ジム スナイパー 2 wd。 ジム(WD隊仕様)

【バトオペ2】 ジム・スナイパーII[WD隊仕様]を入手しました

ジム スナイパー 2 wd

6 5つ星のうち4. 5 5つ星のうち3. 8 5つ星のうち4. 3 5つ星のうち5. 0 価格 ¥4,753 ¥2,300 ¥6,500 ¥2,480 ¥2,200 販売者 商品本体サイズ 31. 24 x 19. 55 x 8. 89 cm 70. 50 x 31. 00 x 39. 50 cm 20. 06 x 9. 90 x 30. 98 cm 5. 08 x 5. 08 x 15. 24 cm 6. 49 x 19. 29 x 30.

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バトオペ2 ジムスナイパーⅡ[WD隊仕様]

ジム スナイパー 2 wd

こちらはプレミアムバンダイの受注品となっていて価格は4,104円です。 説明書はノーマル版と共通で新規部分を補足した説明書きが追加されていました。 付属品は地上用ハイパーバズーカ、ロングレンジビームライフル、100mmマシンガン、ビームライフル、90mmブルパップマシンガン、 ミドルシールド、スペアマガジン、サーベル刃、スタンドジョイントが付属。 シールはセンサー類を補うホイルシール。 他にプレバンキットらしく水転写デカールも付属。 陸戦型ジムやEz-8の武器ランナーを流用したりする関係で余剰パーツもそれなりに多めでした。 最近発売されたMGジム・スナイパーIIをベースにキット化されたWD仕様のジム・スナイパーII。 基本的にノーマルのジム・スナイパーIIがベースになっていますが一部新規パーツが組み込まれています。 とは言っても変更点はわずかでノーマルとの違いは頭部の一部と手首の構造が違うのみです。 カラーは青系のカラーリングから白基調のカラーリングに。 配色は成形色でほとんど再現されていますが各所のブチ穴はグレーなのでそういった細かいモールドの一部は塗装が必要です。 関節構造などもそのままなので一部ガンダムVer. 0のフレームパーツも流用されています。 頭部アップ。 カメラ類はクリアパーツで再現されバイザーも差し替え無しで可動。 右側に新規パーツでバルカンポッドが装着されています。 バルカンポッドはシンプルな左右分割で合わせ目あり。 胸部はコクピット開閉ギミックがありパイロットフィギュアもありますが立ちポーズのフィギュアはありません。 バックパックのダクトやバーニアは細かいモールドで再現。 バーニア中央のパーツは赤からグレーになりました。 腰のサーベルユニットはノーマルと共通で若干可動します。 肩アーマーは大きく動かせますし肩関節の可動もかなり広いのも相変わらず。 頭部の他に手首パーツも変更。 ノーマルは差し替えタイプでしたが今回はフル可動のエモーションマニピュレーターに変更。 全関節が可動するので細かい表情付けが可能になりました。 手のひらには武器保持用のピンもありますがセットされている武装に対応した溝はありません。 腰アーマーはフロントとサイドが可動。 裏打ちパーツのモールドもかないr細かいです。 脚部は特に変更なし。 脹脛のバーニアは上下に若干可動。 こちらも内側のパーツがグレーに変わっていました。 足首は細かく可動しマルイチも抜けています。 付属武器の90mmブルパップマシンガン&ミドルシールド。 ブルパップマシンガンはノーマル版の流用。 ミドルシールドは陸戦型ガンダムなどのシールドに半分に切ったシールドを貼り付けたような形状で新規ランナーで再現。 ジョイントパーツで腕に接続し、回転とスイングが可能。 裏面は肉抜きがありますが細かいリブが造形されていました。 手首パーツは変更されましたがそれ以外は変わらないので可動範囲も手首以外共通です。 サーベルも共通で腰からそのまま取り外しが可能。 スタンドジョイントを使えばアクションベース1が使えます。 ノーマル版とは違う武装も多数付属。 これから紹介する武装は全てMG陸戦型ガンダム、Ez-8、陸戦型ジム系のキットの流用となります。 こちらは100mmマシンガン。 ストックとフォアグリップが可動し両手持ちも可能。 ですが分割はモナカなので中央に合わせ目が出ます。 ビームライフル。 こちらも分割はモナカでフォアグリップが可動し銃口が別パーツ。 グレー一色なので配色を再現する場合一部ホワイトで塗装する必要があります。 地上用ハイパーバズーカ。 分割は基本モナカですが銃口などは別パーツ。 こちらは肩のレールが可動します。 手首が良く動くので肩に担ぐのも簡単です。 ロングレンジビームライフル。 スコープ内のレンズはジュエルシールで再現されていました。 フォアグリップが可動しますが分割は他の流用武器同様モナカで合わせ目あり。 また保持ピンが無く、武器も大きめなのでちょっとグラつきやすいです。 ミドルシールドはスタンドギミックがあり、ノーマル版同様立たせる事が出来ます。 上半身の可動が優れているのでこちらのライフルでもスコープを覗き込むようなポーズが可能になっていました。 こちらのビームライフルもグレー一色なのでバレルの白などは塗装が必要です。 ノーマル版と並べて。 本体はほぼ流用で違いはわずかです。 赤がグレーになっているので色は明るくなっていますが落ち着いた雰囲気でした。 以上MG ジム・スナイパーII(ホワイト・ディンゴ隊仕様) レビューでした。 ノーマルのジム・スナイパーをベースに新規&流用のランナーをセットしたキットで 本体はほぼ違いがなくプロポーションなども変わりません。 上半身の可動が相変わらず優れているのでロングレンジビームライフルもかなり構えやすく感じました。 反面流用された武装類はちょっと古めのMGの物なので合わせ目が目立つ所がありますし、配色を再現したい場合塗装が必要です。 ただ武器の種類は一気に増え、手首も細かい調整が可能な物に変更されているのでプレイバリューがより高められたキットになっていました。 amazon.

