杉並 区 保育園 休園。 【緊急事態宣言】東京都の保育園は休園?23区自治体別一覧

緊急事態宣言、東京23区の保育園はほぼ全て「休園」か「自粛要請」に【新型コロナ】

杉並 区 保育園 休園

【更新履歴とご連絡事項】 ・6月22日17時にを追加しました。 ・5月26日16時にを更新しました。 ・5月26日14時に「」を追加しました。 勤務先事業者様あてのを追加しました。 ・5月22日14時にを追加しました。 また、ホームページのタイトルも変更しました。 ・5月15日10時にを追加しました。 ・5月7日18時にを更新しました。 ・4月30日10時にを追加しました。 また、も変わっています。 ・4月27日10時にを追加しました。 ・(4月20日12時ご連絡事項)認可保育園等の保育料、育児休業期間延長等についてはを認可外保育施設等の保育料についてはをご覧ください。 ・4月17日20時にを追加しました。 また、ホームページのタイトルも変更しました。 ・4月14日18時にを追加しました。 ・4月14日16時にを追加しました。 区内保育所等の7月1日以降の対応について【6月22日17時追加】 区では国の緊急事態宣言解除後も、感染が再び拡がるリスクがあることから、6月末まで、就業先の自粛や休業等により自宅での保育が可能な方及び就業先との調整がつき仕事を休める方に対して、登園自粛を要請してきました。 今後の保育の対応については、国や都の発する通知等を踏まえ、都内及び区内の感染状況により、区として保育対応レベルをのとおり設定し、これに基づき対応をしていくことといたします。 また、保育施設等から選任したメンバーによるプロジェクトチームを発足し「新しい日常における保育」を構築してまいります。 7月1日以降の保育について 7月1日以降につきましては、現時点での移行判断の目安に照らし、新たな区内感染者の増加が抑えられているため、 登園自粛の要請を解除し、「保育対応レベル1 通常保育に向けた段階的な保育」に移行し、その期間を令和2年8月31日までといたします。 引き続き感染リスクを最小限にとどめ、保育施設の「密」を極力回避するために、 ご家庭での保育が可能な方、保育時間の短縮が可能な方につきましては、ご協力をお願いすることといたします。 家庭保育の協力にあたりましては、 7月末まで保育料の減免を継続するとともに、育児休業からの職場期限を10月末まで延長いたします。 また、区長から保護者の勤務先事業者あてに協力依頼文を作成しておりますので、ご活用ください。 保育料や育児休業等復帰時期の延長等の取り扱いについて 〇認可保育施設等の保育料、育児休業等復帰時期の延長、保育園を継続して欠席できる期間、求職要件の再認定の取り扱いについては、をご覧ください。 〇認可外保育施設等の保育料については、をご覧ください。 認可保育園における登園児童の推移• 登園自粛強化前【4月10日(金曜日)】40%• 登園自粛強化後【4月13日(月曜日)】23%• 休園実施後【4月22日(水曜日)】4%• 緊急事態宣言延長後【5月11日(月曜日)】7%• 緊急事態宣言解除に伴う区内保育所等の6月1日以降の対応について【5月26日14時追加】 国の緊急事態宣言が5月25日をもって解除されましたが、区では以前からお知らせしておりますように、保育所等の休園は5月31日まで行い、31日をもって休園措置を終了することといたします。 この間、保育の必要な方は応急保育をご利用ください。 感染が再び拡がるリスクがあることから、6月1日からは、就業先の自粛や休業等により自宅での保育が可能な方及び今後、就業先との調整がつき仕事を休める方につきましては、登園を自粛していただきますよう要請いたします。 また、在宅で勤務されている方につきましても、登園日数を減らしていただくなど、可能な範囲で登園を控えていただきますようご協力をお願いいたします。 自粛のお願いにあたりましては、区長から保護者様の勤務先事業者様あてに協力依頼文を作成しておりますので、ご活用ください。 (1)登園自粛の要請期間について 令和2年6月1日(月曜日)から6月末までとします。 なお、就業先との調整が必要な期間中は、保育を実施いたします。 (2)給食の取り扱いについて 区立保育園につきましては、6月1日から給食を再開することといたします。 私立保育園等にも協力をお願いし、6月1日からの給食の再開を目指しておりますが、各施設の準備が整い次第、再開しますので、対応につきましては、お通いの園にお問い合わせください。 区内保育所等の6月1日以降の対応について【5月22日14時追加】 国の緊急事態宣言に基づく東京都緊急事態措置を踏まえ、区内保育所等は令和2年5月31日まで休園するとともに、社会生活維持関係者などに応急保育を実施してきました。 