オーリーチャンネル ブログ。 【オーリーch】オンラインサロンは詐欺なのか、口コミ、評判を検証してみた!

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まずは理想のオーリーを思い描こう 現状の実力は気にせず、最終的にどういうオーリーがしたいのかを探してみてください。 プロスケーターのオーリーでも、一緒に滑ってる上手いスケーターのオーリーでもいいです。 とにかく自分が「 したいオーリー」を見つけてましょう。 特に目標とするオーリーがない場合は色々なスケボーの動画やオーリーのHowto動画を見まくって、理想のオーリーを探しましょう。 理想のオーリーを分析する 理想のオーリーを見つけたら、次は理想のオーリーをしているスケーターの動作を分析しましょう。 もし、一緒に滑ってるスケーターが理想のオーリーをしているなら、オーリーの動画を撮ることをお勧めします。 そして、その動画をとにかく見まくって、オーリーの• タイミング• 弾き方• スタンス• 足の上げ方 といった 各動作を分析してください。 自分自身が理想のオーリーをするイメージを作ろう その次の段階として、 自分自身がその理想のオーリーをするイメージを作りましょう。 重心をどこに置くか、飛ぶときにどこを見るか、など 細かいところまでイメージしてください。 あとは そのイメージに沿って体を動かせばいいだけぐらいまで、 詳細なイメージが作れるとベスト。 そのイメージどおりに体を動かすのも難しいのですが、このイメージがあるのとないのでは、 上達のスピードが全然違います。 理想と現実のギャップを少しずつ埋めていこう 理想のオーリーのイメージができたら、次はそのイメージ通りにオーリーしてみましょう。 きっと最初は上手くいかないはず。 でも、みんな最初から上手くいく訳ではありませんので安心してください。 上手くいかないな、と感じたら自分のオーリーをスマホで撮影してみましょう。 そして、今度は自分のオーリーを見て、どこがイメージ通りに動かせていないのか分析します。 イメージ通りに動かせていない箇所が見つかったら、そこを意識して練習。 これを繰り返していくと、理想のオーリーに近づけます。 きれいなオーリーをするためには地道な努力が必要 理想と現実のギャップを埋めるのは、楽しくも辛い作業です。 ただ、きれいなオーリーをする人やきれいなトリックをする人は必ずといっていいほど、この練習方法で練習してます。 私の周りのスケーターもきれいなトリックをしたり得意なトリックがある人は、そのトリックをめちゃくちゃ分析してイメージを作ってる人が多いです。 きれいなオーリーがしたい方はぜひ理想のオーリーを見つけて、自分がそのオーリーをしているイメージを作ってから練習することをオススメします。

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オーリー 弾き方のコツ 【初心者目線のスケボーHOWTO】

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覚えたトリックを忘れないために スケートボードって恐ろしいもので、出来るようになった!と思っていても 少し経つと完全に出来なくなるなんてことが平気で起こるんですよ・・。 トリックが出来なくなった時に備え、ここに備忘録として残しておきたいと思います。 なのでこの女のコはすごいと思いました! オーリー、最初のうちって 安心してください、(古) 飛べるようになりますよ! と、いうことで早速やり方を見ていきましょう。 物をつかんでオーリー まずはやっぱりこれでしょうかね。 腕で支えられますからね。 まずはこのやり方で 100回ひたすらオーリーしまくりましょう。 オーリーは、というかスケボーのトリック全般に言えそうですが、極論を言うと 数をこなすしか方法はないです。 何回かやっていると、絶対に板が「地面から浮く」瞬間があります!この時 これを、 なぜ浮いたのかを自分なりに考えながら練習するとさらに上達が早くなるはず!頭で覚えておくのには限界があるんで、何なら ノートとかスマホのメモとかに残しておくのが個人的には一番効果的だと思っています。 次やる時とかに見返せますからね。 (自分はこれをiPadのメモアプリでやってました。 というか今でもやってます) 今はスマホで スローモーション撮影もできるし、自撮りするのもかなり効果的だと思います。 なぜ浮いたのかも分かるし、 なぜ浮かないのかを知るきっかけにもなりますからね。 滑りながら飛ぶ ある程度その場で飛べるようになったら、滑りながらオーリーしてみましょう! まずは 道路の白線とか、道にある ヒビ、 小枝なんかもオススメ。 小さくて ウィールで踏んでもつっかからないものがオススメです。 何度も何度も飛び越えましょう。 ここも数で勝負! 体にたたきこみましょう。 時にはプッシュを ただ、残念なことにここらへんで「もう無理だ・・」ってなってスケートボードそのものを辞めてしまう人が非常に多いです・・。 上手い人のプッシュって、もうなんかカッコイイんですよ。 で、そういう人に限ってオーリーもめちゃくちゃウマくて綺麗。 「プッシュなんてかったるくてやってらんね~よ」は大間違い! プッシュはオーリーと切っても切り離せない部分。 長い距離を飛び越える際にもかなり重要になってきますしね。 ショービットもオススメ 息抜きといえば、 ショービットもオススメです!オーリーが出来なくてもメイクできるトリックなので、イイ息抜きになるんじゃないでしょうか。 センスある人なら 数時間で出来るようになります!(実際にいました) さて、 気分転換もしながら物越え練習をやっていきましょう~~。 これが結構一般的?な練習方法かと。 コーンてぶつかっても「ズザザ」ってズレてくれるので安心ですよね。 ただ、コーンを持ち運べない!用意するのもな・・。 って方は、 芝生にダイブ これがオススメですw 芝生じゃなくても、雑草が生い茂ったような 草むらでもいいかもしれません。 要するにアスファルト(滑走できそうな路面)から、草むらのような柔らかい場所にダイブ。 これならコケてもアスファルトごけするよりいくぶんマシになるかと。 あと、 前方へ飛ぶ感覚が養えるんじゃないかと思います。 (自分はこれをひたすらやってましたw) で、これやってると デッキが汚れてグリップが弱くなってくるんですが、 enjoi エンジョイ• ただ、 「高さがあると怖い」 そんなことありませんか?自分はそうでした。 「真下にしゃがむ」、「後ろにたたく」 これです! 理由はよく分からんのですが、後ろに叩くことで板がせり上がってくるので、引きつけしやすいんじゃないかなーと個人的には感じてます。

