テリワン ホークブリザード。 【スマホ版】テリーのワンダーランドレトロ攻略ブログ|格闘場Eクラス~安らぎの扉まで

ドラゴンクエストモンスターズ〜テリーのワンダーランド〜 鳥系配合表

テリワン ホークブリザード

どーもケンジョウです。 SwitchにてGB版のテリーのワンダーランドが移植されましたね! 僕はテリーのワンダーランドが大好きなので即買いました。 今から20年以上も前のゲームにも関わらず、20年以上経った今でも楽しめるのはとても素晴らしいです。 「GB版のテリーのワンダーランドは初めて」 こんな人も多いのではないでしょうか。 GB版のテリーのワンダーランドをプレイし始めたけれど• ストーリーでのおすすめモンスターを知りたい• 楽にストーリーを進めたい• 簡単に作れて強いモンスターが知りたい こんなことを思うことがありますよね。 僕が始めでテリーのワンダーランドをプレイし始めた時も 「どのモンスターがいいのかわからない」 こんなことがありましたので同じような悩みがある人にこの記事を読んでもらえたら嬉しいです。 こちらもどうぞ >>> ストーリー攻略におすすめなモンスターは? ストーリー攻略におすすめモンスターを選ぶポイントは• 比較的に入手が楽• 成長スピードが早い• ステータスが高め• 使いやすい技 当たり前ですが基本はこの3点ですね。 いくらステータスが高くても成長が遅くては大変です。 成長が遅いけれど本当に強いモンスターはクリア後に育てていくものですからね。 それではGB版テリーのワンダーランドのストーリー攻略におすすめなモンスターを紹介していきます。 グリズリー 序盤の序盤で作れてGB版テリーのワンダーランドにてインフレを起こしてるモンスターw 鳥系の成長スピードには負けますが、けもの系なのでグリズリーの成長スピードも早い。 そしてグリズリーがおすすめな理由はなんといっても桁違いの攻撃力 同時期で作れるモンスターに比べると 攻撃力が5倍ぐらいはあるんじゃない? けもの系なので「眠り」「マヒ」「混乱」などの状態異常に弱く、かしこさも低くMPも全然あがりません。 ですが攻撃力だけは「バグか?」なんて思ってしまうぐらい上昇する為、序盤の場合は野生のモンスターをワンパンで叩き潰せます。 ストーリーではグリズリー無双が出来てしまうほどの強さ。 キングスライム、ブチキング、メタルキング、などと配合するとスライム系最強のゴールデンスライムも出来ますし ずしおうまると配合するとデュランも作れてしまいます。 単体でもめちゃくちゃ強く配合素材にもなりますし、ゴールデンゴーレムは超優秀なモンスター! サンダーバード 小さなメダル13枚でメダルおじさんからサンダーバードは貰えるため、うまくいけば序盤でも入手可能なモンスター。 またはあやつりの扉の21階以降でも野生にて出現 鳥系なので成長スピードは爆速だが後半のステータスの伸びはイマイチ。 サンダーバードは見た目がまたカッコいいし個人的には大技「ジゴスパーク」が大好き。 配合で作るなら• ステータスも重要ですがストーリー序盤は育ちが早いモンスターの方が手っ取り早く強くなれるためホークブリザードもわりとお すすめかもしれない。 ってか にじくじゃくは雑魚w ロックチョウ 怒りの扉をクリア後、Aランクをクリアするまでに酒場のマチコさんに話しかけるとお見合いでライバーンを出してもらえる。 その時にこちらが鳥系を出すと簡単にロックチョウは作れます。 ちなみにキメラやヘルコンドルを出すとキラーグースになってしまうので注意。 ロックチョウの良いところは破格のHPの多さ。 そしてタッツウしょうかんを覚える数少ないモンスターでもある。 やまたのおろち テリーのワンダーランドでは準最強のドラゴン系 準最強のドラゴン系だけあって成長は遅くもなく速くもないが防御の体制はわりと悪くない。 やまたのおろちはスカイドラゴンと配合することでドラゴン系では最強のしんりゅうが出来ます。 しんりゅうはステータス的にも優秀ですが成長スピードがとても遅いのでストーリークリア後のスライム系の旅の扉に行けるようになるまではやまたのおろちの方が断然おすすめ。 ユニコーン ホイミ系、ザオラル系、キアリー これらを覚えるモンスターで ホイミは体力を全回復できるベホマになりますし ザオラル系は死亡から完全復活させるザオリクになる為、回復要員としてもユニコーンはおすすめ出来ます。 怒りの扉をクリアしている場合はSランククリアまでタイジュの町にいるメダルおじさんがお見合いでスライムファングを出してくれるので こちらはけもの系を出すことでユニコーンが出来ます。 キングレオ けもの系最強モンスターにかかわらずグリズリーと同じで成長スピードが 早いモンスター。 序盤の攻撃力の成長爆速度はグリズリーのが上ですが全体のステータス上昇力は圧倒的にキングレオの方が上。 将来的にはグリズリーよりキングレオの方が強くなりますし、 連続4回攻撃が出来る「ばくれつけん」を覚えるためわりと一生使えるモンスターです。

