スマブラ ジョーカー 切り札。 【スマブラ】【画像】これがジョーカーの相性表らしい !!←は?違うだろwwwwwww

【スマブラSP】最後の切り札の使い方!偽物「スマッシュボーム」とは?【大乱闘スマッシュブラザーズ スペシャル】

スマブラ ジョーカー 切り札

ジョーカー自身のみで戦う通常状態と、「」が最大になると最大30秒間召喚されるペルソナ・アルセーヌと共に戦う状態の2つの顔を見せる。 通常時は怪盗らしい軽快なアクションが持ち味で、特に素早さとを兼ね備えたを持つ点と、他ファイターと比較して通常の速度との速度に大きな差があるため緩急のついた着地ができる点が魅力。 通常ワザも全体的に発生や後隙に優れたものが多く、それを活かした・を得意とする。 4種の必殺ワザは独特なアクションを行う物で、手広い範囲をカバーするのと継続ダメージを与えられる、や上にいる相手を引き寄せる、そしてアルセーヌ召喚への布石となる特殊ガードとなるを持っている。 総じて個性的ではあるものの、通常時のワザの威力は最低限で心許なく、判定も優秀とは言い難い。 必殺ワザも独特でクセが強いので、慎重かつ丁寧な立ち回りが求められる。 しかし、その頼りなさもアルセーヌが召喚されると一変。 通常ワザはアルセーヌが同時攻撃や追加攻撃を行い、威力・攻撃範囲・判定が大幅に強化され、重量級ファイターにも匹敵するパワーを発揮する。 よって、ジョーカーを使いこなすには、アルセーヌ召喚状態を効果的に使うための立ち回りが必須となる。 まず、有利な状態を保ったまま素早くアルセーヌ召喚に至るためには、通常時の立ち回りの中に上手く「反逆ガード」を取り入れてゲージを貯めていくという、繊細さと大胆さを共存させた行動をすることになる。 そして、アルセーヌは被ダメージでも減少する制限時間という制約があり、限られたチャンスをさらに有効に生かせなければその真価は発揮できない。 さらに、 通常時・召喚時双方とも、復帰に用いるワザは優秀な性能を持つ一方でを受けると大きな弱みを露呈する味付けがされている。 従って、一度でも相手に空中の主導権を握られて足場からふっ飛ばされれば、挽回の可能性が大きく落ちる。 軽快で動かしやすい基本性能を活すのはもちろん、アルセーヌをできるだけ効果的に運用できるようにお膳立てする(相手のダメージを稼ぎ、こちらのダメージを反逆ガードで少なく抑えたままゲージを貯める)ため、試合全体を見通した大局的な判断を要する場面が非常に多く、それができていなければジリ貧に陥ってしまうよう緻密に設計されている。 とはいえその爆発力は凄まじく、上手く試合を運ぶことができれば一見不利に見える状況からの逆転すら夢ではない、恐るべきポテンシャルを秘めている。 長所と短所• 「」が最大になると召喚されるペルソナ「アルセーヌ」がいる間は、攻撃力と判定が大きく強化され強力な必殺ワザが使えるようになる。 各種強攻撃や空中攻撃・ダッシュ攻撃といった使いやすいワザでも撃墜が狙えるようになり、重量級をも上回る程の撃墜力を有する。 特に「テトラカーン」は制約がある分あらゆる性能がすべて優秀で、数あるの中でも総合的にダントツの性能を有する優れもの。 反逆ゲージを大きく溜められ、空中ガードも可能な「反逆ガード」を持つ。 当身受付の発生が早く、相手の追撃を受け流す手段に使え、後々の攻勢にも転じやすい。 長押しで受付時間が大幅に伸びるため、当身の終わり際を狙った攻撃にも強い。 程よいふっとびやを誘発するワザが多い。 の連係ルートが豊富で、セットプレーに長けている。 が高い。 用途多様な「ワイヤーアクション」と、移動距離が長く飛び始めが無敵で安全に復帰しやすい「反逆の翼」の、2つのを持つ。 通常必殺ワザの直下射撃は一部のファイターのに極めて効果的。 