京都 観光 現在。 京都市:元気です! 京都・嵐山

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午後の9時まで延長されました。 知恩院 5月26日より開門。 時間は9:00~15:00まで。 詳細はをご参照ください。 瑠璃光院 2020年の春の特別拝観はありません。 高台寺 高台寺は5月22日までは拝観は中止です。 ただし、本堂は唐門のところから中に入ることができ、ご本尊の参拝は可能です。 5月24日現在、通常の拝観が可能です。 圓徳院 5月31日まで拝観が中止されています。 青蓮院 4月13日より、依然として拝観中止です。 龍安寺 5月20日まで拝観休止です。 (延長の可能性があります。 ) 天龍寺 拝観時間が通常に比べ、本堂、庭園などの閉門が30分程度早まっています。 庭園参拝(北門も同様) 8時30分~17時 受付終了16時50分 本堂参拝 8時30分~16時45分 受付終了16時30分 駐車場 8時30分~17時 17時閉門 その他 以上、主要な所の最新情報を列挙しました。 その他はお手数ですがをご参照ください。 寺社仏閣は拝観停止や中止が行われているか 現在の京都市内で寺社仏閣の拝観が中止されているか、といったキーワードで検索し、拙サイトに起こしになられる方が多いので、記載します。 現在、拝観自体が中止になっているところは、私が知る限り、妙心寺、同塔頭寺院大雄院、直指庵、知恩院、圓徳院などです。 他の場所では拝観そのものは中止になっているところは少ないようですが、座禅会や法話、お茶席などは中止になっているところが多いかと思います。 なぜ拝観自体が中止にならないかと申しますと、寺社としては、真摯に参拝される方がおられるからかと推定されます。 他方、国や地方公共団体は寺社に対する拝観の中止などの要請は憲法20条に抵触するおそれがあるので原則できないのかと推認されます。 故に、各々の寺社が自主的に中止しない限り、拝観はできるのかと思われます。 八坂さんはゴールデンウイーク期間中は中に入れません。 現在の様子 5月25日現在 先ほどご紹介しましたが、明日5月26日より参拝可能となります。 開門時間は9:00~15:00までです。 夕方に通ったところ山門が軽くライトアップされていました。 現在、開店している飲食店が若干増えた感がありますが、お客さんは疎らな印象です。 勿論、いまだ休業中の所も沢山あります。 5月24日現在 非常事態宣言が解除されて初めての週末ですので、本日、金閣寺、嵐山、京都駅、清水寺でパトロールを行ってきました。 金閣寺は朝一(午前9時)に行きましたが、私のほかに10人程度の方がおられました。 嵐山には11時過ぎくらいに行きました。 竹林にはあまり人はいませんでしたが、嵐電の駅の周囲には平生の3割程度の人出があったように感じます。 人気の場所ですので、幾分人出が多い印象でした。 京都駅は平生の1割程度の人ででした。 では京都駅から清水寺へ206系統で行くことは推奨していませんが、本日はガラガラでしたので、206系統で迎えました。 一番混雑する系統がこのような状態ですので、他の系統は当然空いてます。 清水寺は2月にが終了しましたが、現在はの床張り替えの準備が進んでいます。 参拝自体は可能ですが、舞台の訳3分の2くらいが立ち入り禁止になっていて、赤い円でかこんだ部分のみ開放されています。 全体的には普段の1割程度の人出かと思いますが、嵐山などはそこそこ混んでいるので、人との距離が近くなる場合があるので、注意が必要かと思われます。 5月21日現在 京都でも緊急事態宣言が解除されることが決まり、明るい兆しが見えてきました。 市内の飲食店では開店準備に追われるところが散見されますが、以前のような賑わいはまだまだ先のようです。 緊急事態宣言が解除されたからと言って直ちに安全になるわけではありませんが、3密にならないような場所を見繕ってみました。 ご参考にしていただければ幸いです。 