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【オーリーやトリック練習に最適!】スケータートレーナーで特訓がはかどる![スケボー初心者にも超オススメ]

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オーリーのHOWTOはスケボー初心者には分かりにくい スケボーの基礎だと言われるオーリーはスケボーと一緒にジャンプする技ですが、基礎のトリック(技)のくせに難しくオーリーができないので、オーリーで挫折するということが多いと言われています。 なので、オーリーのコツを知りたくて YouTube で HowTo 動画を見たり、オーリーの HowTo について書かれたブログを見たりすると思うのだけど、 これがプロ目線で分かりにくい。 初心者目線で言わせてもらうと、いきなりコーンとか飛ぼうと思ってないし、そんな高く飛ぶこともできない。 具体的に言うと、オーリーは弾き方が大事とか言われても「 弾き方がイマイチ分からない」、または「 いきなりオーリーで物越えをしてたり」、「 オーリーが高くて自分と違いすぎてイメージが出来ない」といった事がありませんか? という話です。 なので初心者の人がスケボーでジャンプする技、オーリー(OLLIE)を、あなたが『 今出来るようになりたい目線』で解説していきます。 つまり、初心者の目線の高さを物越えできるコツを知りたいというコトですよね。 では、オーリーの弾き方とは? 始めたての頃って、「 弾き方」という言葉と実際の動きがイマイチ理解できなかったりするんじゃないかなと思います。 この「オーリーの弾く」ということは、純粋に 自分自身がスケボーの上から飛ぶと同時に、足首のスナップをきかせてテールを弾いてあげる感じです。 強く弾くという意識が、テールを抑えつけるような、弾いた力がテールから全部地面に逃げてしまうようになっていることが言われるまで気づかないというケースもあり、自分もこれでした。 ピックアップするときと同じ感覚でジャンプと同時にテールを弾いてあげます。 例えばデッキの上で両足でノーズが浮き上がらないくらい軽くトントンと跳んでみて重心の感覚をつかみます。 慣れてきたらトントンと跳んだ時にテールをヒットさせる練習をします。 注意するのは意識しすぎないで軽い力で全然弾けます。 あとは重心が前重心や後ろ重心になってつんのめったり、まくられないように足の配分を同じくらいにするといいかもです。 ちゃんとテールが「パチンッ」と音がするようになるはずです。 足の動きや弾きばかり意識しすぎない、上半身も使う! 次のコツは、初めたての時はとにかく「弾く」・「前足をすりあげる」という意識が、 下半身にだけ集中しすぎて上半身が使われてないことがあると思います。 本当にスケボーの上でジャンプする(飛ぶ)ので、動画とかで見る動きを足(下半身)だけでやるのではなく、ちゃんとデッキの上でかがんでタメをつくって垂直飛びみたいな感じで、上半身も使って飛ぶと同時に弾いてあげる。 本当に自分では気づいてないだけで足だけで動いているという事があります。 オーリを動画で撮影する 「弾き方」と「上半身」の次のコツは、インプットとアウトプットです。 ちょっとその前に、オーリーの練習をやっているときに自分自身が「あ!今高く飛んだ!」とか「すごい浮いたはず」みたいに感じることがあると思います。 これを 個人的にオーリーマジックと呼んでます。 聞こえはイケてる感じですが、要は自分で思ったほど飛でないという方の意味です。 ここからが本題です。 そうならないように アウトプットとインプットをしようということです。 どうするかと言うと、 自分自身をスマホなどで動画撮影するんです。 立ちオーリーとかでも良いので一度動画撮影した自分を見てみると「え!」何この動きとか、飛んでないとか、様々なことに気がつけます。 例えば「上半身がロボットみたいに固まってた」という直したほうがイイ所をインプットできるわけです。 次はひたすらアウトプット、練習をするわけです。 つまり、 オーリーの上達を早めるために自身の体の動きを動画撮影して「客観的に視る」ということです。 オーリーで誰でも飛べるようになる 結局言いたいことは、 始めた頃は思うように体が動かせてないだけということです。 それとプッシュをやりこむ、プッシュを楽しむ。 これもスケボーに慣れるという意味で大事。 余談ですが片足を膝まで上げてみてください。 余裕で縁石くらいはまたげるでしょ。 練習・回数を熟すのみです。 運動神経悪いうえに、 日常運動はしてない30歳過ぎの中年でも出来るようになったのでこれくらいの高さのオーリは必ずできますよ。 この記事が少しでも『 あなたのオーリーの悩み解決に少しでもお役に立てば幸い』です。 まとめ• テールをしっかり弾くとは、地面に押さえつけつことではない。 足の動きばかりに気をとらわれずに上半身もしっかり使う。 練習あるのみ、運動神経とかじゃない必ずできる。 どうしても、 スケボーが滑ってたったままでのオーリーの練習ができない場合は『安心』かつ『安全』にオーリーやショービットなどの練習ができる道具を使ってみるのもありですよ。

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