他にも復帰阻止に有用なワザを多数持つ。 運動性能が総合的に高め。 特に速さとを兼ね備えた、で緩急をつけやすいは優秀。 スピードタイプながら、はよりやや軽い程度の準中量級に位置する。 アルセーヌ召喚は約30秒のタイムリミットがある。 召喚中の内に撃墜を決めておかないと通常時ではジリ貧になりやすいが、ダメージを受けてもタイムリミットは短くなるので攻め一辺倒ではない繊細な立ち回りが重要となる。 通常時の攻撃力が低い。 特に多くのワザのふっとばしが軽量級程度の水準ということもあり、撃墜を取るには復帰阻止を積極的に狙っていかねばならない。 さらに通常時はメテオワザも持たず、むらびとやしずえなど、復帰性能が非常に高い相手は崖メテオが狙えないと相性が悪い。 攻撃のリーチが総じてやや短め。 特に通常時の攻撃はダメージの乏しさもあってで押し切られやすい。 特に通常時の攻撃ワザは攻撃範囲が狭い、もしくは判定持続の短いものがほとんど。 正確に相手に当てる操作技術が必要。 スピードタイプのファイターにしては各種空中攻撃の着地隙がやや大きめ。 機動力の高さで誤魔化されがちだが、各種ワザの発生も並程度である。 通常時の通常必殺ワザ、横必殺ワザは即効性がない。 また、横必殺ワザは判定が小さい。 ただ当てるだけではリターンが小さいので、他の行動と織り交ぜたセットプレーを前提にした立ち回りで使う必要がある。 復帰距離は長いものの、各種上必殺ワザの仕様には穴があり、復帰阻止に弱い。 「ワイヤーアクション」はジョーカー本体が崖を掴むまで完全に無防備。 ワイヤー復帰の仕様上、復帰ルートも崖下を通るルートに限定されがちで、復帰阻止または崖攻めの的になりやすい。 「反逆の翼」は上昇開始直後までしか無敵がなく、崖を掴むまでに無敵が切れることが多い。 また、攻撃判定が存在せず崖つかまりの際に一瞬頭が出るため、相手ファイターによっては崖上から狩られやすい。 空中で発生の早い向きのワザを持たないため、浮かされた時の切り返し手段が乏しい。 また、落下速度が速いためが低い。 上手く抜けるには「反逆ガード」を使った読み合いを仕掛ける必要がある。 「反逆ガード」には他のカウンターワザにあるような出始めの無敵が一切ない。 打撃全般に強く高性能な分、つかみに対しては為す術がない。 から狙える反撃手段が乏しい。 上必殺ワザは攻撃向きでなく、上スマッシュ攻撃もが高めで、横の範囲には不安が残る。 他にもから各種ページにてより詳しくご覧いただけます。 更新履歴• 「」のジョーカールートで、最後の切りふだを使用して勝利した場合にゲームが進行しなくなることがある不具合が修正された。 下強攻撃• 非公開4F目から14F目までジョーカーのぬるり判定を消去するためのフラグが追加された。 横必殺ワザ• 【エイガオン】連続ヒットしやすくなった。 上必殺ワザ• 27から0. 24に変更された。 下必殺ワザ• 【マカラカーン】• 非公開反射判定サイズが12から12. 25に増加した。 非公開反射判定位置が -0. 5, 7. 5, 0 から -0. 75, 7. 5, 0 に移動した。 反射判定が上下方向にわずかに拡大された。 その他• うつぶせでバウンドした際の全体フレームが26Fから25Fになり、他のファイターと統一された。 0に設定されているパラメータが新たに追加された。 横スマッシュ攻撃• 非公開3F目以降および溜め中の前方のぬるり判定が修正され、押し出し範囲が狭まった。 以前は、インクリングの横必殺ワザが溜め中のジョーカーにヒットしないなどの問題が生じていた。 その他• 非公開チームメイトのポケモントレーナーがポケモンチェンジをするたびに反逆ゲージが溜まる不具合が修正された。 通常必殺ワザ• 【空中直下射撃】• 横方向への攻撃範囲が狭まった。 