マサイ twitter。 フィッシャーズ マサイ 母の逝去を報告「ありがとう」

フィッシャーズ マサイ 母の逝去を報告「ありがとう」

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2020年6月27日、フィッシャーズが「【報告】お母さんを亡くしました。 」を公開した。 フィッシャーズのメンバーであるマサイが、動画内で母親の逝去を報告し、視聴者からは、マサイの母へのお悔やみの言葉が数多く寄せられている。 フィッシャーズ マサイ 母の逝去を報告「ありがとう」 フィッシャーズ マサイ 昨年6月に母を亡くしていたことを報告 2020年6月27日にフィッシャーズのメインチャンネルで公開された動画「【報告】お母さんを亡くしました。 」にて、マサイが母親の逝去を報告。 マサイの母親は49歳という若さで、昨年6月27日にがんで亡くなったのだという。 動画内では逝去の報告はもちろん、母親の病気・闘病生活に関することや、マサイの当時の過ごし方や活動・心境、そして今後について語られている。 オープニング• なぜ報告をする必要があるのか?• まず最初に• どんな病気?• どうやって見つけた?• がんが分かった時• 2016年の過ごし方• その頃のフィッシャーズの活動• 2017年、2018年の過ごし方• 2019年• 母親が亡くなるまで• 母親が亡くなった後• 最後の会話• メンバーに話さないという後悔• 視聴者の皆さんの不安• お墓の選択• 特殊な葬儀• 母親への感謝• 親孝行• チワワのチクワくんについて• 皆様へ• 今後について• ( 概要欄より引用) Twitterでは一周忌の報告とともに母親との思い出も投稿 同日、マサイはTwitterでも改めて一周忌の報告と、母親との思い出を投稿していた。 ご報告させていただきます。 本日は一周忌となります。 【報告】お母さんを亡くしました。 俺は飲めないけど。 」ってなったのはいい思い出だなぁ。 公表する前にメディアで話してしまった場合に、心配する視聴者もいるのではないかという気遣いも含め、まずはこのチャンネルで自分の口から報告する必要があると思った、と話している。 もちろん 今回の動画は他のメンバーから提案されたわけではなく、マサイ自身の意思で動画を撮ったようだ。 マサイ 母親の病気や闘病生活・当時の心境について明かす マサイの母親が闘っていた病気は「腹膜がん」2016年に発覚 出典 マサイの母親が闘っていた病気は、がんの中でも珍しいと言われている「腹膜がん」だった。 リンパ節にも転移が確認され、治療が難しい状態だったが、最後まで闘っていたとマサイは話す。 珍しいがんであるため、 見つかるまでに4か月ほどかかっており、何度も検査を重ねた結果、2016年4月頃に「腹膜がん」と認められたのだという。 2016年はフィッシャーズの登録者数が100万人を超えた年でもあったため、「頑張ろう」とプレッシャーを自分にかけていたマサイの心身の負担は大きかったと話している。 ちなみに、 シルクにのみ2018年12月に状況を説明していたようだが、余命2週間までは他の5人のメンバーには伝えていなかったようだ。 内心覚悟をしていたマサイに医師から伝えられた「今月で限界かもしれない」 出典 マサイは闘病生活を続ける母親の看病と、フィッシャーズの活動とをなんとか頑張ってきたものの、 2019年夏前には医師から「今月でお母さんは限界かもしれない」といった旨の言葉を伝えられた。 自分の活動にも支障をきたしてしまうため、内心覚悟をしていたマサイ。 長い時間母親と話し、寄り添っていたという。 そんな マサイの母親は、余命2週間前に、マサイや周りの方も止めたという放射線治療をし、最後まで病気と闘う意思を見せていたようだ。 マサイが今後悔しているのは「メンバーに話していなかったこと」 出典 母親の状態について、シルクにのみ2018年12月に説明していたものの、余命2週間までは他の5人のメンバーには伝えていなかったマサイ。 そんなマサイが今後悔していることは「メンバーに話していなかったこと」。 気を使ったり心配をさせまいと話していなかったのだが、当時母親のことで用事があるのに、正直に言えない辛さがあったようだ。 動画では他にも当時のフィッシャーズの活動や、母親への感謝、葬儀について、そして視聴者へのメッセージなども語られているので、ぜひじっくりとご覧いただきたい。

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フィッシャーズ・マサイの高校や中学の学歴まとめ!昔の画像がイケメン!

