サブ ノーティカ 拠点。 【PS4】サブノーティカ攻略 序盤の拠点の作り方・ビルダーの入手法

【PS4】サブノーティカ攻略 序盤の拠点の作り方・ビルダーの入手法

サブ ノーティカ 拠点

サバイバル 2019. 12 2020. 04 Kamata 「Subnautica」どこよりもやさしい拠点建築ガイド ~入門編~ 自由度が高く、景観も素敵な「Subnautica」の 海中拠点。 試行錯誤して、素材を集めながら規模や機能を拡張。 自分の住まいを成長させる感覚を体感でき、魅力的なコンテンツの1つ。 なのですが・・・ ゲーム内において、建築・ビルディングに関する説明がほとんどありません。 特に始めたばかりの方にとって、戸惑う点ではないでしょうか? わからないこと、不安に思うことも多々あるはず。 本記事では「Subnautica」の 拠点建築について、やさしく・細かく解説。 基本情報や実際の手順について、よりご理解いただけるよう図を多めに掲載しております。 興味を持たれた方、ぜひご覧くださいませ。 この記事の内容• 拠点とは?どういうメリットがあるの? 拠点が果たす役目はたくさん。 「なんか見た目がかっこいい!」というだけではありません。 もちろんそれもありますが・・・ 以下、拠点の代表的な機能についてお話していきます。 酸素の供給地点 基地に入ることで、酸素を補給することができます。 序盤では 酸素ボンベの容量が少なく、すぐに酸素切れを起こしてしまいます。 「水面へ引き返す途中に酸素がなくなり、ゴボボボ・・・」 という経験は誰しもあるはず。 あと数mだったのに・・・ ちょっと深めの場所に拠点を構えておくと、いざという時に駆け込めるので安心です。 特に乗物を作成可能な段階までは、重宝する機能かと思います。 アイテムの保管・作成 拠点内には ロッカーを自由に設置でき、アイテムの収納スペースが豊富。 クラフト装置のファブリケーターの近くに配置することで、上位素材も効率よく作成できます。 バッテリー類の充電 「Subnautica」には便利な装備、乗物がたくさん登場。 それらはすべて、 電力で作動します。 電源は充電式のバッテリー。 残量が0になれば、もちろん使用不可に・・・ しかしご安心を。 拠点には 各種バッテリー充電器を設置できます。 長旅で電力を消費した際には、忘れずに充電しておきましょう。 周囲の探査 スキャナールームを利用して、一定範囲内に存在する素材・アイテムをスキャン(探索)することが可能。 海は広く、どこに・どんな素材が存在するのかわかりません。 隅から隅まで探し回るのは、非常に困難。 膨大な時間を要します。 そのため、このスキャン機能は非常に有用。 ガンガン使いましょう。 食料・水分の供給源 植物を栽培できる プランター、魚を鑑賞(養殖)できる 水槽を設置することができます。 広いスペースを持ち、拡張性が高い区画。 窓を付けたり、ロッカーを設置したり、プランターを置いてみたり・・・ 「最も個性を出せる施設」と言っても過言ではありません。 また大型水槽やバイオリアクターなど、多目的ルームにしか設置できない設備も存在します。 ガラス製通路モジュール 近未来感あふれる、オシャレ通路。 基地内部から外の景色を眺めることができ、開放感が増します。 外部モジュール 基地の外に設置・展開する設備。 発電機や照明などが含まれます。 熱発電機 熱を電力に変換し、基地に供給します。 ただし熱発電機単体では送電範囲が狭く、後述のパワートランスミッターとの併用が一般的です。 パワートランスミッター 発電機から電力を送電する際に使用する装置。 1機当たり 100mまで送電可能。 複数使用することで遠隔地から拠点への送電が可能となります。 パワートランスミッターについては、こちらの記事でくわしく解説しております。 内装パーツ 基地内部に設置する設備。 大型モジュールなどが含まれ、設置できる場所が限定されています。 ハシゴ 通路や部屋が縦方向に繋がっている際に、上下階の移動に用います。 バイオリアクター 魚・植物といった有機物から電力を生産することができます。 投入する手間がかかるものの、ソーラーや熱発電とは異なりどんな環境でも発電可能。 日光の届かない 深海でも活躍します。 内装モジュール 内装パーツと同じく、基地内部に設置します。 比較的小型で、より自由な配置が可能。 