太鼓さん次郎 本家スキン。 設定済スキン配布

太鼓さん次郎2って知ってる?

太鼓さん次郎 本家スキン

曲のファイルをマウスでつかむ• 太鼓さん次郎のプレイ画面に入れる 画像で示すと下のような感じです。 左側が、楽曲のフォルダです。 右側が太鼓さん次郎です。 その中間に「幽霊みたいな白いファイル」が見えるでしょう。 これが移動中(ドラッグ中)の状態です。 ドロップすると始まる そして、この白いファイルを太鼓さん次郎にドロップ(入れる)すると、ゲームが始まります。 下のような画面になります。 「PRESS SPACE KEY」という文字が見えるでしょう。 この指示通り、スペースキーを押します。 スペースキーを押すと、このように「いつもの太鼓の達人の画面」になります。 普通の太鼓の達人しかしらない人は、音符の多さにビビるでしょう笑。 太鼓さん次郎はWindows10で使える? 太鼓さん次郎をWindows10で使えるか、要点と情報をまとめると下の通りです。 使える。 Fwwwもwin10 結論を書くと、太鼓さん次郎はWindows10で問題なく使えます。 Fwwwも普段からwin10ですが、それで普通にやっています。 マイクロソフトコミュニティでの質問 マイクロソフトの公式サイトで、下のような質問が寄せられていました。 太鼓さん次郎をインストールしたのですが起動しません 開こうとすると直ぐに停止してしまいます 問題の解決策も表示されません Windows10です この原因は、相談に書かれている情報だけではわかりません。 マイクロソフトの方も同じのようで「一般的な対処法として」という説明とともに、対処法が書かれていました。 マイクロソフトスタッフの回答 マイクロソフトのスタッフさん(モデレーター)が、下のリンクを紹介されていました。 「アップグレード直後」と書かれていますが、直後でなくても使える内容とのことです。 win7やwin8などからアップグレードした人の場合、これが原因かもしれないので、リンク先の対処法を試してみましょう。 太鼓さん次郎の段位認定のダウンロード• 以下、それぞれ解説していきます。 DLした譜面をプレイして、段位認定される 段位認定を受けるためには、専用の譜面をダウンロードします。 ダウンロードページは下記です。 合格の報告は、動画・リザルト画像で行う 合格したら、上記のページで報告します。 報告はプレイ動画か、リザルト画像(結果画面)によって行います。 (画像はフォトショの加工などでできそうですが、そこまでする人もいないと思うので…) 段位認定は近々廃止する予定? 前記のダウンロードページでは、一番上に太字で「注:これらの段位認定は、近いうちに全て公開終了する予定です。 」と書かれています。 最終更新日が2017年4月17日で、2019年2月現在、まだ公開されています。 ということは、今後も結構長い期間公開を続けていただけるのかもしれません。 しかし「近々廃止される可能性はある」ということを理解しておきましょう。 太鼓さん次郎のスキン変更のやり方 太鼓さん次郎のスキン(背景)は、自由に変更できます。 やり方をまとめると下の通りです。 以下、それぞれ詳しく解説していきます。 作成済みスキンをダウンロードする いきなりスキンを自作するのは難しいです。 まずは、他の方がすでに作成してアップしているスキンをダウンロードしましょう。 スキンをダウンロードするというより、正確には「新しいスキンになっている太鼓さん次郎」をダウンロードします。 つまり、古い太鼓さん次郎なしでも、この「新しい方」をダウンロードするだけで、プレイできます(新しい画面で)。 ダウンロードできる場所 いくつかありますが、下記がおすすめです。 これをダウンロードすると、最初の画面が下のようになります。 元のスタート画面は下のようなものでした。 比べると、大分華やかになったのがわかるでしょう。 そして、この先のプレイ画面のデザインも変わります。 プレイ画面 元の画面は下のような感じでした。 これに対して、新しい画面は下のような感じです。 新しい方が横長になっています。 先の音符まで見ながらプレイできるので、こちらの方が初見の曲をこなす時など、有利だと思います。 縦横比以外では、「古い方…真ん中に亀さんがいる」「新しい方…神社がある」という違いです。 人気の「東方スキン」の入れ方 オリジナルスキンで特に人気のものは「東方」です。 