原田 美枝子 映画。 女優 原田ヒサ子の上映スケジュール・映画情報|映画の時間

女優 原田ヒサ子 : 作品情報

原田 美枝子 映画

ご了承ください。 それに伴い、『女優 原田ヒサ子』も上映再開となります。 映画のご鑑賞をお楽しみにされていたお客様には大変お待たせいたしました。 最新の情報は、ユーロスペース公式サイトでご案内いたしますので、事前のご確認を重ねてお願い申し上げます。 上映時間および詳細は、劇場公式サイトもしくは下記お電話番号までお問合せください。 名古屋シネマテーク TEL: 052-733-3959 映画『女優 原田ヒサ子』 初日舞台挨拶 中止に関してのお知らせ 3月28日(土)より公開を予定しておりました『女優 原田ヒサ子』につきまして、3月25日(水)20:00に東京都より発表された新型コロナウィルス「感染爆発の重大局面」対策としての外出自粛要請をうけ、公開劇場であるユーロスペースが3月28日(土)、29日(日)の休館を決定したため、両日の上映および3月28日(土)16:00の回に予定しておりました『女優 原田ヒサ子』舞台挨拶を中止させていただくことと致しました。 ご鑑賞を楽しみにされていた皆様には多大なご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 なお3月30日(月)からの平日は当初の予定通りユーロスペースにて上映いたします。 映画『女優 原田ヒサ子』スタッフ一同 <3月28日(土)、29日(日)のチケットの払い戻しについて> 3月28日(土)、29日(日)の上映回のチケットを既にご購入されているお客様へは、下記の方法で返金または振替をさせていただきます。 原田美枝子の母ヒサ子、90歳の女優デビュー 女優 原田美枝子が、自ら制作・撮影・編集・監督を手掛け、 母のために作り上げたドキュメンタリー。 老いを見守る家族それぞれに、愛おしい物語がある。 認知症が進み、まるで我が事のように娘の人生を語りだした、女優・原田美枝子の母、ヒサ子。 認知症の人は、自分が一番輝いていた時代に戻ることが多いけれど、自分以外の人の記憶を語るということは珍しいという。 母の記憶が娘の人生とオーバーラップしていることに驚いた美枝子は、母の人生を振り返り、母の心の中に残されていた夢を叶えようと思い立つ。 15歳から女優として、黒澤明、増村保造、勝新太郎、深作欣二、平山秀幸といった錚々たる映画監督の作品に出演し、45年もの間カメラの前に立ってきた美枝子が、初めてカメラの後ろから母を見つめる。 そこに映し出されたのは、娘と一心同体で生きてきたヒサ子の時間。 スクリーンを通してそれを共有し、私たちはそれぞれの人生を振り返る。 』 私の母、原田ヒサ子。 認知症が進んで、一人暮らしができなくなり、 今は、介護施設でお世話になっている。 数年前、体調を崩して入院した。 病院のベッドで、母が突然こう言った。 『私ね、15の時から、女優やってるの。 』 私はとても驚いてしまった。 何故なら、15の時から女優をやっているのは、母ではなく、私なのだから。 母、ヒサ子は、昭和4年生まれ。 10代で第二次世界大戦を経験し、 20代で、オフセット印刷工の、原田喜代和と結婚。 高度成長期には、パートで働きながら3人の子供を育ててきた。 子供は、親の気持ちなど知らずに育つ。 親は、子供と一心同体になって生きてきた。 我が事のように、娘の人生を語る母。 母の中に、女優として生きてみたかったという思いがあったとするなら、 その夢を現実にしてみよう。 そして、カメラが映し出したのは…。 制作・撮影・編集・監督:原田美枝子 東京都出身。 1974年、映画『恋は緑の風の中』でデビュー以降、 映画、ドラマ、舞台と幅広く活躍。 76年『大地の子守歌』『青春の殺人者』で主演し、10代でキネマ旬報主演女優賞、ブルーリボン賞新人賞など9 つの映画賞を受賞、その才能を高く評価される。 80年 『ミスター・ミセス・ミス・ロンリー』では、製作・原案・脚本・主演を務めた。 85年、黒澤明監督の『乱』に抜擢。 その後も『火宅の人』 86年 、『雨あがる』 99年 で、日本アカデミー賞最優秀助演女優賞受賞。 『絵の中のぼくの村』 96年 で、山路ふみ子女優賞、キネマ旬報主演女優賞など受賞。 『愛を乞うひと』 98年 では、母と娘の二役を演じ、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞など受賞歴多数。 STAFF 撮影:廣田達也 鈴木昭子 録音:鈴木昭彦 石橋大河 ヘアメイク・着付け:Eita 池添匡紘 スタイリスト:坂本久仁子 馬渕友野 美術協力:鈴木浩二 船形ロケ協力:福島良博 編集協力:平田竜馬 挿入歌 『瞬く星の夜に』作詞・作曲・歌:優河 ピアノ:林正樹 Courtesy of P-VINE,Inc.

