ファミリーマート 店舗。 FamilyMart店舗検索|ファミマップ

ファミリーマート 上諏訪駅前店 (FamilyMart)

ファミリーマート 店舗

ホームページの店舗検索で表示される、各店舗画面のURL=アドレスの文字列に入っているほか、店舗入口ドア(2ヶ所以上ある場合は正面玄関)の右上ガラス面に、白色の長方形で囲まれた透明のステッカーにも、5ケタの数字が書かれてあります。 このように、月単位で「当月・翌月」「前月」「前々月」の3ページに分けて、公式ホームページ上で公開されます。 Windowsパソコンの方は、リストの各店舗名にマウスポインタを乗せると、ブラウザの下端に表示されるURLの末尾5ケタの数字が店番(店舗固有のコード番号)。 その数字をまとめてみました。 オープン日:開店予定日が決まるとリストに掲載。 降順(いちばん遠い日付が上にくる)• 現在では見られませんが、「ココストア/エブリワン」「サークルK/サンクス」からのブランド転換途上では、その地域番号の法則から外れた付番がされていることがあって、店舗名や店舗の住所でGoogle検索を掛けてみると、もとのブランド名が検索結果や、検索窓にサジェスト表示されたことから、それらの店舗はファミリーマートとしての新規開業店舗ではなく、旧ブランドの店舗を改装してファミマ化された店舗であることが、容易にわかる状態となっていました。 ファミリーマート(旧サンクス)難波玉屋町店 店番:30793 袖看板の枠はサンクス時代のものを流用。 「酒・たばこ」の文字プレートが、赤地に白抜き文字になっているのが特徴。 ファミマ純正の看板は、青地に白抜き文字。 転換一号店は合併当日の9月1日に3店舗が同日オープン。 当時、サークルKサンクスの本社があった、東京の晴海センタービル1階の店舗も、そのひとつ。 関連記事 全国でいちばん最後まで営業したのは、2018(平成30)年11月30日夕方6時(18時)閉店の「サークルKミニ 名古屋空港店」。 *「35」が欠番の理由は不明。 32:1996年下期から。 33:2002年から。 34:2008年から。 36:2011年から。 エーエム・ピーエム・近鉄からの編入店舗は778-779。 37:2014年下期から。 =サークルKサンクスとの経営統合発表後~転換作業開始直前までの、ごく短期間。 岡山県にも。 それ以前は、8000番台後半(8600~8999)の4ケタ。 それ以前は4ケタ(7000~7399)付番。 それ以前は、8000番台後半(8500~8999)の4ケタ付番。 エーエム・ピーエム近鉄/エーエム・ピーエム関西)の各店舗は、通常の関西地区店番(32~37・52)を付番されている。 言い換えると「由緒ある」ファミマ。 その後「70~71」の5ケタ付番へ移行。 その後「73」の5ケタ付番へ移行。 hatenablog. 29-14時:はてなブログPro[道順ナビ]との間で、記事内容を再編。 ファミリーマート店番(店番号)に関する記述を継承。 29-14時:カスタムURLに変更。 01:はてなブログProに記事をコピー。 html 18. 11:アメーバブログ(アメブロ)で記事公開。