その他• 【2, 3人対戦時】アルセーヌ召喚中にダメージを受けた際のゲージ減少量が、従来の1. 333... 倍に増加した。 変更点確認されず。 ワザ 「」を参照• 与えるダメージの数値は、以下の倍率補正が適用されていない状態の物を記載する。 アイテム無し1on1: 1. 空中攻撃:0. 85倍• 実際の対戦では、それ以上の蓄積ダメージを要するので注意。 また、アルセーヌの攻撃判定はジョーカーとは独立した物ではあるが、殆どの発生Fは同じなため、この項目では特に説明が無い限り、ジョーカーとアルセーヌの発生Fを統一して記載する。 アピールをするとモナ()が登場。 ペルソナ召喚中はアルセーヌもアピールする。 アルセーヌのポーズは全て同じ。 参加プレイヤー数が5人以上の乱闘では、モナは登場しない。 上アピール 左手の手袋を引き締める、お馴染みの決めポーズ。 モナは着地して登場し、「行け! ジョーカー! 」と腕を2回高く上げて応援。 横アピール ナイフと銃を構え、銃を突きつける。 モナはニヤリ顔でポーズ。 目がキラリと光る。 下アピール ジョーカーが背を向けるとコートがなびく。 モナは「よぉーし! 」と2回飛び跳ねてポーズ。 上アピール 横アピール 下アピール• 銃を片手で回しながら目の前で構える。 片手でナイフを回す。 素早く着地して登場、左手の手袋を引き締めるポーズを見せる。 ジョーカーが勝利すると、原作の戦闘勝利画面を忠実に再現した特別な勝利演出になる。 勝利すると、怪盗団のメンバーがジョーカーを称えるコメントを発し、対戦結果の詳細が表示されるとジョーカーも一言だけ喋る。 ジョーカーのセリフは、「よし」「うん」「さて…」の3つ。 ""ステージで勝利した時、『ペルソナ3』『ペルソナ4』の音楽が流れていた場合は、勝利演出のカラーリングやが、流れていた音楽の出典に合わせた物に変化する。 勝利演出で出る帯の色はプレイヤーカラーによって変わるが、2人対戦の場合のみ、2Pが勝利しても赤になる。 CPが勝利した場合はどのプレイヤーかに関わらず赤になるが、メメントスにて上述の条件を満たした場合はその限りではない。 よって、CPの場合は緑の演出は見られない。 勝利ファンファーレ(通常時):『ペルソナ5』「勝利」• モナは嬉しそうに飛び跳ねている。 乗り込んで走り出す。 背景には原作のメメントス最深部にあった血管のようなものが浮かんでいる。 モナはカメラにぶつかっていたがる。 総攻撃で勝利 とで、最後の切りふだ「総攻撃」で相手をして勝利した場合、最後のカットのまま勝利演出になる。 これで勝利した場合は、怪盗団メンバーのコメントは流れない。 での勝利について チーム乱闘でジョーカーの個人スコアが1位で勝利した場合、個人戦と同じ勝利演出になる。 味方のスコアが上回った場合、ジョーカーは上アピールと同じ左手の手袋を引き締めるポーズを取る。 勝利演出・左 勝利演出・上 勝利演出・右 総攻撃で勝利 怪盗団メンバーの勝利コメント 鮮やかな勝利だ! うっし、お疲れぇ! 大勝利、イェーイ! 俺たちの勝利だ! 今の感覚を忘れないようにね! みんなお疲れさんだ 勝てて良かったね よーし! 勝利だな! ダッセー奴ら! みんないい感じだったね! 順調だ。 このまま行こう ここで手こずってられない! さっすがー! みんな、お疲れ様 ん! ご苦労様! おっしゃあ! 次々ぃ! 終わった終わった、次行こ次! 次の勝ちへ向けて進もう さ、次へ行きましょう! オッケー、先を急ごう 体制を整えたら、次に行こ? 相変わらずすげえ乱闘だな、ジョーカー! 赤と黒の配色は、『ペルソナ2』と『ペルソナ5』の作品全体のテーマカラーに使われている。 また、の配色にも通ずる点がある。 