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女優 原田ヒサ子の上映スケジュール・映画情報|映画の時間

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原田三枝子とも。 身長157cm。 夫は俳優の。 3児の母(長女はシンガーソングライターの 、次女は女優の。 二人の上に息子がいる)。 所属事務所は。 来歴・人物 [ ] 幼少期から成人するまでは母が住み込みで管理人をしていた東京都豊島区南大塚1丁目の『稲和マンション』1階の管理人室に居住しており(現在『稲和マンション』は取り壊され、新たな物件が建っている)、当時、先輩で役者友達だったがよく遊びに来ていた。 中学2年生だった1972年、主演の映画『』の相手役オーディションに応募したが落選。 しばらくしてある芸能プロダクションの誘いを受けて加入したのち、に移籍した。 アイドル全盛の当時、原田も歌手としてデビューする話で進んでいたが、当人は乗り気ではなく、「勉強のために」と勧められて『ともだち』(監督、1974年7月24日公開)に、主人公の少年の姉役として出演した。 入学後の、『』に出演し、これが正式デビューとなった。 しかし映画にヌードシーンがあったため、公開後の高校1年生の3学期に芸能活動の便宜上、交替部へ転入し卒業した。 、『』『』 などに出演し、10代で主演女優賞などを受賞し、一躍評価を高めた。 ヌードもいとわず、演技力も伴っていることで、当時から評価の高い女優だった。 83年には、神代辰巳監督の『もどり川』でと共演し、好評を博した。 続いて黒沢明の『乱』にも出演している 『』では自ら製作・主演に関わるとともに、「刹那」の名前で原案、脚本もこなす。 に小説『』()を発表。 翌、監督によりで映画化されている。 、、、、ら、多くの監督からオファーを受け数々の映画賞を受賞した。 (1974年11月23日、東宝、監督) - 松島雪子 役• (1974年12月28日、日活、、監督) - 青山ひろ 役• (1975年9月20日、松竹、監督) - 橋爪マリ 役• 凍河(1976年4月24日、松竹、監督) - 高見沢ナツキ 役• パーマネント・ブルー 真夏の恋(1976年9月23日、松竹、監督) - 女店員 役• (1976年10月23日、ATG、監督) - ケイ子 役• (1976年11月6日、松竹、市村泰一監督) - リエ 役• 錆びた炎(1977年2月26日、松竹、監督) - 伊山比佐子 役• 恋人岬(1977年2月26日、松竹、監督) - 久美子 役• 残照(1977年2月26日、東宝、監督) - 一城美希子 役• (1978年8月12日、東映、監督) - 月田えり子 役• (1978年10月28日、東映、監督) - 橋本はつ 役• (1979年5月26日、東映、監督) - 根岸明子 役• (1979年6月30日、東宝、監督) - 篠田ゆき 役• (1980年1月26日、映画センター、監督) - 三輪百合 役• (1980年7月26日、東宝、監督) - 志津 役• (1981年4月29日、東映、監督) - 尾崎頼子 役• (1981年5月23日、監督) - 真紀子 役• (1983年1月15日、東宝、保坂延彦監督) - 若い妻 役• (1983年6月18日、東宝東和、神代辰巳監督) - 朱子 役• (1985年6月1日・東宝・監督) - 楓の方 役• (1986年1月25日、東宝、監督) - 役• (1986年4月12日、東映、深作欣二監督) - 矢島恵子 役• (1986年7月26日、東宝、監督) - 尾花弘美 役• (1986年10月25日、保坂延彦監督) - サンレニティ・八重 役• (1988年1月30日、東宝、監督) - 辰宮恵子 役• (1989年12月27日、松竹、監督) - 間宮弥生 役• (1990年5月25日、、黒澤明監督) - 雪女 役• (1990年10月6日、東宝、監督) - 大友てるえ 役• (1991年10月12日、松竹、監督) - 浅野玲子 役• 