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私はが好きだ。 たちが歌やにに取り組み、をする姿が好きだ。 だ、を見たり曲を聞いたりするのは勿論、たちのする生歌が聞けて、が聞けて、を直で見られるに行くのが好きで、度々足を運んでいる。 ある時、某(以下、Rとする)のに行った。 Rは気になり出したで、に行くのはこれが初めてだった。 どんななのかドキしたけれど、のは予想以上に素晴らったし、もの他もすごく可愛かった。 でやる曲目)も良かった。 楽った。 ただ一点だけ不満があった。 それが、マサイのだ。 マサイとは、のやで見境なくピョンピョンする人のこと。 跳躍力が優れていることで有名なマサイ族になぞらえて、そう呼ばれている。 当然、達が壇上に居る時に飛ばれたら、後ろの人は視界が遮られてい、せっかくのが見えなくなる。 故に、や会場によってはとしてされたり、「マサイをしたい人は、にならないよう後方へ行くように」とされているもある。 このマサイが、Rのにはしていた。 それまで行っとのある他ののでは(今思うとなことに)一度もマサイを見とがなかった。 Rのや同じにするのには行ったが、いずれも目立ったマサイはなかった。 によってはがマサイのを呼びかけており、もそれに従っていた。 だった。 だ、いちオタクとしてマサイというは知りつつも、実際にどういうなのかは知らなかった。 だが、実際に目にして、どれだけそれがななのか思い知った。 整理番号が前だったり、マサイより前のに立っていればはなかっもしれない。 し、不幸なことにその時の私の整理番号は、会場考えても後ろの方だった。 そして、更に不幸なことに、その会場では近くにのマサイが居た。 ただでさえ後方で、人の頭の合間を縫って、ようやく達のが見えたり見えなかったりする。 それは混雑してら仕方ない。 は背が高くないし、よくあることだとできた。 けれど、そんな狭い視界の中で、ようやくを歌うが視界に見えたと思ったら、見知らぬの頭が下飛び出して、の顔が見えなくなる。 これが繰り返された。 その結果、私は否応無く怒りを覚えた。 腹わたが煮えくり返り、キンブレ(ブレードというの。 15色発色でのを点灯させるのに便利)を持つ手が震えた。 出来るならば、にしているその頭をキンブレで殴り倒してカチ割ってやりたい。 そんななすら浮かんだ。 だけど、私とマサイたちのは数離れているし、人がごった返していてそこまで移動することも困難だ。 何より、もしのすぐ近くにマサイが居ても、注意して揉めたりするのが怖いなので、実際には何か言うことすらできなかったと思う。 つ、はただ黙ってマサイの暴虐に耐えるなかった。 会場やRのマサイが明確にされていないのも、辛さにをかけた。 こんなにに感じているのに、が出来ることは何もない。 無力さを感じながらを見つめた。 誤解されそうだが、するを一切やめろと言いたいわけではない。 曲によっては、が観客に「みんな一緒にしてね!」と呼びかけるがあるだ。 他にも、でが一斉にする時、観客もを合わせて一緒に飛ぶことが恒例になっているもある。 そういった、いわゆるお決のでは、私も飛ぶし周りの人も飛んでいるが、それをに思っとはない。 む、みんなで一斉にすることで、一が感じられてし、会場のも盛り上がる。 だが、マサイはの「みんなで楽しむための」とは違い、「だ楽しむための」だと思う。 が楽しければ、平気で後ろの人の視界を遮る。 周囲の観客にをかけても御構いなし。 さえ楽しければいい。 そのな考えが嫌。 ただ、後で知ったのだが、マサイをだと思に行う人もいるようだ。 が終わって憤懣やる方なかった私は、上のコミュニティを見ていた。 そこにはのが書き込ることがよくあったので、以外の観客のが知りった。 すると、と同じ公演に行ったと名乗っているの中に、 「を盛り上げる為にマサイをした」 というがあったのだ。 信じられない言い分に目を疑った後、沸々と怒りが湧いてきた。 を盛り上げるために?マサイをした?はぁ〜 あのな、お前は目の前の奴にピョンピョン飛ばれたら嬉し? を見に来たのに、よく分ないマサイに視界をチラチラチラチラ何度も何度も遮られて嬉し? が盛り上げるか?