間にして約13秒ほどの遅れですから、絶木人討滅戦が6分22秒コンテンツだったり、ギミック次第では「13秒前だったら移動しなくてもいいしキレイにバースト出来たのに…」って状況になり得るかもしれないわけですね。 そもそもバーストを遅らせる必要があるのはあくまでもだけで他のジョブが必ずしも損にならないとは限りませんし、野良は基本的には可能であるならすべて即撃ちでしょう。 しかしまあ実際のコンテンツではだまし討ちが即撃ちされるかどうかというのは微妙です。 先の理由で即撃ちすることもあれば、逆にギミックのせいでバーストが物理的に遅れる場合もあるわけですから。 それに加えて、ジョブ次第ではバフを意図的に遅らせる必要がある場合もあります 例:捨身を9GCD乗せるために、GCDが半分回ってからスキルを押す。 なのでまずはコンテンツの時間・ギミックからそのでアビリティが最大何回打てるのかを判断し、その最大回数とそれによるダメージ損失を計算するのが前提です。 まあ紅の性質上、 大体ハイジャンプが最大回数撃てるようにスキルを回すのが正しいです。 または遅れで補えない場合でもPTDPSが下がらない さっきの例みたいにならない のであればバーストを毎回遅らせてもらう。 の2パターンがスキル回しの指針としてあるというのがまとめです。 まあここで何が言いたかったかっていうと アビリティがバフからズレてくのはいいけどGCD噛むのはご法度だよってことです。 ・GCDについて 結論から言うと 5. x では 2. 47 がベスト、2. 45 2. 46 がベターな数字であります。 理由を挙げると ・他よりハイジャンプがズレずらい ・各種20秒バフがギリギリ9GCD分乗る の2つです。 まず前者に関して、2. 45 2. といったように他に比べてかなりズレを防ぐことができます これ以上早いと毎回微妙にズレてく。 これは 6:30 の戦闘でも約8秒ほどしかハイジャンプがズレません。 47は3回までズレないらしいです。 よくわからんと思った人は実際にやってみよう! ただし 2. 45 2. 47 はプレイヤーの回線や入力機器によっては噛んでしまう場合があります。 自身の環境に合わせて選択してください。 後者に関してはそのままの意味です。 一応 2. 47 でも可能らしいのですが、個人的には 2. 46 でも相当微妙なラインです。 毎回凝視しながらコレ乗ったんか?って logs で確認する羽目になります。 なので2. 45 2. 46 がベターなわけですね。 GCDに関しては以上です。 全部が一切合切噛まないGCDが見つかったら教えてください、それが最強です。 まあよくわかんなかったら 2. 46 にして偶数回はハイジャンプ連打しよう! くらいの感覚でいいです。 0の紅の竜血について ここがクライマックスです、4. xとの違いについて勉強していきましょう。 さて 5. 0 になって竜血が残り何秒だろうが、紅に移行すれば強制的に30秒になる仕様に代わりました。 これは一見便利になっただけに見えますが、ズレと戦い続ける我々にとっては希望の光です。 この仕様追加してくれた人本当にありがとう! 話を戻します。 従来バーストにナースを2発合わせるには ・バフ発動から10秒以内に紅に移行する ・バフ発動20秒前に竜血を30秒維持した状態で紅に移行する の2パターンがあったのですが、この仕様により後者が実現しやすくなりました。 言葉ではわかりずらいと思うので実際のタイムラインで確認してみましょう。 この回しでは 1:10 以降全て x:40 で紅に移行し、次のバーストにナースを2発乗せれています。 でも別に x:10 で起動できるんだったらそっちでもよくない?と思った方いると思います。 もちろん大丈夫です!ただし、 アビとズレずにバーストが行えているのであれば の話ですが。 ここで最初に説明した"ズレ"が伏線として回収されるわけですね、たまんないぜ 散々説明した通り、ギミックなどによるバーストの遅れがなくが即撃ちされている場合、確実に紅に移行するタイミングは後ろにズレていきます。 それこそアビ発動から10秒以内に移行できないレベルにまで。 しかし x:40のタイミングであればある程度遅れようと余裕をもってナースを2発乗せることができます。 なので、 が即撃ちされている場合はアビリティの遅れ次第で x:40 のタイミングに紅へ移行した方が無難であるということが言えるわけです。 で、具体的に紅はいつがいいんですか~って話なんですが、自身のバーストのズレはGCDの数値によって変動します。 なので仮に木人討滅戦であっても開幕そしてGCD次第では紅に移行するタイミングが違うということです。 なのでどこで紅になればいいのかという簡易的なチャートを作成しました。 ~紅チャート~ もうすぐでスタックが2個になって紅に移行できるときの話です。 これを解決する手段は主に4つあるのですが、逆に言えばそれだけあるせいで世の中には無数のスキル回しが存在しているのです。 見てみましょう。 ・ゲイルスをズラす これは開幕でも途中でも構いません。 開幕の場合は前にズラしてもその時は解決するかもしれませんが、その次がどうせ20秒になるので根本的な解決にならないことが多いです。 