ファブリケーター 本作における重要な装置の1つ。 道具や食物、水など、実に多くのアイテムを作成することができます。 ロッカー 壁掛けタイプ、および床に置くタイプのロッカーが存在。 収納力は床置きロッカーが優れていますが、壁掛けロッカーは省スペースな点が魅力です。 雑貨 イスやテーブルなどのインテリア用品が含まれます。 無機質になりがちな基地を、生活感あふれる空間に一変。 配置に凝りだすと楽しい反面、無限に時間を消費します。 ピクチャーフレーム ゲーム内で撮影した スクリーンショットを飾ることができます。 また、ゲームとは無関係の画像を設定することもできます。 何が必要? 拠点建築にあたって、必要になるものが 3つあります。 ビルダー• 設計図• 素材 以下にザックリと説明していきます。 ビルダー 大型施設だろうとハイテクモジュールだろうと、作成が可能になる謎の道具。 これがないと、建築は一切不可能。 「拠点建築はビルダーを入手することから始まる」と言っても過言ではありません。 ゲームスタート時の仮住まい、 脱出ポッド内にある ファブリケーターで作成しましょう。 素材を集めて作成しましょう。 設計図 ゲーム開始時から作成可能なものありますが、種類は限られています。 ほとんどは、 設計図を入手することで作れるように。 設計図は フラグメント、あるいはどこかに存在する 建築物をスキャンすることで入手できます。 装備などの設計図については、データボックスという装置から入手する場合もあります。 建築関係の設計図は、すべてスキャン経由での入手になります。 フラグメントは、複数スキャンする必要があることも。 上記の例では、ムーンプールのフラグメントをもう1つスキャンして、初めて建築可能な状態になります。 フラグメントは近辺に転がっていることが多いですが、そうでない場合も・・・ 探しましょう。 必ずどこかにあります。 素材 ビルダー、設計図に加えて 素材が必要になります。 作成する設備ごとに必要素材は異なりますが、そのほとんどは 鉱石を使用します。 特に重要なのが チタニウム。 材料である場合が多く、その必要数も多いのが特徴です。 入手は容易ですので、余分に確保しておきましょう。 ガラス関係には 石英が必須。 そのままの状態で使うほか、ファブリケーターで ガラスに加工してから使うこともあります。 また、 鉛は 基礎に使います。 基礎は、 耐久力を上げる手っ取り早い手段。 ここでは詳細については触れませんが、耐久力が0を下回ると拠点が破損。 機能の一切が停止します。 どうやって建てるの? 続きまして、建築の流れについてご説明します。 ビルダーを装備した状態で右クリック。 建築メニューが表示されます。 上部の「区画」「内部モジュール」といった カテゴリを選択することで、表示が切り替わります。 作成したい設備を選択。 ここでは「 基礎」を選びます。 次に、設置する場所を決めます。 オブジェクトの色が緑だと設置可能、赤だと設置不可を意味します。 場所が決まったら、その位置で 左クリック長押し。 基礎の作成が始まり、素材が消費されます。 なお、不足している場合は途中で止まります。 いつでも再開できるので、安心して素材を集めてきましょう これで基礎は完成。 バンバン建築して、自分だけの拠点を育てていきましょう。

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一面水で覆われた惑星を生き残る海中サバイバル Subnautica サブノーティカ 地球には存在しない海中生物や植物が色鮮やかで美しく癒やされたり光の届かない漆黒の深海などで恐ろしさを体験したりとサバイバルをしてて飽きない作品である。 Subnauticaには各海域における環境、生息地いわゆるバイオームがあり、その環境によって取得できる鉱物や生物、環境が異なっている。 かなり細かく分類されており、バイオームの中にはさらに洞窟や島があったりと探索のしがいがあるのだがサブノーティカにはゲーム内にマップがないため目的の場所を探し当てるの非常に骨である。 深度は0m~80m程度 ゲーム序盤は浅瀬サンゴ礁海域で生活を立て直す。 敵は少ない。 地図上では真中部分・色はグレーで上から一番目 ・銅鉱石 ・チタニウム ・鉛 ・石英 ・塩 ・アシッドマッシュルーム ・珊瑚片 ・テーブル珊瑚片 ・ケイブサルファー ・海藻の森 Kelp Forest サンゴ礁に隣接する、クリープヴァインが群生する海域。 