令和2年6月1日以降の対応については、5月20日を目途にお示しすることとしてきており、保育施設や保護者に事前に周知を行うことが望ましいため、緊急事態宣言の内容を想定した、当面の対応を決定しました。 なお、国が緊急事態宣言を5月31日より前に解除した場合につきましても、区は感染防止のため、5月31日までは休園を継続し、保育が必要な方には応急保育を行うことに変更はございません。 緊急事態宣言が継続された場合 緊急事態宣言が6月1日以降も継続された場合は、 継続された期間に合わせて、休園期間を延長し、保育の提供が必要な方には引き続き、応急保育を行ってまいります(延長保育・一時保育・休日保育・定期利用保育を含む)。 なお、休園中であっても就業先との調整が必要な期間中は、保育を実施いたします。 個別の事情等がある場合は通われている園にご相談ください。 (2)「応急保育」の手続きについて 引き続き、休園期間中に「応急保育」が必要なご家庭は、に必要事項を記入の上、お通いの園にご提出ください。 提出後、事情が変わった場合は、園にご連絡ください。 (3)その後について 〇応急保育を行っている際に、園で感染者が発生した場合は応急保育を停止します。 〇緊急事態宣言解除後の対応に関しては、区内の新型コロナウイルス感染状況、保育所等の体制等を再度確認したうえで、改めてお知らせいたします。 緊急事態宣言が解除された場合 緊急事態宣言が解除となった場合は、 5月31日をもって休園措置を終了いたします。 ただし、感染が再び拡がるリスクがあることから、感染拡大の防止のために、6月1日からは、就業先の自粛や休業等により自宅での保育が可能な方及び今後、就業先との調整がつき仕事を休める方につきましては、登園を自粛していただきますよう要請いたします。 また、在宅で勤務されている方につきましても、登園日数を減らしていただくなど、可能な範囲で登園を控えていただきますようご協力をお願いいたします。 自粛のお願いにあたりましては、区長から保護者様の勤務先の事業者あてに協力依頼文を作成する予定としております。 後日、区ホームページに掲載しますので、ご活用ください。 (1)登園自粛の要請期間について 令和2年6月1日(月曜日)から6月末までとします。 なお、就業先との調整が必要な期間中は、保育を実施いたします。 (2)保育所等の運営について 保育の再開にあたっては、区ガイドラインに基づき、園内における罹患者やクラスターの発生防止策を徹底し、感染拡大防止の強化を図った上で、適切な保育を実施してまいります。 (3)その後について 〇区内の感染状況や国、都の動向等を慎重に見極めながら、感染症の拡大リスクが軽減された場合は、段階的に感染予防を講じながら、通常保育に移行していく予定です。 その場合は改めてお知らせいたします。 〇区内で感染状況が著しく拡大する場合には、自粛要請の延長や休園を実施することもあります。 対象施設 区立保育園、私立保育園、地域型保育事業、私立認定こども園(幼稚園型認定こども園の幼稚園枠を除く)、認証保育所、保育室、保育ママ 6月1日以降の給食の取り扱いについて 休園期間中は、お弁当・おやつ持参のご協力をお願いしてまいりましたが、休園が長期に渡ることによる保護者様のご負担、またこれから気温が高い日が続き、お弁当の衛生管理が困難になること等の状況を踏まえ、 緊急事態宣言の延長、解除にかかわらず、区立保育園につきましては、6月1日から給食を再開することといたします。 私立保育園等にも協力をお願いし、6月1日からの給食の再開を目指しておりますが、各施設の準備が整い次第、再開しますので、対応につきましては、お通いの園にお問い合わせください。 保育料や育児休業等復帰時期の延長等の取り扱いについて 〇認可保育施設等の保育料、育児休業等復帰時期の延長、保育園を継続して欠席できる期間、求職要件の再認定の取り扱いについては、をご覧ください。 〇認可外保育施設等の保育料については、をご覧ください。 認可保育園における登園児童の推移• 登園自粛強化前【4月10日(金曜日)】40%• 登園自粛強化後【4月13日(月曜日)】23%• 休園実施後【4月22日(水曜日)】4%• 緊急事態宣言延長後【5月11日(月曜日)】7% 長期に渡る保護者の皆様のご理解とご協力に感謝いたします。 区内保育所等の休園期間の延長について(5月31日まで)【4月30日10時追加】 国の緊急事態宣言、東京都の緊急事態措置等を踏まえ、区内保育所等は5月6日まで休園するとともに、社会生活維持関係者などに応急保育を実施してきました。 