達哉とは「ジョーカー」という名に縁がある。 また、ジョーカーのメインペルソナであるアルセーヌの色にも似ている。 ペルソナはメガネを取って発現させる。 戦術指南 大半のルールでは「アルセーヌ召喚中の攻撃力を効果的に発揮する」で一貫する。 1on1の対人戦では 「相手が撃墜しそうな蓄積ダメージになった頃にアルセーヌが召喚される」といった試合展開が理想。 こちらのルールではアルセーヌ召喚中の時間を凌ぐためひたすら逃げ回る戦術を取られやすいので、アルセーヌが召喚されたらすぐさま撃墜を狙えるよう 通常状態のうちに出来る限り相手のダメージを蓄積させておくのが良い。 無闇に反逆ガードを使用してアルセーヌの召喚を速めても、撃墜できないまま通常状態に戻され反逆ゲージを1から溜め直しになってしまうと効率が悪い。 また、ジョーカーが普通にダメージを受けてもアルセーヌ召喚が早まる(召喚中は退場が早まる)ので、上述した理想の展開を作るには「 相手にダメージを与えつつ自分はダメージを受けない」というある意味勝つ為の基本ともいえる立ち回り方を徹底せねばならない。 そのためにも着地狩り、崖展開といった有利な状況を見逃さず、一方的にダメージを積み重ねよう。 乱闘でも基本的な狙いは1on1と同様だが、地道にダメージを重ねてからアルセーヌを召喚しても他のプレイヤーに横取りされてしまう事も多い。 特にやなど早期撃墜が得意なファイターがいる場合、狙える場面でどんどん反逆ガードを使用してアルセーヌ召喚を早め、撃墜レースに打ち勝っていく戦略も必要。 撃墜では通常時のふっとばし力が弱いことも考え、復帰阻止はできるようにしておきたい。 アルセーヌ召喚中も基本は変わらないが、スマッシュ攻撃や空中攻撃も撃墜手段に入るので強気に攻めていける。 防御ではアルセーヌ召喚のためにも「反逆ガード」が選択肢にもなるが、あまり多用すると見透かされて掴まれたり後隙にスマッシュ攻撃などを叩き込まれたりしがち。 主な使いどころは相手の空中追撃やこちらから見て地対空の状況。 相手のコンボを受け流せたり、追撃を控えてくれて、こちらの攻勢を維持しやすい。 飛び道具の軌跡が読めるのならば、自ら当たりに行って早期召喚するのも選択肢の一つ。 1人用モードのボス戦ではすぐに召喚でき、カウンターワザと併せてダメージを大きく稼ぎやすい。 主な撃墜手段 この節の加筆が望まれています。 各種スマッシュ攻撃• 後空中攻撃• 通常時は復帰阻止や崖攻防の際に使い、アルセーヌ召還中は非常に強力になり、台上で当てて直接撃墜を狙う事も容易。 下空中攻撃• 通常時は横方向に飛ばして復帰阻止、アルセーヌ召喚中は強力なになる。 テクニック この節の加筆が望まれています。 非常な挙動を利用したテクニックなどは、も参照 コンボ この節の加筆が望まれています。 アクションの略称については、を参照 対策 警戒しないといけないのは、何といってもアルセーヌ召喚中の攻撃性能。 基本的にはアルセーヌが退場するまでは慎重に立ち回り、こちらからは極力攻めないように動こう。 ジョーカーは空中版「ガン」(下派生)が優秀な性能を誇り、2段ジャンプなどを駆使して高く上がってからこのワザを使って落下するのが多くのファイター相手に低リスクかつ有効な攻め手となる。 真下を取られてしまった場合は反撃が非常に難しくなるので、無理に動かずシールドに徹した方が良い。 「反逆ガード」はボタン押しっぱなしでガード状態を引き延ばせるので、一定のタイミングで反撃しようとするのは悪手。 ガード発動中はジョーカーが青く光り、その発光が止んだのを確認してからワザを差し込んでも十分間に合うので落ち着いて反撃しよう。 ただし、乱闘では他のプレイヤーにその隙を狙われないよう注意。 そのためにも、ジョーカーの素早さを活かしたやをいかに捌き切るかも重要。 