深度は0m~160m程度。 ストーカーが生息しており、ストーカーの牙を手に入れるならここ、海藻で視界が見づらい。 地図上では真中部分に点在している、色は黄緑で上から2番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・石英 ・塩 ・クリープヴァイン片 ・クリープヴァインの種 ・ストーカーの牙 ・グラッシー台地 Grassy Plateaus 赤い草原のような海藻が頒布する海域。 ジュリーシュルーム洞窟に入るのはここから 深度は70m~170m程度。 序盤の鉱物採集に最適 地図上では真中の外側・色は赤で上から3番目 ・チタニウム ・銀鉱石 ・鉛 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・アシッドマッシュルーム ・珊瑚片 ・海中列島 Underwater Islands 海に沈んだ浮島が散見される海域。 海底には溶岩地帯が広がっている。 深度が深いので乗り物必須。 地図上では北・色は茶色で上から4番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・ダイヤモンド ・キノコの森 Mushroom Forest 巨大なキノコが群生する海域。 乗り物作成に必須な貴重鉱石が手に入る。 深度は70m~250m程度。 素潜りでも探索可能 地図上では北東・北西に各一箇所、色は紺色で上から5番目 ・金鉱石 ・リチウム ・塩 ・珊瑚片 ・マリモ群生地 Koosh Zone 光るマリモのような植物が群生する海域。 深度は140m~480m程度。 地図上では北東に一箇所オーロラ号の前部、色は薄紫で上から6番目 ・金鉱石 ・リチウム ・塩 ・閃ウラン鉱 ・マリモ片 ・テーブル珊瑚片 ・オーロラ墜落地帯 Crash Zone 母船オーロラ号が墜落した海域。 物資の入ったコンテナが散乱しており、地図上の放射能マークはオーロラ号内のコアを 修理しない間は放射能汚染されている。 序盤リバァイアサンに会う最初のスポット。 トラウマに笑 深度は0m~300m程度。 地図上では南東全域、色は黄土色で上から7番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・石英 ・塩 ・浮島 Floater Islands ジャングルのように草木が豊富な浮島。 ここで得た植物を拠点で育てられる。 廃墟 Abandoned Seabases が存在しておりここでも多目的室ルームを取得可能。 場所は中腹に1つ、2つある山の山頂に1つずつの計3ヶ所 地図上では南西、色は緑色で上から8番目 ・リチウム ・塩 ・深海サンゴ礁海域 Grand Reef 浮島を囲む海域。 光る球体状の物体が散在 多少明るいので探索はしやすい。 深度は180m~450m程度。 地図上では南、色は水色で上から9番目 ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・ルビー ・閑散としたサンゴ礁海域 Sparse Reef 砂地が多い海域、一部海藻、サンゴ礁が見られる 深度は40m~310m程度。 地図上では南製、色は濃い緑色で上から10番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・リチウム ・石英 ・塩 ・ブラッドケルプ群生地 Blood Kelp Zone 血のような色のオイルを溜め込んだ海藻が群生する海域。 シーモスやサイクロプスなどのアップグレードに必須なブラッドオイルや塩酸 などを作成できるアイテムがある。 深度は430m~675m程度。 深いので乗り物必須。 地図上では西手前、色は濃い紫で上から11番目 ・チタニウム ・銀鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・ルビー ・塩 ・閃ウラン鉱 ・ブラッドオイル ・ディープシュルーム ・砂丘地帯 Dunes 海藻がほぼ存在しない砂地の海域。 サンドシャークなどが多く生息、たまにリバァイアサンに会うので注意。 深度は65m~400m程度。 鉱物は幅広く取得できる。 