5月11日現在 ゴールデンウイーク中は生命・身体の安全のため、ほとんど家からでませんでしたが、所用で外出した際の印象では、観光目的の方は数える程度でした。 八坂さんは5月6日までは中に入ることができませんでした。 現在でも参拝時間は午前6時から午後4時までとなっています。 以前として、境内と疫神社には茅の輪が設けられています。 他の寺社でも参拝が制限されていたり、時間が限られていたりしますので、注意が必要です。 東山ですと、高台寺は通常の参拝は5月22日まで中止されています。 ただし、ご本尊の参拝自体は可能です。 上の写真の桜の後ろにある花頭窓のさらに後ろにある唐門から入ることができます。 圓徳院は拝観・参拝とも5月31日まで中止されています。 先斗町界隈では一部の飲食店が開店に踏み切ったようですが、以前として、大半は臨時休業しています。 現在は新緑が横溢しており、一年を通じて最も過ごしやすく、且つ美しい時期であり、例年ですと、所謂「」の季節です。 残念なことに、の春の特別拝観は中止となっています。 オレは紅葉より新緑の瑠璃光院がすきなんだ。 4月28日現在 以前に比べ、さらに営業している飲食店の数が減少している印象を受けます。 現在、床が出そろった感がありますが、ご覧のように、店舗自体は営業していません。 (撮影は本日19時頃、四条大橋から) 明日から、ゴールデンウイークに突入しますが、寺社仏閣では拝観を停止しているところはあまりないようですが、拝観時間の短縮等は行われています。 ではが設けられていますが、ゴールデンウイーク中は社務所が開いていません。 授与品等は郵送で対応なさるとのこと。 また、上賀茂神社では神山号のおつとめがゴールデンウイーク終了まで停止されています。 は深夜バス全系統、夜バスが運休し、100番台の急行系統(観光系統)、岡崎ループは運行が半減されます。 生命、身体の安全が最優先ですよ~。 落ち着いてから来て下さ~い。 4月20日現在 冒頭で申し上げましたが、本日、今年の祇園祭の山鉾巡行の中止が発表されました。 宵山や神輿渡御がどうなるかはまだ確認が取れておりません。 巡行については以下のリンクを御参照ください。 に鑑みれば、一切非公開の居祭でも開催自体はされるかと思いますが、どうなるかは個人の推測の域を出ません。 現在、例年に比べ、気温の低い日が続いています。 春めいた感じはあまりありませんが、花の開花は例年よりも前倒しになっています。 八坂神社など場所によってはすでにサツキが咲き始めています。 桜はソメイヨシノはもう散ってしまい、、関山、松月、普賢象、天の川などが見頃になっています。 先週から、すでに床の工事が始まっています。 例年ですと、5月の頭くらいには完成していますが、飲食店の9割は臨時休業しています。 多くの店舗は当面の間休業、早い所でも営業再開はゴールデンウイーク明けからだそうです。 飲食店に限らず、休業しているところが多々あります。 薬局、食料品店を除き、極一部の店舗が営業しているだけです。 市内中心部でも人の姿はあまり目にしません。 観光客と推認される方々はたまにいますが、落ち着いてから起こしになるのが肝要です。 先日も鎌倉が混雑していたようですが、134号や小袋谷で車が数珠つなぎになるのと、金閣寺で入場待ちの列で人間が数珠つなぎになるのでは危険が著しく異なります。 ご自愛ください。 察してくれ 4月13日現在 現在、市内の小売店では、レジの前に透明のシートが張られているところが散見されます。 また、レジを待つ列ができるところには、50センチ間隔くらいでテープが張られているところもあります。 所謂、social distancing を維持するためです。 バス停では、特にそのようなテープは設けられていませんが、人との間に一定の間隔をあけてバスを待つ光景が見られます。 本日、所用で四条河原町付近に出向きましたが、丸井、minaは臨時休業していました。 opaは営業していました。 大丸は明日14日より当面の間、地下の食品売り場以外は臨時休業とのことです。 