アクア 忍者 ライヤ。 デュエマのコンボでアクア忍者ライヤと覚醒したサイバーGホーガンの無限ループ...

アクア忍者 ライア

アクア 忍者 ライヤ

アクア・ベララー C 水文明 2 クリーチャー:リキッド・ピープル 1000 自分の他のクリーチャーをバトルゾーンに出した時、いずれかのプレイヤーの山札の上から1枚目を見る。 その後、そのカードを持ち主の山札の一番下に置いてもよい。 で登場した軽量。 を見て、気に入らなければに送ってしまえる。 相手に対して使った場合、必要なをに、不要なをに置くことでを誘発することができる。 そのためを中心とした様々なを嫌らしく妨害でき、特にのようなには致命的に効く。 自分のを見ることもでき、複数のを展開して何度もを使い、今一番欲しいがに来るように操作することも可能。 誘発条件が「自分の他のをに出した時」であるため即効性がなく、も貧弱なためされやすいが、2とにしてはため、の的になってくれるだけでも十分な働きをしているといえる。 また、終盤に十分ながたまっている時なら、このの後に続けてを出すことにより、相手に邪魔されずにを使うこともできる。 軽量ながら優秀なので、の潤滑油として、主体のには投入が検討できるだろう。 などの持ちを出した場合、こののとのどちらを先にするかを選択できる。 ただし、は例外で、先にを出さなければならない。 詳しくはの項目参照。 とは好相性。 ランブル自身を出した時にをに送り、簡単に条件を満たすことができる。 欲しいがに行ってしまっても、どうせ時にはされるので大きな問題はない。 との相性は抜群。 自身のでに戻す事で、1で延々と自分と相手のを操作できる。 はでもあるので、比較的すんなりに組み込めるのも利点。 こので相手のを操作した後に安易にのでを行うのは考え物である。 を出した時にこのので気に入らないを相手のに送っても、相手がでを引き込んだらそれまでだからである。 相手のトップデックが呪文や切り札の場合は《ヴォルグ・サンダー》が刺さるのでを打つことが勧められる。 逆に、などの終盤で腐るをこのカードで見た場合はそのままにしておくべきであり、そうすることでをかけている間にドローソースなどを使って体制を整えることができる。 のでは「するたびが出せる」状態になる。 のである。 モデルは間違いなく漫画に登場するデュエリスト、。 の「ベララー」は彼の口癖であり、実際、作中でも対戦前に相手のを盗み見ていた。 に描かれているキャラも彼で、もにちなんだものになっている。 関連カード [ ]• [ ]• illus. 参考 [ ]• 自身の場にがいる状態で 《アクア・ベララー》などの「いずれかのプレイヤーの山札を見る」効果で相手を指定した場合、相手の山札を見ることはできますか? はい、の山札を見たり、順番を入れ替えたりできない効果は相手が使用するカードのみが対象になります。

次の

デュエル・マスターズ買取表【フルアヘッド】

アクア 忍者 ライヤ

もともと 《Dの花道 ズンドコ晴れ舞台》自体、全クリーチャーのコスト1軽減みたいな能力なのでループするのはほぼ自明だったのですが、どんどんクリーチャーを展開すると手札が減っていってしまうことが問題でした。 そこで「 《アクア忍者 ライヤ》によるマナブーストの継続と、ほかのクリーチャーによるドローを合わせてループしてしまおう!」という風になり、このデッキタイプが生まれました。 このデッキの個性はそのドロー方法(ドローしない型もありますが)にあり、その違いでいくつもの亜種が生まれています。 今回はその中でも特に面白い3つを紹介します。 まず最初にデッキタイプとデッキレシピを紹介し、その後採用カードとデッキの回し方の解説をしていきます。 ・ズンドコピエロ その理由として今活躍しているデッキタイプの中に 《終末の時計 ザ・クロック》が刺さるデッキがなく、キルターンを速めた方が強いと感じたからです。 《終末の時計 ザ・クロック》が強い対面というのはこのデッキと同じくらいの速さで攻撃してくるデッキタイプになります。 つまり、4~5ターン目にとどめを刺しに来るデッキです。 しかし、今活躍しているデッキはドッカンデイヤーループやカリヤドネループなどのループデッキ、3~4ターンキルを目指す赤白バイクやビートジョッキー、もしくは 《終末の時計 ザ・クロック》の登場を許さない墓地ソースなどです。 唯一刺さりそうな対面であるバーンメアも 《ジェイ-SHOCKER》によるロックが決まってしまえばこちらはターンを返すしかありませんので、1・2枚目のシールドにこのカードがないといけないです。

次の

《龍素王 Q.E.D.》+《真理銃 エビデンス》+《龍覇 メタルアベンジャー》+《アクア忍者 ライヤ》デッキレシピ/デュエルマスターズ研究所(デッキ集)/カードキングダム

アクア 忍者 ライヤ

デッキ構成として、1コストの光のクリーチャーを25枚程度投入。 「ベイBジャック」と「雷鳴の守護者ミスト・リエス」を召喚。 「雷鳴の守護者ミスト・リエス」をタップして、コスト1の光のクリーチャーを召喚。 (画像では「蒼天の守護者ラ・ウラ・ギガ」。 ) 「雷鳴の守護者ミスト・リエス」の効果でドロー。 召喚した「蒼天の守護者ラ・ウラ・ギガ」をタップして「予言者ジェス」を召喚。 1ドロー。 これを途切れるまで繰り返して、最後に光のクリーチャーをタップして「ライト・ディフェンス」を使用。 ターンの終わりにすべてのクリーチャーがアンタップされ、大量の1コストブロッカー軍団で次のターンまで凌ぐ事が可能で、次の自分のターン、「ダイヤモンド・ソード」でワンショットを狙う。 場に「ルナ・リボルバーホイール」と「ベイBジャック」が1体ずつ、手札に「アクア忍者ライヤ」がある時に「Dの悪意 ワルスラー研究所」を展開。 (または「ハッスル・キャッスル」を要塞化。 ) 場の「ルナ・リボルバー・ホイール」をタップさせて「アクア忍者ライヤ」を召喚。 「アクア忍者ライヤ」が場に出た時の「ルナ・リボルバー・ホイール」の効果をストックさせ、先に「アクア忍者ライヤ」の効果でライヤ自身を手札に戻す。 1ドロー。 そしてストックしていた「ルナ・リボルバー・ホイール」の効果を処理し、自身をアンタップ。 これを繰り返すと、4ターン目に無限ドローが成立する。 「ルナ・コスモビュー」のG0を途中ではさむ事で、「ルナ・リボルバーホイール」をタップさせて「超電磁マクスウェルZ」を出して呪文を制限したり、コマンド侵略を狙うことが可能。 また、次のターンにこの「ルナ・コスモビュー」を「転生スイッチ」で戻す事で「マーシャル・クロウラー」絡みの展開に繋げたり、「偽りの名iFormuraX」等のエクストラウィンカードに繋げる事が可能。 ちなみに、「ルナ・リボルバーホイール」が場に無い場合は、場にクリーチャー1体と、「アクア忍者ライヤ」2体を用意する事でも可能。 (「アクア忍者ライヤ」(A)を召喚、場のクリーチャー1体を戻す。 「アクア忍者ライヤ」(A)をタップして「アクア忍者ライヤ」(B)を召喚。 「アクア忍者ライヤ」(A)を戻す。 「アクア忍者ライヤ」(B)をタップして「アクア忍者ライヤ」(A)を召喚。 「アクア忍者ライヤ」(B)を戻す...

次の