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DQM テリーのワンダーランド LUNATIC 【第一話】 〜〜 読む前に 〜〜 ・今回のプレイはGBC(ゲームボーイカラー)版のものを使用しています。 ・「物理攻撃」「幻惑状態」などの、基本的にドラクエ内では使用されない言葉などを使用していることもあります。 ・今回のプレイ日誌では、ゲームシステムを始めとしたいろいろな解説は基本的に行ないません。 「読者の方方はDQMを充分にプレイされ、知識もある」という前提で書いています。 つってももともと解説なんて適当なんだが。 ・タイトルの 「LUNATIC」は某シューティングゲームのような「向こうの難易度」という意味ではありません。 ・ゲームの性質上、文章中に配合の式(?)があります。 それに関しては 【 】のかっこでくくるようにしています。 ・このプレイ日誌は下の娘たちが主人公です。 どうか可愛がってやってください。 長女・ルナ 月菜/Lunar ホークブリザード ・後ろなど見ない、ひたすら前進 ・強烈なブレス攻撃で相手を翻弄 ・魔法剣も堪能 〔かんのう〕 ・冷気属性には完全無敵だ ・膂力 〔りょりょく〕と容量がやや不足 ・アホ毛は1本 ・長女として引っ張っていきます 次女・ユエ 月英/Jue ひくいどり ・少少慌て者のようだ ・意外にもパワーがピカイチ ・ブレス攻撃も大得意 ・炎属性の攻撃は受け付けないぞ ・体力とステータス異常が心配 ・アホ毛は2本 ・落ち着いていきましょう 三女・トモ 月朋/Tomo サンダーバード ・ひねくれ者の困ったさん ・一癖ある特技で場をかき乱す ・風と電撃の属性はなんのその ・意外に何でもこなせる器用っぷり ・参入がちょっと遅かったなぁ ・エレクトリックアホ毛が3本 ・愛すべきバカ ・絵には期待しないでください。 気を張らずに描いてるので。 ・このプレイはたいしたことしてません。 ほんのちょっと変わったことをしているな、ぐらいの気持ちで読んでください。 DQVIのやりこみプレイをやっていた。 そしてそのプレイもはざまの世界に舞台をかえ、佳境に向かおうとせんが時のことである。 ちょうどその時分はテリーが仲間になる時期。 テリーを見て…。 あ、なんかモンスターズやりたくなってきたなぁ〜。 DQVIが発売されてしばらくたった後、あまりにも本編で不遇だったテリーを主人公としたスピンオフ作品、 「ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド」 (以下、本文では「DQM」と表記させていただく)。 おいらがこれをプレイしたのは12,3年か…それぐらい前のことである。 主人公のテリーは攻撃には基本的に参加せず、モンスターたちに指示をして戦いに勝利することに全力を注ぐ…呪文・特技の扱いや世界観もあいまって、最初は不慣れだったものの、すぐに面白いと思える作品だった。 あのころは学校にゲームボーイを持っていって先生たちに隠れてやっているぐらいだった。 読者の方方の中にももしかしたらいるのではないか。 お互いが手塩にかけて育てたモンスターを見せあったり、友人と通信バトルをしたり、配合の面倒なゴールデンスライムを作るのにメタルキングを出し合ってお見合いで1匹ずつ作ったり…とにかく思い出深いゲームである。 それからモンスターズシリーズの第2弾、 「ルカの冒険」「イルの旅立ち」、第3弾となる 「キャラバンハート」、それから 「ジョーカー」…それから後は省略させていただくが、ドラクエの外伝としては個人的にはすごく成功したと思える作品であった。 せっかくやりたい気持ちになったわけだし、今やっているのはDQVIのやりこみ。 それならDQMもやりこみっぽくやってみようじゃないの、ってことでやってみることに。 ただ、DQMは元から非常にやりこみ要素の強い作品であるため、一定のコンセプトを決めてそれになぞらえてプレイしていきたい。 