5月7日以降の対応については、4月末日までにお示しすることとしており、ゴールデンウィークを控え保育施設や保護者の方々に事前に周知を行うことが望ましいこと、区内における新型コロナウイルス感染症拡大の鎮静化も確認できないことから、保育所等の休園期間を5月31日まで延長することといたしました。 延長後の休園期間と対象施設 (1)休園期間 令和2年4月20日(月曜日)から5月6日(水曜日)までとしておりましたが、 5月31日(日曜日)まで延長します。 ただし、休園の間も、社会生活維持関係者など必要な人への保育を確実に届けるは各園において継続して行います。 保育料の取り扱いについて 認可保育施設等の保育料については、をご覧ください。 認可外保育施設等の保育料については、をご覧ください。 今後の保育の考え方について 〇応急保育を行う園において罹患者が発生した場合は、当該保育を停止します。 〇6月1日以降の対応に関しては、国の緊急事態宣言の継続の有無や区内の新型コロナウイルス感染状況、保育所等の体制等を再度確認したうえで、慎重に判断し、5月20日頃を目途にお示しします。 〇休園措置の終了にあたっては、可能な保護者に登園自粛の協力をいただく縮小保育への段階的な移行等も検討してまいります。 〇縮小保育、通常保育に移行後であっても、区内で感染状況が著しく拡大する場合には、再度、縮小保育や休園の実施を検討してまいります。 認可保育園における登園児童の推移• 登園自粛強化前【4月10日(金曜日)】40%• 登園自粛強化後【4月13日(月曜日)】23%• 休園実施後【4月22日(水曜日)】4% 4月22日現在で4%まで減少いたしました。 保護者の皆様のご理解とご協力に感謝いたします。 区内保育所等の休園について(4月20日~休園)【4月27日10時更新】 国の緊急事態宣言を受け、区は4月8日に保育所等の登園自粛を、4月10日には東京都の通知を受け登園自粛要請の強化を行ったところ、各施設や保護者の協力をいただく中で、登園児童数が2割程度までに減少したところです。 しかしながら、4月16日には緊急事態宣言対象地域が全国に拡大され、東京都が「特定警戒都道府県」に位置付けられる状況の中、区内においても感染はさらなる増加傾向にあり、縮小保育を実施することも困難な状況にさしかかっています。 4月10日の登園自粛要請の強化の際に「今後、区内で感染が著しく拡大している場合で、縮小保育を実施することも困難な時は、一斉臨時休園の実施も視野に入れて検討する」と示しているところですが、今般の状況を踏まえ、実施時期と判断し、保育所等を休園とします。 なお、休園中においても、医療、交通、金融、社会福祉等の社会生活を維持する上で必要なサービスに従事している保護者(以下「社会生活維持関係者」という)、ひとり親家庭などで仕事を休むことで著しく普段の生活に影響をきたすと考えられる保護者に保育を提供する「応急保育」を実施いたします。 世田谷区のこの間の取り組み• 4月 8日 「緊急事態宣言を受けての当面の保育施設の運営について」を周知し、登園自粛を要請。 4月10日 「東京都からの通知「緊急事態宣言後の保育所及び学童クラブ等の対応について」を受けての保育施設の運営について」を周知し、登園自粛を強く要請。 4月14日 「保護者の勤務先事業者の皆様へ「世田谷区の保育事業の縮小に向けた協力のお願い」」を区ホームページに掲載。 4月15日 「世田谷区新型コロナウイルス感染症拡大防止対応による縮小保育ガイドライン(第1版)」を各保育施設あて送付。 休園する理由• 区内における罹患者数の増加、そのことに伴う濃厚接触者および健康観察者が著しく増加するなど感染の拡大が加速し、今後園内におけるクラスターの発生が強く懸念されること。 区内の複数の園において、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、休園を余儀なくされている状況に至っていること。 保育所等においては調理師や看護師等、限られた人数の職種があるほか、保育士についても小学校休業等に伴う就業への影響が生じ、縮小保育を行う上でも運営体制を維持することが困難になりつつあること。 これらのことを踏まえ、休園の措置に移行すべき時期に入ったと捉え、保育所等を休園とします。 なお休園中においても、「社会生活維持関係者」等に保育を提供する「応急保育」を実施いたします。 応急保育について 保育の対象を「社会生活維持関係者」等の子どもに限定し、園内における罹患者発生防止策をより講じた上で、必要最小限度の保育を行うことを基本とする「応急保育」を実施します。 (1)応急保育の対象の方• 保護者が医療、交通、金融、社会福祉等の社会生活を維持する上で必要なサービスに従事している方• (2)保育提供継続に伴う手続き 全ての保護者に対して、保育継続希望の有無を確認するためにを各施設長あてに、「世田谷区応急保育申込書」提出していただきます。 〇5月7日以降の申込みはをお使いください。 〇5月2日までの申込みはをお使いください。 各施設長は「申込書」に基づき対象者を把握し、応急保育の可否を決定し、同時に応急保育に係る運営体制を整えてまいります。 (3)給食について 給食とおやつについては、感染防止対策の観点から提供を休止いたします。 ミルク、お茶等の飲み物については、継続して提供していくことで各施設と調整中です。 (2)休園期間 令和2年4月20日(月曜日)から緊急事態宣言適用期間である5月6日(水曜日)までとします。 なお、就業先(各園含む)と調整される間は、保育を継続いたします。 保育料の取り扱いについて については、お子さんの欠席日数に応じて、保育料を減免いたします。 についても、欠席日数に応じて補助します。 今後について• 応急保育を行う園においてり患者が発生した場合は、当該保育を停止します。 区内の感染状況や施設の体制等を再度確認した上で、4月末を目途に5月7日(木曜日)以降の取り扱いをお示しします。 区長メッセージ 4月10日に東京都の通知と共に、「登園自粛・縮小保育」のお願いをして、さらに、4月14日には、保護者の勤務先の皆様へ「登園自粛・縮小保育」についての文書を発しました。 区立・私立ともに認可保育園では、登園率が平均で2割台まで下がってきたところですが、一斉に「休園」し、限定的に「応急保育」を実施することにしました。 本日、緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大し、本区も含めた東京において感染拡大が続いていることから、新型コロナウィルス感染症がさらに厳しい状況に至ったと判断しました。 保育園を利用されている保護者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力のほどお願いいたします。 医療関係、交通、金融、社会福祉を中心に、社会生活の継続のために欠かすことの出来ない働き手を、保育の現場で支えて頂いた皆さんに心から感謝すると共に、厳しい時期を乗り越えて、再開できる環境を回復するために区として努力したいと思います。 なお、これまで保育料の減免対象外だった認証・保育室・保育ママにも拡大し、認可保育園の入園者の登園延期期間を5月末から6月末まで延長しました。 ベビーシッター利用支援事業について 新型コロナウイルス感染拡大に伴い、お子さんを預けている保育施設等が保育の提供の縮小や臨時休園を行ったことにより、仕事を休むことが困難な保護者が、東京都の認定したベビーシッター事業者を利用する際、利用料の一部を補助します。 詳しくはをご覧ください。 よくある質問• 緊急事態宣言後の保育の対応について【4月14日18時現在】 区内の保育所等についてはこれまで通常通り開園してきましたが、4月7日(火曜日)国による緊急事態宣言、また4月9日付で東京都より「緊急事態宣言後の保育所及び学童クラブ等の対応について」が発出され、保育所等は適切な感染防止策を講じた上で、必要な方への保育等を提供することを要請されたところです。 区は国の緊急事態宣言後、当面の対応として、仕事を休んで家にいることが可能な保護者には、登園自粛の要請を行ってきたところですが、今後はより強く、登園自粛を要請させていただくとともに、これまでの通常保育から新型コロナウイルス感染症拡大防止対応を徹底した上で、規模を縮小した保育(以下「縮小保育」という)を行うことといたしました。 保育所等運営の基本的な考え方 新型コロナウイルス感染拡大の防止のために、就業先の自粛や休業等により自宅での保育が可能な方及び今後就業先との調整がつき仕事を休める方に対して、園児の登園を自粛していただきますよう要請いたします。 また、在宅勤務者に対しても、登園日数を減らしていただくなど、可能な範囲で登園を控えていただきますようご協力を要請いたします。 そのうえで医療、交通、金融、社会福祉等の社会生活を維持する上で必要なサービスに従事しているなど、仕事を休むことが困難な保護者には保育の提供を行ってまいります。 実施にあたっては、今後策定する「(仮称)世田谷区新型コロナウイルス感染症拡大防止対応による縮小保育ガイドライン」に基づき、園内における罹患者やクラスターの発生防止策を徹底し、感染拡大防止の強化を図った上で、適切な保育を実施いたします。 (2)期間 令和2年4月13日(月曜日)から緊急事態宣言適用期間である5月6日(水曜日)までとし、適用期間が延長された場合はそれに準じます。 なお、保護者の方が就業先と調整される間は、保育を継続いたします。 登園自粛中の保育料の取り扱いについて 新型コロナウイルス感染症予防のため、お子さんが欠席した場合の保育料の減免の取り扱いについては、でご案内しております。 今後について 運営中の保育所等で園児、職員に新型コロナウイルス感染症が発生した場合は、保健所とも相談のうえ、当該園の一部もしくはすべてを一定期間の休園といたします。 また、今後、区内で感染が著しく拡大している場合で、縮小保育を実施することも困難な時は、一斉臨時休園の実施も視野に入れて検討してまいります。 なお、この場合であっても、社会の機能を維持するために就業を継続することが必要な方、ひとり親家庭などで仕事を休むことが困難な方の子ども等に対象を限定する対策を講じたうえで保育を継続いたします。 私立幼稚園型認定こども園の幼稚園枠の対応について【5月26日16時更新】 私立幼稚園型認定こども園の幼稚園枠は、都の緊急事態措置の休園要請により令和2年5月31日まで休園としておりましたが、5月25日付で国の緊急事態宣言が解除されたことを受け、5月26日より都の休業要請が緩和されました。 今後の再開までの対応や保護者が医療従事者である場合や社会の機能を維持するために就業を継続することが必要な場合、ひとり親家庭などで仕事を休むことが困難な場合等の預かり保育等の利用については、園にご確認ください。 なお、保育園枠については、保育所等と同様の対応になります。 お問い合わせ 区立保育園に関すること 電話 03-5432-2319 私立保育園に関すること 電話 03-5432-2320 私立認定こども園・地域型保育事業に関すること 電話 03-5432-2334 認可外保育施設に関すること 電話 03-5432-2313 区内認可保育園等に園児が在籍する保護者の勤務先事業者の皆様へ【4月14日区通知】 区長から区内認可保育園等に園児が在籍する保護者の勤務先事業者の皆様へ、世田谷区の保育事業の縮小に向けた協力のお願いがあります。 詳しくはをご覧ください。 添付ファイル•

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保育園が休園になると保育園と保育士はどうなる!?

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国の緊急事態宣言および東京都の要請にもとづき、江東区では、4月13日 月曜日 から5月6日 水曜日 の期間において、区内認可保育園を原則として臨時休園しております。 緊急事態宣言の解除や期間延長については、今後国において判断される予定ですが、引き続きお子様の感染拡大防止を図る必要があるとの考えから、5月31日 日曜日 まで臨時休園期間を延長いたします。 「特別保育」の実施について 医療、交通、金融、社会福祉等の社会生活を維持する上で必要なサービスに従事しているなど、仕事を休むことが困難な保護者の方には、引き続き、お子さまが登園されている園にて「特別保育」を実施いたします。 なお、保護者の方のいずれかが在宅する場合、原則として登園はお控えください。 特別保育の申込方法 下記関連ファイルから「特別保育申込書」をダウンロードいただき、必要事項を記載の上、5月1日 金曜日 までに園にご提出ください。 申込書の提出にあたり、来園が難しい場合や、5月1日 金曜日 までのご提出が難しい場合は園にご相談ください。 5月7日以降の保育料について 臨時休園期間の延長に伴い、5月7日以降も保育園の利用のない日の保育料につきましては日割り計算により減額します。 保育料に関しましては一旦、通常通りお支払いいただき、後日還付の処理を行う予定です。 手続き等につきましては詳細が決まり次第、ご案内いたします。 その他 特別保育の利用者がいない日は閉園となります。 園と緊急に連絡をとる必要が生じた場合は、園からお知らせしている緊急連絡先にご連絡ください。 保育園の園児や保育者が新型コロナウイルスにり患した場合及び地域で感染が拡大している場合には、特別保育を中止させていただくことがあります。 状況の変化により、上記対応が変更となる場合があります。 お問い合せ先 〇運営に関すること 【公設公営園】 保育課保育管理係 03-3647-9094 【上記以外の園】保育計画課運営指導係 03-3647-9503 〇保育料に関すること 保育課入園係 03-3647-4934.