言うまでもなく「東方Project」のものです。 下の動画のように、背景にかわいいキャラクターが登場します。 この東方スキンですが、下のページでダウンロードできます。 ダウンロードするだけでは変更できない 先に紹介した「本家に近いデザイン」(神社が出るもの)は、ダウンロードするだけでOKでした。 しかし、東方スキンはそれでは使えません。 ダウンロードする• 「img」フォルダ、「theme」フォルダを、元のものと入れ替える」j こういう作業をする必要があります。 ダウンロードできる東方スキンには「img」と「theme」のフォルダしかないのです。 この2つのフォルダに「スキンのデータと画像」が入っています。 このフォルダはオリジナルの方にもあるので、オリジナルのそれと入れ替えるわけです。 背景以外もすべてカスタマイズできる 太鼓さん次郎のスキン変更は、背景だけに留まりません。 「ドン・カッ」の太鼓アイコンや叩く音など、あらゆるものをカスタマイズできます。 その究極(と個人的に思っているもの)が、下の動画の「熱盛スキン」です。 「TJA File Editor」をダウンロード 太鼓さん次郎の譜面づくりには、専用のソフトがあります。 「TJA File Editor」というものですが、これをダウンロードするといいでしょう。 「これがないとダメ」というわけではありません。 普通のメモ帳やワードパッドでもいいのです。 しかし、専用の機能がいろいろあるので、使う方が便利です。 ダウンロードできる場所 下のページから無料でダウンロードできます。 「TJA File Editor」の操作画面 「TJA File Editor」の画面は上の画像のような感じです。 コードが自動的に色分けされて作業しやすいので、一度は試してみるといいです! 曲の基本情報を入力 ソフトをダウンロードしたら、最初に曲の基本情報を入力します。 この基本情報を「ヘッダ」といいます。 ヘッダの内容は、たとえば「曲名・スピード」などです。 以下のような項目があります。 省略していい(何も記入しなくていい)ものが3分の1ほどあるので、それほど難しくありません。 ソフトに書き込むときは、それぞれの単語の後ろに「:」を付け、それから数字や英語で内容を指定します。 コピペ用に「:」を付けたものも書いておきます。 LEVEL: BPM: WAVE: OFFSET: BALLOON: SONGVOL: SEVOL: SCOREINIT: SCOREDIFF: COURSE: STYLE: GAME: LIFE: DEMOSTART: SIDE: ヘッダ情報・各項目の詳細 それぞれの項目に何を書くのかを解説していきます。 TITLE 曲名。 自由につける。 LEVEL レベル。 自由に決めていい(高いレベルでも譜面が簡単なら簡単。 あまり意味はない) BPM 曲の速度。 音楽用語。 Beats Per Minuteの略。 多いほど速い。 WAVE 用意した音楽ファイルの場所を指定。 wav」のような感じで。 OFFSET 曲の開始タイミングを前後に調節する。 曲と譜面を合わせるために重要。 BALLOON ゲキ連打の打数を指定。 10,15,20なら、1回目は10回、2回目は15回、3回目は15回となる。 数字1つだと、一律でその回数になる。 SONGVOL 音楽のボリューム(音量)。 とりあえず100でOK。 SEVOL 太鼓音(ドン・カッ)の音量。 これもとりあえず100でOK。 SCOREINIT 音符を良判定で叩いたときの得点。 最初は指定しなくても問題なし(自動で計算される)。 SCOREDIFF 10コンボごとにもらえる得点を指定。 これも最初は何もしないでいい。 COURSE 難易度のコースをどれだけ用意するか決める。 英語か数字で指定。 英語 数字 Easy 0 Normal 1 Hard 2 Oni 3 Edit 4 Tower 5 英語のEasy~Hardはそのままの意味。 Oniは鬼で通常なら最も難しいレベル。 Editは基本的に鬼と同じだが、配点が「自分で指定したもの」になる。 (上の方で書いた「SCOREINIT」と「SCOREDIFF」で指定した数値になる) 「Tower」は鬼・エディットを超えて究極に難しいレベル。 「ドン・カッ」の上に常に連打音符があって、ドン・カッの音符が見えない。 曲を暗記して手探りで叩かなければならない。 STYLE プレイ人数を指定。 