というか、 おいらのやりこみは最初から、「こだわり」とも、「フェチ(?)」ともとれるような、「強いコンセプト」というものを重要視している。 具体的にわかりやすくいうと、 「DQVIII 主人公ロキとゼシカの二人旅」と 「DQVI 主人公ロキとバーバラの二人旅」は……もうこのタイトルでわかってくれるのではないかと思うのだが、 「主人公と、主人公を全力でサポートするヒロインでキャッキャッウフフ」したいから…というこだわりから来ている。 男と女、二人きりで協力し合っていく旅、というのを妄想しながらやっているわけだ。 それはデートともいえる。 まぁ正直言って、おいらはプレイしながら、そのゲーム内でのキャラクターたちの動きを、日常生活まですごく妄想しながらやっている。 はいそこキモイとかいわない。 今回もそんなプレイ。 で、モンスターズの醍醐味といってもいい要素。 それは全215種類のモンスターの中から、どれでも好きなモンスターを3体までメインにすることができることだ。 もともと強いモンスターを使うもよし、かっこいいモンスターでそろえるもよし、弱くても好きなモンスターに愛を注いで使うのもよし、同じような特徴を持ったモンスターでそろえるのもよし、中には3体とも同じモンスターにしたり、1体のみに心血を注いで強化して冒険したり……とにかくこの選択の幅の広さもモンスターズの特徴だと思う。 卓越した能力値を備えている上にグラフィックがかっこいいしかわいい。 能力的にもヴィジュアル的にもお気に入りのモンスターだったわけだ。 性別もこだわり。 そんな感じに自分の好みを突き通していけるドラクエモンスターズ。 そんなわけで今回メインで使うモンスターとして考えたのが ホークブリザード、 ひくいどり、 サンダーバードの3体。 名前からも分かるとおり、それぞれ氷、炎、雷の属性を持った鳥たちである。 ポケモンでいうならまんま、フリーザー、ファイヤー、サンダーの3体である。 著者あまとはまず動物というものが大好きなのである。 実在するやつでも、空想上の動物でも、はたまた魔獣でも…とにかく動物大好き。 そして鳥も大好きなのだ(特に猛禽 〔もうきん〕類。 シマフクロウとかオジロワシとか大好き)。 そんな中で属性を持った3匹の鳥… もうなんかピーンと来たんだよね。 これ、言葉で説明できない。 とにかくビビッときたわけだ。 わかってよ。 この気持ち。 頼むからわかって。 これはみなぎってきた。 よっしゃ、俄然やる気出てきた。 何だこの変態。 そして際限なく強くさせすぎることを防ぐために制限をつける。 強くなりすぎて無双とかつまらん。 呪文を禁止して、仲間にする系統や数も制限。 その他細かいことをちょこちょこ付け加えてやっていこう。 いろいろ考えた制限がこちら。 VIのやりこみプレイの抱き合わせみたいな感じ…というかそのものになっているのだが、まぁでもやっぱりDQMは面白いと思うので、プレイしたことある方はぜひ、3DSで出たリメイク版 (という名のほぼ別物)ではなく、懐かしさに浸りつつまたオリジナルをプレイしてくれたらなー…と思います。 で、ここまでこだわりを出すならもうどこまで出しても同じでしょ、っていう持論から、今回は拙著ながらイメージとして、上記のキャラクター紹介のような絵を描き起こしちゃったりしてます。 あくまで 表面的なイメージの補助として描いているものなので、あんまり期待したり、細かいところは大目に見てください。 ジョークというか…一粲 〔いっさん〕を博すというか、その程度のものですので。 -H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H-H- 相変わらず前置きが長いが、VIのやりこみプレイを終わらせて早速プレイ〜。 まずはわるぼうがミレーユをさらい、そのあとにわたぼうに連れられてタイジュの国に来るオープニングから。 スラぼうはストーリーの都合上必ず仲間にしなくてはならないため制限の範囲外。 スラぼうを連れて、ホイミンが逃げ込んだ扉、 旅立ちの扉へと向かう。 最初の旅立ちの扉はモンスターが1体ずつしか出ず、出現モンスターも スライム、ドラキー、アントベアの3種類しか出ない。 ドラキーは鳥系、アントベアは獣系なのでどちらも仲間にすることができる。 この時点では肉をあげなくても高い確率で仲間になってくれる。 とりあえずモンスターはこれでそろえればいいが、この後戦うことになるホイミスライムのホイミンは、『ホイミ』を唱えてHPを回復するため、戦闘が長引いてしまう。 