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【最新】緊急事態宣言延長で保育園休園延長。東京都23区を比較。

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世界を激震させている新型コロナウイルス。 緊急事態宣言が出されて以降、外出自粛をはじめ、国民一人一人の生活も大きく変わりました。 TERASS timesでは今回、東京23区ごとの 認可保育園・学童保育での対応をまとめました。 区によって、対象となる方や期間・定義が異なるため、引越しを検討されている方は区ごとの対応の違いに注意しましょう。 例えば、文京区や目黒区では5月1日時点で6月末までの休園とされていますが、一方でひとまずはGW明けまでとし、緊急事態宣言の延長次第でさらに休園期間を延ばす可能性を示唆するにとどまっている行政区もあります。 緊急時の対応内容やその速さという視点でも、他の行政区と比較をすることで気づきがあるかもしれません。 最新の情報は必ずお住まいの区の公式ページをチェックしてください。 また、コロナショックの住宅相場への影響や買い時の変化などに関しては、こちらの記事をご参考ください。 保護者が上記の勤務を行っている場合など、家庭での保育が難しい場合は必ず園に申し出てください。 区における対応(令和2年6月末までの対応) ・新型コロナウイルス感染症対策による休園届」を前月25日までに受理した場合は、1月ごとに休園を認めます。 ・新型コロナウイルス感染症の影響による復職(就労開始)延長届」が提出された場合は、復職(就労開始)月の延期を認めます。 特に、東京都の自粛要請に応じて休業した事業所にお勤めの方は、ご利用をお控えください。 ・緊急事態宣言発令後も医療従事者や社会の機能を維持するために就業を継 続する必要があり、就労により保護者不在のため利用を希望される場合は、別紙により学童クラブにお申し出ください。 ただし、これによりお預かりする場合であっても、原則として延長保育のご利用はできません。 区における対応(令和2年6月末までの対応) 5月7日(木曜日)以降も、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から自主的に休園を希望する場合、次のように対応します。 ・「新型コロナウイルス感染症対策による休園の届出(5月分)(以下「休園届」とする)」を令和2年4月30日(木曜日)までに提出された場合に、休園を認めます。 注意:新型コロナウイルス感染症の影響により復職(就労開始)を延長された場合による休園についても同様となります。 お預かりする場合は、保育が必要な理由を「緊急事態宣言の発令に伴う学童クラブ利用申立書」に記入し、在籍する児童館に提出してください。 なお、保育時間は基本保育時間 (7:30~18:30)とし、給食の提供はできませんので、お弁当をご持参となります。 復職した月の翌月10日までに復職証明書をご提出ください。 育休を延長される方は、休園および、登園自粛のお願いをしている期間につきましては、原則として家庭での保育をお願いいたします。 ) 上記 1 に該当し、臨時休室中に利用を希望される方は、別紙「緊急事態宣言下に おける放課後クラブ利用申立書」を放課後クラブに提出してください。 また、この要請に併せて、延長保育についても原則として中止としますが、延長保育の利用が特に必要な場合はご相談ください。 都が休業を要請する業種については、原則としてご家庭での保育をお願いいたしますが、お勤め先の状況によっては保育が必要となる可能性もあることから、個別にご判断をお願いするものです。 ・「緊急特別保育」が不要なご家庭は、その旨を園にお伝えください。 (書類の提出は 不要です。 区における対応 育児休業から復職する場合の取り扱いについて 本来は4月復職予定であることを原則としておりましたが、現状を踏まえまして、9 月中の職場復帰まで可能とします。 ・対象者:豊島区内の認可保育所・地域型保育事業・待機児童対策施設・認証保育所を利用中であって、原則として世帯全員が下記いずれかの要件に該当する場合 ・警察官、消防官、医療従事者 ・その他社会機能維持に必要な職種の方等(別途「(様式)応急保育利用に係る証明書」による証明が必要となります。 