アイフォン ps4 コントローラー 接続。 iOS13から対応のコントローラー接続設定と対応ゲームアプリまとめ

PS4のコントローラーをPC・スマホに接続する方法|Windows/Mac

アイフォン ps4 コントローラー 接続

PS4のコントローラー二つ目は、有線タイプです。 有線タイプは、USBでPS4に接続するタイプのコントローラーになります。 接続方法は簡単で、もともとPS4についているケーブルをコントローラーとPS4につなぐだけです。 コントローラーを有線接続する場合の利点は、ゲームをラグなく遊べるということです。 有線の分動きにくいですが、接続が切れることはなくタイムラグもないのでゲーマーには遊びやすいタイプのコントローラーです。 PS4コントローラーは時々点滅するけど、点滅している理由がわからないという方も多いですよね。 こちらの記事では、そんなPS4コントローラーが点滅する理由について紹介しています。 PS4コントローラーを使用する機会が多い方は、ぜひ合わせてチェックしてみてください。 WindowsPCにコントローラーを接続する方法一つ目は、USB接続です。 これは有線を利用した接続方法になります。 PS4のコントローラーはmicroBというタイプの接続です。 そのためmicroBタイプとUSBタイプが一緒になったケーブルを準備するようにしてください。 あとはPCのUSB接続部分にUSBケーブルを刺し、コントローラーにmicroBタイプのケーブルを刺すことで接続することが可能です。 有線でPS4に接続すると、あとはPS4コントローラーの情報をPCが読み取ってくれます。 から始めるようにしてください。 ペアリング設定は、無線でPCにコントローラーを接続する場合に必要になる設定になります。 Bluetoothを利用したペアリング設定の方法は下記の通りになります。 やや複雑ではありますが、手順を追って設定すれば難しいことはありません。 うまくペアリングできない場合は、SHAREボタンとPSボタンを5秒程度長押しするようにしてください。 ペアリング設定の方法• Bluetoothのアイコンを探す• アイコンを右クリックする• デバイスの追加を選択する• コントローラーのSHAREボタンとPSボタンを長押しする• PC上のPS4コントローラーのアイコンを選択する• 次へを押し追加を確認する• 無線や有線でPCにPS4コントローラーを接続できたと思ったら、次はPCにちゃんと追加されているのか確認する必要があります。 確認は簡単で、まずWindowsボタンを押します。 そこに表示される、コントロールパネルをクリックします。 そこのハードウェアとサウンドの欄に、デバイスとプリンターの表示とあるためそこをクリックしてください。 そこでデバイスの欄に、コントローラーが表示されていれば追加されているということになります。 コントローラーが表示されていなければ、どこかで設定できていないため再度コントローラーの設定をするようにしましょう。 MacPCにコントローラーを接続する時、なぜかうまくつながらないということもあると思います。 そういった時に重要なのが、ペアリングのリセットです。 PS4コントローラーは、基本的にPS4本体とペアリングされています。 そのためどれだけペアリングしようとしても、PS4とのペアリングがされたままであるとうまくペアリングできません。 そのペアリングのリセット方法は簡単で、コントローラーの後ろにあるリセットボタンを押すだけです。 しかしこのリセットボタンかなり小さく、爪楊枝などでないと押せないため注意しましょう。 この小さなボタンを押すだけで、PS4とのペアリングをリセットすることができます。 iPhoneスマホの場合、PS4コントローラーを接続するためにはやや複雑な設定が必要になります。 まず大前提として、そのままではPS4コントローラーはiPhoneで使用することができません。 そのためiPhoneで使用できるようにするために、ControllersforAllという有料アプリをDLする必要があります。 しかしこのアプリは、アップルストアで配信されているアプリではないため注意しましょう。 価格については、2. 99ドル(約300円)になります。 ControllersforAllというアプリをDLしたい場合は、safariやグーグルクロームといったブラウザを開き、ControllersforAllと検索するようにしてください。 検索すると、DLできるページが出てきますので、そこからDLしましょう。 ControllersforAllのインストールまで終了したら、次はこのアプリを起動しペアリング設定を行っていきます。 手順については下記にしました通りです。 一見とても難しそうに見えますが、ペアリング設定自体は一度行えば二度は行わなくていいため便利です。 また、ControllersforAllはPS4コントローラーだけでなく様々なコントローラーを使用できることも魅力といえます。 ControllersforAllのペアリング設定• iPhoneの設定アプリを開く• 設定アプリ内のControllersforAllをタップする• ControllerTypeでPS4Controllerを選択する• ConnectionModeでManualあるいはAutomaticを選択する• 以上の設定が終わったらPairControllerをタップする• ペアリング設定が終了し、PairControllerをタップするとアプリがPS4コントローラーを探し始めます。 アプリがPS4コントローラーを探し終えると、Searchingと出るため確認しましょう。 Searchingと表示されたら、PS4コントローラーのSHAREボタンとPSボタンを長押ししてください。 そうすると他の設定同様、コントローラーが点滅します。 点滅後は何もすることはなく、勝手に接続されるため少し待ちましょう。 コントローラーの接続設定が終了したら、ポップが表示されますので表示されれば成功です。 コントローラー設定が終了したらポップが出てきますので閉じてください。 そうすると、残るは接続設定のみになります。 コントローラーの接続設定は非常に簡単です。 Manualを選択している場合は、設定アプリのControllersforAllをタップし、コントローラーのPSボタンを押すだけで設定できます。 Automaticを選択した場合は、やりたいゲームを起動した後コントローラーのPSボタンを押せば設定完了です。 その後はコントローラーで操作できるかどうかで、正しく設定できているか確認することができます。 これは特にPCで起こりやすい問題の一つです。 Bluetoothのドライバが古くなっており、コントローラーと接続できなくなっています。 そのため接続できないと感じたら、一度ドライバを確認してみてください。 確認方法については下記に紹介しています。 見て分からない場合は、一度アンインストールしてダウンロードしなおすと、最新バージョンになるためおすすめです。 ドライバの確認方法• スタートボタンを押す• マイコンピューターを右クリックする• 右クリックしたら、管理をクリックする• 管理を開いたら、デバイスマネージャーをクリックする• SteelSeriesはスマホ専用のコントローラーになります。 スマホ専用のため、iPhoneやiOS全ての機種にも対応しておりアプリがなくても使用することが可能です。 iPhoneでアプリをダウンロードすることが不便で面倒くさいという方には、非常におすすめのコントローラーになります。 iPhoneユーザーで頻繁にコントローラーを使う予定のある方は、ぜひ参考にしてみてください。 PS4コントローラーの接続方法や設定を知りコントローラーを活用しよう! PS4コントローラーの接続方法や設定をPCやスマホごとに紹介しましたがいかがでしたでしょうか。 接続方法を見てみると、意外と簡単に接続できることが分かっていただけたと思います。 PS4コントローラーを使ってPCやスマホで遊んでみたいという方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