攻撃力を高めてさっさと倒したいので、 レベルを4程度まで上げてから挑むことにする。 今回の旅立ちの扉ではホイミスライムが相手であり、その場面設定はDQIVにて、第一章でライアンがホイミスライムのホイミンを仲間にする場面を再現した形となっている。 そのため、この扉では最下層の一歩手前のフロアからDQIVのフィールド音楽が流れるようになっている。 ドラクエファンにはたまらない演出である。 これを考えたスタッフはすばらしいと個人的に思ってたりする。 旅人の扉のぬし、 ホイミスライムとバトル。 この時点では特技はないし、戦略などはない。 ただ殴るだけである。 それで終わった。 ホイミスライムが仲間になるが、制限でスライム系は仲間にできないので申し出は断わる。 貴重な回復手段を持っているモンスターなのだが…しょうがない。 まぁどちらにせよ制限で呪文は使えないし。 ホイミスライムを倒すと 格闘場に挑戦するように促される。 最初の Gランクは特に危険なモンスターもいない。 この時点では特に戦略というものはなく、ただひたすら殴ってダメージを与えていくだけである。 Aボタン連打で終了。 ちょっと最初のうちは特筆するようなことが何もない…。 娘たちの出番はまだまだお預け。 とりあえずタイジュの国で、この時点で回れるところを回ってみましょう。 小さなメダルを3枚ゲット。 Gクラスを制覇すると 待ち人の扉と 守りの扉が新たに開かれる。 まぁ順番通りに待ち人の扉から行くことにしましょう。 レベルアップをしながら進んでいく。 といっても5階層しかないので、すぐに最下層へはたどり着ける。 それだとレベル上がらないのでアイテムをすべて回収しつつ、適当にうろうろして戦闘を重ねる。 切り株お化け、キリキリバッタ、グレムリンなどが仲間になりたがるが、これらは制限で禁止されている。 ただ、 ファーラットは獣系なので仲間にしておく。 こいつは 『みかわし脚』が使えるモンスター。 この時は意識していなかったが、この『みかわし脚』が後に役立つことになる。 ちなみにグレムリンは時折『ギラ』を使ってくる。 これは20ぐらいダメージを受けることもあるので、HPは20以上を保っておくようにする。 さて、待ち人の扉のぬし、 ドラゴンだが、こいつは『火の息』と『火炎斬り』を使ってくる強敵である。 何気に挑戦して、『火の息』を連発されてかなり危機に陥ったプレイヤーも多いのではないか。 『火の息』は本編では6〜10ぐらいのダメージを与えてくる特技で、序盤で使われるとそれはそれなりに危険ともいえる。 が、モンスターズの『火の息』は その2倍のダメージが来る、と思ってよい。 余計に危ない。 場合によってはとにかく連続で吐き散らしてくる。 この時点で回復手段はテリーが薬草を使うことでしかない。 ひとまずメンバーの能力値が高ければそれなりに耐えてくれるはずだから、レベルはちょっと上げておく。 いざとなったらHPがなかなか伸びず、攻撃力もないムーンは見捨てて、HPの高いスラぼうと攻撃力の高いベアを、薬草で全力でバックアップして戦い抜いてもらうしかない。 薬草は全部で12個用意してある。 「ひ さ し ぶ り だ な きゃ く じ ん は ! !」というとても凄みのあるメッセージ。 こちらは殴るしか攻撃手段はない。 スラぼう、ムーン、ベアで殴って合計35程度のダメージ。 ドラゴンは『火炎斬り』を使ってくれた。 よかった…。 これはスラぼうに15のダメージで耐える。 次のターンもドラゴンはなぜか『火炎斬り』を使ってくれたため、回復はまったく問題なかった。 3ターンで快勝。 ありゃ? これはすごく苦戦すると思っていたのに…まぁ楽なことはいいことだ。 このドラゴンは必ず仲間になってくれる。 ドラゴン系なので制限は問題なし。 というか超貴重な戦力なので仲間にしておかないと。 ムーンを牧場に送って、ドランがスターティングメンバー。 敵として使われたら脅威となる『火の息』は味方になってくれれば心強い攻撃手段となる。 序盤ではザコを一掃できるが、これが消費MPは2で済むというから大助かり。 しかもDQMは異世界フィールドを歩くと、少しずつではあるがMPが回復していくので、2ぐらいならすぐに回復できる。 ほぼ無限に使うことができる。 レベルが上がると消費MPが倍になる代わりに威力も倍になる『火炎の息』へとレベルアップするが、まぁこれなら使い勝手は変わらないだろう。 タイジュに戻り、牧場で スカイドラゴンのたまごをゲットする。 