高島屋や東急ハンズなども同様です。 人出は少なく、何か用事がある人以外はいない印象です。 たまに、海外からの観光客と思われる人々を目にしますが少数です。 この傾向は小売店でも同様で、飲食店に限らず、臨時休業や営業時間の短縮を行っているところが多く見られます。 ここ数日、当サイトでの記事に対する多数のアクセスを頂戴しております。 厚くお礼申し上げます。 などはすでに中止が決定していますが、祇園祭に関してはそのようなお話は今の所伺っておりません。 祇園祭は元来、といい、疫病退散がその趣旨ですので、まったく開催されないということはないとは考えていますが、どうなるかは目下、予想できません。 4月11日現在 本日現在で御室桜は散り始め、北野桜は開花しています。 北野天満宮では、4月18日より御土居のもみじ苑並びに、宝物殿が公開予定でしたが、新型コロナウイルス拡散防止のため、公開が延期されています。 5月に入ってから、改めて公開の時期を検討するとのことです。 また、開門時間が5時から16時30分までとなります。 八坂神社でも授与所が4時半くらいで閉まっていました。 遠方より参拝に見える方はほとんど見受けられません。 市内では飲食店のみならず、他の業種でも自主的に閉店している店舗、営業時間を短縮している店舗が多々見られます。 人の往来も平生の週末に比べれば、3割以下です。 遠方よりお越しのかたも散見されますが(言葉と身なりでわかります)、 錯綜する諸般の事情に鑑み、ご自身の生命、並びに身体のご安全のため、ご自宅で待機されたほうがよろしいでしょう。 察してくれ。 桜でもなんでも生きてれば来年見れんべ? 4月10日現在 先日あたりから目に見えて人が少なくなりました。 これは本日4月10日の午後7時頃の四条河原町です。 現在、飲食店などで自主的に休業するお店が多々見受けられます。 木屋町にも人影はほとんどありませんでした。 桜の見頃は過ぎ、残すところ、、、などを残すのみとなりました。 今年はすでに4月の初頭あたりから、ツツジが咲き始めています。 5月中の主な行事は中止が相次いでいます。 葵祭の前儀たるのも行列と東遊の中止が決定しました。 神事としての御蔭祭は葵祭の論理的前提をなしますので、開催されます。 また、も中止が決定しました。 4月6日現在 3月末から、市内は閑散としています。 京都産業大学の学生さんに関するクラスターが報道されて以来、追い打ちをかけて人出が少なくなったように感じます。 先日も仁和寺、北野天満宮にパトロールにいってまいりましたが、例年にくらべ、極端に人が少ない印象です。 明日、4月7日に非常事態宣言が全国7都府県で発令されますところ、この傾向は続くかと追われます。 また、この発表を受け、二条城(市が管理)や私の居所たる京都市動物園、京都市歴史資料館など、公的な場所はゴールデンウイークが終了するまで休館となります。 また、先日申し上げました、斎王代御禊の儀、御蔭祭、流鏑馬、歩射神事など、葵祭に関連する一連の行事もおそらく中止、若しくは関係者のみで挙行されるのではないでしょうか。 3月31日現在 葵祭の中止が決定しました。 関連する5月1日の、同5日のも中止されます。 、はまだ未定です。 3月29日現在 先週の三連休では観光客の方が多く訪れましたが、今週末はかなりまばらです。 現在、ソメイヨシノの開花が市内各地で概ね8分程度です。 例年でも一部は見頃になっていますところ、現在は例年の1割程度の込み具合です。 特に、外国の方は散見される程度です。 来週末は見頃になっていますが、訪れる人はあまり多くないのではと予想しています。 ただ、現在、新型コロナウイルスの影響が懸念されますところ、以下をご参照の上、熟慮いただきますよう、宜しくお願い申し上げます。 ゴーグル翻訳で訳せます。 私もなるべく早朝やお昼時など、人がいない時間を見計らい、なるべく人と近づかないようにしつつ、開花状況を調査しています。 私の場合はこれが仕事ですので、各地に乱入する必要性がありますが、もしそうでないならば、家でじっとしていると思います。 