地図上では西から北にかけて、色は黄土色で上から12番目 ・チタニウム ・銅鉱石 ・銀鉱石 ・金鉱石 ・石英 ・塩 ・リチウム ・山岳地帯 Mountains 海面へ突き出る山々が連なる海域。 危険敵対生物が多いので注意。 山岳地帯には孤島があり、エイリアン施設がある。 深度は0m~500m程度。 地図上では北手前、色は濃い紺色で上から14番目 ・金鉱石 ・石英 ・ダイヤモンド ・塩 ・リチウム ・マグネタイト ・山岳地帯の孤島 Mountain Island 山岳地帯の海上にある孤島。 地図上では西、色は薄い水色で上から17番目 ・ルビー ・金鉱石 ・水銀鉱石 ・石英 各地のバイオームに存在する洞窟の場所 ・ジェリーシュルーム洞窟 Jelly Shroom Cave グラッシー台地 Grassy Pluteus から入れる広大な地下洞窟。 巨大なジェリーシュルーム Jelly Shroom があちこちに生えている他、廃墟 Abandoned Seabase が存在する。 深度は180m~300m程度。 ・金鉱石 ・リチウム ・ダイヤモンド ・磁鉄鉱 ・不活性溶岩洞窟 Inactive Lava Zone 今なお熱い溶岩が湧き出す広大な洞窟。 活性溶岩洞窟へと繋がる。 深度は450m~1200m 1100m以降に溶岩城 Lava Castle と呼ばれる開けた地域が存在。 城中腹あたりに先住者の基地への入口 緑発光してる がある。 ・硫黄 ・ダイヤモンド ・藍晶 まとめ.

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海中でサバイバル!Subnautica(サブノーティカ)がPS4で発売

サブ ノーティカ 拠点

広大な海を冒険し、未知の惑星の秘密を解き明かす「Subnautica」をプレイしていきます。 あらすじ 前回は、新たに発見した「ゲルサック」「ルビー」「磁鉄鉱」を集めて新しい道具作りに挑戦しました。 今回は、前回うまく見つけられなかったゲルサックと磁鉄鉱を集めるため、深海の拠点作りに挑戦します。 プラウンスーツの運用には深海拠点が必要? 前回、無事プラウンスーツを作ることができました。 プラウンスーツは強化せずとも水深900mまで潜れる優れものですが、実際に使ってみると癖がかなり強いです。 プラウンスーツの良い点 プラウンスーツの良い点は、乗りながら鉱石などのアイテムを採集できる点です。 採集したアイテムは、プラウンスーツ背面にあるストレージに保管されます。 プラウンスーツの悪い点 一方で、プラウンスーツの悪い点は基本的に歩行しかできないという点です。 プラウンスーツに乗ると、自動的に海底まで沈んでいきます。 そして、プラウンスーツで海底を歩くわけです。 プラウンスーツを作るまでの水中での移動手段と言えば三次元的に自由自在に泳げるものばかりでした。 しかし、プラウンスーツは歩くことしかできず、しかもそのスピードははっきりと遅いです。 更に、乗ったままアイテムを拾うことができるとは言っても、これまた反応が悪いです。 例えば壁面にある鉱石を割ると、中から出現したアイテムは壁を転がっていきます。 プレイヤーが直接拾う場合にはクリックすれば終わりですが、プラウンスーツではそうはいきません。 壁を転がるアイテムにカーソルを合わせて、クリックして、アイテムを拾う動作が終わるまでしっかりとカーソルを合わせ続けなければなりません。 次々アイテムを拾って移動して回るような動き方をしようとするとストレスが溜まります。 最後に、動きが遅いため敵対する生物から逃げることができません。 もちろん攻撃したり、追い払う手段もありません。 プラウンスーツの運用 ここまで考え、「プラウンスーツって微妙だな」、「作る意味なかったかも」と思いました。 しかし、900mまで潜れるという利点を活かす方法が何かあるはずです。 そこで考えたのが、探索したい場所に拠点を作るという方法です。 拠点を中心に動き回るだけであれば、プラウンスーツでもそれほど苦ではないと考えたからです。 深海拠点の建設 以上のような理由から、探索してみたい深海エリアに拠点を作ることにしました。 直近で、ブラッドパインが群生しているバイオームを発見したばかりですから、ここに拠点を作りたいと思います。 拠点に最低限必要と私が考えたのが以下の設備です。 