コンボの起点となりやすい空中ニュートラル攻撃やつかみ、ジョーカーが得意とする着地狩りや崖の展開に持ち込まれやすい下強攻撃、ダッシュ攻撃、上空中攻撃、横必殺ワザ、上必殺ワザなどに極力当たらないよう立ち回りたい。 オススメスキル この節の加筆が望まれています。 通常時の威力の低さを補うのなら「武器攻撃強化」を付けると良い。 ただ、こちらはアルセーヌの召喚時間が有限なので、有効的に使えるルールは限られるかもしれない。 「シャドウ」とは『ペルソナ』シリーズにおける敵の総称で、派生元作品『女神転生』シリーズと同様に「悪魔」とも呼ばれる。 シリーズによって設定は異なるが、『ペルソナ5』ではパレスやメメントスを形作る認識世界に現れる異形の者達である。 パレスの主もまたシャドウで、その者の欲望が剥き出しになった本心の具現とされている。 ROUND 2の"カロスポケモンリーグ"のみ、『ペルソナ』シリーズ全体を通して登場するペルソナ管理画面"ベルベットルーム"を意識している。 ROUND 6で味方になるリンクの鬼神リンクカラーは、多くの人型ペルソナが白目でデザインされている共通点が由来。 この点は、倒した相手を洗脳するミュウツーのルートと対になっているともいえる。 ROUND 1の対戦相手は、「影」にちなんで姿そのものが液晶の影絵のようなMr. 余談だが、『スマブラX』の亜空の使者ではという要素が存在する。 ROUND 2の対戦相手は、『ペルソナ』シリーズや『女神転生』シリーズから登場しており、アトラスのマスコットキャラである悪魔「ジャックフロスト」を意識している。 カラーリングはどちらかといえば派生種の「ジャアクフロスト」に近い。 ジャアクフロストは初登場の『真・女神転生II』でボスとして登場する際に巨大化もしている。 ROUND 3〜5の対戦相手には、己の影、もう1人の自分と言うべきファイターが選ばれている。 それぞれ、メトロイドプライムがサムスをコピーしながら復活したダークサムス、『星のカービィ 鏡の大迷宮』でディメンションミラーの力で生まれた影なる存在であるシャドウカービィとダークメタナイト(ダークメタナイトカラーではないが)、そしてがモチーフ。 ROUND 3の対戦相手のサムスは、『ペルソナ5』の重要な局面に登場する女検事のシャドウで、第二形態が重装している事にも由来しているかもしれない。 ROUND 6の対戦相手のガオガエンは、『ペルソナ5』の終盤で怪盗団がターゲットにしたパレスの主のシャドウが筋骨隆々の姿で格闘戦を挑んでくる事に因む。 音楽もそのボス戦で使われるものである。 ボスのらの背景設定は、世界を統制せんとする神と言える存在である『ペルソナ5』のラスボスに似通った点がある。 最終ステージまで"メメントス"のまま、音楽がそのラスボスとのイベントで使用された曲なのが、それを印象付けている。 組み手 数少ない上強攻撃一発で撃墜ができるファイターの一人。 通常時でもローリスクなダッシュ攻撃や横強攻撃、後空中攻撃で撃墜しやすい。 上空中攻撃も候補に挙がるが、すっぽ抜けしやすい方なので当て方を意識するように。 スピリッツバトル出現データ一覧 メインファイターとして No. 名前 ランク 1,306 LEGEND 公式スクリーンショット•

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【ペルソナ参戦】スマブラSP”ジョーカー”の使い方やコンボを徹底評価|スマラボ

スマブラ ジョーカー 切り札

