パイナップル 保存 方法。 パイナップルにカビがはえたら?美味しく食べるための保存方法・見分け方

パイナップルの切り方【完全ガイド】皮も芯も捨てずに活用!(保存方法付)

パイナップル 保存 方法

パイナップルを横に置き、葉の生えた部分から下の実の部分を厚めに切ります。 (22秒)• 実の下の部分も厚めに切り落とします。 (35秒)• (45秒)• 実の頂点(芯)の部分を、切り落とします。 (1分)• 皮と身の間に包丁を入れて、切り離します。 (1分20秒)• 食べやすい厚さに切って完成!(2分40秒)• 皮の上に実を交互に乗せると、見栄えが良くなります。 (4分20秒) パイナップルを切る際のポイントですが、 少し皮を厚めに切ることです。 もったいなく感じますが、皮に近い部分はちょっと硬め。 なので、 厚めに切るほうが、柔らかめの実を美味しくいただけます。 芯の部分に関しても、色が変わっている境目よりやや実の方をカットしましょう。 こちらも芯の部分が繊維質で食べづらいので、思い切って切り落とすのがいいですね。 「4」以降の工程がわかりづらいと思うので、15秒からの工程をよく見てマスターしましょう。 パイナップルの保存方法は? パイナップルを切る前なら スーパーなどでパイナップルを購入したら、新聞紙でくるんで 風通しの良い冷暗所に保存しましょう。 理想は床下や納戸ですが、冷蔵庫の野菜室でも大丈夫。 この状態で 4・5日保存が可能です。 またこの時、 葉の部分を下にして保存すると、甘いエキスが実全体に行き渡ります。 ですので、購入してすぐ切って食べるより、一晩寝かせたほうがより美味しくなりますよ。 パイナップルをカットした後は 1個丸ごとカットしても、食べきれず余ってしまうことがあります。 皮が付いている状態なら・・・ 実の部分にぴったりラップをして冷蔵庫へ。 この状態で2・3日は持ちますが、なるべく早いうちに食べきりましょう。 食べやすい大きさにカットした場合は・・・ ジッパー付きビニール袋に入れて空気を抜きます。 後は冷蔵庫で保存すれば、やはり2・3日は保存が可能です。 この状態でカットしたパイナップルを冷凍庫に入れれば1ヶ月ほど保存が可能です。 また解凍も室温で自然解凍でOK。 凍ったままでも食べられるので、夏にアイス代わりのスイーツとしていかがですか? パイナップルは意外と扱いが簡単 【関連記事】• 大きいパイナップルを1個丸ごと頂いた時など、どう切れば良いのか悩みがち。 しかし専用の道具が無くても簡単に切れますし、切り方を工夫すればパーティーシーンにぴったりです。 子供の誕生日パーティーのサプライズに出すと、きっと子供も大喜びしますよ。 余った場合の保存も簡単ですし、食べきれない時は冷凍保存も可能です。 意外と扱いが簡単なパイナップルを丸ごと購入して、家族や仲間とワイワイ切り分けませんか?.

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パイナップルの保存方法。冷蔵庫内では果実を上向きに置くのが正解?