次なる舞台は 守りの扉。 ドラゴンに勝てるぐらいの能力と、その本人を戦力として加えた上ならばここのぬしはまぁ勝てるはずなので特にすることはなく、そのまま向かうことにする。 新たに 軍隊アリ、ゴースト、コドラ、マドハンドなどが出現する。 コドラはやや能力値が高く、『砂煙』でこちらを幻惑状態にしてくる厄介な敵だが、ドラゴン系なので仲間にはできる。 序盤では能力値や特技は捨て置いて、とにかく仲間を増やすことだけを考えてはいる。 このコドラはドラゴン系なので仲間にしようと思ったが、 途中で拾った骨付き肉を使っても全然仲間にならなかったのでもうやめた。 他のモンスターは何もやらなくても仲間になろうとしてくれたのに、なんでコドラだけ仲間になろうとしてくれんねん…。 骨付き肉を2個ほど要求するようだな。 まぁ絶対仲間にしなければならないっていうほどのものでもないからいいんだけど…。 戦闘自体はドランが『火の息』で瀕死にして、スラぼうとベアが止めを刺す…といった具合でまったく苦労せずに勝ち抜けた。 ドランが加わるだけで楽勝に。 消費MPも歩くだけですぐに回復できるから特に問題はなし。 そして最深部で守りの扉のぬし、 ゴーレムと戦闘。 ただ、敵の攻撃手段は単体攻撃のみなので、いきなり全滅させられる危険はない。 ドラゴンに勝てるようならこいつは楽勝である。 力をためた後に繰り出された攻撃はスラぼうに26というダメージだったのでなおさら楽勝。 HPはそれほど高くなく、スラぼうとベアの通常攻撃、ドランの『火炎斬り』を合わせて約50程度のダメージを繰り出せる。 2ターンで快勝。 仲間にするとこれまた心強いゴーレムだが、 制限で仲間にはできないので涙をのんでお別れ。 戻ってきたら、このままの戦力で 格闘場のFクラスに挑戦することにする。 1回戦、2回戦ともにドランの『火の息』を主力として踏破していく。 だが、3回戦の スカルガルーの『メダパニダンス』で ベアが狂ってしまって、ちょっとやばかった。 ここまでの戦闘で受けたダメージを回復する手段もないので、とにかくドランの『火の息』が生命線だった。 ちょっとギリギリだったが何とか勝ち抜く。 Fクラスを制覇すると星降りのほこらが使えるようになり、モンスターを配合させることができるようになる。 だが、これはモンスターのレベルが10以上にならないとできないので、ひとまずレベルアップをする。 あ、ただ先ほど手に入れたスカイドラゴンのたまごは孵化させ、スカイドラゴンをメンバーに使うことにする。 こいつも『火の息』が使えるので、戦力は上がる。 自分は今までのプレイですべて、ここで手に入るスカイドラゴンには必ずこの 「シエル」という名前をつけている。 フランス語で「空」は「ciel(シエル)」というからこの名前。 スカイドラゴンのほかにも何種類かのモンスターは、 仲間にしたときには必ずこの名前をつける、というのが自分の中にはある。 とても好きなモンスター、あるいは「ドラクエというゲームをやってるならこいつはこの名前だよね!」みたいなパターン。 たとえば キラーパンサーには 「チロル」、 グレイトドラゴンには 「シーザー」と名づける (ちなみにゲーム内でももともとこのパターンが適応されているのが何体かいる)。 一方でクソいい加減すぎるので自分の中で定番となってしまった名前もある。 その典型的な例といえるのが、自分は以下のモンスター達には必ず最初にこの名前をつけている。 マドハンド: て おおめだま: め じんめんじゅ: き 冒険に戻ろう。 ベアをはずしてシエルを新戦力とし、ひとまずレベル上げ。 メンバーを逐一入れ替えながら、 モンスターたちのレベルを9〜10程度にしておく。 ある程度上がったら、Fクラスを勝ち抜くことで新たに開かれた 思い出の扉へと向かう。 特にモンスターには苦戦しなかった。 最初はドランの『火の息』を主力としてちくちくと、レベルが上がってシエルも『火の息』を覚えたころにはもはや無双となった。 さらにレベルが上がって、 ドランの『火の息』が『火炎の息』へとレベルアップ。 もはや敵は一瞬で灰燼 〔かいじん〕と化す。 骨付き肉を2個拾ったのでそれらも使っておいた。 その他小さなメダルもゲット。 小さなメダルも序盤からしっかり集めておかないと。 最深部で、思い出の扉のぬし、 キラーパンサーと戦闘。 キラーパンサーは攻撃力が高めで、ある程度のダメージは覚悟しなくてはならない。 ただし、守備面にはやや難があるので、攻撃を加えることだけを考えればよい。 