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iPad で PS4 コントローラー(デュアルショック4)を接続してゲームをプレイする方法【iOS13】

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iOS13アップデートから、iPhoneで PS4コントローラーや、 Xbox one Sコントローラーが利用可能になりました。 コントローラーに対応したアプリを使う際や、iPhoneでPS4のリモートプレイをする際に利用することができます。 この記事では、 PS4コントローラー DUALSHOCK 4 Wireless Controller をiPhoneに接続する方法を解説します。 PS4とコントローラーのペアリングを解除 PS4が近くにある場合は、コントローラーとPS4とのペアリングを先に解除しないと、iPhoneよりPS4が優先されてしまい上手く接続ができません。。 そこで、以下の手順でペアリングを解除します。 コントローラーの「PSボタン」と「SHAREボタン」を10秒間同時押し iPhoneとコントローラーをBluetooth接続する 無事接続が完了すると、「接続済み」と表示されます。 また、コントローラーのライトの色が変わります。 きちんと使えるかテストプレイしてみる PS4コントローラーに対応しているアプリを使って、コントローラーがきちんと接続できているか確かめてみましょう。 今回はApple Arcadeの「SONIC RACING」を使いました。 ゲーム画面で、左スティックを操作すると、カーソルが表示されます。 動かすことができれば、無事接続ができています。 もちろん、レース中も、左スティックで操作することができます。 iPhoneとPS4コントローラーの接続を解除する iPhoneとPS4コントローラーの接続を解除するには、iPhone側の設定で解除する方法と、コントローラーから直接解除する方法の2種類があります。 iPhoneで接続を解除する.