僭越ながら、以下のリンクでお楽しみいただくのが安全かと思います。 現在、予断を許さない状況であり、5月1日の、同5日のなど、5月に開催されるものでもすでに中止が決まったものもあります。 また、二条城桜まつりのライトアップも3月28日(土)より、中止となっています。 また、京都産業大学の方が新たに罹患し、クラスター発生も危惧されるなど、看過できない状況になってきています。 右に起因し、皆様の生命・身体の安全に対する配慮から、当サイトでは、市内への来訪は控えるべきと考えます。 ご自愛ください。 3月20日現在 3連休に入りましたが、国内の観光客の方の数は増えています。 海外の方は以前の1割くらいでしょうか。 例年に比べれば空いています。 拝観自体が中止の所は私の知る限り、ありません。 しかし、ライトアップや特別公開が中止になっているところはちらほらあります。 八坂さんには茅の輪が設けられ、参拝された方が熱心にくぐっておられます。 3月前半 2月中、春節の少し前から、海外のツアーリストの数が減り始めました。 現在は外国人の姿がかなり減っています。 約2割程度(8割減)でしょうか。 ここ2週間ほどは国内の旅行者の方も数も大分減っています。 特に飲食店はかなり人がいない印象です。 週末でも、木屋町通りが静かに感じます。 2月、3月は相対的に入京者数が減る時期ですが、今年は特にその傾向が顕著です。 観光客数が少ないためか、市バスなどの公共交通機関は空いています。 市民の方の利用が大半といった印象を受けます。 観光系統の100番台のバスも週末にもかかわらず空いていることが多いように感じます。 ここ2週間ほどが山場なようなので、しばらくこの傾向が続くかと思います。 寺社仏閣では、拝観中止になっているところは、目下、私の知る限り、直指庵が拝観を制限(後ほどご紹介します。 )しているくらいです。 八坂さんは、2月の半ばくらいから、手水の使用を停止しています。 他の寺社でも同様の対応がなされるかもしれません。 ただし、東山花灯路をはじめとして、人が大挙することが予想されるイベントや飲食を伴うイベントは中止が相次いでいます。 今後もこの傾向は続くと思われますので、お出かけの際は、中止の有無を確認名さることをお勧めします。 現在、河津桜の開花が約2週間ほど前倒しになっています。 梅や桃なども同様ですので、桜の開花も早まるのではないかと思われます。 先日、御所の近衛邸跡の枝垂れ桜を確認してまいりました所、すでにつぼみが膨らんでいるものが散見されましたので、ソメイヨシノなどの見頃も例年に比べ早まり、3月中には開花しそうです。 目下、以上のような状況です。 私にはmedical background がありませんので、このような状況の中、京都に来るべきか否か、判断はできません。 私は生活しておりますので、否応なく外出せざるを得ない状況です。 気づいた点などありましたら、追記していきたいと思います。 皆様もご健康には十分に配慮いただきたく存じます。 なお、現在八坂神社では、疫神社にが設けてあります。 例年、6月末と、の最終日たる7月31日にしか設けられませんが、コロナウイルス拡大防止のため、設置されたと思われます。 これは、祇園祭の核心たる御霊会に由来するものです。 詳細をお知りになりたい方は以下のリンクをどうぞ。

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世界遺産「清水寺」をめぐる王道コース【1日】 まずは京都旅行に欠かせない定番スポット「清水寺」を軸にしたコース。 終了予定2020年3月 世界遺産にも登録され、京都に旅行に行く多くの人が訪れる「清水寺」。 有名な清水の舞台、高さ約31メートルの三重塔、見どころ多数の本堂と、重要な文化財が多数見られるので、まだ行ったことが無い人にはぜひ訪れてもらいたいスポットです。 また、春の桜、夏の緑、秋の紅葉、冬の雪と、四季折々の景色で迎えてくれるのも魅力。 