受けたダメージは薬草で充分フォローできる。 敵の『真空斬り』で30近くのダメージをこうむったが、 特に問題なく撃破。 キラーパンサーは必ず仲間になってくれる。 こいつにはデフォルトで 「ゲレゲレ」という名前がついている。 もはやキラーパンサーにはこれが鉄板なようだ。 ビアンカェ……。 だがおいらはこのキラーパンサー…いや、ここで仲間にするやつに限らない、キラーパンサーには必ず 「チロル」という名前をつける。 理由? DQVをやったことがある人なら絶対にわかる。 チョコではない。 太陽は東から昇り、西に沈む。 犬はワンワン、猫はニャー。 キラーパンサーはチロル、チロルはキラーパンサー。 とにかくキラーパンサーの名前はチロルなの!! ゲレゲレなんて認めない。 認めないったら認めない。 ここから本気でホークブリザード、ひくいどりの2体をつくることを考えていくことにする。 もう1体、サンダーバードは、残念ながらこのプレイでは配合で作り出すことは不可能。 しかし、サンダーバードは、 メダルおじさんに小さなメダルを13枚渡すことでたまごをもらえるので、それから生まれたのを血統にして、相手にも鳥系を迎えて強くしていけばよい。 とにかく配合ではホークブリザードとひくいどりの2体を作り出すことを考えればよい。 さて、ではまずホークブリザードのほうから考察。 (ちなみに、がい骨剣士、死神貴族、メタルスライム、はぐれメタル、ワイトキング、スカルゴン、氷河魔神でもできる。 さらに2ではアックスシャーク、デスソーサー、マータイガーも追加されている) 結論から先に言ってしまうと、ホークブリザードを作るのに最も効率がよいのは イエティだと判断した。 他にももう少しあるようだがここでは割愛させていただく。 おあつらえ向きにキラーパンサーとスカイドラゴンが 今手持ちであり、かつ性別も異なっているためすぐに作れる。 というわけで面倒だったのでこのパターンで決定。 まぁこのプレイはあまり深く考えないように…本能でプレイしているような感じで。 なお、他の候補については相手に制限で使えない系統のモンスターを使う、あるいは血統の獣系にイエティを使うという二度手間を取らせるパターンだったのでやっぱりイエティが一番楽。 次にひくいどりのほうを考察していこう。 (制限なしだと、ギズモ、井戸魔神、かりゅう草、マネマネ、溶岩魔神、アークデーモン、ドラゴスライムなどでも可) このうち ストロングアニマルは やたらと配合方法が面倒、しかも上記のホークブリザードで必要な獣系を使うパターンなのでやめた。 要するに獣系を2体、ドラゴン系を1体揃えればアイアンタートルを生み出せるということだ。 それぐらいだったら簡単なので、もうこれでいく。 後は血統のほうの鳥系を、そのままでは弱いかもしれないから、こちらもある程度配合して血統のほうも育てちゃおうと考えた。 考えたのだが、 これが大いなる失敗を巻き起こすとは、この時点の著者には想像もつかなかったのである。 ちゃんちゃん。 あ、ちなみにもう少しだけ待てば、格闘場にいる マスターテトがお見合いとして 氷河魔神を相手として出してくれるので、これを利用してホークブリザードを作り出す手もある。 あるのだが、なんとなくこだわりで最初はちゃんと自分で配合して作りたかった。 わかってよ、このこだわり。 というわけでレベルが達したやつからすぐに配合。 それぞれのモンスターの特徴をざっくり言っておくと、 キメラは『ホイミ』を覚えることができる。 使うこと自体は制限で禁止しているが、『みかわし脚』も一緒に覚えていることで、『ホイミ』が成長して『ベホマ』になった際に 『ハッスルダンス』を思いつくことができるのでこれは継がせておく。 あばれ牛鳥は適当に作った。 さらに アイアンタートルを作り出すための配合を行なう。 だが、おいらは勘違いしていた。 実際この配合を行なうとどうなるのかというと、 モーザができてしまうのである。 配合には、 パターンが重複する場合には優先順位というものがある。 具体的には 1. まぁ 適当にやっていたおいらが悪いのだが、後者のほうの配合パターンをまったく把握していなかった…。 というわけでひくいどりはお預け。 また配合をするか…面倒だけど。 とりあえずホークブリザードのほうはちゃんとできるのでこちらは作っておこう。 ただ、この鑑定士さん憎めないんだよな〜。 さてさて、で 肝腎なのが生まれてきた娘、ホークブリザードの名前。 