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南国フルーツの代表パイナップル。 パイナップルはスーパーから買って来てすぐに食べるより、数日おいた方は熟して甘みが増して美味しく食べることができます。 パイナップルを保存するときは、パイナップルを立てて保存するよりも、寝かせて保存した方が甘みが増すだけでなく、見た目も良い状態で保存ができます。 パイナップルを寝かせておいた方が良いことを発見したのは偶然からです。 我が家のお仏壇はかなり大きいので、パイナップルを立てた状態でお供えすることが出来るので、その方が見た目も良いので、いつも立ててお供えをしていたのです。 ところが細長い銀の果物入れの器をいただいたので、器にパイナップルを寝かせて入れてお供えしました。 お供えして数日経って切ったところ、切り口の色が平均になっていて、おや?と驚いたのですが、甘みもいつもよりはるかに良いのです。 パイナップルを保存するときは、パイナップルの見た目から考えて、立てて保存した方が良いような気がしますよね。 バナナも立てて保存した方が長持ちするので、バナナスタンドまで販売されています。 それなのにパイナップルを横にしておいた方が甘みが増すなんて、なぜなんだ?!と不思議でネットで調べてみたのですが、答えはすぐにわかりました。 それは、パイナップルの葉の方とお尻の方の糖度には差があり、立てて置いておくと、甘みが平均にならないのです。 そのため、葉の方を下にしておくか、寝かせた方が甘みが均一に広がるので、美味しくなるのです。 ただ、パイナップルは葉がついていることで鮮度を保つので葉は切り落としてはいけないそうです。 あとはパイナップルは湿気に弱いので新聞紙で包んで冷暗所におくとより長持ちします。 ちなみに、パイナップルは収穫してからたとえ時間をおいても追熟は進まないという説もありますが、昔、私が近所の八百屋さんから聞いた話では、収穫してから消費者の手元に届くまでに腐らないように早くに収穫するので、買ってきてからすぐ食べるよりも2、3日おいた方が良いと聞いています。 ネットの情報でも、葉に近いほうがより糖度が高く、葉の方はまだ甘みが少なくても下はほぼ熟しているので2、3日逆さにするか寝かせておくことで葉に近い方に甘みがまして全体に均等に甘くなるとあります。 収穫後に追熟するかしないかの問題は別にして、2、3日葉を下にするか寝かせておいた方が美味しくなるのは確かです。 置いておいた方が酸味が和らぎ、甘みが増すからだそうです。 農林水産省のホームページに果物の扱いかたが紹介されていますが、冷凍するものとしないものというのがあります。 それには、バナナはもちろんですが、アボガドもキウイフルーツも、マンゴーもビワも未熟なものは追熟させる必要があると出ています。 ブルベリーやイチジクなどは冷蔵庫で保存するようにと出ていますが、農林水産省のホームページを見てみるのもおススメです。 パイナップルに関しては、紹介されていませんでしたが、時々パイナップルを御仏壇にお供えする私の経験では、パイナップルも2、3日追熟させた方が良いと断言できます。 カットしたパイナップルの保存方法は? パイナップルを切ってからは冷蔵庫で保存してください。 てぴっちりラップで包んでお皿に乗せるかビニール袋に入れてから冷蔵庫に入れて保存しましょう。 冷凍も可能 一度包丁を入れてカットしたパイナップルは2日程度しか持ちません。 2日以内に食べきれない場合は冷凍保存がおすすめです。 パイナップルを冷凍する場合は皮はすべて切り落とし、一口サイズにカットしてからタッパーやジップロックなどの容器に入れて保存しましょう。 冷凍したパイナップルは完全に解凍すると甘みが溶けてしまうので半解凍状態でシャーベットにして食べることをオススメします。 コンビニなどで冷凍パインを食べたことがある人はわかると思いますが、冷凍のままでも普通においしいです。 パイナップルの賞味期限は購入したときの鮮度にもよりますが目安は2、3日とされています。 でも私はいつも5日程度は仏壇にお供えしてから美味しくいただいています。 保存状態にもよると思います。 高温多湿な場所で常温保存だとすぐにカビが生えて悪くなります。 1Rマンションとかで高温多湿を避けられない環境の場合は、丸ごとでも冷蔵庫で保存した方がいいかもしれません。 風通しのいい場所ならわたしのように5日持つこともあります。 ただし夏はどの家庭でも冷蔵庫の方がいいでしょう。 パイナップルを丸ごと冷蔵庫に入れた場合の賞味期限は1週間持ちます。 