「フゥ〜〜!」ってなるか? なるワケねーだろ。 ただただに感じてするだけだよ。 美味しいを食べたいのに小蝿がまとわりついてウザいのと同じ。 でなだけ。 それなのに、まるで会場にいる観客のため、のためを思ってマサイをしのような恩着せがましい言い方をしないでたい。 お前がマサイをしたのは、「の」を盛り上げるためだろ? 「が」上げて楽しむためだろ? は正しく使のマサイ。 だいたいな、マサイなんぞ居なくたっては盛り上がるんだよ。 今まで行ってた他ののは、マサイが居なくたって充分に盛り上がってたし楽った。 Rは魅力的なんだし、観客Rを見たくて来てるわけだ、仮にマサイが居なくなったところで会場の盛り上がりにそこまで影響するとは思えない。 、のマサイがあにウザくて忘れかけてたけど、全体としてマサイなんてせずに見ている観客の方が多かったんだよ。 正確な人数比は分ないけど、300人くらい入ったハウスで、マサイやってたのはらず程度だったと思う。 人数としては大ないんだ。 ただそのらずが見境なくピョンピョン飛んで視界に入ってくるウザいだけで。 だマサイをやる人が居なくなったところで、が盛り下がるわけではない。 む、マサイが居なくなった方が、余計なことに気をとられずに集中できて盛り上がれると断言できる。 少なくともはそう。 それだけマサイのは鬱陶しいのだ。 たちが盛り上げてるなんて思い上がるんじゃねえぞ、このマサイ。 というわけで、に、Rのはすごく良かったの、のことを思い出すと、あの時マサイに視界を塞がれたやさまでもが一緒に蘇ってい、単純に「楽った!」と言い切れない複雑なになる。 好きなのに行ったのに、以外のことに気をとられてになってったのは、正直言ってだと思うし、こんなに気にするは心が狭いのかもしれないとも思う。 それでもウザいのだ。 マサイをやる奴は、で左右をよりの高いマサイに囲て、飛び上がっても周りのマサイが壁になってが見えないマサイに落ちればいいのにと考えてう。 ただ、マサイが明確にとされていない以上、今後もRのマサイがなくなることは恐らくないだろう。 だ、私がマサイを止められるわけではない。 にはだと思うが、明確なではない以上、マサイをやっている人に「やめろ」と言える筋合いもない(言いたいけど)。 ただ、こうやってマサイによって被ったを吐き出すくらいはさせて欲しい。 というか、散々マサイに対する恨みをぶちまけておいて今更だが、マサイというがマサイ族に対するだし失礼。 どうせならみたいな、格好悪いにしてほしい。 ピョンピョン族とか。

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【フィッシャーズ】マサイ!誕生日、本名などWiki風に紹介!

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スパ! なんやかんやで167回も続いているマサイ通信だけど、安定した人気を誇っているのが「」であることは、 マサイ通信ファンの間では常識だよな。 知らなかったら、いま覚えよう。 なんやかんやで「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」もまで続いていたけど、 4カ月半ぶりに新作の発表だ。 ということで今回お届けするのは「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ23」な。 だけど、今回の写真集の中には、わりと昔に撮った写真も入っている。 赤土色の世界と、緑の世界を見比べてみるのも良いかもな。 あとはメチャ寒そうにしている写真もある。 季節感ゼロだ。 ちなみに、あまりにも久々の写真集なんで、もしかしたら前に掲載した写真も入っちゃってるかもしれんけど、そこはひとつ (スマン)ってことで。 何度でも見せたい写真ってのもあるんだよ。 あまりにも良い写真だからさ。 ではオレセリ〜! Report: 超訳: Photo:RocketNews24.

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