怖がる人々(1994年4月23日、松竹、監督) - 女 役• 超能力者 未知への旅人(1994年6月11日、東映、監督) - 明子 役• (1996年7月13日、東宝、監督) - 田島瑞枝 役• (1998年4月25日、エース・ピクチャーズ、監督) - 武蔵野署の女医 役• (1998年10月9日、東映ビデオ、監督) - 武蔵野署の女医 役• (1999年7月10日、東宝、監督) - 国見晴美 役• (2000年1月22日、東宝、監督) - おきん 役• (2000年4月1日、東映、監督) - 会田志津枝 役• (2002年10月19日、メディア・ボックス、監督) - チアキの母 役• (2002年10月12日、シネカノン、監督) - 川渕静子 役• (2002年10月29日、20世紀FOX、監督) - 香取雅子 役• (2002年12月14日、東映、監督) - 森下和歌子 役• (2004年1月10日、東映、監督) - 梶啓子 役• (2005年7月9日、松竹、秋山貴彦監督) - 岩本サユリ 役• (2005年7月30日、日本ヘラルド映画、監督) - 宮津芳恵 役• (2005年10月1日、東宝、監督) - 登世 役• (2006年1月14日、東宝、監督) - 堀田由美 役• (2007年1月27日、東宝、監督) - 百合 役• (2007年9月15日、東映、監督) - ワラの母 役• (2007年12月22日、東映、監督) - 役• (2008年11月1日、日活、監督) - 高原校長 役• (2009年5月16日、松竹、監督) - 橘ちひろ 役• (2010年4月24日、ショウゲート、監督) - 金城花江 役• (2010年11月20日、角川映画、監督) - 役• (2011年7月23日、東宝、監督) - 真希佐代子 役• (2011年12月、東映、監督) - 山本禮子 役• (2012年7月14日、アスミック・エース、監督) - 和智久子 役• (2012年11月17日、東京テアトル、監督) - 斉藤寿美子 役• (2012年8月25日、東宝、監督) - 塚本久美子 役• (2012年11月24日、ディーライツ、監督) - お竜 役• (2013年6月8日、東宝、監督) - 三上葺子 役• (2014年5月24日、ファントム・フィルム、監督) - 若菜玲子 役• (2014年10月4日、東宝、監督) - 戸田織江 役• (2016年5月14日、東宝) - 母さん 役• (2017年6月3日、、監督) - 由紀子 役• (2018年12月28日、松竹、前田哲監督) - 野原博子 役 劇場版アニメ [ ]• (2002年12月21日、監督) - 神久夜 役 テレビドラマ [ ] 作品名・放送期日・放送局・役名の順に記述• 「」(1975年4月7日 - 10月4日、) - 晋松の娘・今泉恭子 役• 美しき殺意(1976年6月18日 - 9月24日、)• その最後の世界(1976年8月26日 - 10月7日、NHK)• (1976年 - 1977年、・制作) - 沢野美雪 役• (1977年5月6日 - 1978年3月17日、NHK)• 出発(1977年5月30日 - 1977年9月30日、)• 出会い(1977年8月14日、制作)• 冬の炎(1980年2月24日、制作)• とべ、青空へ(1981年6月14日、CBC制作)• (1977年10月4日 - 12月27日、・東宝制作)• 恋歌(1977年10月6日 - 1978年1月5日、YTV)• (CX)• 第2シリーズ 第10話「冬の海」(1978年3月13日)• 第3シリーズ 第23話「不思議な旅」(1979年10月29日)• 第287話「ある娘」(1978年1月27日、NTV・東宝制作) - 前田ようこ 役• (1978年2月4日 - 5月27日、)• (ANB)• (1978年7月1日)• (1979年6月16日)• (1980年4月19日)• 火宅の人(1979年7月24日 - 10月9日、NTV)• 第5話「夜汽車で来たあいつ」(1979年、NTV) - 田村有美 役• 1979年10月30日 - 1980年3月25日、、• 