1人か2人。 「1人用の譜面か、2人用の譜面か」という意味。 英語か数字で指定する。 太鼓の達人…Taiko• jubeat…Jube 上記のように入力。 LIFE あらゆるゲームでよく見られる「ライフ」。 ゼロになったらゲームオーバー。 太鼓さん次郎でも設定できる。 ここに入力した数字がライフになる。 少ないほど早くゼロになるので難しい。 0を入力するか、何も入力しなければライフは関係なくなる(普通の太鼓の達人と同じ)。 DEMOSTART 選曲画面で流れるデモ音楽を「何秒の部分から流すか」を指定。 何も指定しなければ始めから。 大抵はサビをデモにしたいので、サビが始まる分・秒を指定する。 SIDE その曲が、表状態・裏状態・表裏両方の、どの状態で表示されるかを決める。 何も指定しないと両方で表示される。 0…休符• 1…ドン• 2…カッ• 3…ドン(大)• 4…カッ(大)• 5…連打開始• 6…連打(大)開始• 7…風船音符開始• 8…連打終了 簡単なリズムを作ってみよう 下のように数字を並べると「ドン、カ、ドン、カ」という、「ものすごく簡単なフレーズ」になります。 1000 2000 1000 2000 下のパターンだと、ロックの基本の8ビート「ドドカド ドドカド…」というリズムになります(ロックだと「ズズチャズ」という感じですが)。 1010 2010 1010 2010 実際に曲を作った場合のイメージ 1曲分だと数字が多くなりすぎるので一部だけにしますが、大体下のような感じで数字がずら~っと並びます。 以下、それぞれのポイントについて説明します。 自分で作った曲・譜面をアップできる 太鼓さん次郎の曲や譜面は、自分で作成することもできます。 そして、それをネットにアップして共有もできます。 そのときにアップするサイトが「アップローダー」です。 普通はサイトでなくソフトなのですが、「サイトなのにソフトのように動くサイト」があるということです(uploader. jpというサイト)。 2019年2月時点で使えるアップローダー この記事を書いている2019年2月時点で、上の画像のアップローダーが使えます。 下のリンクで見られます。 アップローダーのサービスを利用して、ぷよさんという方が作っているページです。 もちろん、ぷよさん以外の方、誰でも自由にアップできます。 他のアップローダーはある? 一通り探してみましたが、ほぼないようです。 過去のYahoo! 知恵袋の回答では、下のようなアップローダーが紹介されていました。 getuploader. getuploader. getuploader. これらも見てみましたが、それぞれ下のような状態です。 getuploader. getuploader. getuploader. これが1から3までありましたが、すべて容量オーバーになっています。

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2.起動~プレイ

太鼓さん次郎 本家スキン

・太鼓さん次郎2とは? 太鼓さん次郎に似た風シュミレーションゲームのこと。 現在配布はされているが、譜面のOFFSET設定が非常にめんどう。 ・次郎と次郎2って何が違うの? 次郎2の特徴(about) 1. ランナー画像の使用。 (ちびキャラ) 2. リザルトが、ある程度動く。 Mataikoの位置を変更できる。 OFFSETが面倒。 コンボ音声は出ない。 本家化が少し難しい。 (本家仕様はあまり出回っていない) 7. もうすでに新筺体スキンが出ている。 次郎の特徴(about) 1. OFFSETが楽。 コンボ音声がでる。 ランナー画像はない。 本家化はだいぶ簡単。 (本家仕様はよく出回っている。 ) 遊びやすさ(自己判断) 次郎>なんとか >次郎2 クオリティ(自己判断) なんとか>次郎2>次郎 こんな感じかな? どちらかというと次郎のほうが遊びやすいが、 クオリティを求めるなら次郎2かも。 自分も昨日4~5時間かかり、やっと次郎2の本家化に成功した。 (スキン:かれいら様の配布物。 ) 選曲画面は文字があべこべw ランナーもできているが、曲名\(^p^)/ ネームプレートは気にしないでください。 魂画像は初期画像です。 どんの大きさを0. 8倍、魂を本家化、0. 5倍の大きさに変更。 画面の大きさを次郎と同じに。 これにより高画質化に成功。 marioandoruiji.