特にオススメは、ライトアップが行われ、通常では閉門となる18時以降も過ごすことができる夜間特別拝観(春・夏・秋の限られた期間に開催)。 さらに息をのむような美しい絶景を楽しむことができます。 八坂神社 「美の神様」も祀られているパワースポット 京都の人たちから「祇園さん」と呼ばれ親しまれる八坂神社は、全国にある八坂神社約2300社の総本社。 京都を代表するお祭り「祇園祭」は八坂神社の祭礼であることも有名です。 まずは重要文化財のご本殿や西楼門を見て周りましょう。 どちらもスケール感のある建物なので、写真の撮影にもおすすめです。 そして、ぜひ寄りたいのが、美の神様を祀っている「美御前(うつくしごぜん)社」。 おかずや いしかわ 風情ある隠れ家の「おばんざい」でホッと寛ぐ時間を おばんざいとは、京都の日常で食べるお惣菜のこと。 上品な味わいでヘルシーなメニューが多いのが特長で、京都に来たからには外せないグルメです。 「おかずや いしかわ」は、細い道の奥に佇む隠れ家のような料理店。 写真の「九条葱とイカのてっぱえ」(650円)のように、京都産にこだわった食材をおばんざいに仕上げて提供してくれます。 白いご飯にもお酒にもよくあうメニューが100種類ほど揃っているとのこと。 店内は、実家に帰ってきたかのような気持ちになれる、どこか懐かしい雰囲気。 京都観光をした一日の締めくくりにはぴったりです。 平安京の煌びやかな時代にタイムスリップしたかのような、京都の歴史に思いをはせることのできるスポットです。 四季折々に風光明媚な趣を見せる「平安神宮神苑」も必見。 明治時代の代表的な日本庭園で豊かな自然に触れてください。 毎年10月22日に行われる時代祭をはじめ、季節によってさまざまな行事が開催されるので、事前に確認しておきたいところ。 事前にHPの確認を [アクセス]【電車】JR「京都駅」からバス乗り換え「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車徒歩5分【車】名神高速道路「京都東IC」から約20分 [駐車場]あり 平安神宮の次は銀閣寺…の前に、京うどんの名店でお昼にしましょう。 麺は自家製で、注文を受けてからゆがくので常に出来たてを味わうことができます。 写真は「きつねうどん」(850円)。 京うどんの命ともいえる「出汁」は、天然の利尻昆布のみを使用し、風味豊か。 京野菜の九条ネギに地元豆腐店のおあげさんと、素材選びにもこだわった逸品です。 京都の町家を改装した和モダンな空間は、職人の技が光る唐紙のインテリアなどが美しいデザイン。 ゆっくりと、観光スポット巡りで疲れた体を癒してください。 南禅寺 高さ約22mの三門から眺める絶景は大迫力 出典:南禅寺 「絶景かな、絶景かな」有名な大盗賊・石川五右衛門の名セリフを聞いたことがある人も多いと思います。 このセリフは、南禅寺の「三門」楼上から発せられたそう。 高さ約22mからの景色は、あなたも思わず「絶景かな」と言いたくなるほど見事なものです。 もうひとつ、下写真の「水路閣」も見逃せないスポット。 もともとは琵琶湖から京都市内へ引水するための水路でした。 春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、そして冬は時には雪景色…どの季節にいっても、それぞれの楽しみ方ができます。 紅葉の名所「常寂光寺」~和の趣たっぷりな「竹林の小径」~世界遺産「天龍寺」~嵐山のシンボル「渡月橋」の順で周るとスムーズです。