区における対応 育児休業から復職する期限を、8月1日までに延長しました。 4月入園、5月入園のお子さんの保護者の皆様が育児休業から復職する期限を6月1日までとしておりましたが、8月1日まで延長することとしました。 なお、8月1日は最長の復職期限です。 実際の延長期間については、勤務先とご相談のうえ、ご家庭の状況に合わせてお決めください。 事前の手続きは不要です。 復職後2週間以内に「復職証明書」を保育課入園グループにご提出ください。 区における対応 原則は入園月中の就労・復職が必要です。 ただし、理由を問わず、6月末日までの就労・復職の期限延長を認めます。 4月・5月に入園し、当初、入園月中に就労・復職予定だった方は、6月末日までに就労・復職してください。 育児休業から復職した際は、2週間以内を目安に復職後の勤務証明書をご 提出ください。 求職中の方が就労を開始した場合は、勤務開始後に勤務証明書をご提出ください。 その場合は、前日までに園に申し出てください。 ・現在、育児休業中で令和2年4月1日に入所された方及び令和2年5月1日に入所予定となる方は、令和2年6月1日までの復職が入所条件となりますが、令和2年7月1日まで復職期限を延長させていただきます。 ・現在、教育・保育給付認定が求職活動となっている方で、認定有効期間が4月末から7月末の間で終了し、さらに求職期間の延長を希望する方につきましては、下記の申請書の提出により再度求職活動の認定を行います。 なお、求職活動の認定期間は、3か月間です。 その場合は、休室期間中の学童クラブ利用申請書の提出をお願いします。 なお、すでに保育利用申請書を提出された保護者の方は、再提出の必要はございません。 区における対応 育児休業中で令和2年4月以降に入所の方は、今年度に限り、5月31日までに同一職場に 復帰することとしておりましたが、6月30日まで復帰期限を延長することとしました。 延長をご希望の方は「復職延長届」の提出が必要です。 該当の方は児童保育課保育相談係までご連絡ください。 既に「復職延長届」を提出された方は、再度の提出は不要です。 産休・育休復帰確認書の提出については、5月復帰の場合は6月30日まで、6月復帰の場合は7月31日までが提出期限となります。 育児休業の延長により、保育施設等を休園する場合や慣らし保育の日程調整等は、各保育園と事前ご相談ください。 5月16日までの育成時間(日曜日、祝日を除く) 平日:午後1時30分から午後6時まで(延長育成は午後7時まで) 土曜日:午前8時から午後6時まで(延長育成は午後7時まで) 5月15日までの平日午前中は、こどもクラブ在籍児童を小学校で受け入れます。 休園期間中は通常の保育は実施しませんが、世帯全員が警察、消防、医療・福祉従事者やその他社会の機能維持に必要な職種かつ在宅勤務・休業が不可の世帯に限り応急保育を実施いたします(緊急事態宣言に基づく措置として、国や都が、緊急事態宣言期間中の休業を要請した業種に従事する方は応急保育の対象外となります)。 区における対応 ・育児休業中の保護者 入所要件の緩和を10月1日まで延長いたします。 なお、10月1日までの育休延長につきましては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点により、9月30日まで、家庭での保育を行い、 登園自粛にご協力いただくことを前提としております(ただし、慣らし保育の期間を除く)。 また、10月1日は最長の期限です。 実際の延長期間については、お勤めの会社とご 相談の上、ご家庭の状況に合わせてお決めください。 ・求職中の保護者 入所要件の緩和を10月1日まで延長いたします。 感染拡大防止のため、必要な日時のみの利用にご協力ください。 やむを得ず家庭保育ができず登園する場合は、「緊急事態保育連絡票」を保育施設にご提出ください。 区における対応 育児休業中からの復職を条件に4月入所が内定した方は、新型コロナウイルス感染症の対応に関連して、復職期限を令和2年6月1日までに延期いたしましたが、再度復職期限を令和2年10月1日までに延期することといたします。 そのことに伴い、5月入所が内定した方も、復職期限を令和2年10月1日までに延期することといたします。 復職期限を延期する場合は「復職期限延期届」を令和2年6月1日までに保育施設に提出してください。 その場合、必ず検温等によりお子さんの健康状態を確認した上で、マスクの着用等、感染防止対策を行い、通所させるようお願いいたします。 