パイナップルの食べごろを見るには、下のお尻のにおいをかいでみてください。 甘いにおいがしたら食べごろです。 またカットしたパイナップルはラップをして冷蔵庫で2日以内に食べてください。 パイナップルが腐ったときの見分け方 パイナップルが腐ったかどうかは、皮と果肉の2種類から見分けることができます。 まず分厚い皮の部分ですが、新鮮なうちは鮮やかな緑色を呈して瑞々しく身が引き締まっているのに対し、腐り始めると黄色に変化して徐々に水分が失われ乾燥したガチガチの皮になっていきます。 さらにそこから腐ると徐々に白いカビのようなものが生えてきて異臭を放ちます。 皮に白いカビが生えてる状態の場合ですが、パイナップルは皮が分厚いのでカビが生えても中までカビが到達するのは遅いです。 なので分厚い皮を少し厚めに剥けばこの時点では食べれます。 次に果肉の部分ですが、腐り始めるとだんだん外側から濃い黄色に変化していき、新鮮な時よりも多く水分を含むようになります。 さらにそこから腐ると熟れた部分がぶよぶよになって異臭を放つようになり食べると甘ったるい味がします。 食感は新鮮な時よりもかなり柔らかく特に時間が経った果肉については、若干白みがかかったぬめりが分泌され始めます。 こうなると最早食べない方が良いので果肉の食感には注意してください。 パイナップルを覆っているラップなどはべとべとになってしまうので取り扱いがかなり大変になります。 パイナップルは腐敗が速い果物で、冷蔵庫で保存しても2〜3日持つか持たないかです。 それ以上経つと上記の様に腐敗していきますので早めに食べた方がいいです。 関連ページ いちごはビタミンCを多く含み、アントシアニンと呼ばれるポリフェノールの一種が眼精疲労や視力回復に効果的。 なんとガン予防にも効果があると言われています。 できれば毎日でも食べたいいちごですが、とてもデリケートな果物だけあってちょっと当たっただけでもすぐ傷んでしまうのがネックです。 今回はいちごを美味しい状態で保存する方法をみなさんにご紹介しますね。 私が大学生の頃バナナダイエットが流行りました。 元々バナナ好きだったのでバナナダイエットを始めましたが房で買うため1度に5本くらいバナナがあり、食べきる頃には黒くなってしまうこともありました。 そこでどうしたらバナナが長持ちするのか、調べることにしました。 調べた結果、バナナを冷蔵庫で1ヶ月持たせる保存方法を発見しました。 家族がりんごだ大好きで、秋頃からは、毎日まではいかなくてもりんごを頂いています。 りんごの種類にもよるのかもしれませんが、涼しい部屋においても、水分が抜ける感じで美味しさが半減していることがありました。 また、一日一個を食べきれることばかりではない為、どうしても燥気味になったりして、食べごろが過ぎていることがありました。 そこで、家族の大好きなりんごの保存方法が何かうまいものがないのかなと調べる機会がありましたので、ここで、ご紹介します。 国産レモンは過度の保存剤が使われていないため、皮も安心して食べられますし、なんといっても風味が良いのが特徴。 今回はおいしい国産レモンを余すところなく使えるように、色々な保存法を提案したいと思います。 ビタミン豊富なレモンをたっぷり補給して、風邪予防や美肌作りにお役立てくださいね。 旬の時期の柚子は素晴らしい香りがして、お吸い物・うどん・サラダ・和え物・炒め物・ケーキ・・・何に使っても美味しいですよね。 でも旬の時期を過ぎてしまうとお値段も高くなりますし、大量に使うものではないのでちょっと買うのもためらってしまいます。 そこで柚子が旬のうちにたくさん保存できるように、色々な保存方法をまとめてみました。 味をつけて保存したり、出来るだけ素材のまま保存したり、使い方にあわせて上手に保存してくださいね。 栗は虫がつきやすいので、保存しておくのも心配ですよね。 でも、栗は冷凍することで、虫の心配もなく保存することが可能です。 今回は、栗を冷凍する時の下処理の方法や、保存期間、そして、解凍の仕方や、冷凍栗を使ったレシピも紹介します。 さくらんぼは収穫してから保存が2〜3日までしか味が保てないとのこと。 保存方法も特にないようです。 しかし思わぬ食べ方でさくらんぼを冷凍することが可能! 生とは違うさくらんぼの楽しみ方をご紹介します。 梅干しは常温保存派と冷蔵庫に保存派がいますが、どちらがいいんでしょうか? また冷凍はできるのでしょうか? 梅干しを長持ちさせるための正しい保存方法をお伝えします。

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パイナップルの保存方法|冷凍・冷蔵・期間と保存食レシピ!干すと長持ち