名前はもちろん… 「ルナ」!! この 「ルナ」という名前、おいらは今までのドラクエ人生で、女の子の主人公には大抵この名前をつけている。 DQIIIとIVの女勇者、IXの女主人公にもこの名前を大抵つけている。 名前の由来は、 英語で「月の」を意味する 「Lunar(ルナー)」からとっている。 さすが ルナリスト (勝手に言葉を作るなってのに)のあまとお得意の月に関するネーミングである。 ちなみに太陽ならば「Solar(ソーラー)」に対応する単語。 ラテン語やイタリア語で「月」を意味する「Luna」ではなく、最後に 「R」がついている 英語のほうから取ってきているのがこだわりである。 ひとまず配合はここで終わらせておく。 愛娘ルナを成長させるためにメンバーを2体で構成し、レベル上げをすることにする。 ちなみにルナの性格は 「ちょとつもうしん」。 とてもやる気に満ち溢れているようなので喜ばしいことである。 とりあえずレベル上げ。 ルナとランドの2体で行く。 道中では特に何も語ることなく突き進む。 最深部でぬし、 人面樹とバトル。 その前に 切り株お化けと数体戦うことになるがボッコボコにしてやる。 それにしても、ここはDQIVの音楽が流れるのだが… IVの一体どこだ? 人面樹とIVが結びつかんし…。 第一章の古井戸がある森か? 樹になって…じゃなくて気になって調べてみたら、マップ自体はオリジナルで、IVの音楽は切り株お化けに関連して採用されているとのこと。 …なんでやねん!? どうして人面樹が出現するIIの 「遥かなる旅路」 (メンバーが3人揃う前に流れる方)を採用しなかったのか…。 このプレイではいける旅の扉の都合上、「遥かなる旅路」が聴けない。 というかもともとこの音楽が流れる旅の扉が「井戸の扉」と「破壊の扉」の2つしかない。 いくらなんでも冷遇過ぎるだろ…。 フィールド音楽ではこの「遥かなる旅路」が一番好きなんだけどな…。 次点は 「ジプシーの旅」 (第4章フィールド音楽)とか。 ちなみにこの文章を書いている時点で無性に聴きたくなって、今流している。 「遥かなる旅路 ()」 う〜ん、いいねぇ。 SFC版がやっぱり神ですな。 1:09〜2:27がSFC版音源。 ああ、いかん、音楽にかまけすぎた。 話を戻そう。 呪文は基本忘れさせるが、『ベホマ』は『ハッスルダンス』を思いつかせるために残してある。 使うことはない。 ただしこれからの成長の過程で『みかわし脚』を使えるモンスターと混ぜていかなくてはならないな。 ランドのほうは、 アイアンタートルが固有で覚える『大防御』は絶対にはずしてはならない(この時点ではまだ覚えていないが)。 とりあえず、まぁいらないかな、というものをはずしておいただけ。 後は適当。 さて、ぬしの 人面樹だが、『呪いの言葉』を使ってこちら側を呪ってくるのが特徴的な敵。 だが、そんなもんかけられても構わず攻撃すればよい。 というか呪いが効かなかった。 ガツガツ殴って撃破。 何も書くことがない。 帰ってきて、 Eクラスに挑戦する。 ここもルナとランドの2体だけで大丈夫だろう。 そして戦いはまったく問題なく撃破してしまった。 何も書くことがない。 Eクラスを踏破すると、新たに 安らぎの扉と 勇気の扉が開かれるほか、 格闘場でお見合いをすることができる。 ラインナップは リザードマン、キャットフライ、氷河魔神。 今回のプレイでは お見合いに関しては特に制限を設けていないので自由に行なうことができる。 このお見合いで相手となるモンスターは、そのモンスター固有の特技に加えて、特別に他の特技も覚えているほか、レベルに対して能力値が高いので通常のモンスターと配合させるよりも格段に強くすることができる (という設定)。 まぁせっかくだからお見合いをしておこう。 酒場の酔っ払いは キャットフライを出してくれるので、せっかくなので今いる あばれ牛鳥につけて モーザを作ってしまえばよい。 モーザは攻撃力が高くなる性質があるのでその血ぐらいは入れてもよいだろ。 まぁレベル20にも満たないところですぐに配合してしまうからあんまり特徴も何もあったモンじゃないんだが。 というわけでお見合い。 ちなみにいっておくが、 お見合いは性別関係なくできるのが最大の長所である。 相手のモンスターは性別が可変(!??)らしい。 性別などは考えなくてよい。 で、このままひくいどりを作るパターンに持っていきたいところだが、ひくいどりのほうにも『ホイミ』と『みかわし脚』を継がせて『ハッスルダンス』を習得させておきたいので、『ホイミ』を覚えるモンスターを間に挟んでおきたい。 