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「段位さん次郎」新スキン配布開始!!

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曲のファイルをマウスでつかむ• 太鼓さん次郎のプレイ画面に入れる 画像で示すと下のような感じです。 左側が、楽曲のフォルダです。 右側が太鼓さん次郎です。 その中間に「幽霊みたいな白いファイル」が見えるでしょう。 これが移動中(ドラッグ中)の状態です。 ドロップすると始まる そして、この白いファイルを太鼓さん次郎にドロップ(入れる)すると、ゲームが始まります。 下のような画面になります。 「PRESS SPACE KEY」という文字が見えるでしょう。 この指示通り、スペースキーを押します。 スペースキーを押すと、このように「いつもの太鼓の達人の画面」になります。 普通の太鼓の達人しかしらない人は、音符の多さにビビるでしょう笑。 太鼓さん次郎はWindows10で使える? 太鼓さん次郎をWindows10で使えるか、要点と情報をまとめると下の通りです。 使える。 Fwwwもwin10 結論を書くと、太鼓さん次郎はWindows10で問題なく使えます。 Fwwwも普段からwin10ですが、それで普通にやっています。 マイクロソフトコミュニティでの質問 マイクロソフトの公式サイトで、下のような質問が寄せられていました。 太鼓さん次郎をインストールしたのですが起動しません 開こうとすると直ぐに停止してしまいます 問題の解決策も表示されません Windows10です この原因は、相談に書かれている情報だけではわかりません。 マイクロソフトの方も同じのようで「一般的な対処法として」という説明とともに、対処法が書かれていました。 マイクロソフトスタッフの回答 マイクロソフトのスタッフさん(モデレーター)が、下のリンクを紹介されていました。 「アップグレード直後」と書かれていますが、直後でなくても使える内容とのことです。 win7やwin8などからアップグレードした人の場合、これが原因かもしれないので、リンク先の対処法を試してみましょう。 太鼓さん次郎の段位認定のダウンロード• 以下、それぞれ解説していきます。 DLした譜面をプレイして、段位認定される 段位認定を受けるためには、専用の譜面をダウンロードします。 ダウンロードページは下記です。 合格の報告は、動画・リザルト画像で行う 合格したら、上記のページで報告します。 報告はプレイ動画か、リザルト画像(結果画面)によって行います。 (画像はフォトショの加工などでできそうですが、そこまでする人もいないと思うので…) 段位認定は近々廃止する予定? 前記のダウンロードページでは、一番上に太字で「注:これらの段位認定は、近いうちに全て公開終了する予定です。 」と書かれています。 最終更新日が2017年4月17日で、2019年2月現在、まだ公開されています。 ということは、今後も結構長い期間公開を続けていただけるのかもしれません。 しかし「近々廃止される可能性はある」ということを理解しておきましょう。 太鼓さん次郎のスキン変更のやり方 太鼓さん次郎のスキン(背景)は、自由に変更できます。 やり方をまとめると下の通りです。 以下、それぞれ詳しく解説していきます。 作成済みスキンをダウンロードする いきなりスキンを自作するのは難しいです。 まずは、他の方がすでに作成してアップしているスキンをダウンロードしましょう。 スキンをダウンロードするというより、正確には「新しいスキンになっている太鼓さん次郎」をダウンロードします。 つまり、古い太鼓さん次郎なしでも、この「新しい方」をダウンロードするだけで、プレイできます(新しい画面で)。 ダウンロードできる場所 いくつかありますが、下記がおすすめです。 これをダウンロードすると、最初の画面が下のようになります。 元のスタート画面は下のようなものでした。 