「」(1980年3月8日、CX)• 第2話「しなやかなライフル魔」(1980年3月11日、)• 『』裸の大将放浪記 第1話「爆笑メルヘン・裸の大将放浪記」(1980年6月1日、CX) - 山口松子 役• 第10話「いのち賭けのゲーム」(1980年12月9日、NTV) - 山中みゆき 役• 復活(1981年1月5日 - 1月30日、NHK)• 第3話「狼たちの青春」(、ANB・制作) - 相沢ちひろ 役• 「 夫婦河童」(1981年6月26日、CX)• 1981年 - 1982年、CX - 木谷(水谷)凉子 役• 2002 遺言 2002年9月6日・7日、CX• (1982年9月3日 - 11月5日、TBS) - 圭子 役• (1983年 - 1984年、製作・CX系列) - 滝川 役• 第35話「運の悪い女たち」・第36話「密会」• 第1シリーズ 第69話「赤いピストル 博多から来た女! まあええわいな(1983年10月23日 - 11月13日、NHK)• (1984年1月6日 - 3月30日、TBS) - 加納祐子 役• 暗闇のセレナーデ(1985年9月9日 - 10月9日、NHK)• 第11話「花嫁と暗殺の鬼」(1985年、KTV)• (1986年7月11日 - 9月26日、TBS) - 柏木園子 役• 魔夏少女(1987年8月12日、TBS) - 木下美都子 役• 「」(1991年、NHK) - 役• (1993年1月14日 - 3月25日、CX) - 並木美也子 役• (1993年4月17日 - 6月26日、NTV) - 川原麗子 役• もうひとつの家族 (1995年1月、NHK)• (1995年4月17日 - 6月26日、CX) - 高木由紀子 役• (1995年12月18日 - 21日、NHK)• 第5話(1996年、TX)• (1996年4月8日 - 9月23日、TX) - 松井桜子 役• (1996年10月14日 - 12月16日、CX) - 緑川曜子 役• (1998年9月11日 - 1999年3月12日、NHK) - 神名里尾 役• (1998年10月8日 - 12月24日、CX) - 濱崎麻紀子 役• (2000年1月5日 - 2月9日、NHK) - 白木恭子 役• (2000年4月10日 - 6月26日、CX) - 白石潤子 役• 「」(、NHK) - 桔梗 役• (2002年1月11日 - 2月8日、NHK) - お仙 役• 人情とどけます〜江戸・娘飛脚〜(2003年1月10日 - 3月7日、NHK)• (2004年7月18日 - 9月26日、) - 伊川貴子 役• (2005年1月24日 - 3月21日、NHK) - シナ 役• (2007年、TBS) - 万俵寧子 役• (2009年11月29日 - 2011年、NHK) - 役• (2010年、TBS) - 三井峯子 役• (2010年秋、CX) - 岡田和子 役• (2011年4月 - 6月、CX) - 高倉美津枝 役• 第4話「愛という字」(2012年4月14日、WOWOW) - 早川夕子 役• プレミアムドラマ「」 第1章「赤い花束」(2012年7月8日、) - 吉本玉代 役• (2013年、) - 大伴須受 役• (2013年、BSプレミアム) - 語り• (2013年、NHK BSプレミアム) - 的矢千景 役• (2014年1月 - 3月、CX) - 澤田佐和子 役• (2015年10月 - 12月、TBS) - 柏田可奈子 役• (2016年1月 - 2月、NHK) - 香村綾乃 役• (2016年7月 - 9月、KTV製作・CX系列) - 石神妙子 役• (2018年7月20日 - 9月21日 、) - 榊実江 役• (2018年10月5日、テレビ東京) - 鳴江ちよ 役• (2019年10月12日 - 12月14日、NTV) - 岸辺房枝 役 テレビドラマ(単発) [ ]• (TBS)• 第1079回「出会い」(1977年8月15日、RKB)• 第1211回「冬の炎」(1980年2月24日、CBC)• 第1277回「とべ、青空へ」(1981年6月14日、CBC)• 第1575回「明日の夜来ます」(1987年9月15日)• (ANB)• 「泣くな源太郎 恋のトラック特急」 (1978年7月1日)• 「歪んだ星座 受験戦争連続殺人事件」(1979年6月16日)• 「欲望の海峡 女相続人をあばくのは誰か」(1980年4月19日、ABC)• 「6 金属バットで夫を殺した女!! 