後ろにズラせば何とかなることが多いですがその場合は開幕ズラした損失と比べてどっちがいいのか選択しましょう。 途中はその場で1GCDズラすってだけです。 全部これで良くねって思うんですが、ズラすとバースト全体が後ろに1つずれることになるのでその損失と比べて判断してください。 ・そもそもバフをズラす 1GCDバフ吐くの遅らせたら22秒になったぜ!っていう単純な話です。 まあこれができるならこれでいいです。 が結局これもバフをGCD前半で吐いてしまっているので9WS目にのらず、結果としてナースにのっていないのとあまり変わりませんし、20秒だった場合は無理なのであまり解決にはなっていません。 ・諦める 元も子もない話になっちゃうんですけど解決しようとした結果、ナースにバフが乗らないことよりも大きな損失が出てしまう場合は諦めるのが1番いいわけです。 探すのめんどいしね。 計算して適切な選択をしてねとかいういつもの丸投げです。 いやふざけんなって人はたぶん諦めるのが1番丸いです。 たかがナース1発気にすんなよ ~紅チャート終わり~ お前これのどこが簡易的なんじゃって感じなんですがしょうがないです。 事実だし もっと簡単にするなら20秒より短い場合は移行、それ以上はためとくって感じです。 別にチャートを覚えて欲しいために書いたんじゃないんです。 大事なのって、結局世の中にある 60-30-30 とか 60-60-60 とかスキルの位置が微妙に違う〜とか色々なスキル回しは、 その人が選んだ開幕の回しとそのGCDでこのフィルターを通しながらやった結果として生まれたものでしかありません。 最初からよぉ~し 60-30-30 で回すぞ~って話じゃなくて、この構成とGCDで回したらたまたま 60-30-30 になったわって話です。 まあこのフィルター通ってないスキル回しは普通に嘘なんでアレですけど多分。 まあまあこのチャートもスパインとダイブの遅れ次第で変わってくる場合あるんですけどね、後で分かります。 これが 5. 0 におけるのスキル回しの"本質"ではないかと僕は思います。 ステータスやの乗数イジったら勝手に変更されるようになってるので、新しいスキル回し計算するときにもぜひ使ってください。 バーストをずらしてくれる環境下にあるなら開幕はこれを使いましょう。 このスキル回しはだましにハイジャンプを合わせることを目的としているので、が即撃ちされている状況下でも 忍者がいるのであれば、ダメージの期待値がかなり高いです。 先ほど言った通りGCDの前半でバフを押してるため8GCDしか乗っていません。 まああんま変わらんのでこっちでもいいと思うけどね! 紅チャートで挙げたような解決案がいくつかあるのですが、いろいろ試した結果 2. 46 では多分この方が期待値が高くなるのでこの回しを採用しています。 なおかつゲイルスを開幕後ろに持ってくることで20秒沼が起こりずらくなっています。 単体 かつ GCD2. 45 でのほぼ完成系なのだが、1:40 の際にサイトリキャが20秒で紅に移行してしまっている点だけ惜しい。 モンクと親友の君はこちらを使おう。 単体なのに3:58で移行してることに関してですが、確かにチャート通りにするならば捨身が45秒に控えているので、次のゲイルスで紅に移行した方がナースが捨身に2回サイト1回とこちらより期待値が威力換算で20ほど高いのですが、その場合ダイバーの関係上スパインがサイトから外れてしまい31の損失が生まれるのでこちらで移行しています。 kanataさんもブログを公開しており、僕なんかよりよっぽどわかりやすい記事が多いのでぜひご覧ください。 以上の2つが開幕スキル回しの候補となります。 もちろんコンテンツ・GCDによって変わってくるので適宜合ったスキル回しに変更してください。 ・おわりに 以上で終わりです。 ここまで読んでくださってありがとうございました。 伝わったかの是非は置いといて、伝えたかったことは大体書けたので満足してます。 何度でもいうんですけどは紅の仕様上本当にコンテンツ次第です。 紅チャート見たらわかるでしょ、木人ですらそんだけいろんなスキル回しあるのに実際のコンテンツだったらもう星の数だけあるわけですよ。 まあでもコンテンツ毎に期待値計算してってクソほどめんどくさいし普通やらないよね。 いいんですよそれで。 だってそもそもダメージに乱数がかかる時点でこのゲームの数字テキトーだしクリとDHもあるわけでしょ?必死に期待値計算したところで黄色パーフとれるかどうかわからんわけです。 運営からランダムだよ~ぽい~って投げつけられてるんだから、それがFF XIV"らしさ"であってこのゲームの"本質"です。 だから 大事なとこ間違ってなかったらオレンジパーフ安定するしそれでいいと僕は思います。 まあでも踊り子とかいうゴミジョブのせいでオレンジすらもう取れないんでしょうけどね、クソほど面白くないので僕はやめてガンブレーやります。 この記事で1番言いたいの実は 踊り子死んでくれってことです。 ファック踊り子消え失せろ ・追記 rdps追加万歳!やったね! Overdose.