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ジム(WD隊仕様)

ジム スナイパー 2 wd

パッケージは単色で、説明書は通常版のもの+差分という構成ですが、差分は片面カラー印刷。 おおむね本体は0080版、武装は陸ガン系列機からの流用で、頭部バルカン、シールドおよび流用武器の足りないパーツが新規になっています。 本体の余剰パーツはかなり少ないですが、流用武器のランナーにはEz-8の胸部機銃とか陸ジムのバックパックの中身とか使わないパーツも色々入っています。 なお、ランナー構成には今回も使っていないスイッチがいくつかあり、0080版のその他のジムへの流用も一応想定した設計のようです。 フレーム以外全部塗っています。 配色については例によって側頭部のラインやシールド等をDC版コロ落ちでのCGモデルに合わせて変更しています。 グレーはそのままですが、0080版で赤かったダクト類は焼鉄色を塗っています。 あと丸いバーニアノズルは0080版での赤とグレーの色分けのために2パーツ構成になっていて、WD版では両方グレー成形ですがせっかくなので金属色を2色使っています。 成形色は白がHG-UCでは何故か水色寄りだったのが純白に近い色味になってイメージに近づきましたが、青は群青色みたいな色味から赤味が入っていない暗めの青になって逆に遠ざかった気もします。 プレミアムバンダイ限定キットではちょっとした色分けのためにランナーを丸ごと1枚増やしたりすることもよくありますが、今回は見本写真では白い眼の下のダクトや肩装甲の四角いパネルがグレー成形だったり逆に写真ではグレーの首回りが白かったりするうえにシールも付属しないという割り切った仕様になっています。 フレームはガンダム2. 0のものをベースに、頭部と胴体は大半が新規パーツで、手足は露出するうえに形状が違う肘・膝は新規ですが他はほぼ流用です。 なお、今回は流用部も材質がABSからKPSに変更されています。 あと手指が0080版のもの(MGのAGE系と共通の半固定指)からエモーションマニピュレーターに変更されていますが、これは元の手で持つことを想定していない流用武器に対応するための措置かも。 眼とバイザーの緑色の部分は色つきクリアパーツ。 バイザーは可動式です。 なお、頭部は右にバルカンが付いていない状態にも組めます。 コクピットハッチは開閉可能でパイロットも入っていますが、構造上脚しか見えません。 見えにくい、ではなく組み込んだ状態だと上半身は全く見えません。 あと立ちポーズのフィギュアは付属しません。 手足は他のRX-78系2. 0キットと同系統らしいバランスになっていますが、胴体だけ明らかにバランスが違います。 武装山盛りです。 というかMG陸ガン系列の銃火器は180ミリキャノンとミサイルランチャー以外全部これ1個で揃います。 陸ガン系列の銃火器は何しろ古いパーツなので、基本モナカ割りだしセンサー類もほぼ一体成形だしで簡素なつくりです。 今までのWD版の商品化では実際にWD隊で使っていた携行火器が足りなかったり全く無かったりもしましたが、今回はどこに収納しているのかが不明なハンドグレネード以外はほぼ揃います(厳密には狙撃ミッションで使う試作型ライフルと隠し武器のスプレーガンが不足。 なお、通常のビームライフルも原作では隠し武器扱いでした)。 銃火器は100ミリマシンガンのマガジンのみ白成形で、他は全部グレー成形。 作中では銃火器はだいたいグレー単色でしたが、そのままだとちょっと単調な気もするので見本写真で白い部分はライトグレーを塗っておきました。 あとシールドの縁は青成形ですが、コロ落ちのCGに合わせて黒く塗っています。 シールドは裏面のバイポッドで立たせることができます。 なお、腕への接続フレームは0080版と共通。 ・・・で、困ったことにWD隊で一番使用頻度が高そうな100ミリマシンガンがエモーションマニピュレーターとは特に相性が悪いようで、持たせづらいし無理をすると指が抜けるしで厄介です。 他の武器はやや握りが甘くなったりはしますが、おおむね100ミリマシンガンよりは安定して保持できます。 さすがに長物を片手で持ち上げるのは厳しいですが、肩に担ぐなり両手持ちなりで負荷を分散させれば構えポーズも可能。 ちなみにロングレンジビームライフルのランナーには専用のハンドパーツ(固定指、手首に角度付き)も手の甲以外は入っているので、これを小改造で流用できるかも。 ロケットランチャーは陸ガンのコンテナに収納できるギミックがあったので分解も可能。 これにはコンテナは付属しないので特に意味は無いですが。 シールド表面は色分け済みですが、裏はかなり大胆に肉抜き穴が露出します。 ロングレンジビームライフルは赤いセンサーがジュエルシール。 あと、フォアグリップの後ろにある脚の側面の穴には流用元ではフックのようなパーツが付いていましたが、今回は穴がそのまま露出します。

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