」(1998年7月4日、オフィス・ヘンミ) - 容疑者・岩本鈴子 役• 「」(2007年3月10日)• 「隠蔽捜査2〜果断〜」(2008年10月4日)• 風雪の海峡 青函トンネルは、今…(1978年12月9日、CX)• 黒岩重吾シリーズ「裂けた星」(1980年1月12日、MBS)• 1(1980年6月1日、KTV) - 盲目の美少女・松子 役• 「顔」(1982年1月14日) - 主演• 「風の家」(1985年12月12日)• 「遠めがねの女 純愛を我らに! 」(1986年11月13日)• (CX)• 「傘次郎・新子捕物日記 夫婦河童」(1981年6月26日) - 新子 役• 「傘次郎新子捕物日記 夫婦十手 豪商六人衆連続殺人事件」(1982年6月4日) - 新子 役• 「子連れ狼」(1984年3月1日) - お仙 役• (TBS)• 「黒白の旅路」(1983年1月15日) - 主演• 「」(1983年10月29日)• 妻たちの反乱 (1983年1月22日、NHK)• 追跡2 私にも定年をください(1983年1月29日、NHK)• (NTV)• 「冷ややかな情死」(1984年、国際放映) - 主演• 「星座伝説殺人事件 すばる星団が月に隠れる夜」(1989年11月21日) - 主演• 幕末青春グラフィティ 福沢諭吉(1985年2月11日、TBS)• 金曜ドラマスペシャル「北陸トンネル、蒸発殺人行」(1986年8月14日、CX) - 若夫人・紀子 役• (TBS)• 「泣く女」(1986年3月19日)• 「青山流行通り物語」(1987年1月14日)• 「魔夏少女」(1987年8月12日)• 現代恐怖サスペンス「誰かが夢を覗いてる あるOLの場合…」(1987年8月3日、KTV)• ザ ドラマチックナイト「となりの女」(1988年3月4日、CX) - 落合妙子 役• 乱歩賞作家サスペンス 「」(1989年7月3日、KTV) - ポルトガル民謡のを歌う歌手のカルメン 役• ・誰かが私を覗いてる(1987年、KTV・ヴァンフィル) - 主演• 現代推理サスペンス「二時から五時までのブルース」(1990年11月5日、KTV)• (TBS)• 「雷獣」(1990年12月17日)• 「女のサスペンス3 盗む女」(1997年6月16日) - 銀行員・弥生 役• むしの居どころ(1990年11月3日、NHK)• 庭の家族〜美しく年を重ねるために〜(1993年9月15日、CX) - 里津子 役• (CX)• 「間違えられた男 平和な生活を脅かすえん罪の恐怖」(1993年11月26日)• 「名探偵信濃のコロンボ1 北国街道殺人事件」(1998年5月1日) - 妻・陽子 役• 「名探偵信濃のコロンボ2 戸隠伝説殺人事件」(1999年3月19日) - 妻・陽子 役• 「名探偵信濃のコロンボ3 追分殺人事件」(2000年6月2日) - 妻・陽子 役• 「特別企画 8・12墜落 20年目の誓い 〜天国にいるわが子へ〜」(2005年8月12日)• 年末ドラマスペシャル 愛の降る街・領収書物語2 「愛が言った」(1993年12月27日、KTV) - 売れない小説家の妻 役• お父さんの逆襲! (1995年10月10日、NHK)• 塀の中の少女たち 女子少年院24時・初めて愛を知りました…」(1996年9月26日、TBS)• オグリの子(1998年、NHK)• 第1回・あれがうわさの名馬の子(8月3日)• 第2回・走れ走れ! ゴールを越えて(8月4日)• 第三夜「(現代編)オンリー・ラブ 」(2000年8月30日、TBS) - 千代の母親 役• 幸田家の人びと〜江戸・平成 四代の物語〜(2003年1月2日、NHK)• 「つぐない」(2004年6月30日、TBS) - 