多目的ルーム• ムーンプール• ファブリケーター• バイオリアクター• スキャンルーム(必要になってからでも良い) 発電設備としては、手軽に光がなくても発電できる「バイオリアクター」を選択し、それを設置するための多目的ルームが必要です。 プラウンスーツに乗ったまま拠点に出入りしつつ、プラウンスーツを充電するためにムーンプールも欲しい所です。 ファブリケーターはとりあえずあると便利でしょう。 これらを持ち込むとなると、なかなかの量の資材が必要です。 また、プラウンスーツに乗って移動するのは大変時間がかかります。 そこで、サイクロプスを使ってアイテムとプラウンスーツを運搬することにしました。 サイクロプスには、たくさんのロッカーがあります。 かなりの量の資材を運搬することができます。 サイクロプスもプラウンスーツ同様、あまり使い勝手が良くないため、初めての出番といってもいいくらいです。 火災発生! 必要な資材をサイクロプスに積み込み、拠点を作るブラッドパインの群生地へ向かっていると、エンジンがオーバーヒートして火災が発生! サイクロプス内には消火器が設置されており、なんとなく予感はしていました。 それにしても、あっさりと火災を起こします。 最高速度で少し移動しただけで火災が発生してしまいました。 早速作業に取り掛かります。 これから遠くに拠点を作ることも増えるでしょうから、これは予行練習でもあります。 まずは基礎を作って多目的ルームを設置します。 基礎を作っていると鉛不足になります。 多目的ルームを作って、バイオリアクターを設置。 バイオリアクターを稼働させるためにランタンフルーツも育てておきます。 ファブリケーターに、バッテリーチャージャーも追加しておきました。 ムーンプールと、チタニウムが余ったので多目的ルームをもう1個追加して仮拠点の完成です。 プラウンスーツ運用 準備を重ね、プラウンスーツの運用です。 ・・・・。 うーん、これは使いにくい。 傾斜があると滑り落ちてしまうし、登って戻るのは一苦労。 アイテムは拾いにくいし、エネルギー消費も早い。 広大な平地でもない限り、使いにくい気がしてなりません。 これなら裸で泳いでいた方が良いです。 磁鉄鉱やゲルサック集めならスキャンルームを使った方がいい プラウンスーツの運用案は没になったので、次にスキャンルームを活用してみます。 そもそも移動はシーモスで十分ですから、磁鉄鉱やゲルサックの在処さえわかれば良いのです。 過去に、砲台のある島で磁鉄鉱をいくつか見つけたことがありますから、そちらにスキャンルームを作成してみます。 早速磁鉄鉱を探そうとすると、ゲルサックも選択できます。 どうやらこの砲台のある島周辺にはゲルサックもあるみたいです。 数は多くないものの、結構な数が見つかります。 岸壁沿いの平坦になった部分にあることが多いみたいです。 磁鉄鉱も同様に見つかるのですが、やはり見つけづらいです。 下のスクリーンショットでは、海藻の中身磁鉄鉱があるのですが、スキャンルームがなかったら見落としています。 深度強化モジュールMK2完成! スキャンルームのお陰で素材が集まり、シーモスの深度強化モジュールMK2を作成することができました。 限界深度は300mから500mへぐっと伸びます。 これまで探索できなかった場所がたくさんあるので、これでかなり探索可能範囲が広がりました。 早速砲台のある島付近を深く潜っていると、フローターが付着した海中の浮島群を発見。 更に、そのなかにオーロラ号の残骸を発見しました。 これまでで最大級に大きな残骸です。 が、周りにはボーンシャークが大量にいます。 仕方がないので、初めて使うアイテム「クリーチャーデコイ」を使ってみました。 しかし、これが全く効果なし。 一度に3つ出来るので、3つとも使ったのですが全く効果がありません。 仕方がないので、シーモスとオーロラ号の残骸の入り組んだ部分に停めております。 これなら物理的にボーンシャークが攻撃してこれません。 内部はかなり広いです。 今まで見たことのない設計図も発見できました。 プロパルションキャノンやリパルションキャノンが必要なはしごも発見。 スイムチャージフィンや、 大型水槽、 プラウンスーツグラップリングアームを作ることができるようになりました。 katamichinijikan.

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