比べると、大分華やかになったのがわかるでしょう。 そして、この先のプレイ画面のデザインも変わります。 プレイ画面 元の画面は下のような感じでした。 これに対して、新しい画面は下のような感じです。 新しい方が横長になっています。 先の音符まで見ながらプレイできるので、こちらの方が初見の曲をこなす時など、有利だと思います。 縦横比以外では、「古い方…真ん中に亀さんがいる」「新しい方…神社がある」という違いです。 人気の「東方スキン」の入れ方 オリジナルスキンで特に人気のものは「東方」です。 言うまでもなく「東方Project」のものです。 下の動画のように、背景にかわいいキャラクターが登場します。 この東方スキンですが、下のページでダウンロードできます。 ダウンロードするだけでは変更できない 先に紹介した「本家に近いデザイン」(神社が出るもの)は、ダウンロードするだけでOKでした。 しかし、東方スキンはそれでは使えません。 ダウンロードする• 「img」フォルダ、「theme」フォルダを、元のものと入れ替える」j こういう作業をする必要があります。 ダウンロードできる東方スキンには「img」と「theme」のフォルダしかないのです。 この2つのフォルダに「スキンのデータと画像」が入っています。 このフォルダはオリジナルの方にもあるので、オリジナルのそれと入れ替えるわけです。 背景以外もすべてカスタマイズできる 太鼓さん次郎のスキン変更は、背景だけに留まりません。 「ドン・カッ」の太鼓アイコンや叩く音など、あらゆるものをカスタマイズできます。 その究極(と個人的に思っているもの)が、下の動画の「熱盛スキン」です。 「TJA File Editor」をダウンロード 太鼓さん次郎の譜面づくりには、専用のソフトがあります。 「TJA File Editor」というものですが、これをダウンロードするといいでしょう。 「これがないとダメ」というわけではありません。 普通のメモ帳やワードパッドでもいいのです。 しかし、専用の機能がいろいろあるので、使う方が便利です。 ダウンロードできる場所 下のページから無料でダウンロードできます。 「TJA File Editor」の操作画面 「TJA File Editor」の画面は上の画像のような感じです。 コードが自動的に色分けされて作業しやすいので、一度は試してみるといいです! 曲の基本情報を入力 ソフトをダウンロードしたら、最初に曲の基本情報を入力します。 この基本情報を「ヘッダ」といいます。 ヘッダの内容は、たとえば「曲名・スピード」などです。 以下のような項目があります。 省略していい(何も記入しなくていい)ものが3分の1ほどあるので、それほど難しくありません。 ソフトに書き込むときは、それぞれの単語の後ろに「:」を付け、それから数字や英語で内容を指定します。 コピペ用に「:」を付けたものも書いておきます。 LEVEL: BPM: WAVE: OFFSET: BALLOON: SONGVOL: SEVOL: SCOREINIT: SCOREDIFF: COURSE: STYLE: GAME: LIFE: DEMOSTART: SIDE: ヘッダ情報・各項目の詳細 それぞれの項目に何を書くのかを解説していきます。 TITLE 曲名。 自由につける。 LEVEL レベル。 自由に決めていい(高いレベルでも譜面が簡単なら簡単。 あまり意味はない) BPM 曲の速度。 音楽用語。 Beats Per Minuteの略。 多いほど速い。 WAVE 用意した音楽ファイルの場所を指定。 wav」のような感じで。 OFFSET 曲の開始タイミングを前後に調節する。 曲と譜面を合わせるために重要。 BALLOON ゲキ連打の打数を指定。 10,15,20なら、1回目は10回、2回目は15回、3回目は15回となる。 数字1つだと、一律でその回数になる。 SONGVOL 音楽のボリューム(音量)。 とりあえず100でOK。 