愛人・美津子 役• (2005年10月10日、CX) - 沢村美和 役• (CX)• 奇跡の夫婦愛スペシャル「」(2006年11月24日、25日) - 役• (2011年4月22日) - 井上茜 役• 新春ドラマ特別企画 山田太一ドラマSP「まだそんなに老けてはいない」(2007年1月27日、EX)• (2008年1月28日、TBS)• (2008年3月22日、EX) - 小山内美和子 役• スペシャルドラマ・(2009年、NHK) - 役• (2009年6月20・21日、EX)• (2010年3月20日) - 高橋シズヱ 役• スペシャル「」(2011年9月9日、CX) - 原沢鈴子 役• 第3夜(2012年4月7日、TBS) - 滝沢圭子 役• NTTドコモ 20周年スペシャルドラマ 夢の扉 特別編「」(2012年7月1日) - 澤田佳乃 役• (2012年9月22日・2014年6月8日、EX) - 芳 役• (2013年12月16日、TBS) - 矢野布美子 役• 「最後の仕事」(2014年1月12日、テレビ朝日) - 加代 役• ドラマ特別企画「」(2014年2月26日、TX) - 国方千世子 役• (CX)• 「」(2015年2月20日) - 梨山里衣子 役• 新春ドラマスペシャル (2018年1月8日、テレビ東京) - 片岡綾乃 役• ドラマスペシャル 68歳の新入社員(2018年6月18日、関西テレビ) - 仁井元文子 役 その他のテレビ番組 [ ]• ヒューマンドキュメンタリー「二人の旅路〜日中 激動を生きた京劇夫婦〜」(2011年、NHK) - 語り 他多数 CM [ ]• 『』(1976年)• 『なっちゃん』(2003年)• 『シチューミクス』( - 2001年)• 『SIMPRO』(2002年 - 2003年)• 『ラファイエ』(2005年 - 2007年)• 『』「未病編」(2006年 - 2010年)• 『・おせち』(2011年)• 『プリオール』(2015年 - ) ほか 受賞歴 [ ]• アンティック・ガールズ(1987年、集英社『別冊Cobalt』87年新春号に掲載)• 『あなたがそこにいるから』(1996年、)エッセイ集 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2017年12月15日閲覧。 スポニチアネックス. 2016年8月2日. 2016年8月2日閲覧。 29-30. , pp. 31-33. allcinema. 2019年7月5日閲覧。 日曜洋画劇場. テレビ朝日. 2016年9月16日時点のよりアーカイブ。 2016年9月7日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年10月23日閲覧。 ORICON STYLE. 2016年6月11日. 2016年6月11日閲覧。 ORICON NEWS oricon ME. 2018年8月21日. 2018年9月5日閲覧。 2019年9月7日. 2019年9月7日閲覧。 2016年10月30日閲覧。 番組ID:• ORICON STYLE. 2016年4月27日. 2016年4月27日閲覧。 2016年10月30日閲覧。 参考文献 [ ]• 鈴木隆『俳優原田美枝子』、2011年。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - 舞プロモーション• - (英語)•

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原田美枝子の映画作品

原田 美枝子 映画