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ファミリーマートはこのほど、自販機コンビニや深夜無人店舗などの取り組みの進捗状況を発表した。 自販機コンビニ(ASD)は、2020年1月末時点で約1900カ所・約2400台を設置している。 <自販機コンビニ(標準機)> 自販機コンビニは、ファミリーマートが吸収合併したam/pmが2005年から展開した仕組みを発展させたもので、2010年から本格展開を開始した。 「標準機(最大60アイテム)」と「弁当機(最大41アイテム)」の2種類を用意し、標準機は6段で構成され上3段でパン、おむすび、弁当などを陳列し、下3段でパスタ、サンドイッチ、サラダなどを販売する。 弁当機は7段構成で、中段3段に弁当、上段2段におにぎり・菓子、下段2段にカップラーメン、スープなどを展開している。 <自販機コンビニ(弁当機)> 自販機コンビニは大手飲料自販機オペレーターとファミリーマートとフランチャイズ契約を結んで展開。 商品補充は自販機オペレーターが行っている。 オペレーターとは、メーカー直営の自販機ではなく、さまざまなメーカーの飲料自販機を取り扱い、設置場所の開拓や補充、売上回収、自販機のメンテナンスなど一連の業務を行うベンダー。 <ファミリーマート佐江戸店> 2019年4月2日からは、横浜市にIoTを活用した次世代型コンビニエンスストアの実証実験店舗「ファミリーマート佐江戸店」をオープンしている。 佐江戸店は、パナソニックとパナソニック システムソリューションズ ジャパンと協業して開設した店舗で、パナソニックの子会社ストアビジネスソリューションズがフランチャイズに加盟して展開している。 <顔認証コーナー> 新たな取り組みとして、顔認証コーナーを設置。 顔認証を事前登録すると、専用コーナーで顔認証決済ができる。 商品の支払いは、画像認証で決済する。 顔認証をコーナーは、現時点では、ファミリーマートとパナソニック関係者のみ利用可能で、営業時間は11時から17時となっている。 <顔認証コーナーでの決済> 2019年8月29日からは、足立区の直営店「ファミリーマート本木東町店」で、深夜無人営業実験を実施している通常売場と無人売場を併設した店舗で、通常売場は6時~24時、無人売場は24時~6時に営業する。 深夜時間帯は無人売場のみの営業で、顔認証で入店し、会計はセルフレジを利用する。 無人売場には、自販機コンビニやオープンケースなどによる商品販売をしている。 年齢確認が必要な酒・たばこの販売はない。 また、セルフレジは、2015年から駅ナカやオフィスビルを中心に導入を進め、2月16日時点で全国に約4,600台導入している。 ファミリーマートは、今後もさまざまIT技術や仕組みを活用しながら、人手不足に対応した新たな店舗オペレーションを構築するという。

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【もくじ (タップすると各章に飛べます)】• どこで使えるの?各コンビニの無人レジ・セルフレジ店舗まとめ 大手3社(ローソン・ファミマ・セブンイレブン)のセルフレジ対応・使い方 まずは最も利用する機会が多い「3大コンビニ」から見てみましょう。 以下の順番で紹介していきますね。 【ローソン(LAWSON)】 コンビニ業界で最も早く無人レジ・セルフレジを導入したのがローソンです。 東京都内でローソンに入ってみてください。 なかなかの確率でセルフレジに出会う印象ですよ。 もちろん・も付けられますよ。 さらに、「晴海トリトンスクエア店」や「JEBL秋葉原スクエア店」など都内のいくつかの店舗ではスマホだけで無人決済できるも利用できます。 別ページでも詳しく紹介しているので、ぜひ読んでみてくださいね。 【ファミリーマート(FamilyMart)】 お次はファミマです。 ファミリーマートも無人レジ・セルフレジの導入がかなり進んでいます。 2015年に日暮里駅構内(京成電鉄)の店舗でスタートし、今は都内のファミリーマートで広く見かけますよ。 ファミマのセルフレジでもスマホ決済が使えますし、を付けることもできます。 【セブンイレブン(7-Eleven)】 ローソンやファミマでは無人レジ・セルフレジがどんどん広がっていますが、コンビニ店舗数で最大手のセブンイレブンはどうでしょうか? なんと・・・まだ ほんの数店舗だけなんです! 代表的なのは本社ビルにある店舗ですね。 セブンイレブン本社ビル1階の「千代田二番町店」に行くと、無人レジ・セルフレジが体験できますよ。 他には「町田玉川学園5丁目店」や「川崎登戸駅前店」などで導入されています。 まだセブンはこれからという感じですね。 その他コンビニ(ニューデイズ・ミニストップなど)の自動レジ では、その他のコンビニさんも見てみましょう。 JR東日本の駅にあるコンビニ「ニューデイズ(NewDays)」は無人レジ・セルフレジがかなり普及しています。 急いでいる人が多い「駅」に立地しているので、でスピーディにお買い物できるセルフレジは相性ぴったりですね。 (僕はまだ未体験です) 「デイリーヤマザキ」などは・・・すみません、まだよく分かりません。 いつからスタートするのか分かり次第、追記していきますね! まとめ さいごに、今回の「コンビニの無人レジ・セルフレジ」のポイントをまとめて並べておきますね。

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