『ペルソナ5』の主人公ジョーカーがついに参戦でネットは大騒ぎになっています。 ジョーカーを出すには2つの方法があります。 602円(税別)で単品購入する• ジョーカー以外に計5体セットで追加コンテンツをまとめて購入できるファイターパス2500円(税別)を購入する ジョーカーの以下にでてくるキャラクターはまだ公表されていないので単品購入でもいいかもしれませんね。 ジョーカーを購入するとキャラクター以外にも特典が付いてきます。 新ステージ メメントス• ほかにも家電量販店やオンラインショップなどで買うこともできるようです。 ジョーカーの画像・動画まとめ!切り札総攻撃がかっこよすぎる! 任天堂の公式サイトが公開している動画がとにかくかっこいいです! 一度見てみてください。 モルガナ、高巻杏、坂本竜司• 喜多川祐介、新島真、奥村春 原作ファンにはたまらない演出ですね! ジョーカー登場にみんなの反応は? スマブラSPにジョーカー登場でみんなの反応をまとめました。 これを見ればジョーカーの上Bのやばさがわかる…かも — マサロトム🍧 Masarotom3 スマブラに参戦したペルソナ5のジョーカー、カラーバリエーションで明智吾郎カラーがあると耳にして興奮が止まらないし明智吾郎カラーを身につけてるジョーカーはつまりどういうことなんでしょうかっていう妄想が捗ってしまう・・。 あまりのクオリティに興奮の声が収まらなさそうです。 私もペルソナは知らなかったのですが、この動画をみてあまりのかっこよさにやられました。 アニメ見ようかな・・・。 というか見たい!!! そこでどこかで見れないか調査しました。 動画配信サービスU-NEXTで 4月末まで無料トライアルを使えばタダでみれました。 4月末までしか無料でみれないようなので この機会を逃すとレンタルするしかなさそうですね。 人気アニメキャラクターのジョーカ参戦でますますスマブラSPが盛り上がりそうです。 新ステージに、自分でステージを作れる機能などアップデートも濃いので楽しみです。

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【スマブラSP】チャージ切り札のやり方まとめ【スマブラスイッチ】

スマブラ ジョーカー 切り札

最後の切り札は、スマッシュボールを破壊することで発動することができ、発動すると相手に大ダメージを与えたり、リングアウトさせることができます。 最後の切り札発動時、キャラクターのカットインが入り、最後の切り札発動中は、基本的に無敵状態になります。 チャージ切り札に関する情報は。 最後の切り札の使い方 最後の切り札の使い方は、• 最後の切り札の使うタイミング 使用するタイミングは下記タイミングがおすすめです。 敵が密集している所• 敵の攻撃に対する反撃• 逆転を狙う時 最後の切り札の注意点 今作では偽物の「スマッシュボーム」がある 今作では、最後の切り札の偽物にあたる「スマッシュボーム」が出現します。 破壊してしまう爆発を起き、ダメージを受けてしまうの注意しましょう。 本物のスマッシュボールとの違いは、黒い線のマークの幅が異なるのでよく観察しましょう。 上記画像が本物のスマッシュボールです 攻撃を受けるとスマッシュボールが抜ける 相手から攻撃を受けると、スマッシュボールが抜ける可能性があります。 スマッシュボールをゲットしたら、最後の切り札を使うまで攻撃を受けないようにして、慎重にチャンスを狙いましょう。 前作との最後の切り札の違い 今作スマブラSPになって最後の切り札のモーションや、攻撃内容が前作(スマブラ3DSforWiiU)から変化したキャラクターがいます。 わかりやすいのがの最後の切り札で、前作では変身系の技だったのが、相手をロックしてから連続攻撃を叩き込む最後の切り札になっています。 ここでは、キャラごとに変化した最後の切り札の内容をまとめています。 