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南国フルーツの代表パイナップル。 パイナップルはスーパーから買って来てすぐに食べるより、数日おいた方は熟して甘みが増して美味しく食べることができます。 パイナップルを保存するときは、パイナップルを立てて保存するよりも、寝かせて保存した方が甘みが増すだけでなく、見た目も良い状態で保存ができます。 パイナップルを寝かせておいた方が良いことを発見したのは偶然からです。 我が家のお仏壇はかなり大きいので、パイナップルを立てた状態でお供えすることが出来るので、その方が見た目も良いので、いつも立ててお供えをしていたのです。 ところが細長い銀の果物入れの器をいただいたので、器にパイナップルを寝かせて入れてお供えしました。 お供えして数日経って切ったところ、切り口の色が平均になっていて、おや?と驚いたのですが、甘みもいつもよりはるかに良いのです。 パイナップルを保存するときは、パイナップルの見た目から考えて、立てて保存した方が良いような気がしますよね。 バナナも立てて保存した方が長持ちするので、バナナスタンドまで販売されています。 それなのにパイナップルを横にしておいた方が甘みが増すなんて、なぜなんだ?!と不思議でネットで調べてみたのですが、答えはすぐにわかりました。 それは、パイナップルの葉の方とお尻の方の糖度には差があり、立てて置いておくと、甘みが平均にならないのです。 そのため、葉の方を下にしておくか、寝かせた方が甘みが均一に広がるので、美味しくなるのです。 ただ、パイナップルは葉がついていることで鮮度を保つので葉は切り落としてはいけないそうです。 あとはパイナップルは湿気に弱いので新聞紙で包んで冷暗所におくとより長持ちします。 ちなみに、パイナップルは収穫してからたとえ時間をおいても追熟は進まないという説もありますが、昔、私が近所の八百屋さんから聞いた話では、収穫してから消費者の手元に届くまでに腐らないように早くに収穫するので、買ってきてからすぐ食べるよりも2、3日おいた方が良いと聞いています。 ネットの情報でも、葉に近いほうがより糖度が高く、葉の方はまだ甘みが少なくても下はほぼ熟しているので2、3日逆さにするか寝かせておくことで葉に近い方に甘みがまして全体に均等に甘くなるとあります。 収穫後に追熟するかしないかの問題は別にして、2、3日葉を下にするか寝かせておいた方が美味しくなるのは確かです。 置いておいた方が酸味が和らぎ、甘みが増すからだそうです。 農林水産省のホームページに果物の扱いかたが紹介されていますが、冷凍するものとしないものというのがあります。 それには、バナナはもちろんですが、アボガドもキウイフルーツも、マンゴーもビワも未熟なものは追熟させる必要があると出ています。 ブルベリーやイチジクなどは冷蔵庫で保存するようにと出ていますが、農林水産省のホームページを見てみるのもおススメです。 パイナップルに関しては、紹介されていませんでしたが、時々パイナップルを御仏壇にお供えする私の経験では、パイナップルも2、3日追熟させた方が良いと断言できます。 カットしたパイナップルの保存方法は? パイナップルを切ってからは冷蔵庫で保存してください。 てぴっちりラップで包んでお皿に乗せるかビニール袋に入れてから冷蔵庫に入れて保存しましょう。 冷凍も可能 一度包丁を入れてカットしたパイナップルは2日程度しか持ちません。 2日以内に食べきれない場合は冷凍保存がおすすめです。 パイナップルを冷凍する場合は皮はすべて切り落とし、一口サイズにカットしてからタッパーやジップロックなどの容器に入れて保存しましょう。 冷凍したパイナップルは完全に解凍すると甘みが溶けてしまうので半解凍状態でシャーベットにして食べることをオススメします。 コンビニなどで冷凍パインを食べたことがある人はわかると思いますが、冷凍のままでも普通においしいです。 パイナップルの賞味期限は購入したときの鮮度にもよりますが目安は2、3日とされています。 でも私はいつも5日程度は仏壇にお供えしてから美味しくいただいています。 保存状態にもよると思います。 高温多湿な場所で常温保存だとすぐにカビが生えて悪くなります。 1Rマンションとかで高温多湿を避けられない環境の場合は、丸ごとでも冷蔵庫で保存した方がいいかもしれません。 風通しのいい場所ならわたしのように5日持つこともあります。 ただし夏はどの家庭でも冷蔵庫の方がいいでしょう。 パイナップルを丸ごと冷蔵庫に入れた場合の賞味期限は1週間持ちます。 