体調がすぐれない時や熱がある時にはご利用をお控えください。 なお、昼食はご家庭でご用意をお願いいたします。 令和2年7月20日(月曜日)までに「職場復帰証明書」をご提出ください。 区における対応 ・令和2年4月に認可保育施設に入所した方の中で、求職中の方の就労開始期限を「令和2年7月末まで」に就労開始に延長いたしました。 ・令和2年4月に認可保育施設に入所した方の中で、育児休業中・就労内定の方の復職開始条件を「令和2年6月末まで」に復職・就労開始に延長いたしました。 2 医療従事者や、緊急事態下においても社会の機能を維持するため就業が必要なご家庭、ひとり親家庭で仕事をお休みするのが難しい方などは、ご利用いただけます。 ただし、医療従事者を始め、就業を継続することが必要な方、ひとり親家庭等で仕事を休むことが困難な方など、真に保育が必要な方のお子さまのお預かりは継続します。 区における対応 育児休業から復職を予定している方の復職の期限は7月末までとします(復職の 期限までに「復職証明書」を提出してください)。 医療従事者を始め、就業を継続することが必要な方、ひとり親家庭等で仕事を休むことが困難な方など、真に保育が必要なお子さまのお預かりは継続します。 平日は14時から19時、土曜日は8時から19時(民設民営学童クラブは、各施設の閉室時間まで)。 各学童クラブまでお申し出ください。 区における対応 ・育児休業の延長 令和2年4月1日以降に新たに認可保育所等に入所する児童の保護者の育児 休業につきましては、5月中に復職をすれば入所要件を満たすとしておりました が、緊急事態宣言が5月6日に解除された場合でも5月末日までの間、登園の自 粛をお願いすることから6月中の復職でも可能とします。 就労内定が取り消しとなった場合、6月末日までは求職期間として認めます。 ・医療従事者や社会の機能を維持するために就業を継続することが必要な保護者の児童 ・ひとり親家庭などで仕事を休むことが困難であり、家庭で一人過ごすことができない低学年児童及び特別支援児童 など 区における対応 求職・育児休業等の取扱 新型コロナウイルス感染症の影響により解雇、又は内定取消、復職延期等があり、入会要件を満たすことができなくなった場合の求職期間や復職日を 5 月末日まで延長する取扱としていましたが、6 月末日まで再延長する取扱とします。 (なお、通常の年度途中の離職に伴う休職期間の取扱(離職日から 2 か月以内)については、離職日から 2 か月後の月末までとします。 区における対応 ・職場復帰 現在育児休業中の4月以降の入園者の皆様について、復職期限を6月中の復職でも可とします。 職場復帰ができないことを証明する書類(会社の証明書等)の提出は不要です。 復職時期については、育児休業を取得した勤務先が作成する復職証明書で確認します。 特別保育をご利用の場合は申込書を、5月7日から6月30日分のご利用予定について、改めて各園にご提出ください。 医療関係者・官公署・物流関係者・交通関係者など、保護者全員が就労で自宅から不在となる家庭の児童。 詳細は、「新型コロナウイルス感染症に伴う目黒区児童館・学童保育クラブの休館期間の延長について(6月30日までの対応)」を確認してください。 利用にあたっては、目黒区特別保育申込書を利用する学童保育クラブに提出してください。 自宅で保育が可能な方、在宅勤務の方は利用できません。 休園届の提出がなく、登園自粛要請期間に登園した場合の保育料は、日割りで算出いたします。 医療、交通、金融、社会福祉等の社会生活を維持する上で必要なサービスに従事しているなど、仕事を休むことが困難な保護者の皆様には保育等を提供いたします。 上記のほか、特段の事情がある方は、各施設にご相談ください。 区における対応 ・育児休暇延長 育児休業延長できる日は6月30日までです。 7月1日には復帰している必要があります。 休園期間中の保育園の利用(慣れ保育も含む)はできません。 休園を取り下げる場合は、登園開始日の1週間前までに保育利用支援担当宛てに 「新型コロナウイルス感染症対策による休園取下届」を郵送してください。 上記のほか、特段の事情がある方は、各施設にご相談ください。 出典:.

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