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18 観光スポットが数多くある京都。 だけど、どこに行っても混雑していてゆっくり楽しめなかった…。 江戸時代に洛中から現地へ移築。 \口コミ ピックアップ/ 11/24に訪れました。 小さいお寺ですが、紅葉がとても見事です。 柱の数が若干多いですが、ここも額縁庭園です。 ほかのところと違うのは、池を目の前にした額縁になっているというところです。 (行った時期:2018年11月24日) 交通の便が悪いですが趣があって素晴らしいです。 休日に行きましたが混雑しておらず、落ち着いていました。 七代目小川治兵衛 植治 の作で、明治時代の名園として国の名勝に指定されている。 野草や苔を生かした自由で野趣あふれるこの庭は、その後の日本庭園はこの庭を手本とすべしとさえ言われた名庭。 現在は、母屋では気軽に喧騒を離れてスタッフが丁寧にたてた抹茶をゆっくりと楽しめる静かな庭園として管理されている。 敷地内の洋館には、日露戦争開戦直前に山縣有朋が伊藤博文らと日本の外交を議題に語り合った部屋が面影そのままに保存されている。 敷地は小さいながら、ここを目的に訪れるのに十分な魅力を持った場所である。 また、洋館の展示は無鄰菴の管理方法をわかりやすく解説している。 庭や野草に興味があれば一見の価値はある。 また、庭師による庭園案内や、無鄰菴にちなんだ工芸や茶道や華道に関する教室もよく企画されている。 母屋2階と茶室は貸出しも行っている。 \口コミ ピックアップ/ 近くに有名な観光地が多くあり、何度も目の前を通り過ぎていましたが、あまり広くない敷地を感じさせない借景の名園です。 ゴールデンウィークでしたが、あまり人がいないので穴場だと思います。 (行った時期:2018年5月) 疎水から引いた水が庭の中央を流れ、その周辺にさりげなく配された花々、後ろに控える東山と調和した木々の緑、そこそこに治兵衛の計算尽くされた庭作りへの思いを感じ取ることができました。 どこを切り取っても美しい景観が楽しめます。 事前に宮内庁へ参観予約が必要。 \口コミ ピックアップ/ 抽選方式なので希望時期・時間に添えない場合もあるが、一度は行ってみる価値があります。 煌びやかではありませんが、広大な敷地をのんびりと散策する感じです。 所要時間は約一時間半くらいで、集団行動となります。 結構歩きますので運動靴が最適ですね。 緑の大自然の中に建物がひっそりとあります。 紅葉の季節が一番良いとガイドさんが言っていました。 再度行きたいところです。 (行った時期:2018年10月) 拝観したいと思っても、3ヶ月前からの申込みが必須なので、なかなか実現できませんでしたが、 念願かなって当選し、ちょうど紅葉シーズンに訪れることが出来ました。 京都市内の庭園を沢山見てきましたが、ベスト5には入る満足感を得られました。 御祭主神の木華開耶姫命が安産だったために、安産祈願・授子祈願の神社として知られ多くの参拝者が訪れる。 安産祈願のお守りの中に入っている、藁でできた護符に節があれば男の子、なければ女の子という言い伝えがある。 多くの信仰を集める安産祈願の神社 \口コミ ピックアップ/ 西大路通りに面した鳥居をくぐって進むと右に直角に折れ、そこにもう一つ鳥居がある。 境内はその奥で、大通りからは境内が見えずちょっと目立たない印象がした。 が、奥まったところにあるだけに、とても静かな雰囲気がした。 雨のせいで参拝者がそれほど多くなかったこともあるかと思う。 (行った時期:2018年2月1日) 安産祈願で有名なお宮です。 お守りの中に藁が入っているのが有名です。 観光客は少なめでした。 コノハナノサクヤヒメを祀っているそうです。 本堂と四脚門は皇居の旧殿と御門を移築したもの。 もみじの名所としても名高く「床もみじ」が有名。 \口コミ ピックアップ/ 1229年の創設、1441年に現在の位置に移されたという名刹です。 江戸初期以降、皇子や皇族が相次いで入寺したということです。 見どころは池泉回遊式庭園と、比叡山を借景とする枯山水の石庭の2つの庭園。 季節感が感じられる場所だと思います。 (行った時期:2017年5月) 滝ノ間の床に映しだされる床もみじが綺麗です。 秋は赤く、桜の時期は青もみじが床に映しだされていてどの時期に行っても良いです。 また比叡山を借景とした枯山水の石庭を眺めていると、とても心が落ち着きます。 