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【FF14】竜騎士のPvPスキル簡易解説(パッチ5.18版)

竜騎士 スキル回し

竜騎士とは? 竜騎士は、FF14の近接DPSなかでも、決められたルートのスキル回しをひたすら繰り返すジョブです。 近接職の中では、叩き出せるダメージはモンク・侍に大きく劣りますが、他のジョブの火力を大きく引き出すシナジー性能に優れているため、他職から人気なジョブです。 「リューサン」などと愛称で呼ばれ、ジャンプの硬直でギミックを避けれず死んでしまうことや、開幕にステージ外へ「イルーシブジャンプ」で落下してしまうことが特徴です。 リキャストは3分と長いものの、詩人の「バトルボイス」と合わせて使用することで、クリティカルとダイレクトヒットを同時に発動させる確率を高めることができます。 また、全ジョブの中で唯一突耐性をダウンさせることが出来るジョブです。 吟遊詩人や機工士など、突耐性の恩恵を受けるレンジを編成する場合は、竜騎士を必ず編成する必要があるでしょう。 コンボを繰り返すタイミングで、ヘヴィスラストを使用し、与ダメージアップのバフを更新することになります。 ジャンプ系使用時に他のアビリティ使用しない 良い挟み方 WS アビリティ WS アビリティ アビリティ WS 桜華狂咲 ジャンプ 竜尾大車輪 ミラージュダイブ ゲイルスコグル 竜牙竜爪 ダメな挟み方 WS アビリティ アビリティ WS アビリティ WS 桜華狂咲 ジャンプ 竜尾大車輪 ミラージュダイブ ゲイルスコグル 竜牙竜爪 竜騎士は、WSの合間にジャンプ系のアビリティを使用する場合、他のアビリティを挟む事でGCD グローバルクールダウン が噛んでしまいます。 ジャンプ系のアビリティ(ジャンプ・ドラゴンダイブ・スパインダイブ)を使用する場合は、他のアビリティを同時に使用しないことを意識しましょう。 竜騎士の参考HUD 姉妹サイト「みんなのHUD」では、竜騎士をプレイしている方のHUD画面を閲覧することが出来ます。