前作から最後の切り札が変わったキャラ ドンキーコング 前作ではタルコンガビートによる音波攻撃だったが、今作スマブラSPではパンチのラッシュからアッパー攻撃につなぐ打撃攻撃になった。 リンク 前作ではトライフォースに閉じ込めて剣の連続攻撃をする最後の切り札だったが、今作では弓矢による強力な一撃技になった。 射程は長いが高低差があると当たりにくい。 ヨッシー 前作のの最後の切り札は、ドラゴンヨッシーに変身してから炎を吐き出す攻撃だったが、今作ではヘッドバットを当てて相手をロックして、その後にヨッシーの大群が踏みつけていく攻撃に変更された。 フォックス 前作はランドマスターに乗って射撃攻撃を行う最後の切り札だったが、今作は目の前の敵を宇宙に吹き飛ばし、スターフォックスチームによる一斉射撃を行う。 ピカチュウ 前作と同じボルテッカー攻撃だが、今作では自分で移動させることができず、最初の突進を当てないと連続攻撃をしてくれない。 クッパ 前作のの最後の切り札はギガクッパに変身して一定時間戦うことができた。 しかし、今作ではギガクッパに変身後に画面奥に移動、相手を狙って強烈なパンチを繰り出す一撃技に変更された。 シーク 前作では光の弓矢による攻撃だったが、今作のの最後の切り札は小刀を構えて突進、当たった相手に連続攻撃を見舞うものになっている。 ゼルダ と同じく前作の最後の切り札は光の弓矢による一撃技だったが、今作では知恵のトライフォースに相手を閉じ込めて爆発させるロック技になっている。 ドクターマリオ の最後の切り札は前作と変わらず、巨大なカプセルを前方に発射する攻撃。 ファルコ 前作はランドマスターに乗って射撃攻撃を行う最後の切り札だったが、今作は目の前の敵を宇宙に吹き飛ばし、スターフォックスチームによる一斉射撃を行う。 ピット 今作では最後の切り札が一新。 画面外へ消えた後、画面内にロックオマークが表示され、ロックオンした場所にピットが馬に乗って突撃するというものに変わっている。 ゼロスーツサムス 前作の最後の切り札と違い、スターシップに乗ってから相手を狙えるビーム攻撃が一回しか放てなくなった。 ワリオ 前作の最後の切り札はワリオマンに一定時間変身し、無敵状態+強化攻撃で相手に襲いかかることができた。 しかし今作では、相手に突進攻撃を当てた後にワリオマンに変身、怒涛の連続攻撃をしていくロック技になっている。 ディディーコング 前作では空を飛行しながらピーナッツを撃ちまくる最後の切り札だったが、今作では画面内を飛び回りながら体当たりし続け、最後に相手に向かってピンポイントで突撃する技になっている。 ソニック 前作の最後の切り札は自分で操作して空中体当たりをする攻撃だったが、今作では非常に当たりにくい、何往復もする高速突進攻撃に変わっている。 デデデ 今作ではハンマー攻撃を当てると最後の切り札演出に入るというものになっている。 相手を金網に叩きつけて連続攻撃をする。 ルカリオ 前作ではメガシンカをして常に波導が高い状態で一定時間戦うことができたが、今作ではメガシンカ後に画面中央に飛び上がり、ビーム状の波導弾を下に向けて発射する。 発射中は左右にスティックを動かすと発射位置を調整できる。 ロボット 今作の最後の切り札は、追尾する細いビームを数発相手に向かって飛ばした後、チャージした極太ビームを発射する。 WiiFitトレーナー 今作の最後の切り札は最後の切り札とあまり変わらないが、最後に巨大なのシルエット状の飛び道具が発射されるのが追加されている。 ロックマン の最後の切り札は前作と大きく技の性能は変わっていないが、演出時にブルースとフォルテが登場して一緒に一斉射撃するのが追加されている。 最後の切り札のルール設定.

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