岩倉の駅から20分位は歩きますが、川沿いを散歩がてら歩いているとあっという間です。 境内には小野篁が冥土へ通ったと伝わる井戸がある。 堂内の拝観は事前申し込みが必要。 \口コミ ピックアップ/ 東山エリアをぶらりとした際に立ち寄りました。 建仁寺の南東にありました。 ここは、現世と冥界の生死の境つまり「六道の辻」と考えられ、お盆にはこの寺の迎えの鐘をつく「六道まいり」が行われているそうです。 行事等は行われていないため、境内は静かでした。 (行った時期:2018年9月) 六道珍皇寺に行きました。 境内は清掃が行き届いてとても綺麗でした。 インターホン押し、住職さんより本堂に上げて頂き、そこで御朱印を頂きました。 豊臣秀吉への信仰が禁止されていた江戸時代、ひそかに秀吉を祀っていた。 \口コミ ピックアップ/ 日曜に自転車でぶらりとした際に立ち寄りました。 東山七条から京都女子の横の急坂を上がった所にありました。 朱色の楼門がお出迎え。 狛犬ならぬ狛猿がいらっしゃいました。 ちなみに「新日吉」と書いて「いまひえ」と読むそうです。 (行った時期:2018年6月) 鳥居をくぐると、大通りから離れて、穏やかな雰囲気が広がります。 朱色が美しく、静けさもある新日吉神宮、また訪れたいと思わせる場所です。 都の東に鎮座する事から「東天王」と呼ばれている。 ご祭神は速素盞嗚尊と奇稲田姫命の夫婦神、その御子の三女五男八柱御子神を祀る。 室町時代には将軍足利義政によって修造、幕府との縁が深い。 神社一帯は野うさぎが生息し、多産なうさぎが氏神様の使いと伝えられる。 安産の神、縁結びの神として厚く信仰され、厄除け祈願などの申込みも多い。 \口コミ ピックアップ/ 狛犬ならぬ狛うさぎがあります。 陶器製のうさぎのおみくじがたくさん飾られていて、購入もできます。 うさぎは子沢山ということで、安産祈願の神社らしいです。 (行った時期:2018年10月) すごく静かで落ち着いた雰囲気の神社ですが、狛犬ならぬ狛うさぎがいます。 おみくじもうさぎ。 招きウサギがいたり。 とにかくカワイイです。 現在の建物は綱吉の生母桂昌院の寄進によるもの。 紅葉の名所、三尾の一つとして名高い。 \口コミ ピックアップ/ 三尾の参拝と紅葉狩りに訪れました。 3カ寺は歩いて行ける適度な距離で、散策にもいいです。 本堂から鐘楼辺りの紅葉が見頃で綺麗でした。 (行った時期:2017年11月13日) 高山寺と神護寺との間にあり、行かない人がいると聞きましたが、きつい階段とかなく行きやすくて静かでとても落ち着くお寺でした。 釈迦如来像、千手観世音菩薩像、愛染明王像素はとても晴らしかったです。 また、境内には電気・電波を守護する鎮守森「電電宮」が祭祀されている。 \口コミ ピックアップ/ 数え年13の男女が智慧と福徳を授かるために参拝する十三まいりのお寺です。 境内には、立派な法堂と多宝塔があるほか、デッキのような観覧台があって、そこから 嵐山の街並みや、遠くは京都タワーも眺めることができました。 穴場のスポットだと思います。 (行った時期:2018年10月) 京福電鉄嵐山駅から、渡月橋を渡ったところにあるお寺です。 嵐山駅周辺は、多くの人でにぎわっていましたが、お寺は 参拝している人が私たちだけで、静かに参拝することが できました。 嵐山の風景も一緒に楽しめました。 境内に竹が多く、竹林の参道があることから竹の寺と呼ばれる。 一休禅師が修養された寺。 尚、細川護熙元首相筆の襖絵がある。 冬季限定公開) \口コミ ピックアップ/ 住宅街にひっそりとあり、地縁を大切になさっているのだと感じました。 竹のお寺の名の如く庭園内には珍しい竹が天を突き、お堂内もお寺所縁の竹細工がありワクワクしました。 (行った時期:2017年12月) 無数の竹がそびえたっていて、まさに圧巻の竹林でした。 まっすぐに育った竹はとても美しく、本当に感動しました。 (行った時期:2017年10月).

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