SEVOL 太鼓音(ドン・カッ)の音量。 これもとりあえず100でOK。 SCOREINIT 音符を良判定で叩いたときの得点。 最初は指定しなくても問題なし(自動で計算される)。 SCOREDIFF 10コンボごとにもらえる得点を指定。 これも最初は何もしないでいい。 COURSE 難易度のコースをどれだけ用意するか決める。 英語か数字で指定。 英語 数字 Easy 0 Normal 1 Hard 2 Oni 3 Edit 4 Tower 5 英語のEasy~Hardはそのままの意味。 Oniは鬼で通常なら最も難しいレベル。 Editは基本的に鬼と同じだが、配点が「自分で指定したもの」になる。 (上の方で書いた「SCOREINIT」と「SCOREDIFF」で指定した数値になる) 「Tower」は鬼・エディットを超えて究極に難しいレベル。 「ドン・カッ」の上に常に連打音符があって、ドン・カッの音符が見えない。 曲を暗記して手探りで叩かなければならない。 STYLE プレイ人数を指定。 1人か2人。 「1人用の譜面か、2人用の譜面か」という意味。 英語か数字で指定する。 太鼓の達人…Taiko• jubeat…Jube 上記のように入力。 LIFE あらゆるゲームでよく見られる「ライフ」。 ゼロになったらゲームオーバー。 太鼓さん次郎でも設定できる。 ここに入力した数字がライフになる。 少ないほど早くゼロになるので難しい。 0を入力するか、何も入力しなければライフは関係なくなる(普通の太鼓の達人と同じ)。 DEMOSTART 選曲画面で流れるデモ音楽を「何秒の部分から流すか」を指定。 何も指定しなければ始めから。 大抵はサビをデモにしたいので、サビが始まる分・秒を指定する。 SIDE その曲が、表状態・裏状態・表裏両方の、どの状態で表示されるかを決める。 何も指定しないと両方で表示される。 0…休符• 1…ドン• 2…カッ• 3…ドン(大)• 4…カッ(大)• 5…連打開始• 6…連打(大)開始• 7…風船音符開始• 8…連打終了 簡単なリズムを作ってみよう 下のように数字を並べると「ドン、カ、ドン、カ」という、「ものすごく簡単なフレーズ」になります。 1000 2000 1000 2000 下のパターンだと、ロックの基本の8ビート「ドドカド ドドカド…」というリズムになります(ロックだと「ズズチャズ」という感じですが)。 1010 2010 1010 2010 実際に曲を作った場合のイメージ 1曲分だと数字が多くなりすぎるので一部だけにしますが、大体下のような感じで数字がずら~っと並びます。 以下、それぞれのポイントについて説明します。 自分で作った曲・譜面をアップできる 太鼓さん次郎の曲や譜面は、自分で作成することもできます。 そして、それをネットにアップして共有もできます。 そのときにアップするサイトが「アップローダー」です。 普通はサイトでなくソフトなのですが、「サイトなのにソフトのように動くサイト」があるということです(uploader. jpというサイト)。 2019年2月時点で使えるアップローダー この記事を書いている2019年2月時点で、上の画像のアップローダーが使えます。 下のリンクで見られます。 アップローダーのサービスを利用して、ぷよさんという方が作っているページです。 もちろん、ぷよさん以外の方、誰でも自由にアップできます。 他のアップローダーはある? 一通り探してみましたが、ほぼないようです。 過去のYahoo! 知恵袋の回答では、下のようなアップローダーが紹介されていました。 getuploader. getuploader. getuploader. これらも見てみましたが、それぞれ下のような状態です。 getuploader. getuploader. getuploader. これが1から3までありましたが、すべて容量オーバーになっています。

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