今年3月に映画監督デビューした女優・原田美枝子さん(はらだ・みえこ 61歳)が、夫で俳優・ミュージシャンの石橋凌さん(本名=石橋秀樹 63歳)と仮面夫婦状態で、いつ離婚してもおかしくないと噂されていることを週刊誌『女性自身』が報じています。 原田美枝子さんと石橋凌さんは1982年に出会い、1985年4月に婚約発表、1987年に結婚し、1988年にVFX(視覚効果)アーティストの長男・石橋大河さん(たいが)、1992年2月にシンガーソングライターの長女・優河さん(ゆうが 28歳)、1994年7月に女優の次女・石橋静河さん(しずか 25歳)が誕生しました。 しかし、なぜか石橋凌さんだけは一切登場せず、女性自身の記事では映画会社関係者が、 「出演はおろか、裏方としても作品には関わっていません。 また『女優 原田ヒサ子』は昨年11月に山形県で先行披露されていますが、トークショーでも夫については一切触れていませんし、映画の宣伝のために応じたインタビューでもそれは同様です」と語っています。 石橋は記者会見で事実を認めましたが、原田の心に深い傷を残したようです。 半年後に主演映画の完成会見で、夫の愛人問題について質問をされると、退席し、戻ってきませんでした。 」というエピソードを明かしています。 数年前に原田と一緒に仕事をした監督も『あの夫婦はいつ離婚に踏みきってもおかしくないね』と、漏らしていました」と証言しています。 こうした証言を得た女性自身は、原田美枝子さんの所属事務所『舞プロモーション』に取材を行い、初監督映画『女優 原田ヒサ子』に石橋凌さんが出演しなかった理由を聞いたところ、 「日程が合わなかったからで、2人は不仲ではありません。 この10年以上、インタビューで夫について語っていない? それは取材内容を出演した作品のことだけに限らせてもらっているからだと思います」と説明したそうですが、原田さんは子供たちのことについては語っています。 女性自身はさらに、原田美枝子さんにも直撃取材を行っているのですが、石橋凌さんの名前を出した途端に表情が強張り、 「コメントはできませんので」と言って立ち去り、理由を明かさなかったとのことです。 意地でも離婚しなければ良い。 その強さが羨ましい。 愛人と子どもまでなんて酷い裏切り。 平気なのかしら?家族傷つけて• 石橋凌のこのところのダサさが情けない。 ARBのカッコイイ頃を知っているだけに悲しいよ。 良い妻で母親な感じに見えるのに、それでも不倫する。 結局男てそうなのかな?残念だわ…• 不倫だけでも辛いのに、子供までいたらじぶんなら潰されてしまうわ。 子供達がいたから救われたのかもしれない。 家族なかいいからよかったよね。 などのコメントが寄せられています。 石橋凌さんの不倫、隠し子問題は2001年に『フライデー』によってスクープされており、 不倫相手は日本に在住していた当時30代半ばのアメリカ人女性で、この時すでに隠し子の男の子は5歳でした。 石橋凌さんと不倫相手のアメリカ人女性は7年前から不倫関係にあったそうなのですが、 原田美枝子さんはフライデーに報じられる2年前に、知人を通じて石橋さんの不倫や隠し子の存在を知ったそうです。 フライデーの報道を受けて石橋凌さんは緊急記者会見を行い、 「雑誌報道は事実。 何ら弁解はしません」と全面的に報道内容を認め、原田美枝子さんとの今後については、 「(2年前から話し合っているが)今の段階で離婚はない。 子供たちをちゃんと育てあげるという務めがある。 時間をかけて結論を見いだしたい」などと答えていました。 隠し子については、相手女性の意向で認知していないものの、 「3人の子と同じように愛している。 物理的な援助は今後も続けていく」と語っていました。 一方の原田さんは文書で 「しばらく、そっとしておいてほしい」とのコメントを発表しています。 この騒動から約20年が経過し、夫婦は離婚こそしていないものの仮面夫婦状態にあるそうですが、原田美枝子さんが心に負った傷はそう簡単に癒えるものではなく、いくら時間が経ったとしても、夫婦関係を修復することが出来なかったというのは当然のように思います。 しかし、原田美枝子さん側は夫婦の不仲をキッパリと否定しており、子供たちはそれぞれ石橋姓で活動し、長女・優河さんは石橋凌さんとライブで親子共演するなどしており、今後も現状維持で離婚はしないのかもしれませんが、引き続き2人がインタビューなどで夫婦関係について語ることも恐らくないのでしょうね。

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