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iOS 13ならPS4のコントローラーを接続すればゲームがもっと楽しめます:iPhone Tips

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これにより コントローラー対応のスマートフォンアプリや、PS4のリモートプレイをDUALSHOCK 4で遊べるのです。 本記事ではiPhoneとDUALSHOCK 4の接続(ペアリング)方法から、実際にDUALSHOCK 4でスマートフォンアプリやリモートプレイを遊んだレビュー、PS4への再接続方法まで詳しく解説していきます。 以下スマホと表記)とDUALSHOCK 4をペアリングするだけです。 ポイントはSHEREボタンとPSボタンの同時押し。 DUALSHOCK 4からPS4のUSBケーブルを抜く DUALSHOCK 4とPS4がUSBケーブルで繋がったままだと、PS4との接続が優先されてしまいスマホとペアリングができません。 最初にUSBケーブルを抜きましょう。 DUALSHOCK 4の電源を切る DUALSHOCK 4とスマホをペアリングするには、一度DUALSHOCK 4の電源を切る必要があります。 DUALSHOCK 4の電源の状態は、ライトバーで確認できます。 なお既に電源が切れている場合は、この手順はスキップしてOKです。 今回は TPSの『フォートナイト』、格闘ゲームの『ストリートファイターIV CHAMPION EDITION』、レースゲームの『アスファルト8:Airborne』さらにApple Arcadeから『Oceanhorn 2』、『Bleak Sword』を遊んでみました。 『フォートナイト』 クラフト要素の加わったバトルロイヤルゲーム『フォートナイト』。 もともと材料収集にクラフトにシューティングにとかなり忙しいゲームで、コントローラー操作でも全ボタンを駆使した臨機応変な立ち回りを要求されます。 慣れが必要ですが、 熟練すればクラフトとシューティングを駆使したテクニカルなプレイが可能に!? バーチャルパッドとは別次元の操作を体験できるので、ぜひお試しを。 リモートプレイではコントローラー無しでもバーチャルパッドで操作ができますが、やはりアクションゲームを遊ぶには厳しいのが現実。 またコントローラーを用意するにしても、以前は別途MFiコントローラーを購入する必要がありました。 しかしiOS 13(iPadOS)でDUALSHOCK 4に対応した事により、リモートプレイで実機さながらの操作性が実現したのです。 ここではDUALSHOCK 4を使うとどれだけリモートプレイが快適になるのか、筆者が実際にプレイした様子を通じてレビューしていきます。 アクションゲーム『デビル メイ クライ 5』をプレイ 使用したゲームは、カプコンのスタイリッシュアクションゲーム『デビル メイ クライ 5』(DMC5)。 移動、ジャンプ、回避、斬撃、銃撃、特殊攻撃……などなど要求される操作が多く、まさにうってつけのタイトルです。 またDMC5で使用可能なキャラクターのうち、 最もテクニカルな操作を要求されるダンテではスタイリッシュランクSSSを達成しました! 悪魔も泣き出す華麗なテクニックを、リモートプレイで思う存分発揮できます。 「タッチパッド」と「PSボタン」に未対応なのが残念 リモートプレイでもDUALSHOCK 4のほぼ全てのボタンが使用可能ですが、「タッチパッド」と「PSボタン」には対応しておらず、押しても反応がありません。 DMC5の場合はタッチパッドに挑発が割り当てられており、上手く使えばよりスタイリッシュランクを上げられるのですが、それができなかったのはちょっと残念。 そのあたりの対応は今後のアップデートに期待ですね。 」という案内メッセージが出る。 またスマホで使いたい場合は、もう一度ペアリングし直す必要あり またスマホでDUALSHOCK 4を使いたい場合は、少々手間ですが案内メッセージの通りに 一度デバイスの登録を解除して、もう一度ペアリングしましょう。 DUALSHOCK 4を2台以上持っていれば、1台をスマホ専用に割り当てるのも手ですね。 コントローラーひとつで、スマホゲームの未来が変わる!? iOS 13、iPadOS以前でもMFiコントローラーが使えましたが、所有者の多いDUALSHOCK 4に対応したことで「スマホゲームをコントローラーで遊ぶ」という認識がより広がることでしょう。 またリモートプレイのネックだった操作性の問題も、これでほぼ解消されました。 スマホと一緒にコントローラーを持ち歩く。 それが当たり前になる時代が、もうすぐ来るかもしれませんね。 こちらの記事もおすすめ.

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