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【5.2】Lv80竜騎士のスキル回し解説【7/5更新】

竜騎士 スキル回し

コンボの順番を間違えない• 蒼・紅の竜血管理をする• Dotを入れ続ける 切らさない• 方向指定を守る 竜騎士の特性 竜騎士は 蒼と 紅の竜血を駆使して戦います。 基本は 「蒼の竜血」を維持した状態で戦いましょう。 効果時間30秒。 このバフは必ず切らさない様注意! 「蒼の竜血」発動前 発動後 「蒼の竜血」を維持しながら戦い、「紅の竜血」状態に移行する事で強力なスキルを発動出来る様になります。 「紅の竜血」に移行する方法は、自身に 「ドラゴンアイ」を2スタックさせた状態で 「ゲイルスコグル」を発動する事。 順番に見ていきましょう! 「ミラージュダイブ」を発動する事で、 「ドラゴンアイ」を1つ獲得できます そして「ミラージュダイブ」は 「ミラージュダイブ実行可」状態でしか発動できません。 「ミラージュダイブ実行可」を付与するスキルが 「ハイジャンプ」 つまり ハイジャンプ ミラージュダイブ実行可付与) ミラージュダイブ ドラゴンアイ スタック1 ハイジャンプ ミラージュダイブ実行可付与) ミラージュダイブ ドラゴンアイ スタック2 ゲイルスコグル 紅の竜血状態 となります。 「紅の竜血」状態 スキルコンボを回しつつ、この「紅の竜血」状態に どのタイミングで入るか が重要になってきます。 基本コンボ解説 竜騎士には基本となるコンボが2ルート存在します。 1つは「トゥルースラスト」から始まり「竜牙竜爪」で終わる 通称 「花ルート」 もう1つが「トゥルースラスト」から始まり「竜尾大車輪」で終わる 通称 「フルスラルート」 この2つのコンボを 交互にずーーっと回し続けます。 なぜ交互なのか。 それには2つの理由があります。 コンボルートを交互に回すと、上記2つのスキルを再度打つまでに10GCDになり、 約24秒~25秒で再使用する事になります。 44秒 なのでこのバフとDotを更新する為に花ルートを打ちます。 では、バフ・Dotを切らさない様に「花ルート」だけを打てばいいのでは? となりますが・・・。 ロスを無くすために交互に回すわけですね。 方向指定について 竜騎士には方向指定スキルが3つあります。 shuvalog. ギミックタイミング等で方向指定が取れない場合は 「トゥルーノース」を使いましょう 「竜尾大車輪」と「竜牙竜爪」の方向指定成功時、 「トゥルースラスト」が「竜眼雷電」に置き換わります。 ただ攻撃力が上がっただけなので特に意識しなくてOKです。 竜騎士のシナジー 竜騎士にはPTメンバーまたは対象の火力を上げるスキルがあります。 「バトルリタニー」 自身のバーストタイミングに合わせて使いましょう。 shuvalog. 誰でもいいです。 火力をしっかり出している人に繋ぐのが正解なのですが、まぁ誤差レベルです。 実際のスキル回し これらを踏まえた上で、実戦でどのように回していくかを解説していきます。 基礎 ・ 基礎軸となるのは「花ルート」と「フルスラルート」 バフ、Dotを先に付与する為に「花ルート」から回しはじめ、以降は交互繰り返します。 ・ アビリティを挟む 自身が跳ねる系のスキル(ハイジャンプなど)はGCD間に1スキルだけにしましょう。 2スキル挟もうとすると跳ねる時の硬直時間でロスが出ます。 ・ 方向指定技は成功させる 次のスキルが側面か背面か把握しましょう。 「トゥルーノース」もしっかり使っていきましょう。 紅の竜血タイミング ここが火力を出せる人・出せない人の分岐点になるでしょう。 竜騎士自身のバーストタイミングは「紅の竜血」状態の時間です。 「紅の竜血」に毎回最速で入ろうとすると60秒毎に入れますが、 竜騎士には強力なバフ、 「ランスチャージ」があります。 この「ランスチャージ」のタイミングに「紅の竜血」を合わせる事によって更なる火力UPを見込めます。 「紅の竜血」タイミングに「ランスチャージ」を合わせにいくのはNGです! 「ランスチャージ」タイミングに「紅の竜血」を合わせにいく。 という考えです。 「ランスチャージ」はリキャ打ちしましょう! 「ランスチャージ」のリキャストタイムは 90秒。 「紅の竜血」は最速 60秒(開幕は30秒)。 なので! 「紅の竜血」に入るのを1度見送ります 「ミラージュダイブ」の前に「ゲイルスコグル」を打つことで「紅の竜血」を先送りにできます。 「ゲイルスコグル」のリキャストタイムが30秒なので、これで90秒となりますね。 表にするとこんな感じ。 1や2は「ドラゴンアイ」のスタック数。 0 30 60 90 120 150 180 ランスチャージ 発動 発動 発動 紅の竜血 1 発動 1 発動 1 2 発動 150秒のタイミングで「紅の竜血」を見送る事で、180秒の「ランスチャージ」に合わせることが出来ます。 理論上ではこの先もこの様に続いていきますが、実戦ではそうはいきません。 目安として、• 「ランスチャージ」のリキャストタイムが50秒 未満 「紅の竜血」を先送りにしましょう。 次で「紅の竜血」に入れば「ランスチャージ」中に「スターダイバー」と「ナーストレンド」を乗せることが出来ます。 「ランスチャージ」のリキャストタイムが50秒 以上 そのまま「紅の竜血」に入りましょう。 次も見送らずに入る事で、「ランスチャージ」中に「スターダイバー」と「ナーストレンド」を乗せることが出来ます。 終わりに 以上が竜騎士の紫色になる教科書でした! 質問等あれば しゅばっち までお願いします!.

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