パイナップルの食べごろを見るには、下のお尻のにおいをかいでみてください。 甘いにおいがしたら食べごろです。 またカットしたパイナップルはラップをして冷蔵庫で2日以内に食べてください。 パイナップルが腐ったときの見分け方 パイナップルが腐ったかどうかは、皮と果肉の2種類から見分けることができます。 まず分厚い皮の部分ですが、新鮮なうちは鮮やかな緑色を呈して瑞々しく身が引き締まっているのに対し、腐り始めると黄色に変化して徐々に水分が失われ乾燥したガチガチの皮になっていきます。 さらにそこから腐ると徐々に白いカビのようなものが生えてきて異臭を放ちます。 皮に白いカビが生えてる状態の場合ですが、パイナップルは皮が分厚いのでカビが生えても中までカビが到達するのは遅いです。 なので分厚い皮を少し厚めに剥けばこの時点では食べれます。 次に果肉の部分ですが、腐り始めるとだんだん外側から濃い黄色に変化していき、新鮮な時よりも多く水分を含むようになります。 さらにそこから腐ると熟れた部分がぶよぶよになって異臭を放つようになり食べると甘ったるい味がします。 食感は新鮮な時よりもかなり柔らかく特に時間が経った果肉については、若干白みがかかったぬめりが分泌され始めます。 こうなると最早食べない方が良いので果肉の食感には注意してください。 パイナップルを覆っているラップなどはべとべとになってしまうので取り扱いがかなり大変になります。 パイナップルは腐敗が速い果物で、冷蔵庫で保存しても2〜3日持つか持たないかです。 それ以上経つと上記の様に腐敗していきますので早めに食べた方がいいです。 関連ページ いちごはビタミンCを多く含み、アントシアニンと呼ばれるポリフェノールの一種が眼精疲労や視力回復に効果的。 なんとガン予防にも効果があると言われています。 できれば毎日でも食べたいいちごですが、とてもデリケートな果物だけあってちょっと当たっただけでもすぐ傷んでしまうのがネックです。 今回はいちごを美味しい状態で保存する方法をみなさんにご紹介しますね。 私が大学生の頃バナナダイエットが流行りました。 元々バナナ好きだったのでバナナダイエットを始めましたが房で買うため1度に5本くらいバナナがあり、食べきる頃には黒くなってしまうこともありました。 そこでどうしたらバナナが長持ちするのか、調べることにしました。 調べた結果、バナナを冷蔵庫で1ヶ月持たせる保存方法を発見しました。 家族がりんごだ大好きで、秋頃からは、毎日まではいかなくてもりんごを頂いています。 りんごの種類にもよるのかもしれませんが、涼しい部屋においても、水分が抜ける感じで美味しさが半減していることがありました。 また、一日一個を食べきれることばかりではない為、どうしても燥気味になったりして、食べごろが過ぎていることがありました。 そこで、家族の大好きなりんごの保存方法が何かうまいものがないのかなと調べる機会がありましたので、ここで、ご紹介します。 国産レモンは過度の保存剤が使われていないため、皮も安心して食べられますし、なんといっても風味が良いのが特徴。 今回はおいしい国産レモンを余すところなく使えるように、色々な保存法を提案したいと思います。 ビタミン豊富なレモンをたっぷり補給して、風邪予防や美肌作りにお役立てくださいね。 旬の時期の柚子は素晴らしい香りがして、お吸い物・うどん・サラダ・和え物・炒め物・ケーキ・・・何に使っても美味しいですよね。 でも旬の時期を過ぎてしまうとお値段も高くなりますし、大量に使うものではないのでちょっと買うのもためらってしまいます。 そこで柚子が旬のうちにたくさん保存できるように、色々な保存方法をまとめてみました。 味をつけて保存したり、出来るだけ素材のまま保存したり、使い方にあわせて上手に保存してくださいね。 栗は虫がつきやすいので、保存しておくのも心配ですよね。 でも、栗は冷凍することで、虫の心配もなく保存することが可能です。 今回は、栗を冷凍する時の下処理の方法や、保存期間、そして、解凍の仕方や、冷凍栗を使ったレシピも紹介します。 さくらんぼは収穫してから保存が2〜3日までしか味が保てないとのこと。 保存方法も特にないようです。 しかし思わぬ食べ方でさくらんぼを冷凍することが可能! 生とは違うさくらんぼの楽しみ方をご紹介します。 梅干しは常温保存派と冷蔵庫に保存派がいますが、どちらがいいんでしょうか? また冷凍はできるのでしょうか? 梅干しを長持ちさせるための正しい保存方法をお伝えします。

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