しょうがないので スライムのスラぼうを付け加えて ピッキーを生み出し、そのピッキーを血統にしてリザードマンをつけて キメラを作ることにした。 配合パターンをよく確かめなかったせいでやたらと遠回りさせられている。 アホですな。 しかもこれは後で知ったことだが、ここでマスターミッキーが出してくれるリザードマンは 最初から『ホイミ』を習得しているので、別にキメラを作らなくても、 キラーグースで充分であることが判明した。 この辺の下調べもしていない。 まぁそういうプレイだということにしておこう (くそったれいい加減しね)。 すんません次があったらちゃんとやります。 最終的には、 キメラを充分成長させた上でアイアンタートルのランドと組み合わせてひくいどりを作った。 また、ルナも充分成長させて、格闘場にいるマスターテトの氷河魔神を迎えて生まれ変わることとなる。 ごちゃごちゃいったが、ここまで行なった配合はこちら。 中国語で「月」は 「ユエ」と読むのでそれをそのまま取ってきている。 より正確(?)に言う場合は 「月亮(ユエリャン)」となるが、別に 「月(ユエ)」だけでも 「月」という意味で通じる。 日本語で例えるなら「月」というのと、「お月さま」というぐらいの違いだろうか。 適当にいっているが。 さて、 ここからはもう基本的にはルナとユエの二人 (表記もここから「体」ではなく「人」にします) のみ。 あとは彼女たちを成長させるためのモンスターを適宜入れるぐらい。 しばらくしたらサンダーバードも仲間にして…。 忙しいぞ。 とりあえず小さなメダルはこの時点で8枚。 サンダーバードの卵をもらえる13枚まで後5枚…。 ちょっと遠いかな。 かなり趣味丸出しのプレイですがお付き合いください。

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「ホークブリザード」の配合表|テリーのワンダーランド3D攻略広場

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お見合い出来る期間は 格闘場Eクラスをクリアしてから怒りの扉をクリアするまで。 テトはようがんまじんを希望してくるが、こちらはようがんまじんを絶対に出してはいけない!!! 「いえーい!これで物質系最強のゴールデンゴーレムが出来るぜー!!!」 そんな事を思い、ウキウキでようがんまじんを持ってお見合いをしてもらった事があるんだけどさ ワクワクしながら星降りのほこらで出来た卵を見るとそこにあったのは ようがんまじんの卵!!! まさかのようがんまじんの卵が出来ただけだからね 笑 ようがんまじんを使ってお見合いをしたら、ようがんまじんが出来ました!!! これはテトの罠です。 テトのひょうがまじんのお見合いに出すモンスターは鳥系のモンスターがおすすめ。 鳥系のモンスターを出すとホークブリザードが出来ます。 テトのひょうがまじんのお見合いに獣系のモンスターを出す事で終盤まで連れていけるグリズリーにすることも出来る。 しかし序盤でも仲間に出来るアントベアとグレムリンでもグリズリーは作れるので、個人的には鳥系のモンスターをお見合いに出すことをおすすめする。 ホークブリザードかグリズリーかって言ったら間違いなく攻撃力が桁違いのグリズリーのがおすすめだけどね。 >>> お見合い出来る期間は 怒りの扉をクリアしてから格闘場Aクラスをクリアするまで こちらがお見合いに出すなら鳥系のモンスター一択。 鳥系最強と言ってもおかしくないロックちょうが作れるからだ。 ってか鳥系のモンスター以外選択値はないと言ってもいいレベル。 ロックちょうはHPの上昇率が破格で全体ステータスも高め、 育ちも早くタッツウ召喚も覚えるモンスターなのでストーリークリア後でもお世話になってもいいレベルで強い。 個人的にはと並んでロックちょうは超おすすめモンスターだ。 ちなみに鳥系最強はにじくじゃくということになっているが、にじくじゃくはステータスも正直微妙で育ちはとても遅い。 ストーリークリア前でにじくじゃくを育てようものなら間違いなく使い物にならない地雷モンスターなのである。 ミレーユ?知らんがな。 にじくじゃくとアクバーで作るジャミラスは育ちも遅くないし、れんぞくこうげきも覚えるしで強いと思うけどな! メダルおじさんとのお見合い(スライムファング).

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